




「もし…私が最低な女王になったら、私を殺してね」
8歳の王女プライド・ロイヤル・アイビー。
そんな彼女は気付く。
前世は日本の一般的な家庭に生まれた、
どこにでもいる普通の少女。
そして今は乙女ゲームの
極悪非道ラスボス女王なのだと…。
転生していたのは、
乙女ゲーム「君と一筋の光を」の世界。
ゲームのストーリーで、
プライドは国と民を苦しめる最悪の女王となる。
そんなラスボスだと気付いた彼女は、
ゲームをやりこんだ記憶を頼りに、
自分にしかできない“悲劇の回避”を目指す。
これから起こる悲劇を回避し、
登場人物みんなが
幸せになれる世界を目指すため、
国のために、民のために全力を尽くしていく、
ハイスペック悪役王女の
ラスボス回避ファンタジー。




『悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は
民の為に尽くします。』
(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)
≪原作ノベル≫ 第1巻〜第12巻好評発売中!
著:/イラスト:


『悲劇の元凶となる
最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
The Savior's Pride』
(月刊コミックZERO-SUM/一迅社刊)
作画:/ネーム構成:
原作:天壱/キャラクター原案:鈴ノ助


『悲劇の元凶となる
最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。
公式アンソロジーコミック』
(ZERO-SUMコミックス/一迅社刊)
好評発売中!

レオン 役
立花慎之介
Q1.本作品の印象を教えてください。
作品タイトルに使われている言葉が「かなりのパワーワード」だったのでw Season2からの参加で不安があったのですが、見事に的中しましたwww
いやぁ~ほんと!人間くさくて泥臭くて、足掻いてもがいて一筋の正規ルートを見つけていく様は本当に面白い!!と思いました。
Q2.演じるキャラクターの印象と演じるうえでの意気込みを教えてください。
レオンは一言でいうと「他人を想える優しい人」だと思います。それがゆえに「自分以外の人間も他人に優しいものだと思い込んでしまっている」という弱点を持つ子です。優しいが故に思い悩み、傷つき、裏切られたりしながら成長していく様子を熱演しましたので、是非楽しみにしていてください。
セドリック 役
緑川 光
Q1.本作品の印象を教えてください。
ゲームの世界に悪役ポジションで転生してしまった少女が、前世の知識を駆使し、悲劇を回避しようと必死に頑張るストーリーがとても面白いです♪ 少女が転生したプライドが本当にカッコよくて、周りの男性諸君がどんどん彼女に落ちていくのも楽しいですね(笑)。
Q2.演じるキャラクターの印象と演じるうえでの意気込みを教えてください。
セドリックは、プライドに会ってから心情の変化がかなりあるのですが、そこがとても魅力的だし、演じ甲斐がありました。最近ではあまりやらないような、思いっきりメインのキャラクターですが、年齢を重ねた今だからこそ表現できる部分も色々とあると思いますので、丁寧にセドリックを演じられればと思っています。楽しみにしてて下さいね♪