PinnedTaro Yabuki@yabukiMar 16, 2024矢吹太朗『コンピュータでとく数学』(オーム社) データサイエンスのための統計・微分積分・線形代数 Wolfram|Alpha,Python,R,Mathematicaをフル活用して,大学教養レベルの統計,微分積分,線形代数の全体像を把握する.学び直しにも最適な一冊. GitHub - taroyabuki/comath: 矢吹太朗『コンピュータでとく数学』(オーム社, 2024)のサポートサイトです.From github.com155015K
Taro Yabuki@yabukiJul 18スタイン『不可能、不確定、不完全』(早川書房, 2011)の次の記述が不思議 ゲーデルの定理と停止性問題の決定不能性は、帰結がそれぞれ異なる分野に属するように見えて、実は等価であることが証明されている。どちらも他方の帰結として証明できるのである。(参照文献無し)1259
Taro Yabuki@yabukiJul 15Mathematica では, ∀x∈A(f(x)) と ∀x(x∈A⇒f(x)) は同値ということになっていますが, 前者を直訳したコードではうまく行って, 後者を直訳したコードではうまく行かないことがあり, 具体例を『コンピュータでとく数学』で紹介しました. GitHub - taroyabuki/comath: 矢吹太朗『コンピュータでとく数学』(オーム社, 2024)のサポートサイトです.From github.com2233
Taro Yabuki@yabukiJun 6AI に、宮内悠介『ラウリ・クースクを探して』から、『ラウリの КУВТ』のミニゲームのサンプルになりそうなものを抽出、実装させました。 github.com/taroyabuki/lau…宮内悠介@chocolatechnicaJun 5こちらの『ラウリ・クースクを探して』文庫版、本日6/5の発売となりました。どうぞよろしくお願いいたします!52312K
Taro Yabuki@yabukiMay 18佐和隆光『回帰分析』(朝倉書店, 2020)では, ①プラスまたはマイナスを表す「±」と, ②上下限を表す「±」, ③区間を表す「±」が 混在しているのも面白いです.大澤裕一@HirokazuOHSAWAMay 16丸山先生のこの投稿を拝読し、「回帰分析」(佐和隆光)を取り寄せた。本書1冊で(数学的準備も含め)回帰分析の基礎がほぼすべて学べる(データが古いのが気になるが)。コクランの定理の証明も載っていた(「データ解析のための数理統計入門」(久保川達也)にその旨が書かれていたことを思い出した)。2124.6K
大澤裕一@HirokazuOHSAWAMay 16丸山先生のこの投稿を拝読し、「回帰分析」(佐和隆光)を取り寄せた。本書1冊で(数学的準備も含め)回帰分析の基礎がほぼすべて学べる(データが古いのが気になるが)。コクランの定理の証明も載っていた(「データ解析のための数理統計入門」(久保川達也)にその旨が書かれていたことを思い出した)。