ユーザーアカウント
- プラン: Free、Premium、Ultimate
- 提供形態: GitLab.com、GitLab Self-Managed、GitLab Dedicated
各GitLabアカウントには、ユーザープロファイルがあり、ユーザー自身とユーザーのGitLabアクティビティーに関する情報が含まれています。
プロファイルには設定も含まれており、これを使用してGitLabのエクスペリエンスをカスタマイズできます。
ユーザープロファイルにアクセスする
プロファイルにアクセスするには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- 自分の名前またはユーザー名を選択します。
ユーザーのプロフィールページには、https://gitlab.example.com/-/u/<id>で、ユーザー名の代わりに、IDを使用してアクセスすることもできます。たとえば、ユーザー名がgitlab-userで、IDが12345の場合、https://gitlab.example.com/gitlab-userまたはhttps://gitlab.example.com/-/u/12345のいずれかでプロファイルページにアクセスできます。
ユーザーIDを見つける
GitLab APIを使用してユーザーを操作する場合は、ユーザーIDが必要になる場合があります。
ユーザーIDを見つけるには:
- ユーザーのプロファイルページに移動します。
- プロファイルページの右上隅で、アクション( )を選択します。
- Copy user ID(ユーザーIDをコピー)を選択します。
ユーザー設定にアクセスする
ユーザー設定にアクセスするには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
サポートPINを生成または変更する
GitLabサポートは、ユーザーの身元を検証するために、個人識別番号(PIN)を求める場合があります。PINは作成後7日で有効期限切れになります。
新しいサポートPINを生成するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 左側のサイドバーで、アカウントを選択します。
- 新しいPINを生成するを選択します。
サポートPINにアクセスする
以前にサポートPINを作成した場合、PINはユーザープロファイルからアクセスでき、作成後7日で有効期限切れになります。
サポートPINにアクセスするには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 左側のサイドバーで、アカウントを選択します。
ユーザー名を変更する
ユーザー名には一意のネームスペースがあり、ユーザー名を変更すると更新されます。ユーザー名を変更する前に、リダイレクトが動作する仕組みを参照してください。ネームスペースを更新したくない場合は、新しいユーザーまたはグループを作成し、代わりにプロジェクトをそこに転送できます。
前提要件:
- ネームスペースは次の条件を満たしている必要があります:
- コンテナレジストリタグ付きのプロジェクトを含まない。
- GitLab Pagesをホストするプロジェクトがない。
- ユーザー名は次の条件を満たしている必要があります:
- 2~255文字である。
- アクセント記号なしの文字、数字、
_、-、.のみを含む。 - 禁止事項:
_、-、または.で始まる。- 絵文字を含む。
.または.<reserved file extension>で終わる(例:jon.png、jon.git、jon.atom)。ただし、jonpngは有効です。
ユーザー名を変更するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 左側のサイドバーで、アカウントを選択します。
- ユーザー名を変更セクションで、パスとして新しいユーザー名を入力します。
- ユーザー名を更新を選択します。
メールをユーザープロファイルに追加する
新しいメールアドレスをアカウントに追加するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 左側のサイドバーで、メールを選択します。
- 新しいメールアドレスを追加を選択します。
- メールテキストボックスに、新しいメールアドレスを入力します。
- メールアドレスを追加を選択します。
- 受信した確認メールでメールアドレスを確認します。
新しいメールアドレスは、セカンダリメールアドレスとして追加されます。セカンダリメールアドレスは、パスワードのリセットに使用できますが、認証には使用できません。プライマリメールアドレスを更新できます。
メールを非公開にすると、コミットのマッチング、プロジェクトのインポート 、グループの移行に使用できなくなります。
ユーザープロファイルからメールアドレスを削除する
セカンダリメールアドレスをアカウントから削除できます。プライマリメールアドレスは削除できません。
削除されたメールアドレスがいずれかのユーザーメールに使用された場合、それらのユーザーメールはプライマリメールアドレスに送信されます。
未確認のセカンダリメールアドレスは、3日後に自動的に削除されます。
イシュー438600により、グループ通知は削除されたメールアドレスに引き続き送信されます。
アカウントからメールアドレスを削除するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 左側のサイドバーで、メールを選択します。
- 削除( )を選択し、削除することを確認します。
APIを使用してセカンダリメールアドレスを削除することもできます。
ユーザープロファイルページを非公開にする
ユーザープロファイルを自分とGitLab管理者のみに表示するようにできます。
GitLab管理者は、この設定を無効にして、すべてのプロファイルを強制的に公開できます。
プロファイルを非公開にするには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- プライベートプロファイルチェックボックスをオンにします。
- プロファイル設定を更新を選択します。
以下はユーザープロファイルページ(https://gitlab.example.com/username)に表示されません:
- Atomフィード
- アカウントの作成日
- アクティビティー、グループ、コントリビュートしたプロジェクト、パーソナルプロジェクト、お気に入りプロジェクト、スニペットのタブ
ユーザープロファイルページを非公開にしても、RESTまたはGraphQL APIからの公開リソースがすべて非表示になるわけではありません。たとえば、自動生成されたプライベートコミットメールを使用する場合を除いて、コミット署名に関連付けられているメールアドレスにアクセスできます。
ユーザーの表示レベル
/usernameにあるユーザーの公開ページは、サインインしているかどうかに関係なく、常に表示されます。
ユーザーの公開ページにアクセスすると、権限のあるプロジェクトのみが表示されます。
公開レベルが制限されている場合、ユーザープロファイルは認証済みユーザーにのみ表示されます。
READMEでプロファイルに詳細を追加する
READMEファイルを使用して、プロファイルページに詳細情報を追加できます。READMEファイルに情報を入力すると、その情報がプロファイルページに表示されます。
新規プロジェクトから
新しいプロジェクトを作成し、そのREADMEをプロファイルに追加するには:
- 左側のサイドバーの上部で、新規作成( )を選択し、新規プロジェクト/リポジトリを選択します。
- 空のプロジェクトの作成を選択します。
- プロジェクトの詳細を入力します:
- プロジェクト名フィールドに、新しいプロジェクトの名前を入力します。
- プロジェクトのURLフィールドで、自分のGitLabユーザー名を選択します。
- プロジェクトslugフィールドに、自分のGitLabユーザー名を入力します。これらのフィールドでは、すべて大文字と小文字が区別されます。ユーザー名に大文字が含まれている場合は、大文字を含めてプロジェクトslugフィールドに入力します。
- 表示レベルで、公開を選択します。

- プロジェクトの設定で、リポジトリを初期化しREADMEファイルを生成するが選択されていることを確認します。
- プロジェクトを作成を選択します。
- このプロジェクト内にREADMEファイルを作成します。ファイルは、有効なREADMEファイルまたはインデックスファイルにすることができます。
- READMEファイルにMarkdownまたはその他のサポートされているマークアップ言語を入力します。
GitLabは、コントリビューショングラフの下にREADMEの内容を表示します。
既存のプロジェクトから
既存のプロジェクトからREADMEをプロファイルに追加するには、プロジェクトのパスを更新して、ユーザー名と一致するようにします。
外部アカウントをユーザープロファイルページに追加する
DiscordやX(旧Twitter)など、他の特定の外部アカウントへのリンクを追加できます。他のユーザーが他のプラットフォームであなたとつながるのに役立ちます。
他のアカウントへのリンクを追加するには:
左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
プロファイルの編集を選択します。
主要設定セクションで、以下を追加します:
- DiscordのユーザーID。
- LinkedInのプロフィール名。
- BlueSky
did:plc識別子。識別子を検索するには、ユーザーハンドルを解決します。 - Mastodonハンドル。GitLab 17.4以降では、GitLabプロファイルを使用してMastodonアカウントを確認できます。
- Discordのユーザー名。
- X(旧Twitter)の@ユーザー名。
- ORCID。
ユーザーIDまたはユーザー名は、500文字以下である必要があります。
プロファイル設定を更新を選択します。
ユーザープロファイルページにプライベートコントリビュートを表示する
ユーザーコントリビュートカレンダーグラフと最近のアクティビティーリストでは、プライベートプロジェクトに対するコントリビュートアクションを確認できます。
プライベートコントリビュートを表示するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 主要設定セクションで、Include private contributions on my profile(プロファイルにプライベートコントリビュートを含める)チェックボックスをオンにします。
- プロファイル設定を更新を選択します。
ジェンダー代名詞を追加する
GitLabアカウントにジェンダー代名詞を追加して、プロファイルの名前の横に表示できます。
ジェンダー代名詞を指定するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- ジェンダー代名詞テキストボックスに、自分のジェンダー代名詞を入力します。テキストは50文字以下である必要があります。
- プロファイル設定を更新を選択します。
名前の発音を追加する
GitLabアカウントに名前の発音を追加できます。これは、プロファイルの名前の下に表示されます。
名前の発音を追加するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 発音テキストボックスに、名前の発音方法を入力します。発音は、プレーンテキストで255文字以下である必要があります。
- プロファイル設定を更新を選択します。
ステータスを設定する
ステータスを設定して、他のユーザーに自分の状況を知らせます。他のユーザーは、アバター、名前、またはユーザー名にカーソルを合わせると、ステータスを確認できます。ユーザープロファイルページを非公開にした場合でも、ステータスは公開されます。
ステータスは、以下の要素で構成されています。それぞれを個別に使用して、ステータスを示すことができます。
- ステータスを示す絵文字。
- 空き状況を説明するメッセージ。
:palm_tree:や:bulb:のような絵文字コードを含めることができます。最大100文字。 Busyバッジをステータスに追加するチェックボックス。
現在のステータスを設定するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- ステータスの設定を選択します。以前にステータスを設定した場合は、代わりにステータスの編集を選択します。
- オプション。ステータスメッセージを入力します。
- オプション。ビジーに設定するチェックボックスをオンにします。
- オプション。次の期間でステータスを初期化するドロップダウンリストから値を選択します。
- ステータスの設定を選択します。
ステータスが更新されます。ユーザー設定ページまたはユーザーAPIからステータスを設定することもできます。
タイムゾーンを設定する
ローカルタイムゾーンを設定すると、次のことができます:
- プロファイルに自分のローカル時間を示したり、自分の名前の上にカーソルを合わせたときに、自分に関する情報を表示したりできます。
- コントリビュートカレンダーをローカル時間に合わせ、コントリビュートした時間をより正確に反映できます。
タイムゾーンを設定するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- タイムゾーンの設定セクションで、ドロップダウンリストからタイムゾーンを選択します。
コミットに表示されるメールアドレスを変更する
コミットメールとは、GitLabインターフェースを通じて実行されるすべてのGit関連アクションに表示されるメールアドレスです。
自分で確認したメールアドレスはすべて、コミットメールとして使用できます。デフォルトでは、プライマリメールが使用されます。
コミットメールを変更するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- コミットメールドロップダウンリストで、メールアドレスを選択します。
- プロファイル設定を更新を選択します。
プライマリメールアドレスを変更する
プライマリメールは、ログイン、コミットメール、通知メールのデフォルトメールアドレスです。プライマリメールを変更すると、元のプライマリメールがセカンダリメールとして追加されます。この機能により、元のプライマリメールで行われたコミットをアカウントに関連付けられたままにすることができます。
プライマリメールを変更するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- メールフィールドに、新しいメールアドレスを入力します。
- プロファイル設定を更新を選択します。
- オプション。以前にこのメールをGitLab.comアカウントに追加していない場合は、確認メールを選択してください。
公開メールを設定する
公開プロファイルに表示する設定済みのメールアドレスを1つ選択できます:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 公開メールフィールドで、利用可能なメールアドレスを1つ選択します。
- プロファイル設定を更新を選択します。
自動生成されたプライベートコミットメールを使用する
GitLabでは、自動生成されたプライベートコミットメールアドレスが提供されるため、メール情報を非公開にできます。
プライベートコミットメールを使用するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- コミットメールドロップダウンリストで、Use a private email(プライベートメールを使用する)を選択します。
- プロファイル設定を更新を選択します。
すべてのGit関連のアクションは、プライベートコミットメールを使用します。
完全に匿名性を保つために、次のコマンドを実行して、プライベートコミットメールをコピーし、ローカルマシンで設定することもできます:
git config --global user.email <your email address>ユーザーをフォローする
次のいずれかから、ユーザーをフォローまたはフォロー解除できます:
- ユーザープロファイル。
- ユーザー名にカーソルを合わせると表示される小さなポップオーバー(GitLab 15.0で導入)
GitLab 15.5以降では、フォローできるユーザーの最大数は300人です。
GitLab 16.10以降では、ブロックされたユーザーはユーザープロファイルのフォロワーリストに表示されません。
他のユーザーのフォローと他のユーザーからのフォローを無効にする
他のユーザーのフォローと他のユーザーからのフォローを無効にできます。
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- 設定を選択します。
- ユーザーのフォローを有効にするチェックボックスをオフにします。
- 変更を保存を選択します。
この機能を無効にすると、現在フォローしている/フォローされているすべての接続が削除されます。
ユーザーのアクティビティーを表示する
GitLabは、ユーザーのコントリビュートアクティビティーを追跡します。ユーザーのアクティビティーを表示するには:
- ユーザーのプロフィールに移動します。
- GitLabメニューで、アクティビティーを選択します。
Most Recent Activity(最新のアクティビティー)コントリビュートのリストが表示されます。
自分のアクティビティーを表示する
自分のアクティビティーを表示するには:
左側のサイドバーで、検索または移動先を選択します。
あなたの作業を選択します。
アクティビティーを選択します。
オプション。コントリビュートの種類でアクティビティーをフィルタリングするには、あなたのアクティビティータブで、次のタブを選択します:
- すべて: グループとプロジェクトで行ったすべてのコントリビュート。
- プッシュイベント: プロジェクトで行ったプッシュイベント。
- マージイベント: プロジェクトで承認したマージリクエスト。
- イシューイベント: プロジェクトでオープンおよびクローズしたイシュー。
- コメント: プロジェクトに投稿したコメント。
- Wiki: プロジェクトで作成および更新したWikiページ。
- デザイン: プロジェクトで追加、更新、および削除したデザイン。
- チーム: 参加および離脱したプロジェクト。
サービスにサインインする
GitLabにサインインするために、通常のユーザー名とパスワードを使用する代わりに、サインインサービスを使用できます。
サインインサービスを接続する
GitLabへのサインインに使用するサインインサービスを接続するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- アカウントを選択します。
- サインインに利用するサービスセクションを見つけます。
- 接続したアカウントセクションで、サインインするサービスに対応するボタンを選択します。
- 選択したサービスの手順に従って、サインインを開始します。
サインインサービスを切断する
GitLabへのサインインに使用されるサインインサービスを切断するには:
- 左側のサイドバーで、自分のアバターを選択します。
- プロファイルの編集を選択します。
- アカウントを選択します。
- サインインに利用するサービスセクションを見つけます。
- 接続したアカウントセクションで、サインインしたくないサービスに対応するボタンの横にある切断を選択します。
セッションの継続期間
1週間サインインしたままにする
デフォルトでは、GitLabからサインアウトするタイミングは、無効な状態が7日間(10080分)続いた後か、ブラウザウィンドウを閉じるかのいずれか早い方です。
GitLab管理者はこのデフォルトを変更できます。
無期限にサインインしたままにする
無期限にサインインしたままにするには、GitLabサインインページのログイン情報を記憶するチェックボックスをオンにします。
サーバーがセッション時間を1週間に設定していても、ブラウザが自動再認証を可能にするセキュアトークンを保存するため、サインインしたままになります。
セキュリティまたはコンプライアンスの目的でセッションを定期的に有効期限切れにする必要がある環境では、GitLab管理者がログイン情報を記憶する設定をオフにすることができます。
サインインに使用されるCookie
サインインすると、次の3つのCookieが設定されます:
_gitlab_sessionというセッションCookie: このCookieには、設定された有効期限はありません。ただし、session_expire_delayに基づいて有効期限切れになります。gitlab_userというセッションCookie: このCookieは、ユーザーにアクティブなGitLabセッションがあるかどうかを判断するために、マーケティングサイトで使用されます。ユーザー情報はCookieに渡されず、ログインから2週間後に有効期限切れになります。remember_user_tokenという永続Cookie: これは、サインインページでログイン情報を記憶するを選択した場合にのみ設定されます。
ブラウザを閉じると、通常、_gitlab_sessionおよびgitlab_user Cookieはクライアント側でクリアされます。Cookieが有効期限切れになったり利用できなくなったりすると、GitLabは次のようになります:
remember_user_tokenCookieを使用して新しい_gitlab_sessionCookieを取得し、ブラウザを閉じてもサインインしたままにします。gitlab_userをtrueに設定します。
remember_user_tokenおよび_gitlab_session Cookieがなくなるか、有効期限切れになると、再度サインインする必要があります。
セッションがサインアウトされた場合、またはアクティブなセッションリストからセッションが取り消された場合、すべてのログイン情報を記憶するトークンが失効します。他のセッションがアクティブなままになっているときに、ブラウザが閉じられたり、既存のセッションが有効期限切れになったりすると、ログイン情報を記憶する機能でセッションを復元できなくなります。
関連トピック
- ユーザーを作成する
- GitLabアカウントにサインインする
- パスワードを変更する
- 次のメールを受信します:
- GitLabをOAuthプロバイダーとして使用できるアプリケーションを管理する
- APIおよび承認されたアプリケーションを介してアカウントにアクセスするためのパーソナルアクセストークンを管理する
- SSHを使用してアカウントにアクセスするためのSSHキーを管理する
- 構文ハイライトのテーマを変更する
- アクティブなセッションを表示して、必要に応じていずれかを取り消す