PinnedYoshihito Kuranuki / 倉貫義人@kuranukiAug 6Replying to @kuranuki「労働」から「技芸」へ 〜 久々の新刊『仕事技芸論』を9月に出します 「労働」から「技芸」へ 〜 久々の新刊『仕事技芸論』を9月に出します | Social Change!From kuranuki.sonicgarden.jp3141.5K
Yoshihito Kuranuki / 倉貫義人@kuranukiSep 23過程に手応えがないのであれば、働く側も、結果だけを効率よく取りにいこうとする。コスパやタイパで仕事を測るようになるのは、その裏返しだ。会社が結果しか見ないのだから、こちらも結果だけを最短で出す。同じことをしている。 仕事がつまらなくなる4つの理由〜「結果しか見ない」という、ひとつの構造 | Social Change!From kuranuki.sonicgarden.jp8747
Yoshihito Kuranuki / 倉貫義人@kuranukiSep 239/28(月)の夜、青山ブックセンター本店で、建築家の堀部安嗣さんと対談します。テーマは「仕事を『道』として深めるには?」。システム開発と建築から話します。 建物もソフトウェアも、つくって終わりではなく、そのあと長く使われていくものです。渡して終わりにしない仕事とは何なのか。 Show more【9/28 (月)】『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』発刊記念倉貫義人×堀部安嗣トークイベント仕事を「道」として深めるには? ~シスFrom aoyamabc.jp471.4K
Yoshihito Kuranuki / 倉貫義人@kuranukiSep 224年前に「指示される→任される→頼られる→誘われる」という記事を書きました。仕事の面白さは、どの段階にいるかで変わります。誘われるところまで来ると、仕事は自分のものになります。 指示される→任される→頼られる→誘われる | Social Change!From kuranuki.sonicgarden.jp28925
Yoshihito Kuranuki / 倉貫義人@kuranukiSep 21誰がやっても同じ結果になるように、仕事は均質化されていく。自分なりのやり方は「属人化」と呼ばれて、消される方向で「改善」される。誰が抜けても回るように、という理由はもっともだ。ただ、その先にあるのは、自分でなくてもいい仕事だ。 仕事がつまらなくなる4つの理由〜「結果しか見ない」という、ひとつの構造 | Social Change!From kuranuki.sonicgarden.jp214936