障がいに向き合う
企業を導く。

障がい者雇用ならワークリア

自組織雇用によって培ったノウハウと
幅広いネットワークで、
障がい者雇用における様々な課題を
丁寧なコンサルティングと
ご紹介によって解決します。

ワークリアでできること

feature

総合コンサルティングサービスから、人材紹介サービスなど、事業規模や課題に合わせた最適なソリューションを提供します。
障がい者雇用の経験がない担当者さまも安心して私たちにご相談ください。

ワークリアが目指すもの

障がいと共に歩むすべての人と企業に
最善策を提案し、
持続可能な障がい者雇用を目指します。

障がいと共に歩むすべての人と企業に対して、それぞれにとっての最善策を提供し続けることで、障がい者雇用に対する偏見やハードルを取り除き、持続可能な障がい者雇用の形を目指します。

ワークリアでは人材紹介や総合コンサルティングを通して、障がい者雇用に悩む企業と障害をお持ちの方を繋ぎます
ワークリアでは人材紹介や総合コンサルティングを通して、障がい者雇用に悩む企業と障害をお持ちの方を繋ぎます

運営会社レバレジーズ株式会社とは

2005年に創業し、以来17年間ITエンジニアのフリーランス支援・転職支援を行う「レバテック」や看護師向けの転職支援・人材派遣サービスの「レバウェル看護」など、IT・Web、医療などの人材事業を中心に展開。
様々な領域の採用・雇用における課題解決に取り組んでいます。

レバテック・レバウェル看護のロゴ画像
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ワークリア図書館ワークリア図書館
メンタル不調による休職後、20代の7割が退職 転職後の再休職も
調査レポート
メンタル不調による休職後、20代の7割が退職 転職後の再休職も

レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア」( https://worklear.jp/ )は職場におけるメンタルヘルス不調の増加を受け*1、正社員として勤務していた際にメンタルヘルス不調で休職したことがある20~60歳の男女329名を対象に、メンタルヘルス不調による休職者の実態調査を実施しました。 *1 厚生労働省 の「 労働安全衛生調査」によると、過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業又は退職した労働者がいる事業所の割合は10年間で10.0%から13.5%に上昇しています。 2013 https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/h25-46-50_01.pdf 2023 https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/r05-46-50_kekka-gaiyo01.pdf

障がい者雇用における「質の向上」、 約7割の企業が取り組めていないと回答
調査レポート
障がい者雇用における「質の向上」、 約7割の企業が取り組めていないと回答

レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア」( https://worklear.jp/ )は、2026年7月に障がい者の法定雇用率が2.7%に引き上げられることを受け、企業の対応状況や取り組みの実態について調査しました。

発達障がいと精神疾患の併存率は約95%
調査レポート
発達障がいと精神疾患の併存率は約95%

レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア」( https://worklear.jp/ )は、発達障がいの診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を取得している20~60歳の男女499名を対象に、発達障がいと精神疾患の併存に関する実態調査を実施しました。

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初めて障がい者雇用に検討される企業さまはもちろん、一層の雇用拡大を目指す企業さまも、お気軽にお問い合わせください。

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障がい者採用情報 仕事を通して自分の可能性を広げたい、様々な業務に挑戦したい方は、ぜひご確認ください。障がい者採用情報 仕事を通して自分の可能性を広げたい、様々な業務に挑戦したい方は、ぜひご確認ください。