LINEの情報を、日々の業務へ。
申込・問い合わせを受け付け、必要な情報を管理システムへ自動登録。転記や確認の往復を減らします。
Salesforce / kintone / HubSpot / Google Sheets
LINE連携構築
LINE公式アカウントで受けた申込・問い合わせを、Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートへ自動で登録します。転記や二重入力を減らす仕組みを、要件整理から公開まで一緒につくります。連携の先に専用アプリが必要な場合もご相談いただけます。
LINE公式アカウントの申込・問い合わせを、Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートへ自動で登録します。
構想段階でも大丈夫です。まずは目的と必要な範囲から。
サンプル画面・外部送信なし
手段がまだ決まっていなくても、今の業務や使う人に合わせて整理します。
申込・問い合わせを受け付け、必要な情報を管理システムへ自動登録。転記や確認の往復を減らします。
Salesforce / kintone / HubSpot / Google Sheets
表示価格は税別の開始価格です。仕様・作業範囲を確認して正式にお見積りします。
連携の先に、現場で使う専用アプリが必要な場合もご相談いただけます(アプリ開発 800,000円〜)費用と対応範囲を見る
最初に線引きをお伝えします。合わないご相談に、お互いの時間を使わないためです。
自主制作デモを操作した画面です。データは架空で、実在のお客様の導入実績や成果数値ではありません。
AIの時代に、和-Nodeに頼む意味
いまは、LINEと業務システムをつなぐ仕組みもAIで形にできます。和-Nodeも、作業を速めるためにAIを使います。ただ、画面が動くことと、業務で安心して使い続けられることは別の話です。
通信が途切れたときや、同じ問い合わせが2回届いたときに、記録が消えたり重なったりしないか。
LINEから受け取った氏名や連絡先を、必要な範囲だけ、決めた場所に保存しているか。
接続用のキーが画面やコードに露出していないか。必要以上の権限を持たせていないか。
LINEや業務システムの仕様が変わったとき、どこを直せばよいか分かる作りになっているか。
担当者が替わっても、仕組みと運用の手順を追える形で残っているか。
IT・開発の現場で20年以上積み重ねた知識をもとに、AIが作った部分も含めて、人が一つずつ確認してからお渡しします。
現状と目的を伺い、必要な機能と優先順位を確認。
画面・連携範囲・費用・期間を具体化してから着手。
操作と連携を確認し、公開・運用の引継ぎまで対応。
必要なことも、まだ決まっていないことも。そのまま聞かせてください。