note DESIGN@note__design10h幅広くやってきたはずなのに、自分の専門性の輪郭がぼやけていく。 肩書きでなく事業フェーズで棚卸しすると、散らばった仕事が一本のスタンスでつながる。その発見までの道筋をたどれます。 デザインの仕事を「0→0、0→1、1→10」で区切ったら、驚くほど頭が整理された デザインの仕事を「0→0、0→1、1→10」で区切ったら、驚くほど頭が整理された|shingoFrom note.com6594.8K
note DESIGN@note__designSep 20肩書きと、実際にやっていることのズレが大きくなってきました。 どこまで届いたかではなく、どのレイヤーが厚いか。失敗した回数だけ濃くなる層の重なりで、キャリアを捉え直す提案です。 AI時代のデザイナーは、広げるキャリアから、重ねるキャリアへ @CULUMU_Design AI時代のデザイナーは、広げるキャリアから、重ねるキャリアへ — これからのデザイナーのスキルの話|インクルーシブデザインスタジオCULUMUFrom note.com349
note DESIGN@note__designSep 19PdMが動くプロトタイプで発想し、デザイナーがPRDを書き、エンジニアがユーザー調査に入る。 決めてからつくるを反転させた先で、職種の境界が動きました。崩れたものと置き直したルールまで書かれています。 AI駆動開発が動かした、PdM・デザイナー・エンジニアの境界 AI駆動開発が動かした、PdM・デザイナー・エンジニアの境界|Money Forward DesignFrom note.com7820
note DESIGN@note__designSep 19W3C が WCAG 3.0 の最新草案を公開。 適合レベルは合否から Bronze・Silver・Gold の段階評価へ。新設の「アサーション」は、障害のある人とのテストを設計に反映したと組織が宣言する要件です。 WCAG 3.0 草案が公開されたので、2.2との違いを解説します WCAG 3.0 草案が公開されたので、2.2との違いを解説します:アクセシビリティ評価はどう変わるのか|TOHFUFrom note.com1265
note DESIGN@note__designSep 18積み上げると20cm。その請求書の束を1日こもって処理する人がいます。 業務フローの三行では見えないものが現場に残っている。愚痴も手順書にない工夫も、設計の材料として拾う姿勢が伝わります。 FDEとしてAIで業務改善するなら、数百枚の請求書を見に行こう @kamechi72 FDEとしてAIで業務改善するなら、数百枚の請求書を見に行こう|亀田 重幸 | 長野でAIを活用してDXを推進する人From note.com2884