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02月12日朝日新聞朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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2025年4~12月期決算の発表会見に臨む日産自動車のイバン・エスピノーサ社長=2026年2月12日午後4時58分、横浜市西区の日産自動車本社、中村建太撮影

経営再建中の日産自動車は12日、2026年3月期の純損益が6500億円の赤字になる見通しだと発表した。経営再建のために人員や生産拠点を減らす費用などが膨らんだため。2年連続で巨額の最終赤字となり、赤字額としては過去4番目の大きさとなる。 こ…

きょうの3本ニュースの要点

国家情報戦略 年内にも策定ほか

会見で記者の質問に答える自民党の高市早苗総裁=2026年2月9日午後6時26分、東京都千代田区の自民党本部、浅野哲司撮影
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有識者や記者の視点・論点

■論説委員コラム「序破急」 政治家は耳に心地よい言葉だけを語りたがる。洋の東西を問わない。だが彼女は違った。保守政治家としてありのままの現実に向き合い、それでもぶれずに良心を貫いた。そして、ドイツを「移民国家」に定義し直した。 リタ・ジュス…

沢村亙・論説委員
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政府は共生社会の土台を「秩序」と位置づけ、昨年から「不法滞在者ゼロ」を目標に掲げている。だが、排除すれば済むような問題なのか。窮地にある外国人と長年、かかわってきた弁護士の児玉晃一さんに、あるべき制度について聞いた。(聞き手・北野隆一) ―…

児玉晃一弁護士=東京都渋谷区、浅野哲司撮影
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女性初の首相は誕生したが、今回の衆院選で女性の当選者は伸びなかった。候補者数を男女均等にするよう求めた候補者男女均等法の施行から8年。3度目の衆院選だというのに、政党の努力が足りない。政治の意思決定に多様な国民の意見が反映されるよう取り組み…

衆院選の結果を受けて記者会見に臨む自民党の高市早苗総裁(左)。同席した党役員の多くは男性だ=2026年2月9日、東京都千代田区の自民党本部、浅野哲司撮影

覆面をした重武装の移民捜査官が民家に踏み込み、住民を連行する。抗議の市民に銃を向ける――。専制国家を思わせる光景が米国で繰り広げられている。住民を守るべき公権力が、逆に命と日常を脅かす異常事態が続いている。 米中西部ミネアポリスで1月、抗議…

米ミネソタ州ミネアポリスで1月27日、米移民税関捜査局(ICE)に抗議する市民たち=AFP時事

私たちは、時間に追われて、生きている。あと5分で起きなければとか、次のバスは7分後だとか、つねに頭のどこかに時という物差しを置き、暮らしている。カチカチカチ。時計の針の音を聞きながら、思う。時を刻むとは何なのか▼漠然とした問いを抱え、千葉県…

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