Pinned市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 28, 2025書籍「作る、試す、正す。 アジャイルなモノづくりのための全体戦略」を発刊しました! ソフトウェア開発から組織変革までを貫く、アジャイル実践知を20年分詰め込みました。不確実性に挑み、「価値」のみならず「意味」あるモノを作ろうとするすべての人にお送りします 作る、試す、正す。 アジャイルなモノづくりのための全体戦略From amazon.co.jp2414142K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda21h漂流の真っ只中ですが、こちらでお話しします。 2026年12月8日(火)・9日(水)オンライン開催「PM×SE Conference 2026」 AI時代における大規模案件の進め方を考える2日間 #pm_se_conf_findy PM×SE Conference 2026公式サイト|Findy ToolsFrom pm-se-con.findy-code.io2426
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda23hプロダクトと自分との接地面、 プロダクトと他者との接地面 をどう設計するか。とにかく頻繁に接地すれば良いわけでもない。構造作りというのならば、ここが人間に問われる。市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 11“これまでは作る、やってみる中で、ほぼ意識せずとも「接地面」があり、一定の「理解」を積み上げながら事を進めることが出来た。今は違う。意図して積み上げなければ、知識はゼロのままだ。” AIが結果を生むほど、人間の「接地面」が必要になる|市谷 聡啓 note.com/papanda0806/n/…1453
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 11“これまでは作る、やってみる中で、ほぼ意識せずとも「接地面」があり、一定の「理解」を積み上げながら事を進めることが出来た。今は違う。意図して積み上げなければ、知識はゼロのままだ。” AIが結果を生むほど、人間の「接地面」が必要になる|市谷 聡啓 note.com/papanda0806/n/…
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19この違和感も「接地面」問題なのかもな。接地面を「工程的」にするのか、「成果物的」にするのか。 前者だと、工程を辿る感が強く「で、どうなるの?」のフィードバックが遅く、QA問答寄りになる。 後者だと、モノありきでフィードバックが回りやすい。 ...今まで言ってきたことと変わらないな。市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。1713
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19AIによる開発の時代においても、アジャイル寄りとウォーターフォール寄りが残るのだろうな。可逆性を存分に活かして、作って確かめる作り方と、不可逆性を担保するべく確実に固めていく作り方と。市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。10986
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papandaOct 19ai-dlcを試しているけども、モノづくりしている感覚がより遠くなる感じがするな。QA問答をただ繰り返している感が強い。分かりやすいし、人間の理解は積み上がっていくが楽しくはない。