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    <title>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</title>
    <description>ほぼ毎日更新note。レンアイ型採用コンサルタント／ファンシップ㈱代表取締役／沖縄県在住2児の父／採用専門コンサルタントとして2015年より活動中。リサーチした働く人は500名以上。地方の住む埋もれた才能を掘り起こし、ONかOFFかではない「働き方のグラデーション」を増やす</description>
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    <copyright>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</copyright>
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    <lastBuildDate>Tue, 23 Jun 2026 17:00:21 +0900</lastBuildDate>
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      <title>小児重度心身の現場からの帰り道。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="BD29B37D-718B-4744-A901-43616919F6BD" id="BD29B37D-718B-4744-A901-43616919F6BD">昨日一昨日は小児重度心身の現場で奮闘されるみなさんの現場を垣間見える機会でもあったので、色々勉強になりました。<br><br>昨年生まれた子供が７０万人を切ったことは人手不足に向き合う僕も認識をしていたけど、<br>一方で小児を経て、小中高生の年齢になる頃には<br>「子供の死亡要因」の一位が自〇であること。<br>高校生で毎年500人以上が命を絶っているそうです。<br><br>小児医療だけではなく、社会フィールドに展開されているNEXTEPさんの活動の意味がまた少し理解できて。<br>そして、それに関われて光栄だな。と思いながらホテルに帰る途中。<br><br>大学生とおぼしき集団が<br>チェーン居酒屋の前で二次会が決まらず、もちゃもちゃしているのを横目に通り過ぎ、<br>#幹事力不足<br><br>コンビニの前で、たばこを吸って、脚を出した20代前半と思しき女の子が独り、なんだか諦めたような冷たい目をしていたのが気になりました。<br><br>別に脚出しても、タバコ吸ってもいいけど、<br>あなたの未来には可能性が輝いていて<br>人に貢献し、喜ばれ、大切にされながら、成長できる環境だってあるんだけどな。<br>彼女の周りにそういうことを伝えられる大人がいるといいな。<br><br>自らの可能性を、自ら閉じてしまうほど<br>悲しいことはない、もったいないことはない。<br>これからの日本にとって1人1人が貴重な人材なのだ。<br><br>僕は自分が生きやすい環境は<br>自ら求め、作っていくしかなかったけど<br>世の中、そんなに捨てたもんじゃなくて<br>いろんな人がいろんなチームをいろんな想いでやっているもの。<br><br>どこにも当てはまらない。なんてことはないから<br>諦めず、自分が求める環境に一歩でも近づけますように。<br><br>そんなことをブツブツ思考しながらホテルに帰った危ないおっさんは、九州でもうひと仕事してから帰ります。またね。</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n0f75acd2f246'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:16:56 +0900</pubDate>
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      <title>ジブン　＜　ジダイ　な人</title>
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      <description><![CDATA[<p name="3404EA07-B8A9-4420-A84C-5CD2F6456AA9" id="3404EA07-B8A9-4420-A84C-5CD2F6456AA9">SNSと街行く人を観察し、<br>あれこれ妄想するのが大好きな小宮です。<br><br>最近気になっているのは<br>急にAIの専門家になった人たち。<br><br>いや、AIは僕も使っていってますし、<br>なんなら専門家の方に相談しているところ、なう。です。<br><br>そうじゃない人たち。<br>あれ？つい最近までは違うこと言ってなかったっけ…。<br>って方々をニヤニヤしながら見ています。<br><br>以前、BtoCのサービス業のマネージャー職をしている友人がいました。<br>ご本人は良い人なんだけど<br>何回聞いても、本社というかオーナーというか<br>その偉い人は胡散臭い。<br>はよ、辞めなはれ。とは思ってました。<br><br>コロナ禍。その方は急に楽天モバイルのアンテナ設置の営業を始めました。<br>BtoB。<br>本社の社長が急に、楽天とビジネスを始めたそうです。<br><br>いや、元々そういう会社なら別に何とも思わなかったんですが<br>はい、きたー。と思ったもんです。その時。<br><br>何屋か分からないんですよ。そうなると。<br>別に何屋か分からなくても、いい。と考える人たちも多い。<br>高級食パンが流行れば、高級食パン。<br>タピオカ屋が流行れば、タピオカ屋。<br>そういう時流を読むことをビジネスだ。経営だ。<br>という人もいることを知っているし、尊重します。<br><br>が、僕はなれない。<br>だからその方々が言うことを全く参考にしない。<br>あと、あんまり信用もしない。<br><br>自分　＞　時代　　<br>自分　＜　時代　<br><br>どちらか。という違いなので、<br>相容れないのだろうとも思っています。<br><br>僕は僕自身の経験からしか物を書けませんが<br>「10年続けている。」って、今後のAIがインフラ化する時代において誰にでもできる、武器の作り方だと思うです。<br>その代わり、本当に10年使う必要がありますが。<br><br>AIに一瞬で出された採用戦略と<br>10年、中小企業に向き合った専門家が導きだす採用企画。<br>どちらを信じるか。必ずしもAIを選ぶ人ばかりではない。と予想しています。<br><br>問題は10年続けられるか。<br>そしてそれが10年後。本当に武器になっているか？<br><br>途中、時代の潮流が変わり、自分を信じられなくなり、<br>この道でいいのか。<br>このまま10年使っていいのか。と思った時に<br>また違う道に逸れてしまうことを踏みとどまれるか。<br><br>…。誰も答えなんか教えちゃくれない<br>人生の責任と覚悟が必要な問いですね。<br><br>さて、27.28歳の若手とコラボして作っているInstagramアカウント、「採用おじさん」。<br>第4弾動画は、「合説をレンアイに喩えると…？」です。<br>今の27歳は高校生の頃から、友達と動画を撮って踊ったりしていたそうです。<br>すでに動画作成を10年やっている方々です。<br><br>先日そんな彼女に、スマホがない時代の営業マンは<br>「GoogleMAPをA4の紙に印刷して、営業行ってた。」<br>と教えたら、めちゃくちゃウケてましたｗ<br><br>世代間交流！！<br>現場からは以上でーす。<br><br>【採用力向上セミナーやってます！無料】<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>6月30日　南城市<br>7月3日　宮古島市<br>7月8日　沖縄市<br>https://saiyou.okinawa/seminar/<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n3934c676a303'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 08:58:06 +0900</pubDate>
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      <title>経営も日本のサッカーも、まずはディフェンスから始まる</title>
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      <description><![CDATA[<p name="F2A6C10C-84FC-42B3-A158-E0BD91B3E43E" id="F2A6C10C-84FC-42B3-A158-E0BD91B3E43E">事業を営んでいれば、<br>当たり前だけど、調子が良い時、悪い時の波は必ずある。<br><br>でもこれがまた、白か黒かとハッキリしていれば、分かり易いんだけど、全てことはまだら模様で現れる。<br><br>一見、外向きのパワーは調子良好。<br>でも意外と数字は上がってなくて、不安定。<br>とかも、全然ある。<br><br>SNSや会合なんかは、いわゆる<br>「オフェンス」の事ばかりで、溢れ「ディフェンス」の話しが極端に少ないように思う。<br>そりゃ、そうだ。現実的な話、リアルな話は表に出にくい。<br><br>でも経営も日本のサッカーも、まずはディフェンスから始まりますｗ<br>#にわか<br><br>僕は小難しい財務とか<br>手間暇の掛かる節税対策の話に割く時間が今は無いのですが<br>パッと思いつく、私のディフェンス習慣について書いてみます。<br>それは…<br><br><b>メイン通帳の出と入りを、しっかり直視する。</b><br><br>僕はネットバンキングの管理画面だと実感が湧かないので通帳記帳して、とにかく直視するようにします。<br>どんなにいいご縁が続いていても、<br>未来にどんなにいい話が来ていたとしても<br>今月、入ってくるお金が少なく、今月出ていくお金が多い場合、<br>今の僕が、社会からそういう評価である。<br>ということを直視するために視ます。<br><br>なにせ、僕自身調子が良いと、これをやらなくなります。<br>だから戒めとして、最低でもこのくらいはやるようにしてます。<br><br>昨期、実は赤字決算をしてしまいました。<br>そう。調子に乗って、この習慣がおざなりになってました。<br>まぁ、受注していたものが、期内で納まらなかったというか、1ヶ月分誤差みたいなのものでしたが<br>それでも結果としては、受け止めなければいけません。<br><br>反省しました。<br><br>それで今期から、断るべきだと判断した仕事は勇気を持って断るようにしました。<br>新しく受け入れる余白を作り、<br>個人からチーム化、仕組み化を一段と進めようと決めたし、<br>売上目標の数字も頭に叩き込むように毎朝リアルノートに、リアル鉛筆で書くようにしたし、<br>それを12で割ると、ひと月いくら売上ねばならないか？頭の引き出しの上の方にくるように意識づけを強くしています。<br><br>3年後にはこの売上まで到達しようという設定も明確に決めました。<br><br>僕みたいなスモールビジネスパーソンは<br>いわゆる経営会議、営業会議みたいなもんがないので<br>これ、自分で意識しないと半年全然、やらないで過ごす。みたいなことにもなりかねません。<br><br>以前、僕の真似をして、法人化して創業融資を受け、スモールビジネスを始め、首が回らなくなっている後輩がいました。<br>彼の車の中には、飲みかけのペットボトルが複数本転がり、スタバのゴミもたくさんありました。<br><br>あのね。お金がないときは<br>サンエーの59円のさんぴん茶しか買ったらダメよ。<br>もしくは水筒だよ。<br>お昼も350円弁当に並んで買わなきゃダメよ、そりゃ。<br><br>たった数百円節約しても、<br>月々数十万、数百万の利益を伸ばさないといけない場合、<br>無駄だ。と思うかもしれないけれど、<br><br>目の前の積み上げ、積み重ねを続けた人にしか<br>ジャンプアップチャーンス！は来ないようになってます。<br>なぜか知らんけど、神様ってそういう奴ですｗ<br><br>種まきばかりして、以前の畑に果実がなっているのに<br>刈り取らず、腐らせる人。<br>刈り取りばかりして、種を蒔かないから、他人に畑から果実を奪う人。<br><br>いろいろいるけれど<br>いずれにせよ、お天道様はみておられます。<br>梅雨明けるんだし、なおさら。<br><br>さて、では僕も通帳ガン見します！</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/nd1002917ced1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 08:30:27 +0900</pubDate>
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      <title>本日は石垣へ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="34B09D2B-7F97-4B45-97DB-8605A2C69EC8" id="34B09D2B-7F97-4B45-97DB-8605A2C69EC8">本日は石垣島にて、<br>採用力向上セミナー。行ってきます。<br><br>有難いことに12社14名にお集まり頂くようです。<br><br>沖縄本島と宮古・石垣って本当に不思議な距離感でして。<br>物理的な距離感で言うと、飛行機で一時間。<br>東京‐京都間の距離があります。<br><br>たしかに同じ沖縄なんですが、<br>やっぱりちょっと遠征な気分になり、少しアウェーな気持ちもあり…。<br><br>この採用力事業でも4年前のスタート時は<br>５社集めるのもやっとでした。<br><br>人手不足だとは聞いているのに、セミナーには人が集まらない。公的な事業だし、無料なのに…。<br>そんなところから始まりました。<br><br>これね。いろんな事業で同じような現象が起こってまして…。<br>たしかに行政的な課題だから、需要があることをやっているはずなのに、なぜか供給過多のような感じになってしまっている。<br><br>いくら無料でも、いくら公的機関がやっても、<br>なぜか人が集まらない。ってなってるんすよね…。<br>なので、共催共催・後援後援と名前を並べまくって、現地の機関に協力をお願いして集客するも、効果薄。<br><br>これがねぇ。困った時だけお願いしに来る人たちのために一肌脱いでやろう…。なんて人いないだろうな…。<br>と、やっている方も感じるんです。<br><br>ってことで、採用力チームは独自の強力なパートナーと組んで、集客頂いているのが、去年あたりから。<br>それも「お願い」だけではなく、お互いさまなことがあるところ、だからこそ。<br><br>結局、集客は誰かが汗をかいたり、誰か人に熱があったり、で適うこと。<br>AIに任せたり、デスクの前に座ってて、なんとかなるもんじゃございやせん。<br><br>あ。そういうことは公的機関の方々が苦手なのは、仕方ないとして。<br>だから民間人に委託しているわけですが、<br>これ民間人ならみんながみんな経験しているわけでもなくて。<br><br>民間出身だから、そういう経済感覚あるはずー。と<br>十把一絡げにまとめるのもいかがなものかと。<br><br>…。ちなみにファンシップは2015年から2019年までは<br>自主開催でセミナーをほぼ毎月やってました。<br>一度も参加者がいないから中止。みたいなことはやりませんでしたよ！<br><br>だからなおさら、今日石垣島で14名も来てくれるなんて<br>どんだけありがたいことか…。<br>この場を作ってくれた、全てのメンバーに感謝しながら、熱込めて採用力を上げてきます！<br><br>行ってきまーす！</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n5bf3e971a6c8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 09:02:10 +0900</pubDate>
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      <title>2日間で7時間のセミナー研修をやらせてもらいました</title>
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      <description><![CDATA[<p name="0A2D9E43-15B6-48F3-9C69-FED7C4E7172A" id="0A2D9E43-15B6-48F3-9C69-FED7C4E7172A">6月10日と15日。<br>あわせて7時間、採用について話すセミナー研修やらせてもらいました。<br><br>普段は2時間の単発セミナーが多いので<br>貴重な体験になりました。<br><br>実は今年度はこういう研修的な連続モノのご依頼がすでにいくつか予定されています。<br>今まで、省略していたこと。<br>伝えきれなかったこと。<br>そういうことも話せてよかったなぁ。<br><br>7時間、受講頂いたみなさんありがとうございました。<br>運営をして頂き、依頼頂いた、アデコ沖縄支社のみなさんもありがとうございました。<br><br>終ってから、進行のSさんに<br>「小宮さん、楽しそうに仕事してますね。」って<br>言われたのが、とても嬉しくて、新鮮で、大事にしなきゃいけないことのように思えました。<br><br>どんなに「良いコト」を喋っても、<br>どんなに正しいコト、キレイなコトを喋っても<br>本人が不機嫌だったり、嫌な奴だったら<br>入ってこない。<br><br>ましてや2日間で7時間も、人前で話すわけです。<br>ネガティブな感情を含んだ言葉を<br>浴びせてはいけないよなーと大切なことフォルダにメモっておきました。<br><br>・・・いますもんね。<br>みなさんのためですよ！！と言いながら終始、上から目線で人を見下したセンセイ講師。<br>未来はこうなりますよ！！と暗いデータと陰謀論で人を脅して物を買わせるエイギョウ講師。<br><br>僕がセミナーとか人前で話し出したのは2016年なのですが<br>当初から、ああはならんとこうと誓ったので<br>10年経って、楽しそうに喋ってる。と言われた現在地を確認できてよかったです。<br><br>さて、今日はハローワークの職員さん向けに採用について研修してきます。有難いことに担当が変わっても続けてくれて3年目のご依頼です。<br>私塾の先生が学校の教師に、勉強の仕方を教えるかのようで恐縮なのですが、今日もとにかく楽しそうに伝えていこうと思ってます。<br><br>よろしくお願いしまーす♡</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n78314d962563'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 08:58:32 +0900</pubDate>
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      <title>行政課題と現場のズレ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="2880D84B-D00F-419B-ADFD-944C395CCEAD" id="2880D84B-D00F-419B-ADFD-944C395CCEAD">公的支援で打席を与えられることも増えてる小宮です。<br>予算や要件というものがあって<br>その中で最大効果を出す。<br>というのは、何もかも自由にやってよろしい。と言われるより<br>ある種、燃える癖があるので嫌いじゃありません。<br><br>ただ同時に、私自身はド民間人なので<br>行政・公的機関の方とは違った視点や意見を常にもっておくこともまた役割だと思っています。<br><br>でね。<br>例えば沖縄県は非正規雇用の割合が多く<br>よって所得が低い。と導き出されるわけで<br>「正規雇用を増やせー！」という掛け声があります。<br><br>ただこれって、沖縄の事業者の稼ぐ力が弱いとか<br>そういう問題以前に、<br>製造業・二次産業が育っていない産業構造に起因することが多く、正規雇用するメリットがあればするけど、無い場合はしない。という至極真っ当な経済的な判断の結果だとも思うので、あんまり躍起にならなくていいのではないかな。と思っている派です。<br><br>それよりも雇い方・働き方の多様性を促進し、<br>Ｗワークや複業ワークのメッカにしていく方が<br>よっぽど理にかなっていると思うのですが、いかがでしょう。<br><br>糸満のおじいが７つの海を駆け<br>そのおばあが市場で魚を売り捌きながら商才を磨く。<br>そんな珊瑚礁ような生態系でビジネスしてきた<br>沖縄の土壌を活かした方がいい。<br>本土のモノサシで足りないことを補完して<br>平均を目指すようなことはしなくていい。<br><br>それでもやっぱり正規雇用が大事。というのなら<br>単年度という行政の都合では当てはめないことをおススメします。<br>僕の現場では、まずは一旦契約社員や週３日４日で働いてみる。<br><br>結果として、労使ともども「これならやっていけそうだ。」と思うのに半年から１年以上かけて、自然と正規雇用に切り替わる。そんな事例が多くあります。<br><br>レンアイに喩えれば当たり前です。<br>お付き合いにして、半年で結婚（正規雇用）って、ちょっと早くないですか？？<br>２年とかそこら辺お付き合いして、結婚（正規雇用）が、人間関係として妥当な感じがします。<br>企業からしてみれば正規雇用とはそのくらい慎重にならざるを得ないものになってきています。<br><br>また結婚を前提だけれども、<br>まずはお付き合いから。という言い方も認めてほしいところです。<br><br>「婚活パーティー」と題した会場には行きにくいけど<br>「首里城探索ツアー」と趣味友達を想定したイベントを開催して、そこ起点に出会いを設計する…。とは婚活アドバイザーのお友達が言うておられた、婚活市場の定石です。<br><br>実際、昨年度某自治体が開いた<br>「非正規雇用」の合説イベントには異例の求職者が集まった。と参加企業から聞きました。<br>そして、結果としてそこに参加された求職者を正規雇用にするに至ったそうです。<br><br>そういうことなんだと思います。<br><br>単年度主義。<br>そして税金を使うからこそ、野放図にならないよう<br>基準となる数値要件を定める。<br>それらのことは必要だし、変えられない。<br>でもそれが弊害になることもある。<br><br>僕自身。<br>１０年続けないと実らないことはあったし、<br>中長期的な視点なんて、むしろ民間人ではなくて<br>行政・公的機関のみなさん方に持ってほしいところなんですが、そこら辺いかがでしょ。<br><br>さてそんな僕は今日から３日連続、別の公的機関主催のセミナー・研修講師です！<br>一番こんなこと言わない方が良いタイミングに書きました！（笑）<br>干されないようにがんばりまっす！！</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n644180a3621d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:18:13 +0900</pubDate>
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      <title>パパ不足、ママ不足。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="FD09824F-95F9-4A23-A05A-607786A3FDEA" id="FD09824F-95F9-4A23-A05A-607786A3FDEA">我が家には<br>パパ不足、ママ不足。<br>〇〇（長男の名）不足。<br>〇〇（次男の名）不足。<br>という言葉がある。<br><br>ナフサ不足という言葉が流通するよりはるか昔から浸透している。<br><br>これを言えば、イチャイチャ触れること、触れられることを許容しなければいけない、暗黙のルールがある。<br><br>今月の前半、次男くんは<br>インフルBに罹患。<br><br>約10日ほどは、一緒に寝れなかった。<br>ようやく快復した先日、<br>「さすがに、今日はいいよねぇ…？」<br>と、夜、眠る前に言ってくる。<br><br>「ああ、パパ不足ですか？」<br>と答える。<br><br>小５の男の子でも、まだまだかわいい。<br>きっと本人が40のおっさんになってもかわいいのだろう。<br><br>インフル菌と戦った身体を労わるように<br>抱きしめて眠ると、<br>５秒くらいで、離れていった。<br><br>そう。お兄ちゃんは、じっと包れるのは好きな赤ちゃんだったが、<br>次男は動けなくなるのが昔から嫌いだ。<br><br>パパ不足だからと言って<br>元来持っている特性までは変わらないらしい。<br><br>不足しているモノを満たそうとするのは<br>人間の性かもしれないが<br>それは一度満たされたことがあるからだ。<br><br>一度も愛情で満たされたことがないと<br>不足している。ということ自体分からないのかもしれない。<br>親が子供にしてあげる、最初で最大の行為は<br>子ども愛情コップを、とっとと満杯にしてあげることなんだと思う。<br>#ちょっとこのあと1週間分触ってきます</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n297e46441afd'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 07:28:28 +0900</pubDate>
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      <title>「人を信じる」が必ずしも正しい行為だとは思わない</title>
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      <description><![CDATA[<p name="27A512EF-23B4-47BF-8571-643696DAC8A0" id="27A512EF-23B4-47BF-8571-643696DAC8A0">20代の頃。僕は自分を信じてあげられなかった。<br>自分より、先行する誰かのことを信じて、傷つき、世を憂いては他責思考に侵される日々もあった。<br><br>なので、<br>人を信じる。<br>とは、必ずしも正しい行為だとは思わない。<br><br>人を信じる。という行為の中には、時に、<br>依存したい弱さや責任を取りたくない逃げが含まれているものではないだろうか。<br><br>例えば、宗教や何かを妄信的に信じている人たちに、<br>妙な類似性や主体性のなさ、人の話を耳を傾けない頑なさを感じた経験は、みなさんにもあるだろう。<br><br>だからこそ、僕は他人ではなく自分を信じる。<br>利己的で排他的だと誤解されるから<br>こう言う人が少なすぎるから、あえて言葉にする。<br><br>順番の問題だ。<br><br>自分を信じられてもいないのに、他人に信じてもらおうなんて、おこがましい。<br>自分も信じていない人が、他人を信用するってどういうことだ。<br><br>人には、生まれてきたからには<br>きっと１人１人違った役割があって、<br>でもそれは求めて、手にして、磨いて、使わないと見つからないものだと思っている。<br><br>先行者の無責任なアドバイスや<br>スマホから光る誰かのテキストや<br>時代の空気などという曖昧なもの<br><br>を優先してたら、あっという間に１０年経ち、<br>加速度的に自分を信じることができなくなっていく。<br><br>だから今日はＡさんを。<br>明日はBさんを。<br>と次から次へと信じる対象を乗り換えていく人生を送る羽目になる。<br><br>人生で一番長く付き合うことになるのは誰だ？<br><br>僕は<br>自分らしく生きて、もがいている人は信じよう。<br>自分よりも何かを優先して話している人の言葉は信じない。<br>嫌いにはならないけど、「もったいね。」とは思って見ていよう。<br><br>さて今日のうるま市のIT津梁パークにてセミナーです。<br>今月はあと７回ほど登壇の機会が続きます。<br>他人の何かを信じてたら、全く世間から相手にされず、<br>自分を信じて自分の言葉を伝え続けたらこうなりました。<br><br>そんな僕の言うことは…。信じない方がいいと思いますｗ<br>いつも読んでくれてありがとうございまーす。</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n6d8e6aedef80'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 09:26:53 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n6d8e6aedef80</link>
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      <title>「採用おじさん」なるアカウントをスタートさせました。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="3b3d4d90-fa85-429d-8533-aa409075e892" id="3b3d4d90-fa85-429d-8533-aa409075e892">さてこの度Instagramで<br>「採用おじさん」なるアカウントをスタートさせました。<br>note読者のみなさん。フォローよろしくお願いします。<br><br>これまでInstagramは、記事をシェアするだけ。あとはストーリーを使う程度のものでした。<br>いまさら「これからはInstagramだ！」なんて言っているわけではありません。<br><br>ただ昔から「小宮さん動画やればいいのに。」とは言われてきてました。<br>書けるだけじゃなくて、「あんた喋れるよ。」と褒められておりまして。<br>そういや今月、人前で8回くらい喋ります。<br>これまでもトータル300回くらい登壇してます。<br>そこら辺の人よりは場慣れしているわけですから、<br>これは使わないとな。と。<br><br>人間、テキストより動画の方が見やすい。<br>というのは書籍の売れ方とYouTubeの広がりかたを比べてば、一目瞭然。<br>「動画もやらなきゃなぁ。」と5年くらいは思ってました。<br><br>最近は通称「社長！社長！」動画と呼んでいる<br>社長が若手社員に質問されて、それに答えるビジネス系動画が増えました。<br><br>そこで僕も…とは思ったのですが<br>あれがね。気を付けないと、めちゃくちゃ「上から目線アカウント」になってむしろマイナスプロモーションになるな。と思ってました。<br><br>そこでずっと研究を続けていたのですが<br>「要は撮り手と喋り手の関係性だな。」と行きつきました。<br>いくら動画撮影者・編集者が増えたからって<br>カメラを向けられたことがない僕らは、どうしても硬くなるし、意識してしまう。<br><br>いかに「演じない」設定で喋れるか？だな。と。<br>お金だけ払った外注撮影クルーでは、どうしても見せられない側面がある。<br><br>というわけで今回は後輩の江洲さんに「中の人」をお願いして、始めることにしたのが「採用おじさん」です。<br>パッと見た目、編集が上手～！とかやっぱりSNSは若い子～！ってところに目がいきがちですが、大事なところはさにあらず。<br><br>タレントでも俳優でもない、素人が<br>カメラ向けても、いつも通りのパフォーマンスができるコミュニケーションの積み重ね。が肝だと思ってます。<br>彼女は以前から私のnoteやFacebookをガチ読みしてくれていたし、お酒も飲んだことあります。<br>5月からちょこちょこ採用の現場にも連れて行って、動画外の仕事を手伝ってもらっています。<br><br>そこでの疑問や質問は、<br>けっこう前から常に受け付けていたので<br>実はこれ、動画じゃなくてもやっていることです。<br>そういう普段の空気感を出せるようにするのが…<br>採用でも何でも大事。と言ってるレンアイ型の人ですから。<br><br>結局はＡＩでも機材でもノウハウでもスキルでもなく<br>人と人とのコミュニケーションが大事で、<br>それができない人たちが、これから困っていくんだと思います。<br><br>とは言えまだリール動画1つ目なのでこれでも若干固めですが、そのうち慣れてくると思いますのでその過程もお楽しみください。<br>そのうちＳＮＳ下手くそおじさんおばさんのプロデュースや採用広報としての動画ノウハウに活かしていきます。<br><br>とにかくnote読者のみなさま。<br>Instagramフォローよろしくお願いします。</p><figure name="547ead42-c178-4304-be35-7aebf484ce2c" id="547ead42-c178-4304-be35-7aebf484ce2c" data-src="https://www.instagram.com/saiyo_ojisan/" data-identifier="null" embedded-service="external-article" embedded-content-key="embe5aa6d02f74c"> <a href="https://www.instagram.com/saiyo_ojisan/" rel="nofollow noopener" target="_blank"><strong>Instagram</strong><em>Create an account or log in to Instagram - Share what you're</em><em>www.instagram.com</em></a><a href="https://www.instagram.com/saiyo_ojisan/" rel="nofollow noopener" target="_blank"></a> </figure><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n1d70dd4907bb'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/103481381/profile_8ea5e09968c4d28611add39b912cf565.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:29:29 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n1d70dd4907bb</link>
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      <title>「女性の雇用を増やしたいけど、どうすれば…」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="214749CD-A65E-407C-BE05-D4A4DA293E0E" id="214749CD-A65E-407C-BE05-D4A4DA293E0E">さて今日は「女性の就職総合支援事業」なる沖縄県の事業で、<br>「女性の雇用を増やしたいけど、どうすれば…」<br>という事業者さん向けに3時間ほど喋ってきます。<br>いつもの2時間一本勝負のセミナーとは違い、10日と15日２DAYSやるので、「研修」のような趣きでやらせてもらいます。<br><br>ご承知の通り、沖縄の女性は働き者で優秀な人がたくさんいます。<br>一方で、多子世帯やシングル世帯も多かったり、結婚しててもロクでもない旦那さんも多かったりで、うちなー嫁にかかる負担というものはそれはそれはすさまじく、それが貧困を生み、再生産され…という現状実情もございます。<br><br>今回の事業は、そんな沖縄の…。人間素養としては優秀なのに、<br>ちょっとの機会と気づきがあれば、<br>正規雇用になって、有給取れて、賞与も出て…。<br>という会社は沖縄にもあるから、がんばろー。という主旨のようです。<br>#超口語体　<br><br>ファンシップも創業12年目。<br>これまで、正規雇用もパートナーシップ契約もたくさんしてきましたが、その中で男性を雇ったのは1度だけ。<br>その彼もシングルファザーだったなぁ。<br><br>あとは、未婚の女性、既婚の女性、子育て中の女性、子育て終了期の女性、さまざまなシーンの方とお付き合いしてきました。<br>#そういう意味じゃない<br><br>ファンシップのレンアイ観は、「ケッコンしない」という未婚のパートナーシップが性に合ってました。<br>あ、つまり正規雇用しない関係。という意味です。<br><br>だからと言って<br>「結婚する人の気が知れない！」という気はないし。<br>逆に正規雇用≒ケッコン　だけが正解だ！経営者としての義務だー！と押し付けれてくる人がいたら、それは正規雇用ハラスメントだと言ってやりますｗ<br><br>レンアイ観は人それぞれでしょう。<br><br>でもね。僕は、ワンナイトの付き合いがしたい。とか<br>とっかえひっかえ付き合いたい。と思っているわけではありません。<br>末永く、お互い依存しあわずに、生きて行くには…。と考えたときに、ファンシップ、レンアイ型採用コンサル、というビジネスドメイン的には、正規雇用≒ケッコン　が向いていなかった。という話です。<br><br>実際、彼女が大学生の頃から知っている現30代のママさんと働いているし、創業メンバーの1人もいまだに業務委託というカタチで仕事をお願いしてます。<br><br>一度離れたメンバーもいるけど、<br>新卒採用の分野で頑張っている子もいるし、<br><br>もう連絡も取っていないけど、風の噂で結婚されてママさんになられたという人もいます。<br><br>雇ったから。と言ってその人の人生すべてを買い上げたかのような気分で「仲間だ家族だ」とごまかし、プライベートも侵食してくるタイプのハラスメント経営者に、僕はなりたくない。<br><br>だからこそ、<br>雇っているからって、あなたの人生全ての責任を負うつもりはない。と線を引くと、<br>ちまたの経営者像と比べて、冷たく伝わることもしばしばありました。<br><br>が、僕が本当に全ての責任を負うのは、妻と子供の自分の家族であって、社員は雇用契約だからなー。<br><br>そもそも自分の人生の責任は、社長でも親でも政治家でもなくて、自分自身で負うものやで。という基本思想があるものですから、結果、現在のファンシップは個人として自立した人、または家庭やプライベートで、満たされている人とのお付き合いが、深く長く続くようになってきました。<br><br>もちろん、自分のチカラだけでは健全な土俵にも上がれない人はいて、だからこそこういう公的事業の役割は大きい。と思ってます。<br><br>が、こんなことは、今日のセミナー研修では話しません。<br>ファンシップみたいな特殊な会社の話ではなく、<br>沖縄県内の身近にある、隣の会社の事例や経緯を含めてお話して、<br>とは言え、多くの企業は「ケッコン」を望んでいるのですから、そうしたい人たち用にお伝えします。<br><br>僕は他人のレンアイ観を変えようとは思っていません。<br>1社1社のレンアイ観に合わせて、全力でサポートしてきた11年間ですから、お任せください！<br><br>では、スライド復習して、鼻毛処理して行ってきまーす！</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/ne2691447cc80'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:20:34 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/ne2691447cc80</link>
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      <title>誰もまだ語っていない、沖縄で起業するメリット</title>
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      <description><![CDATA[<p name="060ADBC8-31CA-42A7-A751-9DBADD9C0C3E" id="060ADBC8-31CA-42A7-A751-9DBADD9C0C3E">沖縄は意外かもしれませんが開業率がトップクラスの起業県です。<br>「沖縄支社」を法人で登記する人＋勤め上げる前に退職して独立する人＋そもそも組織人に向いてない＝総和<br>になっている気がしますが、とにかく多い。らしいです。<br><br>ですが、たいていは<br>観光客やインバウンド需要を見込んだ<br>BtoCの事業での開業独立が多くて、私のようなBtoBの事業での起業は稀です。<br><br>僕は20代～30代前半は広告営業とかＷＥＢ制作の会社に勤めていたので、ずっとBtoBの仕事だけをしてきました。<br>なので、潜在的な市場が～。とかＳＷＯＴ分析の結果～。とか考えずに、自分ができることを積み上げていっただけなのですが、とにかく沖縄でBtoBを20年以上やってきました。<br><br>で、気づいたことが冒頭のタイトルです。<br>僕にとっては当たり前のことだったのですが<br>もしかしたら、あんまり誰も語っていない沖縄起業のメリットがあるんじゃないか、と。<br><br>それは<br><br>「顧客と顧客が近い。」<br>ということです。<br><br>いちゃりばちょーでー。みんな兄弟さ～。という心理的なことを言っているのではありません。<br>物理的に近い。という意味です。<br><br>沖縄本島でBtoBの仕事をしていると、どんなに遠くても<br>北は名護近郊までが経済圏です。南は糸満。<br>僕のオフィスは南寄りの那覇ですが、家はちょうど中央付近なので、どこに行くにも1時間以内で行けます。<br><br>つまり。1日3～4件…「訪問」できるのです。<br>これ九州の出張の時に感じたんです。<br>博多から長崎の企業に採用支援に行ったら往復5時間。<br>1日1件で限界です。<br><br>それが沖縄は狭いので3件余裕で行けます。<br><br>沖縄県の採用支援の事業。<br>毎年25社を10回訪問するなんて事業。<br>これ、沖縄だからできたんだ。と気づきました(笑)<br><br>そう言えば沖縄で暮らすメリットの１つは<br>どこに住んでも15分圏内に海があるし、<br>友達に会おうと思えば30分圏内には必ずいます。<br>車だけど。<br><br>結果として、<br>人に対面で会い、ビジネスを進める回数が多い。<br>これは若手の起業家にぜひ、体験してほしい環境です。<br><br>つまり野球で喩えるところの<br>「打席数」が多い土地と言えます。<br><br>もちろん東京や大都会の方が、企業数は多いので<br>そこと比べるべくもないですが<br>あくまで地方で起業をするのなら…という前提がつきますが。<br><br>実際、私はこの打席数の多さにより<br>4年前から本格的に<br>「自分にしかできない」レンアイ型採用メソッドの<br>構造化・言語化ができるようになりました。<br><br>これまた沖縄のメリットで車移動なんです。<br>その時に車のスピーカーから、リモートスタッフの一葉さんに<br>「電話」できるんです。<br>電車だとＰＣやスマホは触れても、電話はできないじゃないですか。<br><br>訪問した現場の直後に<br>アウトプットや振り返りを言語化する日々。<br>これによって、<br>「採用力向上研修5教科」虎の巻が完成したと言っても過言ではありません。<br><br>島の狭さからくる打席数の多さ。1日３訪問。<br>それを4年間繰り返すと、嫌でも傾向と対策が言語化できます。<br><br>もちろん、沖縄は他にもたくさんのポテンシャルがあります。<br>建物の見た目は多少、本土と違います。<br>が、日本円の価値は同じだし、言うほどの「違い」を感じていません。僕は。<br><br>むしろ、沖縄の「あんな企業」でも採用の結果を出せたので<br>本土のこんな企業の採用なんて、簡単に思えてしまう…。そんなシーンすらあります。<br><br>若手起業家の育成タウン。<br>若手エース級社員にチャレンジを与える島。<br><br>としての活用なんてもアリなんじゃないかな。と思っている沖縄で創業12年目のおじさんです。<br><br>【採用力向上研修はこちら】<br>https://www.funship.jp/service.php</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/na8e52ea12394'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:01:22 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/na8e52ea12394</link>
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      <title>あの税金はどこに消えた？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="B4A95D48-E73E-429C-AA38-8BE91FC7A773" id="B4A95D48-E73E-429C-AA38-8BE91FC7A773">ふと流れきた動画。<br>給与明細の引かれている額の話。<br>たしかにこんなに引かれるの？<br>って毎月思ってる。<br>30年前は36.3％だった税金も今は45～48％なんだって…。<br><br>わからないこと。<br>不満なこと。不安なこと。<br>次々、湧いてきたからチャッピーにいろいろ聞いてみた。<br>相変わらず丁寧に、身も蓋もなく答えてくれた。<br><br>「ママ、今日はお迎え早く来てね。」<br>って、言われたから<br>お昼ご飯は10分で流し込んで仕事した。<br>定時ピッタリには帰れるように。<br><br>それでも夕方の渋滞はいつもよりひどい。<br>休日なら20分の距離を1時間以上かけて帰る。<br>早お迎えどころか、延長保育時間になりそう。<br><br>少しでも早く帰ろうと<br>2車線の県道の中央分離帯寄りを走った。<br>木になりかけている雑草が、<br>車の側面を「キキッー」っと削った音がした。<br>そういやもう何年も、刈られた記憶がないけれど<br>私が払った税金はどこに行った？<br><br>そう言えば、この道だっていつまで工事中なのだろう？<br>子ども生まれるからずっと、<br>この状態な気がするけれど、工事をしている人影は見ない。<br><br>車内で流したYouTubeからは<br>今日も誰かが誰かの批判をしている。<br>みんな自分が正しくて、苦しいのは誰かのせいだと思いたい。<br><br>保育園にようやくついた。<br>今日子どもがケンカしたらしい。<br>「ご家庭でも、『ごめんね。』を言えるよう、よろしくお願いします。」<br>と先生から私が怒られた。<br><br>さっきみた偉そうなおじさんおばさんコメンテーターたちは、そういや誰も謝らないな。と思い出して腹が立った。<br><br>夕飯の買い出しもしなくちゃ。<br>へとへとだから、惣菜で済ませたいけれど、<br>子どもの身体にいいものを食べさせたい。という気持ちもある。<br>まだお米も高い。もう2000円以下には戻らないのだろうか。<br>たまには、いいお肉コーナーの肉も買いたいけれど、<br>近づくどころか、遠のくばかり。最近は見ないようにして歩いてる。<br><br>普通の暮らしができない。<br>何も贅沢したいわけじゃない。<br>余裕のあるお迎え。笑顔でキッチンに立つママ。<br>イライラしない寝かしつけ。それをしてあげたいだけなのに。<br><br>休日に実家に寄った。<br>最近は行くたびに、食器やら家具やらが減っている。<br>母が「そろそろ準備しておかないと。」と言う。<br><br>もう少し頼りたいのに。<br>もうすぐ頼られる方になるのか。<br><br>お願いだから、元気でいてね。<br>少し打算的な気持ちが混ざってしまい自分が嫌になった。<br><br>あの税金、あの社会保険。<br>48％のあれと。<br>高いお米にさらに上乗せされる10％。<br>あれは一体どこに消えた？<br><br>水道管が破裂しました。<br>病院が足りません。<br>電気をつくる燃料が高騰しています。<br>ガソリン代も上がります。<br><br>それはそうなんでしょうけど、<br>また私の給与明細から、引いていくのだろうか。<br>この声は届くのだろうか。<br>この生活を誰かが見ているのだろうか。<br><br>今日もまた、だいぶ手前のから渋滞がはじまった。<br><br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>どの地域の、どのレイヤーの、どの陣営が使ってもいいから、<br>これに対するアンサーを、演説してくれたら<br>現役世代の票は増えると思いまーす。<br><br>共感性とは、解像度の高い、普遍的な日常を切り取ると生まれるよ！！！<br>#彼氏とデートなうに使っていいよ的な<br>#選挙戦なうに使っていいよ<br>#AIは使ってないよ<br>#画像はAI<br>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n4e5920de54c0'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/103481381/profile_8ea5e09968c4d28611add39b912cf565.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 06:46:55 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n4e5920de54c0</link>
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      <title>自分がやってほしいことは、まず人にやってあげなさい。</title>
      <description><![CDATA[<p name="D89DB7A4-EDBB-42DF-83F5-0B3200412D7E" id="D89DB7A4-EDBB-42DF-83F5-0B3200412D7E">自分がやってほしいことは、<br>まず人にやってあげなさい。<br><br>とは、親に教わったのか小学校で言われたのか、もはや誰に教わったかわからないレベルの基本ですね。<br><br>僕が心掛けていること…。<br>というかもはや癖になっていることは<br>本人がいないところで、褒められていた、即本人に<br>「こんなこと言われてるよー！」<br>と伝えてあげること。<br>です。よくこれやってます。<br><br>LINEとか仕事メールのやりとりで、本人不在の褒めがあったとき<br>スクショして送ってあげちゃうもん。<br>生きているうえで、嬉しいコトTOP10には絶対入るでしょ。<br><br>「知らない所で褒められてる」<br>が。<br><br>これ、僕もめっちゃやってほしいのですが<br>あんまり誰も教えてくれないので、必死に他人にはやってあげるようにしてます(笑)<br><br>もうね。僕なんか逆ですからね。<br>全然褒めてくれない。<br>採用が成功しているのに、報告してくれる人なんて１割も満たないですからね。<br><br>ピンチの時には連絡してくるのに<br>うまくいったら連絡してくれないんですよ！！<br><br>それってレンアイに喩えると<br>彼女いないときは、<br>「合コン開いてよ～」って言ってくるくせに<br>彼女できたら、全然、音沙汰なしになるようなもんだからな！！<br><br>どうかと思うぜ。マッタク。<br>・・・まぁ、でもそういうことを生業にしているから仕方ないんですけど。<br>合コン開いて、彼氏彼女つくってあげるのが仕事だからね。いいけどさ。<br>幹事って、損だよね…。<br><br>あ、とにかく自分がしてほしいことを他人してあげる話です。<br>ファンシップチーム間でも僕は<br>三好さんが、江洲さんを褒めてたらすぐスクショ送るし、<br>美香さんのデザインを西島さんが感動しているから、そのことを伝書鳩するようにしてます。<br><br>ボスが偉そうに「うむ。よくやっているぞ。」なーんて言うよりよっぽど嬉しいんじゃないかと思うとります。<br>#お前も褒めろや<br><br>おかげさまで、<br>正規雇用のヒエラルキー組織じゃないのに<br>西島さんと比嘉さんは、先輩後輩みたいにプライベートの相談とかめっちゃしているし、<br>三好さんと與那覇さんはまた今度ランチするらしいです。<br><br>知らないところで勝手にチームメンバーが仲良しです。<br><br>あ、でもチームメンバー間で<br>「小宮さん！西島さんがこう褒めてまいた！」<br>「比嘉さんが、こう言ってましたよ！」<br><br>なんて連絡はいらないや。それは気持ち悪いや。不要ですわ。<br>なんじゃ、その礼賛組織は。ってなるわ。<br><br>あくまで他人が自分の知らないところで褒めてくれる。<br>が嬉しいのかもしれないですね。<br><br>みんなもやってみってねーーーー。</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n5c3b0a558f75'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 08:55:59 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n5c3b0a558f75</link>
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      <title>過疎化少子化が深刻な町の保育園園長さんの話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="CF2786EF-4175-4ACA-8C8F-6AADCB933DA1" id="CF2786EF-4175-4ACA-8C8F-6AADCB933DA1">都会に住んでいる方々は知らないと思いますが、2026年の現在においても役場から各地域に大音量のスピーカーから「放送」が流れる地域があります。<br><br>実際、沖縄でも結婚当初に住んでいた町にはなかったのですが<br>現在僕が住んでいる町では流れます。<br><br>以前、講演会でお呼ばれした過疎化少子化が深刻な町の保育園園長さんの話し。<br><br>「あの役場からの放送で、お葬式やお通夜の案内が流れるんですよね。今日、〇〇さん宅で執り行われます的な。」<br><br>…都会の方のために注釈をいれておくと、葬儀屋さんがない地域においては、お葬式って集落のみなさんが集まって、お互い様の精神でお手伝いをしたりするため、参列の呼びかけとともに、サポートの集合が主な目的だと思われます。<br>まさか、ご遺族が自分で「すみません、手伝ってください！」と一軒一軒連絡する余裕もないでしょうからね。<br><br>個人情報もへったくれもねーな。というのは隣に住んでる人の名前も知らない都会の人だけの発想です。<br><br>で、園長先生の話しに戻ります。<br>「人がなくなった時だけ、放送するんじゃなくて、子どもが生まれた時も、なにかこう…。お祝い的な放送が流れてもいいんじゃないかな…。と思ってます。」<br><br>いや。本当にそう。子供は地域の宝だと言うなら、そのくらいやってもいいですよね！<br><br>教育費無償化します！とか言われても少子化は止まらないことは証明されてしまったのだから、そういうことだけじゃなくて。<br>お祝いムード、ありがとうムードを作って行く。これも立派な少子化対策なのでは？と思いました。<br><br>公園で遊んでいる子供がうるさい！と言ってくるジジババがいる町より、<br>子どもが生まれた「おめでとう！！」と言ってくるジジババのいる地域で子育てしたい。と思う若夫婦はいるはずです。<br><br>もちろん町内放送で<br>「〇〇さん宅で、次女が先ほど生まれました！」<br>と個人情報を流そう！なんてファンキーなことまでは申しません。お子さんが授からないご家庭にも配慮は必要でしょう。<br><br>でも例えば、毎日17時に帰宅を促す放送が、役場に出生届けが出た日だけ「こんにちは、赤ちゃん」が流れるとか。<br>それが流れた翌日は、商店のおばちゃんが張り切っておむつを仕入れ、贈答用のセールを始め、住民のみなさんが我も我もと、買い出しに走り、どこぞのお宅のお子さんか知らんが、今日はめでたい！と、地域のそこかしこで宴会始めりゃいいと思う。<br><br>もしかしたら、2026年、日本のどこかにも、これに準ずる地域は存在しているかもしれません。<br>変なモニュメント作らなくても、山と歴史と特産品をPRしなくても、そんな「雰囲気」が、人をＵＩターンさせ、少子化を少し遅らせる土台になるんだと思います。<br><br>人手不足の中小企業と<br>過疎化していく地方には共通点があります。<br>ないものねだりで、都会のモノマネばかりに気を取られ、自分たちが本来大切にしなければならないことに気づいていない、いやむしろ投げ捨てようとすらしていることです。<br><br>全部は残らないかもしれないけれど<br>どうしても残ってほしい場所と雰囲気は残したい。<br>そう思ってます。</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n4e7641b1b607'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 09:20:36 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n4e7641b1b607</link>
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      <title>本当は採用の専門家じゃないのに採用セミナーとかしちゃう、なんちゃって採用専門家の見抜き方②</title>
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      <description><![CDATA[<p name="bf51193f-d61d-412d-8fad-f4a512b28b99" id="bf51193f-d61d-412d-8fad-f4a512b28b99">昨日の①は採用のプロ然としていながら実はただの求人媒体の代理店な人の見抜き方でした。</p><figure name="5037d3b3-b8a2-4acb-8734-0c6cbec7f490" id="5037d3b3-b8a2-4acb-8734-0c6cbec7f490" data-src="https://note.com/komiyahitoshi/n/n886a35a8f075" data-identifier="n886a35a8f075" embedded-service="note" embedded-content-key="emb3efb3b97d255"></figure><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/ne9f751fbadf6'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/103481381/profile_8ea5e09968c4d28611add39b912cf565.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 09:57:48 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/ne9f751fbadf6</link>
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      <title>なんちゃって採用専門家の見抜き方①</title>
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      <description><![CDATA[<p name="A03E664F-0304-4360-B8F6-AB6131FCD59A" id="A03E664F-0304-4360-B8F6-AB6131FCD59A">こんなアドバイスする「採用の専門家」にはご注意ください。<br><br><b>応募が集まる求人の共通は〇〇！</b><br>とか言って、<br>・仕事内容や職種を柔らかくしよう！<br>・お堅いスーツじゃなくてBBQなどの写真を多用しよう！<br>・有名人の写真を使ったり、すごい会社なんだアピールしましょう！<br><br>これね。どれも「応募」が来るようにする専門家。<br>っていうかクリックをさせることが目的の営業マンの言うことです。<br><br>採用のゴールは、どこでしょう？<br>クリックされること？PVが上がること？応募が増えること？<br>いえいえこれらは全て、求人媒体を売っている側の人たちのゴールで、我々中小企業が抱える人手不足の解決のゴールとは似て非なるものです。<br><br>採用のゴールは、応募してくれた人が、ばっちり求める人物像で、しかもその人が戦力になって、定着してくれて、長年貢献してくれることがゴールです。<br><br>極端に言えば、たった1回見られて、たった1人から応募があって、その人がバッチリなことが最上の結果。<br>中小企業にとって、応募が来すぎて、面接や選考の労力が取られることは実害にすらになります。<br>ましてや、クリック数が増えることなんて、ほとんど意味もありません。<br><br>レンアイに喩えると、<br>普通に地元で会える距離の人と恋をして結婚をしたいと言っているのに、<br>「まずは再生回数増やして、モテモテのYouTuberになりましょう！」<br>と、言われているようなもんです。<br><br>もうね。スーツじゃなくてBBQの写真を使いましょう、なんて採用の専門家NGワードなんで、みなさんそれ言われたら即、バイバイした方でいいですよｗｗ<br><br>だってね、みなさんの会社って毎日ＢＢＱしますっけ？<br>やらないでしょ？毎日することは仕事でしょ？？<br><br>求人広告を見ている人は、<br>みなさんの会社の普段の働く様子が見たいんです。<br>だってこれから毎日そこで働くかどうかを見定めているのですから。<br>年1回やるか、やらないかのＢＢＱ大会の写真が見たいわけじゃないんです。<br><br>「ほら！うちの会社、ＢＢＱの時は山城部長もこんなに愉快なんです～、うふふ。」って。<br><br>山城部長が誰やねん。と。<br>山城部長は、普段怖いのに、こういう時は無礼講なんです！<br>は、完全に社内で働いている人にしか通じにない身内ネタです。<br><br>求人広告を見ている人は<br>まだみなさんの会社で働いていないどころか<br>山城部長の性格も、名前すら知らない人たちですから。<br>そんなことすら見えていない人から採用のアドバイスを受けても本質的な解決には至りませんことよ。<br><br>さて、そんな偉そうに採用を語る私は<br>沖縄で、11年ただただ採用コンサルタントとして事業を営んできた者です。<br>・求人媒体の代理店でもなく<br>・人材紹介会社でもなく<br>・大手求人会社の出身でもなければ<br>・社労士さんや中小企業診断士でもない<br>公的事業からの依頼は受けますが、直接受託していることもありませんが、私自身個人事業主ではありません。<br>株式会社の代表取締役で、那覇の一等地に住所だけのシェアオフィスを借りているわけではなく、労働局のご近所にしっかりオフィスを構え続けている、実在する法人と人間です。<br><br>つまり、本当に採用の結果を出し続けないないと<br>生き延びれなかった人です。<br>”採用”を釣り文句に、裏でやっているビジネスで稼でいるわけでもございません。<br><br>あ、ちなみにみなさんが恐れる退職代行の会社さんは<br>裏で、職業紹介事業をしている人材会社らしいですよｗ<br><br>退職した人の連絡先をしっている⇒職業紹介して年収30％もらう<br>って、ビジネスですね！！<br><br>採用の専門家を名乗る人の背景とアドバイス。<br>しっかり見極めて、お選びくださいねー。<br>現場からは以上でーす！<br>#沖縄　#採用　#ファンシップ　#人材不足</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n886a35a8f075'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:10:23 +0900</pubDate>
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      <title>「5月1日時点で、内々定が67％」というニュースに思うこと</title>
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      <description><![CDATA[<p name="FE75B923-5843-40AA-86A4-2E77652AD434" id="FE75B923-5843-40AA-86A4-2E77652AD434">NHKニュース。<br>5月1日時点で、内々定が67％、新卒ルール形骸化。みたいなことがやってました。<br>たしか内定は10月1日以降にしか出しちゃいけないという法的拘束はない経済界の紳士協定みたいながあるんですって。<br><br>なので、正式な内定は10月に出すけど、キミは内々定！ってすでに連絡しているんだそう…。<br>もう…止めればいいのに…。何もかも…。<br><br>ってことはそのうち、3月1日は、内々々定を出すんですかねｗ<br>RADWIMPSもビックリですね。<br>若手を採用したい企業は、その焦りのあまり、<br>内定辞退をした人は、これまでの研修費用などの請求を致します。みたいな通知をするところも出ているそうです。<br><br>わお。レンアイに喩えると<br>婚婚婚約をする男がいて、もしそれを破棄するようなことしたら、これまでのプレゼント費用やデート代を全額払えって、いってくる男の如しです。<br><br>もうそれを言ってくる男の時点で早く逃げた方がいいですね。<br>それを言われたから、婚約破棄したくなる。ってくらいのパワーワードですね。<br>結婚前に分かってよかったね。<br><br>でもまぁ、そんな束縛男と、デートして気を持たせてしまうあなたの男を見る目もなかなかのもんです。<br>どうせ、ブランド物や、外側のきらきらに寄せられて、付き合う気もないのに、近寄っていったんでしょう。<br>それはあなたにも責任がある。<br><br>一方で、新卒の子たちの給与をあげまくった結果と、AIの台頭で、大手有名企業が新卒採用絞り出した。というニュースも出てきました。<br><br>ちょうど就職氷河期の子どもの世代の頃に、またこうなるってのは何の因果か面白いものですが、<br>今度ばかりは一時的なものではなく、恒常的な傾向な気がします。<br><br>若者の全ての職がなくなるわけではなく<br>若い人が常に必要。という会社と<br>ある程度、社会経験とスキルを身につけた人が必要。という会社に分かれるだけ。<br>本来ならすでにそうだったんですけど、<br>日本型の雇用が惰性で続き、なんとなく新卒を続けている会社が多すぎただけ。<br><br>普通にindeedで月2万くらいで間に合う会社が<br>わざわざ新卒採用で200万かけているなんてこともよくあります。<br>誰のための、何なのだか…。<br>冒頭の新卒ルールもしかり、機能しないものは過去30年やってきたとしても、止めなきゃならんでしょ。そしてそれを決めるのはNHKニュースではなく、経営者です。<br><br>人生にも採用にも、誰もがこれさえやっておけば大丈夫！<br>なんて答えはそもそもなくて、<br>隣の会社と私の答えは全く違う。<br>ましてや採用っていう「人」が関わる分野においては、なおさらです。<br><br>そう言うセミナーが続きます！お時間合う日にどうぞ。<br>https://saiyou.okinawa/seminar/<br>https://shigoto-support.jp/news/2<br><br>そういう採用に関わる研修もやってます。<br>お暇な時にご覧ください。<br>https://www.funship.jp/service.php</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n4f00ca702984'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 11:55:54 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n4f00ca702984</link>
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      <title>ありのままを出していける方法を模索する。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4A783EEC-1752-4D96-9724-6BB01DA65725" id="4A783EEC-1752-4D96-9724-6BB01DA65725">インターネットとＳＮＳのおかげで<br>誰もが情報発信をできるようになった。<br><br>テレビＣＭなんて、週に1～2回流すだけでも、毎月ウン十万円かかかる。制作費なんていれたら、ミニマムでも数百万円単位になる。<br>新聞広告もたった1日の宣伝で数十万円かかる。<br><br>それを実質無料で発信できるメディアができたのだから、中小零細企業がそれを使わない手はない。<br><br>ところが、芸能人でも有名人でもない僕らが<br>発信できるようになったおかげで…<br>「ＳＮＳ下手おじさん、おばさん」が発生することになった。<br><br>僕らは「演じる」ことに慣れていない。照れが出る。<br>そこを踏まえた上で、プロデュースするべきなのだが、まだまだ丸腰裸で勇猛に突っ込んでいく主も散見される。<br><br>例えばこの度、制作したリテイションさんのWEBサイトの1枚。<br>みなさん、素人だ。<br>素人に「いつのもように自然にしてください。」とカメラを向けても、絶対にこういう写真は撮れない。<br><br>たいてい、集合写真でピースするくらいが関の山だ。そうはさせないのがプロの技術だ。<br>スマホのカメラは誰もが持っている時代にお金をもらうこととは例えばこういうこと。<br><br>ＳＮＳ下手おじさん…。特に今後は経営者自身が前に出て喋ることも求められる時代なので、アドバイスしておく。<br>元々、カメラ慣れ喋り慣れしている人ならいいのだけれど、そうじゃないなら、できるだけ自然に撮るには、「プロデュース」という概念を持ってほしい。<br><br>自分を俯瞰して、見せる視点だ。<br><br>「社長！社長！」と見知らぬ関係性がない他人に、さもアドリブのように見せかけた台本バリバリの、かったいかたいＳＮＳなんてマイナスプロモーションになりかねない。<br><br>素人のおじさんおばさんは、いかに本当にアドリブになるように<br>「ガチ」を演出するかが肝になると思う。<br>そのためには、撮る人との関係性や撮られる人の性格など、そういう人間臭い部分を捉える必要がある。<br><br>そういうことを考えるのが、プロデューサーで、<br>別にテレビ局の中で、偉そうにしている人だけがプロデューサーではない。<br><br>いずれにせよ、採用の肝は「普段の社風」を現すことだ。<br>よそいきの記念写真を並べることじゃない。<br>地方の中小企業が生き残るために、ＳＮＳで物を売る必要ない会社でもやらざるを得なくなっている。<br>何周も遅れているのだけれど、遅くはない。<br>都会のキラキラマーケティング会社に騙されず、ありのままを出していける方法を模索すればよい。<br><br>【ファンシップはリクルートサイトも丸投げで制作いたします】<br>株式会社リテイションさんのサイトはこちら　https://litation.co.jp/</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n67c043249b88'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:19:19 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n67c043249b88</link>
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      <title>おかげさまで長男14歳次男10歳。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="2DC274BE-4262-4BF3-B2A7-1B325540D044" id="2DC274BE-4262-4BF3-B2A7-1B325540D044"><br>大きなケガや病気もせず<br>大きなトラブルやつまづきもなく育ってくれています。<br><br>子育てなんて、絶対に再現性がないことを<br>人にアドバイスしようなんて、おこがましいのですが、<br>友人たちから聞かれることも多いので、昨夜は妻と小宮家流子育てについて近所の居酒屋で話あっておりました。<br><br>ん？あ、子ども？留守番です(笑)<br>昨日は金曜日、台風で月火の休校も決まり、ニコニコで帰ってきた兄弟に対して、<br>自室からオンラインしていたパパが、リビングに現れ、<br><br>「パパはミスチルのLIVE以降、カラオケに行ってないから今日はママを誘って、行ってきます！」<br>と、宣言すると<br><br>次男は<br>「うおおおおーーー」と最近流行の謎リアクションだけ返し、<br>宿題中の長男は、胸をさわさわしながら<br>「ミスチルが溜まってるの？」と仰っておられました。なんて聞き分けの良い息子たちでしょう（笑）<br><br>と、まぁなんでこんな風に育ったのか。妻とレモンサワー飲みながら話した結果…<br>「すべてのバランス」という結論に至りました。<br><br>妻は、子どもの体のこと健康のことを考えていろいろやってくれてます。ミネラルとか鉄分とか足りない栄養素があると、身体という土台からグラつく。という理論。<br>あ、でも今日のお昼はコンビニ弁当でしたけどね。<br><br>僕は、心かな。特に何かを心がけているわけじゃないけど、なんか気づかないうちにやっているはずです。<br>とにかくパパはいつだって、僕たちを愛してくれているという絶対的な安心感は与えている…はず。<br><br>あとは、時間やお金も大切。<br>余裕が全然ないと、それは子どもに伝わるだろうなと思うし。<br><br>だからと言って、時間がありすぎると我が子可愛さのあまり過干渉になる。<br>お金がありすぎて、あれこれやってあげすぎたら、それはそれでその子の可能性の芽を摘むこともあるでしょう。<br><br>まぁ、つまりは<br>「過ぎたるは猶及ばざるが如し、だな。」<br>と、若鳥の炭火焼きを飲み放題のグラスワインで流し込んで、キリッと決めたら、<br>妻に「なんて？」と、言われ圧倒的に通じませんでした。<br><br>世間は、何かと極端な事例や言説が溢れます。<br>例えば、大借金で、大貧乏で、大毒親の元に育った私が人生大逆転の○○！みたいな物語って、みんな大好きじゃないですか。<br><br>でも普通に育ち、ど貧乏でも、ど裕福でもない<br>そんな人たちの物語も、必要なんだと思うけどな。<br>子育てこそ、あまり周りに左右され過ぎず、<br>でも色んな人の良いところは取り入れて、<br>どうかな…と思うことは反面教師にして、手探りでやっていきましょう。<br><br>どうせ、正解なんてないんだし。<br>さて、お兄ちゃんは近所に散髪に行ってから塾です。<br>弟はゴロゴロしているけど、さっき妻と夜はラーメン食べたいね。って盛り上がっておられました。<br>可愛いのでサワサワしに行こうと思います。ではでは。</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n338601a5a409'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/103481381/profile_8ea5e09968c4d28611add39b912cf565.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 31 May 2026 11:06:53 +0900</pubDate>
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      <title>運や縁を求める前にやること</title>
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      <description><![CDATA[<p name="F41F7790-472F-4358-9A4D-BB03D3289860" id="F41F7790-472F-4358-9A4D-BB03D3289860">5月はB’zとMr.children　の2大巨頭のLIVEを堪能することができました。<br>って自慢すると<br>「いいなーー！」<br>「運がいいですね〜！」<br>とか、言われます。<br><br>でもね。最近のLIVEチケットは<br>平成時代のように、何時何分に電話をかけまくる必要もなく<br>5月29日～6月7日までの間に、WEBから申し込んでね。<br>というシステムだし、<br>#先着順じゃないよ<br>個人情報に紐づくから、転売ヤーやダフ屋は介在の余地がなく1万数千円の適正価格で買えます。<br><br>要はね。面倒くさいだけなんです。<br>滅多に使わないチケットサイトにアカウントつくって、ログインしないといけない。<br>決められた期日内に申し込まないといけない。<br><br>当日仕事を休めるように、スケジュールを調整しないといけないし、<br>県外の場合、エアチケットとホテルの予約を取らないといけない。<br>そう。面倒くさいのです。<br>面倒くさいけど、特殊な能力はいらないし、選ばれた人上級国民の特権なんかではありません。<br><br>採用の現場でも全く同じことが頻繁に起こります。<br>「人手不足で困ってるんですー。」<br>「小宮さんのセミナーでの事例、聞きましたー。いいなー。」<br>って、相談しておきながら、<br><br>3回訪問しても、4回訪問しても、<br>indeedの画面の右上にある「求人広告掲載」ってボタン１つクリックしない人がいます。<br><br>そういう人に限って<br>「いや～、忙しくて…。」<br>とか、ぬかしやがります。<br><br>LIVEに行きたい。<br>人手不足を解消したい。<br><br>願望や課題を抽象化し、世間や時代に八つ当たりして<br>うまくいっている人を運がいいとか、才能があるとか、<br>自分はああだからできない、うちの会社はこうだから無理と被害者ヅラすることで、ただただ面倒くさいことから逃げているだけじゃないかい。<br><br>そりゃ、みんな忙しい。本業がある。僕だってそう。<br>でも、その中で、<br>Mr.childrenのLIVEには行きたいから、開催日を調べ、<br>申込期限日までに、アカウントにログインして、申し込んでいます。<br><br>採用成功している会社だって本業がある。<br>専任採用担当がいるわけじゃない。<br>でも、なんとか時間をつくって、<br>僕と一緒につくった求人広告の原稿をアップロードしたり、<br>リクルートサイトの写真撮影するために現場の調整したり、<br>面倒くさいことを積み上げているのです。<br><br>運がいいとか、才能のありなしとか、有名無名とか、恵まれているとかいないとか、そんなこと以前の問題。<br>面倒くさいことを自分でやらなきゃ、果実は手に入らない。<br><br>それをウダウダ、言い訳しているうちに、<br>二度と同じLIVEはないし、また災害やパンデミックは起こるかもしれない。<br>好きだったあの子は、誰かと恋に落ちてしまうかもしれないし、<br>あなたの会社に入れば活躍してくれたはずの人が、違う求人広告にポチってしまっているかもしれません。<br><br>今日も面倒くさい1つ1つのことを積み上げましょう！<br>#自分に言ってます</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n521db2ded842'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:50:52 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n521db2ded842</link>
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      <title>ガラパゴス進化を遂げた、沖縄の人事界隈。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ABD9F167-1B84-4E06-A4A1-017E68C90665" id="ABD9F167-1B84-4E06-A4A1-017E68C90665"><br>先日、コズミックコンサルティングさん、ワダチラボさんとの関係を書きました。<br>今日は、お祝いではなくちょっと本業によった持論を解像度をあげて、この際お伝えしておきます。<br><br>採用支援と定着支援は、よく同文脈で語られます。<br>実際、一括したサービスを展開している会社もたくさんあります。<br>が、僕はこれ、全くもって似て非なるものだと思っています。<br><br>レンアイに喩えると簡単なんです。<br>採用というのは、お互いを知らない赤の他人がお付き合いするまで（雇用するまで）の物語です。<br><br>定着・育成というのは、その後の結婚生活をより良くしていく物語。<br><br>えー。恋愛経験・結婚経験がある方々なら<br>これがいかに違う世界の話しか、お察しがつくことでしょう！<br><br>つまり、採用のプロが、定着まで語れるはずがないのです。<br>逆に定着支援のプロが、採用までカバーは、なかなかできない。<br><br>それなのに「全部、人のことだから。」と「人事」と呼ばれています。<br>幸い、沖縄では前述のようにお互いが影響し合ってガラパゴス進化を遂げた３社がありますが、<br>県外や都会の会社のメタ広告見ながら、ホンマかいな。とツッコんでいるのが、意地悪な僕です。<br><br>だって、愛妻家の小宮さんに奥さんと仲良くする秘訣を教えてほしい！って相談したら、<br>初対面の女の子との初デートへの持って行き方！を熱弁してたらどう思います？<br>もうどっちも信用できなくないですか？？<br><br>このような理由で採用のプロと定着・育成のプロは<br>両立しないと思っております。<br>もちろん、「人を愛すること」みたいに話の抽象度を上げれば、本質的なことは同じだったりするので、多少は語れることもありますが。<br><br>あとね。ビジネスモデルが全然違ってきます。<br>採用コンサルって、採用が成功したら仕事がなくなるのです。<br>だから年間契約しても、3ヶ月目で採用成功できたら、必要なくなるのです。<br><br>つまりコンサルとして定石、定期の通年の安定契約が欲しい。というビジネスモデルに反しているのです。<br>だから、採用を生業にしている人は、定着支援にも手を出して安定したくなるのです。<br>僕もその誘惑に駆られたことがありました。<br><br>でも、僕より圧倒的な方々に囲まれていたので採用に特化できたのが、レンアイ型採用の幸運の１つです。<br>え？じゃ、小宮さんどうしているの？定期通年のコンサル契約ないの？と不思議に思われるかもしれません。<br><br>はい、ないんです。<br>だからビジネス的には常に、新しいお客様との出会い続けないといけないというハードモードなお仕事です。<br><br>でもね気づいたんです、僕。顧客とながーいお付き合いって、望んでない。<br>結果が出たら（採用できたら）、じゃ！また！<br>って、いい関係のうちにお別れするのが好きなんです。<br>ビジネスモデル的にも、結婚を望んでなくて、恋愛を志向しているんです。<br>最近は、急募を乗り越えた企業さんが中長期の採用力向上を乗り越えるためのご依頼が増えましてその時は、長めの付き合いにもなりますが。<br><br>おかげで、ファンシップは<br>小さな会社ながら、毎年50社ほどは採用支援できるんです。本来なら10～20社で目一杯になってしまうところです。<br><br>で、それでももっともっと呼ばれるもので<br>沖縄だけではなく、九州でも！と乞われ、<br>今度は九州だけではなく…というお声までかかってきてます。<br><br>とにかくこれも常に隣に、似て非なる対比できる対象がしたから<br>割り切れた、気づけたことであります。<br>ホント、ビジネスの生態系って大事だなぁ。<br><br>シリコンバレーとか、渋谷のＩＴ企業群とかも<br>そうだったんでしょうね。<br>近くに誰がいたか？ってビジネスに影響してくるんでしょうね。<br><br>みなさんの隣にも、よき友人が集まりますように！<br>#ファンシップ　#レンアイ型　#ビジネスモデル　 #人事 #沖縄</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/ne765e1d85ebd'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 28 May 2026 09:41:56 +0900</pubDate>
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      <title>私のセミナー、最も多い感想は「楽しかった！」です。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="A678BBE5-88CD-4758-B0B6-703A3E1E239A" id="A678BBE5-88CD-4758-B0B6-703A3E1E239A">昨日は、採用力向上セミナーの初戦でした。<br>この後宮古島、石垣島。<br>沖縄市、南城市、浦添市と続きます。<br>採用に困っている知り合いがいたらぜひ、ご案内くださいね。<br><br>さて、私のセミナーの感想でぶっちぎりの多いのが<br>「楽しかった！」です。<br>トークショーでも、漫談でもないのですが<br>楽しかった！という感想はたくさんいただきます。<br><br>昨日も<br>「普段セミナーに行くと眠くなるのに、小宮さんの話はどんどん引き込まれていった」<br>と、連絡頂きました。<br><br>そうなんすよね。<br>それは意識してます。<br>セミナーは2時間あります。<br>どんだけ良いコト言うか？じゃなくて、どれだけ聞いてもらえるか、そして何を残すかが重要。<br><br>眠くなるセミナーをする人は<br>自分が言いたいことだけ言って、聞き手の側に立っていない人だと思います。<br>これを僕は心の中で、知識マウント取りたいくん。と呼んでます。<br><br>僕は「伝えたい」のです。<br>だから、本当はオンラインやアーカイブだと半減するな。と思っています。<br>生とLIVEが一番です。<br><br>また2時間までなら、ワークや隣の人とあいさつタイム<br>みたいなことをしません。<br>2時間、小宮が喋り続けるストロングスタイル一本勝負が一番得意です。<br><br>僕自身が受講者でも苦手なんですよね。あれ。<br>聞きに来ているモードだから、急にワークやらされるのしんどい。<br><br>さすがに3時間4時間の研修となるとワークを挟まないと<br>脳内体力的にもたないのと、<br>継続ものの研修で、横のつながりをつくる必要がある場合はやりますが。<br><br>とにかく那覇の初戦は50名程度の方にご参加いただきました。<br>こっちからも、うんうんと頷いてる人がたくさんいて、嬉しかった。<br>沖縄県の人や、労働局の人も来てたけど<br>もはや、慣れっこです。<br>オブザーバー、偵察、視察聴講も大歓迎です。<br><br>さて、<br>毎年、宮古石垣はさすがに集客がしんどくて、事務局側も苦慮しております。<br>島に知り合いがいる方はリンクを貼っておくので、ご紹介ください！<br>よろしくお願いいたします！<br><br>【採用力向上支援事業セミナーリンク】<br>https://saiyou.okinawa/seminar/<br>宮古6月2日14時～<br>石垣6月17日14時～　　<br>いずれもハローワーク内でやります！</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/nc54b5a17f09f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 27 May 2026 09:20:42 +0900</pubDate>
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      <title>今年も採用力向上支援事業、開幕戦がスタートしました！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8BAC5AD4-2BD6-4F82-B6F1-BCE9656C2407" id="8BAC5AD4-2BD6-4F82-B6F1-BCE9656C2407">5年目のシーズンになります、<br>沖縄県正規雇用採用力向上支援事業。<br>本日、令和8年度初回のセミナーが沖縄博物館実術館にて開催されます。<br><br>ホント、開幕戦な気分です。<br>ここからこの採用力事業だけでも7回セミナーをします。<br>県内各地で。<br><br>そして毎年25社。個別採用支援をします。<br>そこまでまた、いろんな出会いがあって、僕自身も学びがあって、その学びをまた次の支援先に活かしていく…。<br>というアスリートのオンシーズンみたいな心境です。<br><br>楽しみだなぁ。<br>いよいよだなぁ。<br>始まるなぁ。<br>また疲れるなぁ。<br><br>いろんな気持ちが一度に押し寄せてきております。<br><br>これまで1社につき10回の専門家派遣だったこの事業も<br>8回程度と回数が減りました。<br>公的予算というのは、結果を出していても年々、減っていくものらしいのです。<br>全くもって、民間の思考からは及ばない常識があることに毎度驚かされますが、<br>まぁ、お題のハードルが上がれば上がるだけ燃えますし。<br><br>そもそも、回数を減らしてもらわないと<br>僕自身の身体が足りなくなってきているいるので<br>無問題でご機嫌でやらせてもろうてます。<br><br>去年の最多勝投手も、毎年フォームを改良するが如く<br>今年度の採用力事業も、事務局と私の中で、運用面でのテーマ変更はしております。<br><br>昨年までの、手取り足取り、とにかく採用力向上をどんな事業者にでもつけてあげる、お節介モードから卒業し、<br>自社で汗をかかない事業者さんには、ちょい厳しい内容になっております。<br><br>ズバリ、採用力偏差値55になるための５教科研修。<br>がメインです。<br>何をやればいいかは、しっかり教えるしすべてノウハウは公開していくで、手は自社で動かして頂く。<br><br>これ…。<br>九州の各地の企業さんでは、採用結果が出ているやり方です。<br>沖縄ではムリさ～。とは言わせない。甘えさせない。<br>絶対できる。<br>そういう謎の使命感のようなチャレンジ含みで今年度はやっていきます。<br><br>それではみなさん、のちほど、おきみゅーでお会いしましょう。<br><br>【採用力事業のセミナーは随時こちらで更新】<br>https://saiyou.okinawa/seminar/<br>【採用力研修はファンシップ直接からも申し込み可能】<br>https://www.funship.jp/service.php</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n5326b0f37567'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:56:41 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n5326b0f37567</link>
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      <title>イケイケの経営者なのに、採用だけは苦手な理由。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="CFD5266E-0C8F-4DC5-ACD3-BAFF7C4140DE" id="CFD5266E-0C8F-4DC5-ACD3-BAFF7C4140DE">イケイケの経営者なのに<br>採用だけは、苦手な理由。<br><br>それはズバリ。<br><b>メタ認知が弱いから</b>です。<br><br>メタ認知というのは、あれです。<br>映画館でポップコーン食べている自分をちょい斜め後ろ上から見ている視点が持てることです。<br>要は客観視点のことですね。<br><br>逆にこれがない人は、映画に没入し、カメラワークと同化できてる人のこと。<br>どちらが良い。悪いではなく特性なのだと思います。<br><br>中小企業や創業時にうまくいくタイプの多くは<br>ある種、他人を巻き込み、主人公体質で、相手の話を聞くよりも自分の想いを伝えることに長けている人。<br><br>つまりメタ認知≒客観視点　がない人が、多いですね。<br>なんとなく、みなさんの経験上でも心当たりないですか。<br>ああいう人たちだからこそ、事業を推進できてるのです。<br><br>が。<br>採用に関しては、メタ認知、客観視点がないと<br>どうにもこうにも立ちいきません。<br>自分が伝えたいことだけ伝えても、求職者は集まってきません。<br><br>なぜか。<br>たいていの場合、採用は<br>経営者の全く違うタイプの人間が必要だし、<br>そして、現時点で赤の他人です。<br><br>それなのに、メタ認知がない経営者は<br>いつも身の回りにいる社員や仲間に伝えるのと<br>同じような言葉、同じような熱さで採用メッセージを発してしまう。<br><br>仕方ないんです。これまでも、普段も、そのコミュニケーションでうまくいってるんですもの。<br><br>でもねぇ。<br>それってレンアイに喩えると<br>嫁さんへの話口調のまま、初対面の女性に話かけているようなもん。<br><br>そして<br>「え？キモい？だって、オレはいつもこうだぜ！これで嫁も口説いたぜ！これが俺スタイル！」<br>とか言って、聞く耳を持たないことが美学。<br>という男の如しです。<br><br>なので、物心ついた時から<br>自分の斜め上後ろに客観視点を持っていた小宮が<br>採用の支援をしていくのですが、<br>なにせメタ認知が弱い人は、人の意見を否定と捉えますｗ<br><br>それもこれも、事業を前に進め、仲間を引き連れる魅力と引き換えの能力なので、めっちゃ素晴らしいことなんですが…<br>採用に困ってるんなら、僕の言うことだけは素直に聴いてね。<br><br>と、想っている今日この頃です。<br>明日は今年度の採用力向上事業のセミナー、初回です。<br>沖縄各地で開催するので、リンクのページを随時ご確認ください。<br>https://saiyou.okinawa/seminar/<br>6月2日、宮古島で開催。<br>6月17日、石垣島で開催です！<br>#沖縄　#採用力向上　#レンアイ型　#人手不足<br>#メタ認知がない写真</p><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/n79058637268a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 25 May 2026 09:12:36 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/n79058637268a</link>
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      <title>コズミックコンサルティング10周年パーティー行ってきました</title>
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      <description><![CDATA[<p name="C5DE50D0-B667-4368-9577-6FE8979DD496" id="C5DE50D0-B667-4368-9577-6FE8979DD496"><br>交流会苦手おじさんの私ですが、<br>これは2つ返事で即答でお祝いコメントも長文書いて行きました。<br><br>波上こずみさんの顔が年々小さく、かわいくなっていくから…！<br>ではなくて。<br><br>実はコズミックコンサルティングさんは<br>ファンシップオフィスの、オフィスメイトだった時期があります。<br>それだけはなく、採用と組織開発という文脈でよく一緒にセミナーしたりもしてました。<br><br>当時はお互い1社で集客するのもヒーヒー言うてて試行錯誤の毎日でしたから、ね。<br><br>そんなコズミックコンサルティングさんも10周年なんですって。<br>多くの顧客や関係者さんが集まり、<br>どれだけのことを成し遂げたきたが、垣間見える会でした。<br><br>そうそう。それだけではなくて。<br>実質的な右腕ともお見受けする、佐藤ひろこさん。<br>こずみさんと、ひろこさんがお仕事をするきっかけになった、某新聞社でのコラム記事。<br><br>そのコラムは、こずみさんと、ワダチラボの福島知加さんと、僕で順番に担当しておりました。<br>そしてそんな佐藤ひろこさんの同期である、與那覇裕子さんをご紹介頂き、ファンシップのライターとして今もなお続くご縁を頂いたり…。</p><figure data-align="center" name="02673878-39DA-40C3-8CCD-32E226870705" id="02673878-39DA-40C3-8CCD-32E226870705"><img src="https://assets.st-note.com/img/1779533930-s1KHomdDvwxjWuZhEO439UiM.png" width="620" height="826" id="image-02673878-39DA-40C3-8CCD-32E226870705"><figcaption>#この日はカメラマンとしてきておられました</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/komiyahitoshi/n/na56dfe63b624'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/103481381/profile_8ea5e09968c4d28611add39b912cf565.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>レンアイ型Ⓡ採用コンサルタント　小宮仁至</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 23 May 2026 19:59:52 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/komiyahitoshi/n/na56dfe63b624</link>
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