New! 令和5年度(2023年度)春期応用情報技術者試験のご報告を続々いただいています!
2024年度
合格者の声
164名※
スタディング 応用情報技術者講座で合格された方々の合格体験談です。
見事合格された皆様に、効率的な勉強法や、合格のコツを伺いました。
スタディングの活用法もご紹介いただいていますので、ご自身の学習の参考に、ぜひご覧下さい。
速報! 令和7年度(2025年度)秋期応用情報技術者試験のご報告を続々公開中!※:合格者調査にご協力いただけた合格報告者の人数(2025年2月時点)
MUさん
2025年度
応用情報技術者合格!
応用情報技術者試験に合格できた一番の要因は、「隙間時間を徹底的に使ったこと」だと思います。
仕事と子育て、共働きの生活の中で、まとまった勉強時間を確保するのは正直かなり大変でした。
そのため、勉強は通勤電車の中や、家でのちょっとした空き時間を中心に進めました。
朝夕の電車では過去問を解き、昼休みや寝る前の10〜15分で用語確認を行うなど、短時間でも毎日触れることを意識しました。
結果的に、トータルの勉強時間は約100時間程度でしたが、頻出分野に絞って効率よく学習したことで合格することができました。
忙しい環境でも、工夫と継続があれば応用情報は十分に合格できる試験だと思います。
牧野 仁美さん
2025年度
応用情報技術者合格!
受講を決めたのが試験2ヶ月前だったので、少しくらい分からなくてもひと通り講義動画を見る(聴く)ところから始めました。
家事をしながら動画の音声を聴くことが多かったです。
講義動画は試験当日まで時間があれば見ていました。
他の方がおっしゃるとおり、午後問題の選択科目については動画を見て解けそうか無理かを選べたので、初めに過去問を解いた感じでは難しそうかな?と思った科目でも意外と解けそう!と思うなどの発見があったのは、講座を取って良かったことの一つです。
子どもたちが寝ている朝は早起きして、座学の時間を取ると決めました。
試験2週間前までは午前問題の過去問を解き、それ以降の期間は昼休みの時間も使いつつ、午後問題を解きました。
特にAI問題復習の機能が良かったです。
間違えたところを集中的に復習しつつ、過去に正解した問題も定期的に解けるので、知識の維持に役立ちました。
じめてぃさん
2025年度
応用情報技術者合格!
2ヶ月半程度で合格できた。
・スタディングの活用方法
さらっと全体像をインプットするのにとても良かった。
基本情報技術者試験は独学で勉強していたが、何度か心が折れてしまい学習開始から取得まで1年以上かかった。
一方で今回はインプット面をアプリの講義で補強した結果、2ヶ月半程度で合格できた。
またAI学習ツールでの弱点補強と質問を行って学びを深めていく作業に早い段階から入れた。
S.A.さん
2025年度
応用情報技術者合格!
効率的に学習を進めることができ、4か月半の学習で、初回受験で合格することができました。
全ての教材や演習がデジタルで、分厚い紙の教材はなく、スマホ・タブレット・パソコンを切り替えながら学習できるのが大変便利でした。
講義動画は家事をしながら1.5倍速で見て、隙間時間にスマホ一つで問題演習ができるので、時間を有効活用できたと思います。
AI問題復習などが充実しており、次に何をすべきか迷わないのがありがたかったです。
効率的に学習を進めることができ、4か月半の学習で、初回受験で合格することができました。
KTさん
2025年度
応用情報技術者合格!
スタディングは短期合格のためのガイダンスや、午後試験の選択科目の選び方のガイダンスもあって、非常に役に立ちました。
受験のきっかけは、会社が資格取得を推奨しており、受験料の補助があったことです。
書店で応用情報技術者試験の本を見た時は、これは独学では難しそうだなというのが第一印象でした。
そこで、午前試験、午後試験の対策もでき、勉強のペースメーカーにもなる、スタディングの応用情報技術者合格コースを受講しました。
スタディングは短期合格のためのガイダンスや、午後試験の選択科目の選び方のガイダンスもあって、非常に役に立ちました。
理系出身ですが、特にITやプログラミングが得意という訳ではなかったので、私はストラテジ、マネジメント系を中心に、午後試験を選択しました。
スタディングは、講義やテキストもわかりやすく、午前試験だけでなく、午後試験の対策もできるところが良かったです。
午前試験の勉強としては、テクノロジ系、マネジメント系、ストラテジ系の各科目の講義を聞いた後に、スマート問題集を解いて復習をしました。
その後、セレクト過去問題集を解いて、間違えた箇所は理解するまで回しました。
午後試験の勉強としては、解説講義を聞いた後、セレクト過去問題集を解きました。
そして、解説を聞き、問題文の捉えるべきポイントや回答方法など理解するように努めました。
類似した事例で出題されることが多いと感じましたので、試験直前までに3回ほどセレクト過去問題集を解きました。
また、頻出キーワード集も付いていたので、試験直前の復習に非常に便利でした。
勉強期間としては、トータルで3ヶ月くらいの期間でしたが、スタディングだけで初回受験で合格できました。
瀧澤さん
2025年度
応用情報技術者合格!
効率的にインプットできるようスタディングを活用してみることにしました。
元々、会社で内部監査を担当していましたが、IT関係の知識が必要となる機会が多く、ITシステム自体が監査の対象となることが増えてきたこともあり、体系的な知識取得を目的に応用情報技術者試験の合格を目指しました。
初回は、市販のテキストや問題集を活用しましたが、「理解した気になっていた」こともあり、午前試験の点数が数点足りず、不合格となりました。
そのため、効率的にインプットできるようスタディングを活用してみることにしました。
インプットは往復2時間程度の通勤時間を活用しました。
アウトプットのうち、午前試験についてもスタディングを活用しました。
F Dさん
2025年度
応用情報技術者合格!
間違えた問題について改めて講義を確認することで特に午前の細かい論点が盤石になったと思います。
直接ITに関わる仕事ではないものの、あらゆる業界でDXが進められる中で知識が必要だと感じる機会も多く、応用情報を取ることで一定の知識を担保できるのではないかと考えて資格取得を考えてきていました。
2年ほど前に独学で受けた際には不合格となってしまい、午後問題の対策が不十分だと実感した中で午前・午後共にスクールで体系立って対策することを考え、STUDYingを選択しました。
テキストレスのオンライン講義のみならずアプリなども充実していると事前情報で知ってはいましたが、やはり小分けにされた講義をスマホでながら受講できるというのは便利で、通勤時間や寝る前の5分、などに1講座視聴する、という形で学習が継続できました。
また、AI問題復習で忘れた頃の知識を再確認できるのもかなり有用で、間違えた問題について改めて講義を確認することで特に午前の細かい論点が盤石になったと思います。
きいろさん
2025年度
応用情報技術者合格!
一回目に受けた時よりはるかに覚えやすく、全く勉強できてなかったんだなと思い知った
一回目の受験はあまり勉強できずに適当に受けたので、今回はしっかり勉強して挑もうと思い、とにかくずっと勉強してました。
一回目はずっとなあなあで用語を覚えていましたが、スタディングは詳しい用語の説明をわかりやすくまとめてくれていたので、一回目に受けた時よりはるかに覚えやすく、全く勉強できてなかったんだなと思い知ったのと同時に、覚えてしまえば午前も午後も割と意味が分かるようになるんだなと思いました。
これからちょうど就活本番なので、この資格で無双したいと思います。
ひろっちさん
2025年度
応用情報技術者合格!
合格まであと一歩足りなかった自分が、最後の一歩をスタディングのおかげで歩めました。
今回までに5回受験して、直前の2回は午後問題があと数点足りず不合格になり、とても悔しい思いをしていました。
独学での勉強に行き詰まりを感じてスタディングの講座で勉強することにしました。
特に苦手としていた午後問題に関して、動画で過去問の解説があってとてもわかりやすかったです。
自分自身の諦めない気持ちとこの講座のおかげでついに合格を掴むことができ、今では非常に嬉しい思いであふれています、本当にありがとうございます。
たかたかさん
2025年度
応用情報技術者合格!
スタディングは午後の過去問を動画で解説してくれるので、紙の参考書で勉強するよりも私は頭に入りやすかったです。
きっかけは、ソフト部門の部署に異動したことでした
大学で情報処理の資格を取得していたが、応用情報技術者試験は合格できず、そのまま受験できずでした。
仕事の幅を広げる意味でももう一度チャレンジしたいという気持ちもあり、本格的に勉強を始めました。
6回目の挑戦でようやく合格しました。
最初は独学で勉強していたが、午後問題が伸び悩んでいたので、勉強方法を変えようと広告で見かけたスタディングに申し込むことにしました。
AI復習機能を使用して、間違えた問題をくり返し復習して、午前問題を取り組みました。
お昼休みなど、少しの時間で講義や復習できるのは効率よかったです。
特に午後問題が大変苦手でした。
スタディングは午後の過去問を動画で解説してくれるので、紙の参考書で勉強するよりも私は頭に入りやすかったです。
何度も繰り返して、午後問題に慣れることができました。
スタディングの合格お祝い制度もモチベーションの維持につながりました。
自分へのご褒美として、欲しかった物に使いたいと思います。
T Saitoさん
2025年度
応用情報技術者合格!
スタディングの良いところは、机にむかわずとも、携帯で勉強ができることで、勉強の敷居を下げてくれました。
受検のきっかけは、中小企業診断士を目指しており、科目免除を狙い応用情報技術者の合格を目指し、2025年10月ごろから、Web問題集などからスタートしましたが、どのように問題を絞っていいのかよくわらず、2025年12月に全体カリキュラムが見通せるスタディングを始めました。
スタディングの良いところは、机にむかわずとも、携帯で勉強ができることで、勉強の敷居を下げてくれました。
午後問題は基本的な解き方はスタディングで学習しました。特に参考になったのは、テキスト1問ごと解いて解答が付くテキスト形式になっており、全部解いてから答え合わせをする必要ないと、それも勉強の敷居を下げてくれました。
syrupさん
2025年度
応用情報技術者合格!
私はもともとIT系の業種ではなく、システム開発やプログラミングとは無縁の仕事をしていました。
私はもともとIT系の業種ではなく、システム開発やプログラミングとは無縁の仕事をしていました。
しかし、業務の中でシステム調達やベンダーとの打ち合わせに関わる機会が増え、「ITの基礎知識がなければ、対等に話ができない」と痛感するようになりました。
そこで、自分のスキルアップと業務理解のために、応用情報技術者試験の取得を目指すことにしました。
スタディングではAI実力スコアや累計学習時間などが数値で可視化されるため、「今の自分がどれだけ成長しているか」が一目でわかります。 この「見える化」が、日々の学習のモチベーション維持に大きく貢献してくれました。
3度目の挑戦でついに合格を勝ち取ったときは、これまでの努力が報われたようで本当に嬉しかったです。
資格を取得したことで、業者との打ち合わせでも自信を持って話ができるようになり、仕事の幅も広がりました。
しゃちほこさん
2025年度
応用情報技術者合格!
おかげさまで、文系出身でプログラミング自体は全く触れたことはなかったものの、1回目の受験で合格することができました。
元々情報システム分野に関心があり、社内の関係部門の業務にも興味が出たことから、一度体系的に関連した知識を学ぼうと思ったことがきっかけで受験を決めました。
応用情報技術者試験は、範囲が多岐にわたっており、分野別の得手不得手にかなり差がありましたが、スタディングは細かく観点別に教材が作成されており、講義動画は苦手な部分、予備知識が不十分な部分に活用し、得意な観点は問題演習だけ行うといったように柔軟に学習を進めることができました。
講義、問題演習ともにスマートフォンでスキマ時間に簡単に進めることができ、通勤時や、疲れているときは講義動画を見つつ、昼休みはAI問題演習を行っていました。
おかげさまで、文系出身でプログラミング自体は全く触れたことはなかったものの、1回目の受験で合格することができました。
ふみーさん
2025年度
応用情報技術者合格!
元々、文系の人間なので離散数学、論理演算、基数変換などの習得にはかなり苦労したが、長谷部先生の丁寧な解説のお陰で何とかマスターする事ができました。
るいさん
2025年度
応用情報技術者合格!
文字を読むより、人が話している解説を聞く方が理解が早く、重点箇所もまとめられているので、短期間で出題範囲を満遍なく網羅することが出来ました。
会社はIT系ですが、文系大学を出て事務職で入社しました。
IT知識はゼロです。
会社の資格手当対象がほぼ情報処理資格で実務と関係ないため、取得予定は無かったのですが、年収アップを目指し勉強を始めました。
応用情報なら文系セットがあり、未経験でも合格出来ると知り、ITパスポートや基本情報を飛ばして応用情報の取得を決意したものの、参考書の第一章にある2進数で撃沈。
また、参考書のほぼ全てが知らない言葉で埋め尽くされており、誰かに教えてもらわないと無理だと思い、一番リーズナブルで通勤時間でも勉強出来そうなSTUDYingを選びました。
文字を読むより、人が話している解説を聞く方が理解が早く、重点箇所もまとめられているので、短期間で出題範囲を満遍なく網羅することが出来ました。
STUDYingで基礎知識を学んだ後は、Web問題集で午前と午後の問題を解き、解説を読んでも分からない部分をインターネット動画の解説動画で補完しました。
各試験の3ヶ月前から1日平均3時間勉強し、2回目の受験で合格することが出来ました。
選んだ科目はもちろん文系セット。
データベースやネットワーク関係は午前問題が解ける程度にとどめて、午後問題は全く勉強していません。
私のようにゼロから始める人は、勉強範囲を絞らないと難しいと思います。
合格したからといって、ネットワークの設定が出来るとか、プログラムが組めるようになった訳ではありませんが、周囲の技術者達が話している内容が少し分かるようになり、視野が広がったように感じます。
分かりません、と距離を置いていた部分が聞いたことあるかも…!に変わり、より会社に馴染めるようになりました。
勉強して良かったです。
Ewanさん
2025年度
応用情報技術者合格!
メリハリをつけて学べたことがとてもよかったと思います。
長年、社内システム担当やヘルプデスクの仕事をしてきた中で、ベンダー資格は多数とってきましたが、IPAの資格は午後試験に苦手意識があり、受検してきませんでしたが、現在参加しているプロジェクトのメンバーの励みにもなればと思い、会社の奨励もあり、チャレンジしました。
通勤時は書籍、休日は自宅ではSTUDYingの問題を繰り返し時、わからないこともあり苦しい時もありましたが、やれば必ずできると信じて、あきらめず目を通し続けてきました。
毎日長時間勉強するのは子育てもあり負担が高いのですが、空き時間に1問でも目を通すなど、触れることを最低のハードルとしてきました。
私にとっては簡単に取れるもの、簡単に理解ができるものは決してなかったですが、こつこつ続け、これまでの社会人経験との相乗効果もあり、無事に合格を手にすることができました。
完璧を目指すと苦しくなるので、ほどほどにメリハリをつけて学べたことがとてもよかったと思います。
STUDYing様のご支援にも、本当に感謝です。
また、これからも上位を目指して、がんばろうという力をたくさんもらえました。
今後もお世話になるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
2児の父さん
2025年度
応用情報技術者合格!
スタディングのアプリ画面は単元のメニュー選択のし易さや過去実施した学習内容の行き来操作などが、とにかくしやすい画面設計となっています。
46歳 初学 一発合格
応用情報技術者試験を受けたきっかけは、自分が別で目指している国家資格の免除対象資格となっていることもあり、受験を決意しました。
私がスタディングを選んだ理由は、
①別の国家資格の勉強に時間を割く必要があるため、短時間で効率的に学習できるツールを探していた。
②当初から参考書をベースに勉強しようと思っていたが、一から本を自ら読み解くのは時間がなく理解もし辛いため、手軽に各単元を解説、講義してくれるツールを探していた。
③別資格の学習費用もあったため、コストパフォーマンス的にも費用を抑えたかった。
①〜③を考慮した結果、資格系各社の中からスタディングが最適と感じコース入会を決意しました。
スタディングの優れているところは、学習アプリの素軽さと、講義動画の停止・再開がサクサク簡単に操作できる構造になっていることです。
その他の資格系ツールや予備校の動画でもスマホ動画視聴はできますが、スタディングのアプリ画面は単元のメニュー選択のし易さや過去実施した学習内容の行き来操作などが、とにかくしやすい画面設計となっています。
その為広範囲の応用情報技術者試験の復習や、もう一回あれなんだったっけ?という際もすぐに振り返りができ、長谷部先生の動画も簡単に再復習できる様にメニュー画面構成となっているのが、何とも有難かったです。
歳を重ねて忘れ易くなった脳にポンポン講義内容とセットて掲載されている過去問が、効率よくインプットされてきて、スムーズに全単元を学習進めることが出来ました。
スタディングの計算・精錬されアプリ講義で学習することが合格への近道であると感じますので、ぜひ皆さんもチャレンジしてみて合格を勝ち取って下さい!
sakさん
2025年度
応用情報技術者合格!
スタディングでは学習時間が可視化されるため、これまでの積み上げを自信にして、最後まで走り抜けることができました。
応用情報技術者試験合格を目指したきっかけ
IT業界に身を置いて8年目となり、これまで培ってきた知識の再確認と、今後さらに専門性を高めるために高度試験への挑戦を視野に入れ始めました。
そのための足がかりとして、まずは幅広く深い知識が求められる応用情報技術者試験に挑戦することにしました。
スタディングの活用方法
動画講座が非常に分かりやすく、スマホやタブレットで場所を選ばず学習できる点が最大の魅力でした。
特に活用したのは「AI問題復習」です。自分で復習のスケジュールを立てる必要がなく、システムが提示する問題を解くだけで効率的に復習することができました。
受験勉強で工夫したこと
「AIモード」をフル活用し、ひたすら問題を繰り返しました。
自分の得意・不得意ははっきりしていたため、苦手な問題を重点的に潰していくことで、無駄のない学習ができたと思います。
忙しい中での学習時間の確保方法
通勤時間や昼休憩、ちょっとした待ち時間などの「スキマ時間」を学習に充てました。
スタディングはデバイスを問わず学習の続きから再開できるため、数分の細切れ時間でも1〜2問の問題演習を積み重ねることができ、忙しい業務の中でも無理なく継続できました。
モチベーションの保ち方
「毎日必ず〇問解く」という自分なりの最低ノルマを決め、学習をルーティン化したことが大きかったです。
スタディングでは学習時間が可視化されるため、これまでの積み上げを自信にして、最後まで走り抜けることができました。
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