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“家庭的であること”を何より大切に──里親を経て、ファミリーホームをつくった古川さん夫妻
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「ラップで自分自身を誇れ」晋平太さんが、視覚障害者向けのラップ講座・しんがんプロジェクトに込めた思い
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「ちょっとした違和感」に気づくことを出発点に、世界を見つめ直す。横山十祉子さんから学ぶシステムアウェアネス
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【soar読者アンケート】11月20日(木曜日)まで!よりよいメディアづくりのため、みなさんのご意見を聞かせてください
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障害のある兄弟姉妹との関係性に悩んだとき、どうしたらいい?弁護士で“きょうだい”当事者の藤木和子さんと、自分らしい選択の仕方を考える
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過去を背負い、誠実に生きることで見えてきた“過去の意味” —— 少年院での経験を経て、ヘラルボニーで働く新井博文さん
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「視覚障害があってもできる」そんな前例をつくっていきたい。ゲーマー、ナレーター、会社員とさまざまな活動を行う北村直也さんの思い
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少年院の“中”でも“外”でも再チャレンジを支える——信頼できる大人との出会いをつくる、育て上げネットの更生自立支援
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ここは18年続く、誰でも来れる“まちのお茶の間”。世田谷にある多世代が集まる「岡さんのいえTOMO」
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生まれつき指のない右手に「ぐーちゃん」と名づけて、一緒に生きてきた私の人生/むろいのぞみさん
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「吃音をなくすことより、”吃音だからこそ”の出会いや経験を大切にしたい」吃音当事者として情報発信するhiroさんの歩み