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    <title>Kenbik / ケンビック</title>
    <description>Sho-Sho-Sho-Shoryuken！</description>
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    <copyright>Kenbik / ケンビック</copyright>
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      <title>好きと嫌いと④</title>
      <description><![CDATA[<p name="47B55B36-46FE-42A6-BB74-4A0E8F0CB3C6" id="47B55B36-46FE-42A6-BB74-4A0E8F0CB3C6">それでさ<br>昔にどこかで読んで、<br>すごい！って思ったのが<br>（ぼくとよく話す人は知ってると思うけど）<br><br>好きをひたすら書き出せ！<br>さらに嫌いをひたすら書き出せ！<br>ってのがありまして、つぎに<br>好きはそれでよし！<br>嫌いは反対の意味に書き直せ！<br>それが上っ面をひっぺがした崇高なる理想の自分様だ！って話があったんだよね。<br>うん、書いてて思ったけどこんなだっけな？<br>まあ、ほぼそんな感じでさ。<br>で、実際に試してみて、<br>そのひっくり返して好きに変えられた“嫌い“の成れの果て欄の内容の恥ずかしいこと。<br><br>なんかこう、知らない間に隠してたわ。<br>ぼくの理想の標高タケーって感じだったんだよね。<br><br>そこでまず感じたのは<br>アウトプットは大切ってこと<br>できれば物質化。何でもいいけどこれはもはや創作だと思う。<br>ほんともう自分のあれこれがよくわかって恥ずかしいったらありゃしない。<br>やればわかる。やらないとわからない。おまけにやったことある人の気持ちもわかる。<br><br>他にも<br>自分ってさ、やる気出せばしっかり観察することが四六時中できるじゃん？<br>だからその気になればいくらでもデータが集まる。問題としては主観的な部分が増えがち。<br><br>で、他人にそれしてたらただのヤバい人だけど、<br>時には反面教師にもなってくれる他人がひょっこり目の前に現れることがある。<br>ザ・ボーナスタイム。<br>自分の存在の確認って世界や他人が存在してくれて初めてできることだから、ほんとにありがたい。<br>感謝しかねえ。<br>そんなボーナスタイムをがっちり担ってくれてるのが、その嫌な人だったりする。<br>そう捉えれたらまあ、ほぼ嫌いはクリア。<br>身を挺して材料提供ありがとう。<br><br>なんだか性格悪いな。いや悪いんだけど。<br>でもこれは本当にそう思う。<br>老若男女、様々な人から学べることがある。もう例もあげたくならないくらいに。<br>問題はそれら精神的苦痛をお届けしてくる人たちを受け入れられる、多少なり接することに耐えられる、受け流せる…なんて言うんだろう、胆力というか器が自分にあるかどうかだと思う。<br>なんと言うか、本当はほとんどの場合わざわざ“嫌いになる必要なんてない”んだよね。<br><br>直接害がある状況だったり、本当に気持ちや体力がギリギリで、自分を守ることを優先しないといけない時、そんな時は排除や逃走がとても重要なんだと思う。そうしないと正しい判断はきっとできない。<br><br>（ちろんこんな話は、今の自分がある程度平和な環境の中にいるとしての話だよ。）<br><br>だからと言って、いつも逃走や排除だけだと、一向に自分に進歩や成長がないし、人生がずっとジメジメしててきっとつまらない。そして意識的に、無意識的に逃げ回る(自分の意思がまるでしっかりあるような演技をしながら)とか、陰や離れた場所から他人のアクションに物申し続ける人に成り下がる。<br>いつの間にか、自分の人生のメインステージから降りてる。<br>はっきり言うと確かにすごくそれって楽でいいね。<br>ただ問題はそこの世界って何も生み出せない、しかも進歩もできない無限ループなんだよね。<br><br>つづく</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/nba12eb8bb547'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 00:36:18 +0900</pubDate>
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      <title>好きと嫌いと③</title>
      <description><![CDATA[<p name="BFF5C3F1-8B24-4392-9CCF-C5D2A09E56E0" id="BFF5C3F1-8B24-4392-9CCF-C5D2A09E56E0">さてこの"嫌い"くん<br>ぼくの思うところなんだけど<br>その中になかなか重要な自分がいるってはなし<br>もう少し言うと自分の一部かな<br>もちろん全てに、じゃないと思う。<br><br>サッといい例が思いつかないけど<br>食物アレルギーとかで嫌な思いをしたら<br>そりゃその食べ物も嫌いにもなりますし、<br>それ以上でもそれ以下でもありません。<br>もう食べません。<br><br>そんな話は除いて<br><br>ちょっと物、事、人に思いつくことで仕分けてみようかな<br>はいまず"物"<br>物は生理的に受け付けない見た目のものがあるなー気持ち悪く感じてしまうつぶつぶとか<br>イメージだけでおーこわ<br>あとはぼくだとグロテスクな表現がダメなんだよね。<br>スプラッターシーンがあるともう…<br>マンガの鬼滅のーのシーンですらマジでどうなのこれ！ほんと大丈夫！？<br>読みたいけど読みたくなさすぎる！<br>ってなった結果、長男だからだいじょうぶー！ってものすごく素早く読み終えました。<br>内容よりもそっちの感覚思い出した。<br><br>次に"事"は<br>出来事として考えるとー<br>さっきのスプラッター的なのも当てはまるけど、<br>理不尽なことはやっぱりキライになりやすいかな。<br>現実だともう未然に防ぐ行動をするしかない。<br>関わらない。物騒なところとか、危ない時間にはなるべく行かない的なね。<br><br>そして"人"<br>今これを読んでる人にとっては<br>ここがほぼ本題な気がしてる。<br>生活をしてる限りやっぱり動くし接するし、どうしても情報の交換をしちゃうからね。<br><br>結論から言うと<br>なんだかなーって思ったり、感じたりする他人は<br>ほとんどの場合が、なにかが自分と似てる人。<br>たとえば能力、見た目、趣味、…が近い人とか。<br>他はー…理想とする自分が、したくない振る舞いをしてる人とかかな。<br>思ってたよりも表現が難しいな<br>「そんな自分は嫌い、そんな自分だったら嫌」がその正体かなと思ってる。<br><br>そしてこのケースは本当にめちゃくちゃ勉強になる<br>もうね、いい事しかない。<br>あからさまにイヤなことされたらそりゃムッとしますよ人並みに。<br>でもまあほとんどの場合は相手も同じような感覚、心情なんだろうなとふと思う。<br>同族嫌悪のセンサーは本当にすごいね。<br>父さん妖怪です！(自分)</p><p name="181FE2F7-55CF-499C-91EC-27695F70AC7F" id="181FE2F7-55CF-499C-91EC-27695F70AC7F">つづく</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/nb87a7212a309'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/111451706/profile_01d4b46808b3c629578fc5b9517affc6.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 13 Nov 2023 12:04:16 +0900</pubDate>
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      <title>好きと嫌いと②</title>
      <description><![CDATA[<p name="0FCE1AD6-4CD5-4FDC-8D6D-1127DB32ADCB" id="0FCE1AD6-4CD5-4FDC-8D6D-1127DB32ADCB">(注意　読みにくいと思うけど書くを優先したいからそのままいくね)<br><br>つづき<br><br>好きと嫌いは選べる。<br>昔のカワイイはつくれる！的な<br>そのくらい自分でどうにでもなる部分があると思う。<br>いや全自動だし！とは思うだろうけど実のところ…<br>うんまあそのあたりは前回のところだね。<br>時間がたつとしっかり忘れていくね。こわっ<br><br>はい気を取り直して<br><br>"好き"は多いのがいいね。<br>あー多すぎたらそれはそれで時間が足りなくて問題か。<br>うん、たまにそういう人居るけど<br>そんな幸せもあるということでよし。<br><br>問題としては"嫌い"<br>この強烈な言葉、<br>キライ<br>決してポジティブな言葉にならないこの圧倒的なひびき！<br>さあこの言葉と自分はどう付き合おう？ってはなし。<br><br>他人の嫌いなことなんて特に知りたくないし、<br>返事にも困る。<br>発した方は“出したいから出しただけ“だから<br>例えたらうん○みたいなもんですごくタチが悪い。<br>うっかりそれを投げつけられた人にはダメージ。<br>そしてその辺りの空気は良いわけがない。<br>ほんとろくなことねぇな。<br><br>タフネスあふれる人はたくましく臭えなってガハガハいってればいいね<br>あんたは幸せだ、ぼくもなるべくそうありたい！<br><br>ただセンシティブな人って、たとえそれが自分に宛てたものでなくても<br>気づけばダメージ受けてる人もいる<br>センシティブな人はタフガイになれなくても、<br>日常の努力とか諸々で少しづつでも耐久力がつくといいね、楽になっていくだろうし<br>（そうそうこのセンシティブさんにも思うところがある。まあまたこんど。）<br><br>まあねー<br>気になったのは気にしいだからだろ！って話なんで、結局は自分と向き合うしかないかーとは思ってる<br>あ、うん、これぼく自身の話もしっかりと混ざってる<br><br>世の中は弱肉強食十人十色<br>タフなやつが楽しく生きる世界(ぼくにはそう見える)<br>発言しまくる人はだいたいタフ<br>変なはなし、図太いアクションをする人＝繊細隠しなセンシティブさんも居る面倒さ<br>でも静か(ただそうしていたい)でセンシティブな人の声は<br>世界にはほとんど届かない<br>幼い子が静かに溺れるのに似ててゾッとする<br>SNSが助長した部分もあるね<br>あれほんと拡声器だね<br>でかい声がとにかくどこまでも真実かのように大きくなる<br><br>インターネットは平等でもなんでもなく、場合によっては格差を助長するってはなし本当だったね<br>昔の偉いさんすごいぜ大当たり！<br>もっと言うと、どうにもならない争いが見える化しすぎ！<br>なんかこう、例えばXなんかたまに覗くと<br>"多様性"なんてどこのお話？<br>ってくらい言葉で自己主張つよつよモンスター同士殴り合ってるところに出会す。<br>なに、最後は声のデカいもん同士殴り溶け合って均一化でもできるの？<br><br>ぼくの思ってた多様性って、そういうのとちがうんですけど？<br><br>棲み分けって結構大切では？<br>ちょっと興奮しちゃってだいぶ脇道それたね。<br>よくわかんないところだけど<br>今回はこのあたりで<br>"嫌い"について、仕切り直すね<br><br>つづく</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/nf564a74d2afb'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 09 Nov 2023 14:30:06 +0900</pubDate>
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      <title>好きと嫌いと①</title>
      <description><![CDATA[<p name="DEAE5201-A7B6-439C-B281-30BE190B7BD7" id="DEAE5201-A7B6-439C-B281-30BE190B7BD7">好き嫌いは誰にでもあるよね。<br>それぞれきっと必要な感覚、感情で、役割がある。<br>ただ本当の役割として扱えてるかというと、そうでもない。</p><p name="D1DE5F99-B338-4747-B07D-924CC5C7FE36" id="D1DE5F99-B338-4747-B07D-924CC5C7FE36">やつらが登場する時は突然が多いね。<br>反射的なもの。</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/n7e5e4bdabddf'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 18 Aug 2023 00:31:55 +0900</pubDate>
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      <title>自慢ばなし</title>
      <description><![CDATA[<p name="D22B3958-E30D-4046-ADAF-98376D5A822E" id="D22B3958-E30D-4046-ADAF-98376D5A822E">自慢てどう？<br><br>自慢って、言ってる側(アクション中)の自己認識が甘いことが多いから<br>聞く側ポジションとして考えると<br>各々ゆるすゆるさないの線引きってあるんじゃないかな。<br>あーゆるすとかそういうことではないかな？<br>受け入れられる、受け入れられない、好き嫌い、そんな感じか。<br><br>まあとにかくぼくの中ではポジティブな印象はそれほどない。<br>そして物事をわかってるっぽい人ほど自慢をしないイメージがあるからだと思う。<br>なんかこう、そういう人って謙虚。<br>自慢は上品とは言い難いように感じるな。</p><p name="D22B3958-E30D-4046-ADAF-98376D5A822E" id="D22B3958-E30D-4046-ADAF-98376D5A822E">ではでは</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/n96dc62bec10a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 31 Jul 2023 16:35:39 +0900</pubDate>
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      <title>文字</title>
      <description><![CDATA[<p name="454BF91F-6A66-4519-99B6-9FCEE675A4EC" id="454BF91F-6A66-4519-99B6-9FCEE675A4EC">さあ書く！<br><br>と思ったけど、何かを伝えようと思うと、自分の頭の中を体系的に全部を書かなくてはいけないから、ものすごい文章量になる。<br>無理やりテーマを決めると注釈だらけになるからあかーん！</p><p name="C5BF822F-A68A-4C92-BDAE-C3B8A0DA7062" id="C5BF822F-A68A-4C92-BDAE-C3B8A0DA7062">ぼくはテキストのプロではないから<br>まあ勘弁してね。<br>ちゃんとした文章は世の中に沢山あるからそっちを読んでほしい。</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/n4d80354c126e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 28 Jul 2023 18:14:39 +0900</pubDate>
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      <title>序文</title>
      <description><![CDATA[<p name="61D9FC75-B0C7-4B01-BF27-3EEF19657137" id="61D9FC75-B0C7-4B01-BF27-3EEF19657137">さっそく序文ってなんだ？って思う。<br>そんな解っているような、実は正しく理解していないような<br>そういった不安になることは少し調べてから取り組むことが多いんだけど<br>今回はそのままの気分で始めてみる。</p><p name="C6C6FEE0-7DB4-4B03-9A2C-E3DB645D3449" id="C6C6FEE0-7DB4-4B03-9A2C-E3DB645D3449">たまにくる<br>“よしやってみるか“<br>って衝動。今回はそれ。</p><br/><a href='https://note.com/blackwhitegrey/n/n95149595da17'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Kenbik / ケンビック</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 23 Jul 2023 00:34:05 +0900</pubDate>
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