世界 2,400+ の設計事務所と 250+ の大学のチームが利用しています。
導入しているチーム
- Gensler
- SOM
- HOK
- OMA
主要な大学でも使われています
- Harvard
- Yale
- Columbia
- UCLA
- Pratt
AI レンダーで、ひと部屋から敷地全体まで
住宅、商業、インテリア、平面図、ランドスケープ、マスタープランの AI レンダリング。どのスケールでも同じ水準で、すべて mnml で制作。
ひとつのプラットフォーム、ふたつの働き方
同じプロジェクト、同じライブラリ、同じクレジット。目の前の作業に合うほうを選ぶだけ。
使い慣れたRhino、Grasshopper、SketchUp、Revit の中で
無料のプラグインで、モデリングしているソフトの中から mnml を使えます。クリックする前にボタンで料金がわかり、mnml.ai のアカウント、クレジット、ライブラリもそのまま共通です。

mnml for SketchUp
SketchUp 2026 · Windows と Mac · 無料
SketchUp モデルの横に置く mnml パネル。見ているビューを書き出さずにそのままレンダーし、結果を画像としてモデルに配置できます。取り消しは 1 回で済みます。

mnml for Revit
Revit 2024–2027 · Windows · 無料
Revit にドッキングする mnml パネル。アクティブなビューを書き出さずにそのままレンダーし、結果を製図ビューに配置できます。取り消しは 1 回で済みます。

mnml for Rhino
Rhino 8 · Windows と Mac · Grasshopper タブ · 無料
Rhino 8 にドッキングする mnml パネル。作業中のビューポートをレンダーし、Grasshopper のデザイン案をまとめて一括でレンダーし、レンダーをモデル内に配置できます。

mnml for Grasshopper
Rhino 8 の Grasshopper · Windows・Mac · 無料
Grasshopper の mnml タブ: デザイン案をキャプチャし、最大 8 案を一度の確認でまとめてレンダリング。再計算でクレジットが減ることはありません。
Studio
マッシングモデルから承認される1枚へ
SketchUp、Revit、Rhino のビューでも、スケッチや写真でも。外観、インテリア、マスタープラン、ランドスケープ、平面、プロダクトのどれかを指定し、プレゼンできる状態まで仕上げます。
一か所だけ変える。最初からやり直さずに
調整できないレンダーは、下書きではありません。ここでの変更はつねに一か所だけ。他は何も動きません。
アフター
ビフォー何も上書きされない
編集はすべてオリジナルの隣に新しい画像として残り、どの結果もその元になったソースとプロンプトを記録します。いつでも戻れます。
レンダーではなく、プロジェクトを中心に
mnml は、仕事がすでに起きている場所にあります。手元のモデル、木曜のレビュー、来月もそこにあるべきプロジェクト。

いま手元にあるものから
ビューを書き出して、画像を持ってくるだけ。SketchUp、Revit、Rhino、Blender のビュー、現地写真、スケッチに対応。JPG、PNG、WebP、50 MB まで。

すべてのレンダーはプロジェクトに属する
プロジェクトごとのライブラリと履歴、そして目当ての1枚を見つける検索。削除したレンダーは30日間ゴミ箱に残ります。

それで足りるなら、クイックツールで
外観、インテリア、ランドスケープ、マスタープランなどをワンショットのツールで。どの結果も Studio で続けるか、Flow で開けます。

会議に必要な形で出ていく
資料には 8K の画像、会議室には短いクリップ、あるいはクライアントをプロジェクトそのものへ招待。
そしてChatGPT と Claude でも
いつも使っているアシスタントに mnml を接続すれば、チャットからそのままレンダーや編集ができます。使うのは mnml.ai のアカウントとクレジットです。コネクタはひとつ、数クリックで追加できます。
あなたの作品は あなたのもの
お客様のコンテンツで AI モデルを学習させることはありません。アップロード、プロンプト、生成したレンダーは結果の生成とサービスの運用にのみ使い、第三者と共有することは決してありません。
学習には一切使わない
アップロードも、プロンプトも、レンダーも。
商用利用もあなたの自由
作った画像はすべてあなたのもの。クライアントへのプレゼンにも、コンペのボードにも、パンフレットにも。
初期設定は非公開
プロジェクトを見られるのは、あなたと招待した人だけ。あなたが公開しない限り、コミュニティフィードには何も出ません。
仕事が チームを必要とするとき
共有プロジェクト、プールされたクレジット残高、ロール、メンバーごとの支出上限。ひとつのコンソールにまとめ、作る人が請求のことを考えなくてすむように。
パスワードの共有ではなく、ロールで
オーナー、管理者、マネージャー、メンバー。それぞれのロールに必要なものだけが見えます。
ひとつの残高に、上限を
クレジットはチームでプール。メンバーごとの上限があるので、ひとつのプロジェクトが月の予算を使い切ることはありません。
チーム全員が開けるプロジェクト
共有プロジェクトとボード。招いた人には閲覧者か編集者のロールを。







































