萌えた体験談データベース
飲み足りない!と云う事で街へ繰り出した、吞兵衛達が居なくなり静まり返った
部屋で仕出し料理に箸を運んでいた時
叔母「あら!行かなかったんだ?」
声を掛けてきたのは、齢五十と云う歳を感じさせない容姿を持つ、由紀叔母さん
本家の当主を補佐するポストに身を置く、由紀叔母さんに頭を下げ挨拶した俺の
向かいに座り思い出話を始めた、由紀叔母さんの話をききながら、そうだっけ?
と云う顔を見せた俺に
叔母「覚えてる?あの時・・」
二十五年前、剥れて駄々を捏ねた俺を宥めるのに胸を吸わせた・・!思い出の
中から隠し込んでた話を持ち出してきた!少し?触れられたくない話を続ける
由紀叔母さんに答える事が出来なくなり顔を見た俺に
叔母「結婚したの?」
話の内容を変え身上を探るような問いを掛けてきた、由紀叔母さんに首を縦に振り
答える事しか出来なかった俺・・独り身を謳い気ままに過ごしている俺の痛い所を
衝くような問いを掛けてきた後、玄人さん?なの・・と云う顔を見せた後、溜息を
24になる妹はつい最近まで同い年の彼氏と付き合っていてかなり仲睦まじかった。同棲するか、まで考えていたようだが、ある日突然振られてしまった。
両親挨拶までしていたのであまりにも突然の破談で自分も両親も驚いていた。根掘り葉掘り聞き出そうとする両親には心を閉ざしてしまい、しばらく塞ぎ込んでしまった。
しばらくして妹が自分のところへ来て「ねぇ、私のクリトリスっておかしい?」と見せてきた。
妹の下半身を見るのは妹と風呂に入っていた頃以来なので15年ぶりだろうか。頭髪以外の体毛が薄い妹は天然物のパイパンで見事にツルツルだった。
陰唇の飛び出しはあるものの綺麗な形を保っているクレヴァスの上の方からこんもりと小指の第一関節くらいの大きさのクリトリスが飛び出ていた。勃起していない状態でこの大きさなので勃起時の大きさが気になったので妹に「触ってみてもよい?」と聞いて了解を得た。
ここまで大きいクリトリスは初めてなのでどう触るか迷ったが、指で優しく摘んで男のオナニーの如く優しく擦った。
私は中3、弟は中1です。このあいだ、弟を誘って、ひさしぶりで一緒に入浴しました。
弟とは6年くらいからずっと入ってなかったけど、朝、弟のがおっきくなってるのをちらって見てしまって、興味があったので誘ったんです。
一緒にはいったら、やっぱり恥ずかしくて、おたがい手でかくしてたけどだんだん、見せあいっこしました。
弟のは、すっごくおっきくなってて、びっくりしました。でも生えてないのでかわいかった・・。
「さわっていい?」ていうと
「うん」というので、さわったら、すごくかたくてビックリ・・。
夢中でさわってたら、
「姉ちゃんもさわらせて」というので、
「いいよ!」と胸をもませてあげて・・私はDカップなので、
「すごいおっきいね!」と弟ははじめてさわったらしくて、興奮していました。
私も興奮してたので、
「うん! おっきいでしょ~!」とかいって、
「吸ってみて!」といって吸ってもらいました。
いつもは乳首がうもれてるけど、すごく飛び出して自分でもびっくりでした。




