LINE連携構築

LINEの問い合わせを業務システムへ自動で登録。

LINE公式アカウントで受けた申込・問い合わせを、Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートへ自動で登録します。転記や二重入力を減らす仕組みを、要件整理から公開まで一緒につくります。連携の先に専用アプリが必要な場合もご相談いただけます。

LINE公式アカウントの申込・問い合わせを、Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートへ自動で登録します。

構想段階でも大丈夫です。まずは目的と必要な範囲から。

自動登録の流れ
LINE
LINEで問い合わせ

見積りについて相談したいです。

顧客管理に登録
会社名
サンプル商事
ご用件
見積りの相談
返信方法
LINEで返信

登録・担当通知が完了

LINE × kintoneのデモへ

サンプル画面・外部送信なし

20年以上IT・開発の現場経験
LINE連携の専門業務システム4種に対応
相談から公開まで同じ窓口で対応

対応サービスと料金の目安

手段がまだ決まっていなくても、今の業務や使う人に合わせて整理します。

LINE連携

LINEの情報を、日々の業務へ。

申込・問い合わせを受け付け、必要な情報を管理システムへ自動登録。転記や確認の往復を減らします。

Salesforce / kintone / HubSpot / Google Sheets

連携先ごとの開始価格

Google Sheets
100,000円〜
HubSpot
200,000円〜
kintone
250,000円〜
Salesforce
400,000円〜

表示価格は税別の開始価格です。仕様・作業範囲を確認して正式にお見積りします。

連携の先に、現場で使う専用アプリが必要な場合もご相談いただけます(アプリ開発 800,000円〜)費用と対応範囲を見る

ご相談をお受けする範囲

最初に線引きをお伝えします。合わないご相談に、お互いの時間を使わないためです。

向いているご相談

  • LINEと業務システムを別々に運用していて、転記や二重入力が発生している
  • Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートのいずれかを既に使っている
  • 社内に相談できるIT担当がいない、または手が足りていない

お受けしていないこと

  • 連携先となる業務システムを、まだ導入していない
  • LINE公式アカウントの構築だけを希望している

AIの時代に、和-Nodeに頼む意味

AIで作ったシステムが本当に正しいか、見分けられますか?

いまは、LINEと業務システムをつなぐ仕組みもAIで形にできます。和-Nodeも、作業を速めるためにAIを使います。ただ、画面が動くことと、業務で安心して使い続けられることは別の話です。

連携が動いたあとに、確かめること

  1. 01

    登録漏れ・二重登録

    通信が途切れたときや、同じ問い合わせが2回届いたときに、記録が消えたり重なったりしないか。

  2. 02

    個人情報の扱い

    LINEから受け取った氏名や連絡先を、必要な範囲だけ、決めた場所に保存しているか。

  3. 03

    接続キーと権限

    接続用のキーが画面やコードに露出していないか。必要以上の権限を持たせていないか。

  4. 04

    仕様の変更

    LINEや業務システムの仕様が変わったとき、どこを直せばよいか分かる作りになっているか。

  5. 05

    引き継ぎ

    担当者が替わっても、仕組みと運用の手順を追える形で残っているか。

IT・開発の現場で20年以上積み重ねた知識をもとに、AIが作った部分も含めて、人が一つずつ確認してからお渡しします。

和-Nodeの進め方

技術を選ぶ前に、誰が、いつ、何のために使うのか。いまの業務の流れから、登録する項目と通知の順番を組み立てます。

和-Nodeについて
  1. 01

    整理する

    現状と目的を伺い、必要な機能と優先順位を確認。

  2. 02

    見える形にする

    画面・連携範囲・費用・期間を具体化してから着手。

  3. 03

    確かめて、届ける

    操作と連携を確認し、公開・運用の引継ぎまで対応。

構想段階からご相談いただけます

必要なことも、まだ決まっていないことも。そのまま聞かせてください。

初回30分・無料相談