つらいインシデント対応を
楽に、学びに、そしてゼロに。
迅速な復旧と学びを得るための
インシデントマネジメントサービス
























30秒でわかる!
インシデントマネジメントサービスWaroomとは?対応サイクルを回す。高速化する。

インシデント対応は、復旧だけでは不十分です。振り返りと改善をつなげることで、次の対応はより速くなります。Waroomは、途切れがちな流れをつなぎます。
Waroomが提供する価値
誰でも迷わず対応できるよう、インシデント対応フローの“型”を仕組みとして提供します
緊急時でも、誰でも迷わず対応できる
誰でも同じ動きができる標準化されたインシデント対応フローを、緊急時でも迷うことなく Slack上ですべて完結します。
判断と記録の負担を減らし、対応に集中できる
インシデント情報の記録・整理・要約はAIが行い、対応手順ステップ形式で表示。人は状況判断と対応そのものに集中できます。
運用に合わせて拡張し、改善を回せるインシデント基盤
既存の監視・オンコールサービスと連携し、インシデントの履歴と判断を可視化することで、継続的な改善を支えます。
Waroom の導入事例
Waroom はさまざまな企業様にご導入いただいております。






Waroom のプランと
料金について
Waroomは、ユーザー数による課金ではなく、提供する機能とカスタマイズ性に応じて価格が決まります。組織規模に左右されず、必要な機能を必要な形で利用できます。
フリー
トライアル終了後自動的に移ります
無料
ドキュメント自動生成×
複数テンプレート×
チーム
インシデント対応をこれから始める
¥1,080,000/年
ドキュメント自動生成○
複数テンプレート×
プロ
現状のインシデントフローに組み込む
¥2,160,000/年
ドキュメント自動生成○
複数テンプレート○
Waroomのトライアルについて
Waroomは、プロプランの無料トライアルを1ヶ月提供していますので、Waroomの体験でご利用いただけます。トライアル期間中はSlackなどで無料サポートを行います。
初回打ち合わせ
- 課題の確認
- 現在のインシデント対応フローの確認
- Waroomを活用した解決イメージの提示(デモ実施)
- 料金体系のご説明
- 今後の進め方・スケジュールのすり合わせ
トライアルキックオフ
- 検証目的・検証計画のご確認
- Slack Connect を用いたサポート体制の調整
トライアルフィードバックMTG(2回)
- 検証状況の確認、使い方に関する質疑応答
- 社内検討を進める上での懸念点の整理・解消
ご契約・オンボーディング
- トライアルを通じて、課題解決のイメージができた段階でご契約
- トライアル環境をそのまま実環境として利用可能
ブログ記事
インシデント対応に関する情報や、Waroomの活用事例をお届けします。
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名著「Incident Management For Operations」から学ぶインシデントレスポンス
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2025年9月29日
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2025年11月30日
Resolving the Incident as a IC 〜 困難に立ち向かうためのコミュニケーション方法 〜
インシデント対応時に、全体を見渡しながらチームと効果的にコミュニケーションし、解決に導くための実践的な手法を解説します。
