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    <title>描き子</title>
    <description>考えるイラストレーター。twitterで絵や漫画を描いてます（@kaqico）。noteはtwitterに書ききれないボリュームの文章や漫画を載せていく予定です。</description>
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      <title>［おしらせ］【人生イージーモードに移行するためのマガジン】最終話がマガジンか…</title>
      <description><![CDATA[<p name="fd821674-7c7d-4e14-89be-f4f3320d8ab1" id="fd821674-7c7d-4e14-89be-f4f3320d8ab1">［おしらせ］【人生イージーモードに移行するためのマガジン】最終話がマガジンからはじかれて一部読めなくなっておりましたので（公開より先にマガジンの機能が停止してしまったようです）お礼部分以外の本編を無料に設定し直しました、大変失礼しました！</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n8c9a53a88b8d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 10:30:53 +0900</pubDate>
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      <title>【人生イージーモードに移行するためのマガジン、最終話】幸せなあなたに、さようなら</title>
      <description><![CDATA[<p name="58e258f4-3653-4d7a-8810-0f3153e6bee0" id="58e258f4-3653-4d7a-8810-0f3153e6bee0">（こちらはマガジンに追加していた記事ですが、マガジン停止のタイミングの問題で読めなくなってしまっておりました。すでに購入してくださった方もおり迷ったのですが、本編に無関係なお礼部分以外を無料に切り替えます）</p><p name="ace5d81d-c728-4745-9e9b-b522b97901ea" id="ace5d81d-c728-4745-9e9b-b522b97901ea">さて、今回が最後です。<br><br>私はこの連載で、みんなを救おうと思ってました。かつての自分のように悩んでいる誰かを、幸せにしようと思ってました。<br><br>自分なりに得たコツのようなものを伝えることで、それが出来ると思ってた。<br><br>それは別に間違いではなかったし、我ながらよく書けた記事も沢山ありました。<br><br>しかし、幸せとは何であるかを語ろうとすればするほど、その核心をつかもうとすればするほど、矛盾に気がつくようになりました。<br><br>というのも、幸せについて考えて考えた末に少しずつ、<br>「幸せであるということは、どこまでも主観的である」ということがわかってきたからです。<br>他人がどう言おうと、誰がどう評価しようと、私がこうであるという感覚、これが幸福であるという感動、確信に身を任せること。<br>もっともっと簡単に言えば、<br>「人の目・人の意見を気にしないこと」であり、<br>「誰よりも自分の声をいちばんに聞く」ことなのです。<br><br>自分の好きな食べ物を他人に聞く必要がどこにあるでしょう。<br>あなたが食べて美味しいと思ったもの、それがあなたの好きなものです。<br><br>同じように、あなたが「これが幸せだ」と思ったものが、あなたにとっての幸せなのです。他人は何も関係ない。であるならば、幸せは私が「教えられる」ものであるはずがありません。<br><br>あなたが聞くべきはあなた自身の声であり、私の声ではない。<br>私の言うことなんか、大切なはずがない。<br><br>私の話なんかいいから、自分の声を聞いてください。どうか根気強く。<br>もちろん、たったそれだけのことが、なかなかに難しいのだけれどね。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n4f9cd94fb031'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 31 May 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>何を試しても上手くいかないのは、主電源が入っていないから</title>
      <description><![CDATA[<p name="8c544bd3-a86e-4209-8f9a-dfe6ec43b629" id="8c544bd3-a86e-4209-8f9a-dfe6ec43b629">人が苦しむのは、自分ではないものになろうとするからです。<br>自分を改善し、よりよい何かに変わろうとすること。<br>これが苦しみの根源にあります。<br><br>「他人は変えられないが、自分は変えられる」は嘘です。<br>あなたに自分を変える力などありません。<br>その証拠に、人は自分の体重をコントロールすることさえそう簡単には出来ないでしょう。<br>あなたにできることは、世界を信頼し、世界との接点である自分を愛すること。<br>変えねばならないようなことは何もない、これを理解することです。<br><br>人は「選択を間違えてこのような結果になった」と考えます。<br>あれを間違えた、あそこでうまくいかなかった。だからこうなってしまったと。<br>しかしそれは違います。全く正しくありません。<br><br>あなたの間違い（それを間違いと呼ぶならですが）はすべて、「私は変わるべきだ」「私は間違えることがある」「私は不完全だ」「私は十分ではない」というカンチガイにあります。<br><br>間違いなど１つもありえないことを理解するまさにそのとき、あなたは、完全体となるんです。<br><br>完全体とは何か？あなたが「こうであるはずのあなた自身」として心に思い描く、そのあなたです。理想のあなた、成功し、愛し愛され、豊かで、笑顔で日々を楽しんでいるあなた。<br><br>あなたは、いつその姿に生まれ変われるのかと焦りを抱え、いつもそわそわしているかもしれません。直感的に「理想のあなた」が自分の真実であることは分かっているのに、なぜいつまでも変身できないのかと。<br><br>あなたはしびれを切らし、これまでアレコレの方法を検討してみたはずです。<br>今目の前にあることを全力で頑張ってみたり、見た目を洗練させてみたり、新しい趣味や活動を取り入れてみたり、引っ越してみたり、転職してみたり、人間関係を入れ替えてみたり。<br><br>目についたあらゆる選択肢のボタンを押しまくってきたか、あるいはボタンを押さなくてはならないというプレッシャーでかえって動けなくなっていたか、それは人によってそれぞれですが、安心してください。あなたに見えているそれらのボタンはどれ１つとして、あなたを救うことも変えることもないからです。<br><br>これまでのあなたが何をしてきたか、何をせずにいたか、何をできなかったか、そういうことは何一つ何の関係もありません。<br><br>テレビであれパソコンであれ、機械は主電源を入れない限り、どのボタンを押してもウンともスンとも言わないでしょう。それと同じです。<br><br>あなたはこれまで主電源を入れないまま、電気の通わない機械を前に「どのボタンを押せば良いんだ」と悩んできたわけです。そんなの、押しても押さなくても何も起こらないに決まっています。まず主電源のスイッチを押すこと。話はそこからですよね。<br></p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/nbf46f1dcc589'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 24 May 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生を変えるのに７年かかった</title>
      <description><![CDATA[<p name="5b32b36b-c876-4565-8e16-5f6ee281c389" id="5b32b36b-c876-4565-8e16-5f6ee281c389">昔の私は、常に漠然と不安で、漠然と不幸だった。<br>今の私は、常に漠然と期待していて、漠然と幸せな感じ。</p><p name="c0642517-a931-4dee-ad33-1b75cbad02f9" id="c0642517-a931-4dee-ad33-1b75cbad02f9">何が変わったのかといえば、<br>そりゃ、色々わかりやすいものを上げることはできる。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n505dd27e67be'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 17 May 2024 23:20:17 +0900</pubDate>
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      <title>あなたに伝えることが何もないということを、伝えたい</title>
      <description><![CDATA[<p name="a3f9ec56-bf8e-457b-a191-8f06aa517e1e" id="a3f9ec56-bf8e-457b-a191-8f06aa517e1e">このマガジンはずっとずっと、「生きづらい人がもっと幸せになるための文章を書く」<br>具体的には、過去の私、不幸にどっぷり浸かっていた自分自身に伝えたいことを書く、というコンセプトで書いてきたんだけど、<br><br>いよいよ本当に、何も書けなくなってきた。<br>というのも今こうして自分自身が幸せを感じていると、<br>そもそも、過去の私が不幸だったってことも嘘のようにしか思えなくなってくるというか、別に幸せじゃん、大丈夫じゃん、と思えてならないんだよね。<br><br>そりゃもちろんつらいことはあった、苦しいことは沢山あったけど、それもこれも今の私を形作る１ピースだと思うと、なんとも愛おしいなという気持ちと、そんな苦しい時期を耐え抜いてきた自分自身に対するいたわりというか、頑張れ！大丈夫だよ！みたいな言葉しかわいてこなくて。<br><br>もう少し前にはね、過去の自分を可哀想に思う気持ち、共感して、ごめんって謝りたい気持ち、抱きしめたい気持ちとかがあったんだよね。<br>体を張って、過去の自分を苦しみから守ってやりたい！みたいな気持ちが。<br>だから、過去の自分に必死に知恵をさずけてやりたいような気持ちで、いくらでも文章が書けた。<br><br>で、今はそれがない。<br>泣きたいときは泣きなさい、苦しいときは存分に苦しみなさい。あなたは大丈夫だから…みたいな感じでさ。何か言おうとすれば言えないわけじゃないけど、今言っても別に意味ないし、うるさいだろうから黙っとこ…てなかんじ。<br></p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/nb5d2d93b068d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 10 May 2024 23:36:10 +0900</pubDate>
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      <title>私が幸福を恐れ遠ざけていた理由</title>
      <description><![CDATA[<p name="04b9cdfc-9d6f-4e97-ba1e-c0e4a67e228b" id="04b9cdfc-9d6f-4e97-ba1e-c0e4a67e228b"><br>先日ふと気付いたら、ノートにこんな文章を書いていました。<br>「別に幸せでも構わないじゃないか」と。<br><br>日記を書く習慣を持っている人はよくご存知だと思いますが、紙とペンを手にしていると、突然想像もしなかったようなメッセージを受け取ることがあります。<br><br><strong>「別に幸せでも構わないじゃないか」</strong><br><br>自分が書いたこの文章を読んだとき、それは特別な響きをもって私の中に広がっていきました。<br><br>そして続けて、今度はハッキリと意識的に、その下に書き加えました。<br><br>「別にお気楽でもいいじゃないか」<br>「別にポジティブでもいいじゃないか」と。<br><br>そうだ、私はずっとこう思えないでいた。<br>ずっとずっと、そんな風には思えない私だった。<br><br>その瞬間私は、過去の自分と出会い直したのだと思います。<br><strong>幸せになることから全力で逃げ、抵抗してきた自分に。</strong><br><br>私が幸せでなかったのは、幸せになりたくなかったからだ。<br>そんな奇妙で歪んだことが起きていたなんて夢にも思っていなかったけれど。<br><br><strong>過去の私はたしかに不幸に目を向け、不幸を数え上げ、不幸を待ち構えていました。</strong><br>楽観的なビジョンよりもむしろ悲観的なビジョンを描くことを「前向きな行為」だとすら思っていた。<br><br>それが毎日のふとした瞬間、今ある不幸と、これから起こるかもしれない不幸を数え上げることで「私はただしく現状を認識できている」ことに安堵していたのです。そうやって、「ふつうの人生とは基本的につまらなくて不幸で不安に満ちたものなのだ」というビジョンを毎日毎日毎瞬毎瞬、熱心に熱心に確認し、丁寧に丁寧に凝固させていたのです。<br><br>ポジティブな人、明るい人、幸福そうな人を見ては、<br>「こんなに楽観的じゃ、今に痛い目を見るはず」だと決めつけていたように思います。<br>こうやって改めて文章にするとひどいヤツだなと思う。<br><br>ただ私はそのくらい、幸せが怖かったのです。<br><br>不幸に打ちひしがれている人、たった今苦しんでいる人を見て、安心すら覚えていた気がします。<br>「ほらね、やっぱり人生って大変だ。つらいんだ。気楽にしてたら痛い目を見るんだ」<br><br>なんて変なことをしていたんでしょう。自分の首を絞めていることにも気付かずに！<br>これほど楽しく気楽な世界に生きていて、喜びに満ちた毎日の中にいて、楽しむことが怖いだなんて。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n390c1e990231'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 03 May 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>幸せになる方法なんて、本当はあなたはわかっている</title>
      <description><![CDATA[<figure name="ee59ec93-eabb-45cb-a7a9-efda536e6523" id="ee59ec93-eabb-45cb-a7a9-efda536e6523"><blockquote><p name="78af7767-35ac-4010-bba1-0a1c468bbeea" id="78af7767-35ac-4010-bba1-0a1c468bbeea">※お知らせ※<br><br>今月いっぱいで終了する予定だったこのマガジンですが、諸事情（ただのドジ）により廃刊手続きが間に合わず、来月いっぱいまで存続することになりました。せっかくなので、あと残り５回自由に書いていきます、せっかくなので、お付き合いいただけると幸いです。<br><br>※お知らせおしまい※</p></blockquote>
<figcaption></figcaption></figure><p name="4afb3aec-8b54-40a0-9170-acdd07ac110e" id="4afb3aec-8b54-40a0-9170-acdd07ac110e">あなたはあなた自身を、どんな人間だと思っていますか。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n33c0536c4c77'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>悩みの９割を解決する「考えすぎ」の解除法</title>
      <description><![CDATA[<p name="1378ec12-082e-4715-8894-5ab8e27a8db6" id="1378ec12-082e-4715-8894-5ab8e27a8db6">何かとストレスの多い現代社会。人それぞれ抱えている悩みは様々ですが、どんな立場、どんな状況の人であっても、悩みを抱えた人に必ず共通して起きていること。<br>それは「思考の暴走」です。</p><p name="d10cf62b-2d09-4bdb-af95-52be689eb75c" id="d10cf62b-2d09-4bdb-af95-52be689eb75c">今回は、「悩みとは思考の暴走である」という話と、思考の暴走を止める具体的提案です。ただの素人が経験から語っているにすぎませんが、参考になれば幸いです。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n981327c999f7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Apr 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>「好きなことで食べていきたい」の危険性について</title>
      <description><![CDATA[<p name="c8e4b745-906b-428a-8dd0-ecf87452c0e8" id="c8e4b745-906b-428a-8dd0-ecf87452c0e8">今回私が伝えたいのは、「好きなことで食べなくていい」ということ。<br>「好きなことで食べている」「好きなことで大金を稼いでいる」というのは現代において幸福の１つの形のように思われているけれども、<br>それは大きな誤解である、という主張です。</p><h3 name="d8280f35-cdbf-4777-bdf4-eaa72e03c930" id="d8280f35-cdbf-4777-bdf4-eaa72e03c930">なぜ人は「好きなことで食べたがる」のか</h3><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n71a435a50818'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生を歪ませる１０の勘違い</title>
      <description><![CDATA[<p name="bd729567-d012-41fc-bfbc-2573a96226dc" id="bd729567-d012-41fc-bfbc-2573a96226dc">愛するみなさん、お元気ですか。<br>私はすこぶる元気です。春ってとっても気持ちがいいですね。<br>このマガジンは今月で終わらせるつもりです。<br>私に言うべきことなんかないってことがわかったからです。<br>（前回参照）</p><figure name="07232b20-c5d3-4656-b534-41dc54e18e10" id="07232b20-c5d3-4656-b534-41dc54e18e10" data-src="https://note.com/kaqico/n/nbc886d6e0fde" data-identifier="nbc886d6e0fde" embedded-service="note" embedded-content-key="embb5078bb618db"></figure><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n5ab46f043640'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法９：どこからどう見ても、あなたは完璧</title>
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      <description><![CDATA[<p name="13e18b4a-69c2-4013-b8bb-267b028604a4" id="13e18b4a-69c2-4013-b8bb-267b028604a4">相変わらず、「あなたが愛せば全ての問題は消える」という話を続けております。<br>続けておりますが、私はこれを書いてるうち、すごいことに気づいてしまった。<br><br>私はこれまで、読んでくださるあなたに、<strong>人生を、あなた自身を、目の前のものを愛するってことをやってみてほしくて</strong>ここで精一杯伝えてきたつもりなんだけれども。<br>なかなか伝わらないな、難しいなって、あーでもないこーでもないって悩みながらここまでやってきたんだけれども。</p><p name="d3d4373c-ced0-4fcf-94cb-d15a40dd834a" id="d3d4373c-ced0-4fcf-94cb-d15a40dd834a">なんと、<br>わたし、自分で言っておきながら、<strong>これ</strong>を試してなかった！！！愛の寄り添いの法則を。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/nbc886d6e0fde'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第7回「上手くいかないのは、あなたの心があなたに隠し事をしているから」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="34d9a51d-6e21-4418-84b3-0a1aca0d36fe" id="34d9a51d-6e21-4418-84b3-0a1aca0d36fe">「あなたが愛せば、全ての悩みは解決する」という話。<br>これまで割と「愛することが怖い人向け」に話を進めてきましたが、<br><br>今回は「言った通りに愛してみてるんだけど、別に何も変化しないなあ」と感じている方、あるいは、「元々ちゃんと愛してるのに、なぜかあれもこれもうまくいかない」と感じている方に向けて話をします。<br><br><strong>心から愛している仕事が、思うようにいかない。<br>心から愛している家族が、あなたを悲しませるようなことばかりする。<br>心から愛する人が、あなたに振り向いてくれない。</strong><br><br>そのように感じている人は多いはずです。こんなことが起きるなんて、やっぱりこの変なマガジンに書かれたことは嘘なんじゃないの？<br><br>しかしあなたがどう思おうと、原理原則は変わりません。<br><strong>あなたが愛せば、必ず変化は起きます。１００％です。</strong><br><br>なぜこんなに確信を持って書けるかというと、これは私が思いついたことでもなんでもなく、何千年も前から一部の人がちゃんと知っている真実を私なりの言葉で言い換えているだけだからです。ありきたりで当たり前の話だからです。<br><br>ではなぜあなたに「愛してるのに上手くいかない」が起きるのかというと、理由は単純、それは愛してないからです。あなたがいかに表面的に「ちゃんと愛してる」と思っていようとも、どこかがうまくいっていないために悩みが残っているのです。<br>「あなたはちゃんとそれを愛してない」という言葉だと責められているように感じる方は、別の聞こえ方を試してみてください。<br><strong><br>「あなたには、見えていない部分がある」。</strong><br><br>そう、「愛してるのにうまくいかないぞ」と感じている方が抱えている課題は、ここにあります。今のあなたには、見えていない部分があるのです。<br><br>だからこそ、精一杯心を込めて愛を送っているはずなのになぜか不十分である、ということが起きるのです。<br>見えていない部分があるのなら、どうして完全に愛することなど出来るでしょう。</p><p name="4ce7a8f3-5083-4d75-ba7a-02b4e415b498" id="4ce7a8f3-5083-4d75-ba7a-02b4e415b498">というか、これから先の私のどんな話を読もうとも、私以外のどんな言葉に触れようと忘れないでほしいのですが、<br><br><strong>いついかなる時も、あなたは責められる必要なんか１つもありません。</strong>あなたは何も悪いことをしていない。あなたがあなたであることに、何も間違っていることなどない。あなたはいつだって正しい選択をしてきました。あなたはいつだって善良で、優しく愛すべき人でした。あなたがもし今悩みを抱えているのなら、それはただあなたが気付かぬうちに不利な立場に置かれているだけなのです。<br><br>これを肝に銘じていただきつつ「あなたから見えていない部分」の話に移りましょう。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n65085d9ca52f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 21 Mar 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第6回「世界を自分都合に合わせて再構築すること」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="24991233-56f7-4f95-9927-d948a4b431dd" id="24991233-56f7-4f95-9927-d948a4b431dd">「あなたが愛せば全ての問題は解決する」という話を続けているわけなんですけれども、</p><p name="155cee84-712b-443a-acf4-21f048f8a3db" id="155cee84-712b-443a-acf4-21f048f8a3db"><a href="https://note.com/kaqico/n/n065786fcb1e8" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://note.com/kaqico/n/n065786fcb1e8</a></p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/nd8274ebacd34'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 14 Mar 2024 21:53:32 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第5回「強者とは、愛の正体を知っている人のことを言う」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4ce0b339-2a2f-47c1-8f02-7eb1e4e5750a" id="4ce0b339-2a2f-47c1-8f02-7eb1e4e5750a">「あなたが愛せば、問題は全て消える」という話を続けています。<br><br>前回は、人が「愛する」を選べないのは傷つきたくないからであり、<br>なぜ傷つきたくないかというと、心の傷を癒やす本当の方法を知らないからであるという話、そして心の傷を癒やす方法を見ていきました。</p><figure name="1acb5056-8351-44ef-8142-db8dbd242b76" id="1acb5056-8351-44ef-8142-db8dbd242b76" data-src="https://note.com/kaqico/n/n9581311970e6" data-identifier="n9581311970e6" embedded-service="note" embedded-content-key="embec7b0cffee48"></figure><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n065786fcb1e8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第４回「私たちが心の傷を過度に恐れている本当の理由」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="29b2fefd-61b1-46ec-a817-33d4fe332a8c" id="29b2fefd-61b1-46ec-a817-33d4fe332a8c">前回は、「私たちは何故か、不利益があっても憎むことをやめられない。利益があると分かっていても、愛することを怖がり、避ける」という話をしました。</p><figure name="eb08112c-58c7-4bf5-a485-2fe1baa6caa9" id="eb08112c-58c7-4bf5-a485-2fe1baa6caa9" data-src="https://note.com/kaqico/n/ne1986990bb21" data-identifier="ne1986990bb21" embedded-service="note" embedded-content-key="emb381ef2307143"></figure><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n9581311970e6'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第３回「なぜ私たちは楽になる道を選べないのか」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="dd123907-836f-4ebf-88cd-c30b63110ccc" id="dd123907-836f-4ebf-88cd-c30b63110ccc">私たちはかつて、愛という無限の力を使いこなしていました。一人残らず、愛の使い手でした。<br><br>あなたが過去をどのように記憶しているとしても、それは変わりません。<br>私たちが大人になり今こうして生きていること、このすべてが、私たち自身の力、愛の力によるものです。<br><br>あなたは言うかもしれない、<br>自分はただ、大人たちの義務感によって育てられただけなのだと。<br>誰も自分の世話をしなかった、自分はただ、流れに身を任せて生きてきただけなのだと。<br><br>それは違います。あなたは多くの人から手間とお金をかけてもらって今その場所にいる。<br><br>だから周囲の人間に感謝を持って暮らせ、などという説教をしたいのではありません（まあ、感謝を持って暮らすことは素晴らしいことではありますが）。<br><br>そうではなくて、あなたの愛の力、あなたがかつて持っていて、そうとも知らずに手放した愛がどれほど大きなものであったか、そのことについて考えてほしい、というようなことです。<br></p><h3 name="b1aa0cd1-a2bd-4720-b70e-4dc04222f8f0" id="b1aa0cd1-a2bd-4720-b70e-4dc04222f8f0">「愛の法則」は理解しなくても信じなくても使える</h3><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/ne1986990bb21'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 22 Feb 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>人生をイージーモードに切り替える方法　第2回:愛が裏切られるように見える理由</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ae6c6111-d98a-40f8-a73e-162e1109643f" id="ae6c6111-d98a-40f8-a73e-162e1109643f">さて「愛と寄り添いの法則」について、<br>前回はこの法則の根幹である「愛の力は無限である」「愛したものは、思い通りになる」ということをお話しました。</p><p name="368b3411-f192-492a-b70a-974df407e7fd" id="368b3411-f192-492a-b70a-974df407e7fd"><a href="https://note.com/kaqico/n/nf3da8a8db2f6" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://note.com/kaqico/n/nf3da8a8db2f6</a></p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n9373416f783a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 15 Feb 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>人生をイージーモードに切り替える方法：第１回</title>
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      <description><![CDATA[<table-of-contents name="95cd862b-84e0-4422-a3e1-5dafe312f6bc" id="95cd862b-84e0-4422-a3e1-5dafe312f6bc"><br></table-of-contents><h2 name="64c58763-fcdc-4226-94f3-d4723a90caf7" id="64c58763-fcdc-4226-94f3-d4723a90caf7">長い文章を読みたくない方向けのもっともシンプルな話</h2><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/nf3da8a8db2f6'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 08 Feb 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>「停滞した退屈な毎日」こそ、幸福への最後のハードル</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8f588b1a-65ed-430a-9a79-e1dca6e759b7" id="8f588b1a-65ed-430a-9a79-e1dca6e759b7">ここんところの私の話。<br>ハッキリ言って停滞してた。というか、停滞を「感じて」た。<br><br>基本イヤなことは全く起きないし、仕事も趣味も家庭も順調＆平和そのもので、感情は凪、事件なし、祭りなし。<br>そんな中で、それでも終わらない<strong>「これでいいのかなあ」</strong>感。<br>何かもっと波乱があるべきじゃないのか、あるいは、もっと大きな喜びがあるべきじゃないのか、こんなぬるま湯に浸かりっぱなしの毎日でいいのか。<br>こんな生活が、完璧だなんて言ってしまっていいのか。<br>どことなく、つまらないような気がする。なんとなく、くだらないような気がする。<br>どうして、どうして、どうして…。<br><br>「何も考えない」ことによって毎日は平穏になり、<br>「何もしない私」をとうとう受け入れられたことで、自分に嫌悪感を抱くということもなくなった。<br>まさにウルトライージーライフ。<br><br>理屈の上では何の問題も無く、非の打ちどころなく自分が幸せだ、ってことがわかっている。これ以上なにかを求めようもないほど、私は満たされていると思う。ここに書くのも嫌みったらしいくらいに。<br><br><strong>幸せになる方法もわかった。願いを叶える方法もわかる。もうすべて、頭で理解している。だから不安もない。苦しみもない。</strong><br><br>なのに、なのに、なのに…ねえ、これでいいの？<br>こんなのでいいの？もっと何かが、なにかが…。</p><p name="3ee44019-f96d-46a3-8f49-51364d8493f2" id="3ee44019-f96d-46a3-8f49-51364d8493f2">そんなことをグルグル考えながら、なにかのヒントにならないかと思って色んな本を読んだ。<br><br>で、前から気になってたけどなんかどうもスピリチュアル色が強すぎる気がして読んでいなかった「ホオポノポノ」の本をKindleで買って読んでみたところ、ふときっかけが訪れた。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n586a7d4e393a'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>夢や願いを叶えたい人のための「叶わない条件」まとめ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="d6362f28-9ab9-4e78-9eec-fef0d5b467e9" id="d6362f28-9ab9-4e78-9eec-fef0d5b467e9">「あなたが頭に思い描いたことは、どんなことでも叶う」。<br>そんな風に安請け合いしている言葉をよく目にするけれども、あれは半分本当で、半分嘘なんですね。<br><br>願いは叶うものである、それは確かにそうなんだけど、願いを叶えるためには数々の制約がある。<br><br>その制約を無視して「何でも叶う」なんて言うのはちょっと誇大表現が過ぎるのではないかと思うわけなんです。<br><br>なぜあなたの願いが叶わないのか。理由は以下の４つに分けられます。</p><figure name="9390901f-ba0e-4ca2-a034-ca39d60d536e" id="9390901f-ba0e-4ca2-a034-ca39d60d536e"><blockquote><p name="a3f4e729-1ed0-4488-9c97-89d3a95f690f" id="a3f4e729-1ed0-4488-9c97-89d3a95f690f">1.願いの設定がおかしいから。<br>2.願いと自己イメージが合致していないから。<br>3.負の思い込みにとらわれているから。<br>4.行動していないから。</p></blockquote>
<figcaption><br><br></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n36aad0622ea2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 25 Jan 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kaqico/n/n36aad0622ea2</link>
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    </item>
    <item>
      <title>昨日公開した記事、マガジンから外れてしまっておりました💦またやってしまったー…</title>
      <description><![CDATA[<p name="07360e64-c013-47af-807a-aa59ed391ad6" id="07360e64-c013-47af-807a-aa59ed391ad6">昨日公開した記事、マガジンから外れてしまっておりました💦またやってしまったー申し訳ありません🙏🙏<br>修正しております。いつも本当にありがとうございます。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n65d2c2a29e05'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Jan 2024 06:22:37 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kaqico/n/n65d2c2a29e05</link>
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    </item>
    <item>
      <title>「好きである『べき』もの」はわかるのに、「好きなもの」はわからない現象</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/128084392/rectangle_large_type_2_14ddb070248dad9c6711dc841b3a0d25.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="389ab03d-fd7d-44ff-83b4-0b7415ef0618" id="389ab03d-fd7d-44ff-83b4-0b7415ef0618">好きなことをやれていて、好きな人といて、好きなものを見て、好きなものを聞いて、好きなものを食べていられたら人生なんてそれでOKなのに、</p><p name="208bc978-9d69-4b5e-8f47-bfdeb66d1b88" id="208bc978-9d69-4b5e-8f47-bfdeb66d1b88">それだけのことがなんでこんなに難しいんだろうね。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/ndd3d6dce0818'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/15402684/profile_f5fd6f27ada2e98ed1ffe0b1a86378b7.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 18 Jan 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>要するにセルフイメージがすべての原因だって話</title>
      <description><![CDATA[<p name="23c17afd-6fcf-4385-9198-b5f9586049d6" id="23c17afd-6fcf-4385-9198-b5f9586049d6">私たちの人生は、私たちの考えで出来ている。<br>私たちが<strong>考えること全てが、そのまま人生に反映されている。</strong><br><br>世の中が暗いと考えている人を取り囲む世界は、当然暗くなる。<br>世界は明るいと考えている人を取り囲む世界は、やっぱり明るい。<br><br>で、世の中を暗いと考えている人を一般的には「暗い人」だとか「ネガティブな人」だとか、まあ良い角度からいえば「真面目な人」だとかそういう風に言うんだけれども、<br>実際にはそうではなくて、<br><strong>世の中を暗いと考えている人＝自己イメージが悪い人である。</strong><br>つまり、<br>世界をゴミだと思っている人は、そういう自覚があるかはともかく「自分もゴミだ」と考えている。<br><br>逆に、世の中を肯定している人、色々ありつつも世の中は基本的に素晴らしく、生きる価値のあるものだと考えている人は、そう意識している・していないに関わらず「自分は素晴らしい」「生きる価値がある」と考えている。<br><br><strong>私たちは自分へのイメージを世界に投影する。</strong><br>自分へのイメージが良ければ、世界は素晴らしいものに見え、結果的に世界は素晴らしくなる。<br><br>私たちが世の中を変えたいと願うとき、大抵は「悪い人」と戦ったり、「問題」を探して解決案を練ったり、「危険」を察知してそこを回避したりといった作戦に出るわけだけど、<strong>これは上手くいかない。</strong><br><br>というのも、「悪い人」や「問題」や「危険」といったものは現実的な因果関係の中での「一つの表れ」ではあっても、それの「原因」ではないから。<br>原因は何か。問題の原因は、<strong>世の中を変えなくてはならない＝世の中は悪い状態にあるというイメージそのものであり、これは「私は悪い状態にある」というイメージの投影だ。</strong><br><br>であるから、私たちが世の中を変えたいと思うとき、それが世界平和といった利他的な方向であれ、自分が大金持ちになりたい、というどこまでも利己的な方法であれ、叩くべき箇所はただ一つ。「自己イメージ」だ。</p><table-of-contents name="1638b438-4aa5-44ae-ab36-b60c7fcb06b0" id="1638b438-4aa5-44ae-ab36-b60c7fcb06b0"><br></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n3544b4ef32bb'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 11 Jan 2024 21:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>このやるせない新年に</title>
      <description><![CDATA[<p name="60e35200-a592-4556-97e1-21f74842e943" id="60e35200-a592-4556-97e1-21f74842e943">（今回の記事は仕様上の理由で有料ですが、全文無料で読めます）<br><br>新年あけましておめでとうございます。<br>年末に１日お休みいただいて昨日は更新するつもりで準備をしてたんだけど、お正月に起きた日本中のゴタゴタ、特に震災のことを考えるとなんだか「今じゃない」という感じがして、その記事はお蔵にしました。</p><p name="4744181d-e7c0-4541-8e44-148fdad026ee" id="4744181d-e7c0-4541-8e44-148fdad026ee">いや、別に私ごときが何か言おうが言うまいが状況が何か好転するわけでも逆にまずいことになるわけでもなんでもないのだけれど、<br><br>幸福についてとか、今年一年いい年にしたいねとかそういうことの前に、辛いこと、大変なことが起きたってことに対して、何か言わずにはいられない気持ちが…。なんの役にも立たないけれど、呟かせてください。</p><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/n964b298ad651'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 15:29:08 +0900</pubDate>
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      <title>「焦り」がそこにあるかぎり、明るい未来はどうしたって訪れない</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4080b08b-c778-4894-ad9f-12addc065f2c" id="4080b08b-c778-4894-ad9f-12addc065f2c">先週はちがう話を書いたけど、相変わらず「なるべく何もしない」毎日を続けてる。<br>「何も考えない」を始めて、もう３，4ヶ月。<br>「何もしない」を始めてからは1月くらいかな。<br>まあ、相変わらず育児家事仕事はやってるんだけどね。<br><br>とにかく目の前に起きることを最小限こなすだけで、<br>自分から「あれを始めよう」とか「これを実行しよう」とかそういったジタバタをまるっきり止めてみてる。<br><br>これまでは、時間が空いたらそういうことを考えてしまっていたから。<br>つまり、「こんな生活してちゃダメだ、もっと輝かしい未来にむかって、何かしらの手を打たなければ」みたいなことね。<br>そうやってむやみに焦って何かやるんだけど大して上手くいかなくて絶望して、あーあ、私って大したことないんだなあ、って自分に失望する感じ。<br>ま、もちろん「何も考えない」をやってる間は、その気持ちを打ち消したりもするんだけど、とにかく何度も何度もそれが出てきてたわけ。「何かしなきゃ、何かしなきゃ、何かしなきゃ」が。<br><br>これまではその声に引きずられて「何かやって」しまっていたんだけど、今の私は「何もしない」って決めてるから、無視してお菓子とか食べてるわけ。<br>そうすると「太るよ！運動しろ！運動しなきゃ！」とか、やっぱり頭の中の声が騒ぎ出すんだけど、こっちはめげずに、もう一個お菓子開けるわけ。<br><br>そうやって無視してると、驚くほど冷静に自分のことを観察できる。<br>大騒ぎしてる人としゃべってると、かえってこっちはすごく冷静になったりするじゃん？ああいう感じで。<br><br>それで冷静になって気付いたんだけど、その「何かしなきゃ」の根っこには、要するに「この先の運命は暗いものであるに違いない」という不安、てか思い込みがあるんだよね。<br>これ、けっこうデカいことだと思うんでもう一回言います。<br><strong>「何かしなきゃと焦る気持ちの裏には、未来は暗いという思い込みがある」</strong></p><hr name="3385d993-0c19-4f52-9a1e-f24ce16af16c" id="3385d993-0c19-4f52-9a1e-f24ce16af16c"><br/><a href='https://note.com/kaqico/n/ne50003636e52'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>描き子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 21 Dec 2023 21:30:00 +0900</pubDate>
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