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    <title>rapidgraph™️</title>
    <description>ラピッド</description>
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      <title>世間が狭くなっていく</title>
      <description><![CDATA[<p name="07A4189C-7389-43A9-BCA6-3E2432EFE1CC" id="07A4189C-7389-43A9-BCA6-3E2432EFE1CC">Twitterは完全にオーディエンス不在の独り言だし、Instagramは何かに迎合するわけでも自らの何かをアピールするわけでもない。己のその時の興味を独善的にポストするだけで、誰かのポストにコメントするわけでも、そしてされるここともない。意識しているわけではないが、壁に囲まれているような雰囲気なのは自覚がある。</p><p name="97944783-7E2E-4632-83C6-4C3EB3B49C52" id="97944783-7E2E-4632-83C6-4C3EB3B49C52">いつからこんな風に独りを突き詰めるようになってしまったのか。そんな日々を過ごしているうちに、他人とのコミュニケーションがうまく取れなくなってしまった気がしている。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/nb7839e30a316'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Mon, 30 Jan 2023 01:04:38 +0900</pubDate>
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      <title>老犬との生活</title>
      <description><![CDATA[<p name="X9un9">耳の遠くなった老犬に聞こえていないのは知っていて、日々語りかけずにはいられない。<br>それでもなんとなく自分に話しかけられているのはわかるので、いつもの真っ黒な眼でこちらを見てくる。</p><p name="yE2WA">大丈夫かい？<br>お腹の調子はどうだい？<br>元気かい？<br>今日も可愛いね。<br>しんどくないかい？<br>お腹減った？<br>お散歩行こうか。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/na723d2844b64'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 21:36:38 +0900</pubDate>
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      <title>hspとエンパス、ざっくり解釈</title>
      <description><![CDATA[<p name="spJLP">おもに誰かのネガティブな感情を感じとるシーンにおいて、周囲の第三者からすると、“誰もそんな風には思ってないよー”という風に見えることに対して、“今、こんなことしたら、嫌がられる、負担に思われるんじゃないかな？”と、気を回して控えてしまうまのは hsp もエンパスも同じなのだけど…</p><p name="JWLXF">（ここからざっくり解釈→）hsp の場合だと、本当にその誰かはまったくなんとも思っていないゼロから、実際そう（負担に）思っている100まで、全レベルに過敏に反応してしまう。何に対してそう反応してしまうのかは、今の自分の理解度では解らないが、でも生きづらいのは解る。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n909ba0e7f4d1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 07 Aug 2021 14:01:06 +0900</pubDate>
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      <title>不自由と優しさとは</title>
      <description><![CDATA[<p name="0UxEw">誰かの自由は、関係する誰かの不自由の上に成り立っていて、誰もがどちらの立場にも成り得るのだけど、常に自分が自由だと感じている人は、そのことで不自由を感じている人のことを決して思い浮かべることはできないし、ましてやそこに想いを馳せることなど到底無理である。</p><p name="BBiuU">親、我が子、愛犬、他の家族、それらはすべて、おそらくあなたの不自由のひとつの原因となるはずである。<br><br>生命に対して向き合うと言うことは、それが危機にさらされたり、灯火が消えようとする兆しが見えた時だけリアリティを感じるのは、甚だ鈍感な人間であって、目の前や身近にその生命の存在を認識した時から、存在が無くなるその時まで、自分のリソースの一部を注いで気に掛けられるのが優しさなんよね。優しいことはダメなこと、罪なことであるはずはない。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n2f3c7f28c042'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Sun, 04 Jul 2021 13:08:07 +0900</pubDate>
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      <title>ネガティブ宣言</title>
      <description><![CDATA[<p name="KBsK4">例えばSNSにネガティブなことを書くと拒否反応を示す人は多いけど、そうした感情は誰しも持つことはあるのは間違いなくて、リアルな友だちや身内に吐き出す先がある人はそこでバランスが取れているのだと思うけど、そうじゃない、吐き出す先のない人のバランスの取り方は少し大目に見て欲しいと思う。<br></p><p name="v460j">日記にでも書いとけ、と言われそうだけど、日記に書かないまでも、きっと独り言でなんとかしようとしてたりするんだけど、独り言は自分の耳に入ってくるから余計に落ち込んだりして。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n3662ada09158'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 06 Jun 2021 08:48:34 +0900</pubDate>
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      <title>アーカイブを残す前提で残す</title>
      <description><![CDATA[<p name="XYnA0">しばらくnoteを書かずにいたのだけど、何て言うか、証（あかし）を残したいような気になってからでは遅いことに気がついて、とりあえずたった今から自身の証をアーカイブとして残すことを前提に残してみることを始めてみる。</p><p name="0r5IG">そんなでnote再開。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/nca712a4a578f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Sat, 05 Jun 2021 23:17:16 +0900</pubDate>
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      <title>若き日の感受性</title>
      <description><![CDATA[<p name="Er8kB">少し前に、どこかの助教授(???)が、“ユーミンを純粋な若き才能のまま早逝した方が良かった”などの暴言を吐いていたが、身近な友人の死を、何も纏わない剥き出しの感受性で受け取ったからこそ、“ひこうき雲”が生まれたわけで、でもその裸の感受性は、きっととても傷つきやすく、他の人には見えたり聞こえたり感じたりしないような、時には霧雨のように纏わり付いたり、時には微細で鋭利な刃物としてチクチクと刺してきたりして、鬱陶しさやモヤモヤや苦しみや痛みをずっと多く受け取っているのは間違いない。<br><br>もちろん、暖かい春の日差しや暑い夏が過ぎ去った後の、穏やかな秋の空気も、他の人より少し早めに感じ取ることもあるだろう。<br><br>でも周囲には、ネガティブな、負の情報の方が、圧倒的に多く、エネルギーが強いので、強く深く感じ取ってしまうのは仕方がない。若い頃の感受性とはそういうものだ。<br><br>加えて、感受性の強弱に関わらず、若い頃の心はとても無防備だ。あらゆる実体験を伴う経験が豊富で、そのフィードバックを自身の考えにきっちり落とし込んで、それらを糧に慎重にかつ大胆に行動する、みたいな19歳は、おそらくごく稀にしか存在しない。</p><p name="FNmEq">大人にならざるを得ない瞬間は、誰の身にもいずれ必ずやってくる。<br>他人とは一緒ではない生まれ育った環境をベースとして、不公平や軋轢、社会の不条理を伴うであろう様々な新しい経験から得られた様々な知見や情報を元に、受け入れられること、受け入れられないこと、出来ること、出来ないこと、ひとつひとつ似たような取捨選択を繰り返し、社会と自分との折り合いを付けつつ、着心地のよい薄手の柔らかい布から、それなりに頑丈な鎧を纏っていく過程が大人になるということのように思うのだけど、どうだろう。<br><br>現状を眺めていると、大人になれなかった外見だけ大人がとても多いのは事実。大人にならざるを得ないのと、大人になれるかはまた別問題なのだよね。<br><br>（“大人になる”と書いているけど、おもに心の成長をあらわす概念としてです。その善悪はまた別問題。）</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n55e88553c477'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Tue, 20 Oct 2020 10:13:39 +0900</pubDate>
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      <title>人生の総括、一度目</title>
      <description><![CDATA[<p>現時点で、自分の人生を客観的に総括してみようと思う。</p><p>・望むかたちでの人からの真の愛情には恵まれなかった<br>・物質的には恵まれた人生で欲しいと願ったものはほぼ手に入った<br>・ウィークポイントしかないよわよわメンタルを誰にも頼らず少しずつ持ち上げ普通のレベルまでには達した<br>・大病と大怪我はしなかった<br>・おメンタル方面を一度やったが誰にも頼らず普通のレベルまでは戻した<br>・三頭の犬を飼い、そのうちの一頭とは一緒に暮らし、信頼と無性の愛情を分かち合った<br>・人生とは、新たな課題を見つけ、それに取り組み、知見を得る毎日の繰り返しであった<br>・自分に嘘偽りのない毎日が目標であった<br>・器用に生まれついて色々助かった<br>・直感とセンスで選択し、合理的かつ論理的に運用することが日々の営みのベースである</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n42e8aa78252f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2020 21:10:39 +0900</pubDate>
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      <title>世間知らず</title>
      <description><![CDATA[<p>世間知らずの金持ちじゃないお坊ちゃんという不名誉な称号を実際に使われたことはないが、そのような傾向があるのは否めず、自覚的でもあった。</p><p>そのことが若いころからわりと最近までコンプレックスだったし、社会に出てからの実害としては、信じる前提、性善説で人と接して裏切られるというもので、これがコンプレックスに追い討ちをかけていた。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/nf9f3b7ca8918'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Sun, 19 Jul 2020 08:24:20 +0900</pubDate>
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      <title>性分は変えられる</title>
      <description><![CDATA[<p name="zUOhH">性分というか、持って生まれた性質というか、キャラというか、気性というか、性格というか、これらのスペックは、“○○だから仕方がない”などと、それがどれだけ他人に害を及ぼしていようとも、諦めろ、受け入れろ、肯定しろ、という暗黙の圧力があるが、そんなのは当人たちの良いわけでしか過ぎないんよね。</p><p name="Juikb">いくつになっても感情に振り回されているようなのを大人とは言わない、これが前提にない世の中が不思議で仕方がない。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n289254f90356'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Thu, 16 Jul 2020 08:28:13 +0900</pubDate>
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      <title>僕に向けられているサイン</title>
      <description><![CDATA[<p name="6XV8u">“君が見せる仕草、僕に向けられているサイン”<br>そう、ミスチルの名曲、「Sign」の歌詞である。</p><p name="BX42j">若いころは確信が持てずに思い悩む種となったりしたものだが、いつからか確信をもって、「そうだ、だから気にすんな」と言い切れるようになったこと。以下...</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n6dab38b02b8d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Tue, 14 Jul 2020 23:19:18 +0900</pubDate>
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      <title>スペックホルダーと認知症</title>
      <description><![CDATA[<p name="IILK6">自分たちの親世代といえば、認知症の予備軍であったり、あるいは既に初期段階に差し掛かっていたりと、そろそろ他人事では済まない状況が現実味を帯びてきた人も少なくはないのでは？</p><p name="0cBhd">幸い（といっていいのか判らぬが）自身はそのフェーズを通り過ぎてしまったのだが、できる限り早期の発見が重要とされている認知症において、周囲の者が最初の兆候を見過ごす可能性の一つを減らせるように書いておきたい。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n00dc0a68d653'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Mon, 13 Jul 2020 15:42:34 +0900</pubDate>
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      <title>残り時間</title>
      <description><![CDATA[<p>我が身に起こる様々な出来事を、決して他人、誰かのせいにせず、しっかりと受け止め、真剣に考え、誠実に生きてさえいれば、いずれは必ず生きやすくなる物ごとの捉え方、思考の在り方、より良い人との関係性と距離感見つけて、その後の人生が穏やかで、豊かで、きっと楽しい日々が送れるのだけど、願わくば可能な限り残り時間が多い方がありがたいよね。</p><p>つまり、過去や未来に囚われず、たった今、現在を精一杯生きて無駄にしないことがとてもとても大切なのだ。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n8234eb96a709'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Sat, 11 Jul 2020 05:46:23 +0900</pubDate>
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      <title>いっぬ</title>
      <description><![CDATA[<p>今、最も恐ろしいので、ありとあらゆる想定をしつつ、強く生きる術をシミュレーションしている。</p><p>”その死が10年以上一緒に過ごしてきた幸せをこえるんか？”</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n46b942485f39'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Mon, 06 Jul 2020 16:01:50 +0900</pubDate>
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      <title>築く未来と、受け入れる未来</title>
      <description><![CDATA[<p>おもに人や、その他の生き物との未来の関係性について、おそらく今から5年前あたりから考え方がはっきりと変わってきた自覚がある。</p><p>ややこしいので人、それも自分を含む二人に限定して書くと、それ以前は、個々のオリジナルの部分はそれとして、二人の関係性は、少しずつとか、一つずつとか、時間をかけて築いていくものだと思っていたし、事実それを前提に行動したり、考えたり、話したりもしてきたとも思う。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n2554b4dcc8d5'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Sun, 05 Jul 2020 00:57:40 +0900</pubDate>
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      <title>特性を明らかにして認めること</title>
      <description><![CDATA[<p name="sjgyE">幼少期より自分がどれだけ偏った凝り性であり、それが故に、偏った潔癖症でもあり、基本的に落ち着きがなかった。今みたいに情報があれば、それってあれなんじゃないの？と予測も付くのだが、そうじゃない時代を過ごしてきて、それがどれだけ悩みの種となったか、それなりに長く生きてきて、ようやく開き直った訳でも、いまだに克服した訳でもないけれど、今となってはもう一生付き合っていかなければ仕方がないということ、そう思えるようになったのは、理解しようとするどころか、その特性を持つことすら知らない親だったり、その他の血縁のある人たちだったり、他人より無遠慮な人たちとの縁が切れたり薄くなったりしたことがきっかけだったこと、そんなよしなしごとを、絶妙な距離感の他人と語り明かしてみたいが、そのような機会に恵まれるようなこともないのだろうな、と思ったりして少しさみしい気がする日もある。<br></p><p name="CMOXs">すべてを受け止めて受け入れて、それを踏まえた上でこの先も生きていくことに間違いはないと思うのだけど、そんな自分は、第三者から見るとどんな風に映るのだろう？</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n2d4e4258fbc3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Thu, 02 Jul 2020 19:24:39 +0900</pubDate>
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      <title>感情を抑制するということ</title>
      <description><![CDATA[<p name="58qie">人に対して、感情を表すのはとてもしんどい行為で、その最たるものは“怒り”である。</p><p name="u428G">心底からの怒りで我を忘れるなどということは、性格的にほとんどないと言い切れるのだが、それでも擬似的に、相手に対して怒りを伝えないといけないシーンは、日常では避けて通れない面もあって、例えば...</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n3802d2b79409'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 28 May 2020 09:47:23 +0900</pubDate>
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      <title>家族の一員ではなく、個人としての人生を生きるということ</title>
      <description><![CDATA[<p name="bDAne">自分がやりたいことのためなら家族を顧みないようなタイプの人が、そもそも家族を持とうとすることが理解できないが、自分たちの親の世代は、現代以上に“世間”というしがらみの影響力が大きかったので、世を忍ぶ仮の姿としての結婚制度を選ばざるを得なかったのかもしれんな、と思ったりもするが、その最たる弊害は、子どもに降りかかるんじゃないだろうか。</p><p name="fF8I2">親は無くとも子は育つのなら、いっそうんと小さな頃に一人で生きていくんだと覚悟を決めた人生の方が子どもにとっては幸せな気はする。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/na5556c20c274'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Wed, 27 May 2020 09:09:51 +0900</pubDate>
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      <title>誰の身にも起こり得る避けては通れないこと</title>
      <description><![CDATA[<p>自分自身がその人生の真っ只中だから、前もって心構えを諭しておいてくれるような親はほとんどいないと思うのだけど、病気や怪我といった具体的な痛みを伴う出来事よりも、目に見えない形で心を激しく傷つけられたり、心の在り方、置き所が上手くないせいで自らの傷ついたりすることの方が人生にはずっと多いということ、そしてそれは誰の身にも起こり得ることなので、恐れずに対処できたその先には必ず得る何かがあることも、できれば若い頃から話してあげられると良いなと思います。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n36bfd303b58b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>rapidgraph™️</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 25 May 2020 08:57:45 +0900</pubDate>
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      <title>面食いは悪いことではない</title>
      <description><![CDATA[<p>若い頃のイケメンや美人は、ビジュアル的に美しいという意味以上でも以下でもないのだが、それなりの年齢に達してから後は、内面の良し悪しが如実に表層に現れるので、もちろん内面が伴った外面であることが必須ではあるが、顔立ちや表情、眼差しなどを含めた総合判断材料としての、面食いは大いに結構なことなのだ。</p><p>いわゆる“外づら”か否かを見抜けないような眼識では判断する側に問題があるので、大前提として、自らの人格や人生観などのある程度の成熟度が備わっている必要がある。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n321454749a91'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Fri, 17 Apr 2020 16:42:32 +0900</pubDate>
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      <title>恩恵を還元してゼロで終わる</title>
      <description><![CDATA[<p name="1yHyf">生まれた時から、誰しもが有形無形の恩恵を必ずどこかから継続的に受けながら生きているのは間違いなくて、それは時に喜びを伴うものばかりでは無いかもしれないが、例えば辛さが先にあったとしても、そこから気付くこともまた恩恵なのだ。</p><p name="hZ5fo">恩恵をそうと感じるようになるまでは、きっと長い年月を要するだろう。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/na4f3cad4c3d6'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2020 20:47:53 +0900</pubDate>
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      <title>弱いけど強い</title>
      <description><![CDATA[<p name="LonUn">おメンタル弱々の民ですが？</p><p name="G1S98">残念で悔しいことなんて山ほどあるし、何度も繰り返される悪夢のようなものだけど、落ち込んだりもするけれど、時間が掛かっても、何度でも立ち直るし、いつか精神的にダメージ受けた部分を強く強く補修して、必ず必ずその前の自分を凌駕してやる所存です。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n5f71a0cf69e8'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2020 20:16:42 +0900</pubDate>
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      <title>虚業と悲観の先にあるもの</title>
      <description><![CDATA[<p name="H3h58">自身の生死が身近に感じられるようになると、広義での“虚業”とカテゴライズされるビジネス、職業、サービスに対しては、人は次第にお金を落とさなくなるのは当然のように思う。<br><br>一般的な平常時、つまり平和で、心身ともに、加えて、金銭的にも余裕があってからこそ、一時の享楽だったり、夢だったり、不確実性の高いビジネスモデルに大金を投じることができる。<br><br>今そこにある危機、これが現実味を帯びている状況下でそれができるのは、よほどの酔狂か、あらゆることをお金で解決できると思っている人か、先が見えたのでヤケクソな人か...<br><br>とにかく今は、極端なハードランディングにならないように、感染拡大を最小限に抑えること、社会基盤となる一般市民の生活が大きく破綻しないこと、この2点にリソースを集中して、その次に経済を回す施策を順次講じていく。これしか手法はないように思う。<br><br>誤解を恐れず。<br>広義の“虚業”の範疇には、夢を売る商売全般がカテゴライズされるだろう。<br>夜の接待サービス業、ワンチャン狙いませんか的ビジネスコンサル、それ以外では、目下自粛の波をもろにかぶっている業界は、広義では含まれるのかもしれない。<br><br>現状に悲観するばかりではなく、ずっとそこに残り続けることが、残された道として本当に正しいかどうかを、真剣に考えて自らに必要な行動を起こせる好機と捉えられるか否か、それがクライシス状況下においてもサバイバル可能な実業への転換ポイントになるように感じている次第。</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n90ff3e4b0995'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2020 10:30:27 +0900</pubDate>
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      <title>人生は顔に刻まれる</title>
      <description><![CDATA[<p name="9LOIK">都道府県の首長さんをこうも毎日見せられると、自ずと比較してしまうというか、北海道はお若いが、他の方々はとっくにこれまでの人生がその顔にしっかりと刻まれているご年齢なので、癖のある人間は癖のある顔しているし、賢さはその振る舞いと表情に表れるし、誠実さは視線と指先に表れると実感できて、普段には大きめの穴でも（選挙と呼んだりしますね）詰まった目の細かい篩にかけられて、それは今後の為の良い知見、素晴らしい判断基準となることでしょうね。<br><br>P.S.<br>これ、一般人でもまったく同じですよね。<br>誠実な人は、やはり誠実なお顔をしておられるかと</p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n2779458c98a6'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Fri, 10 Apr 2020 00:43:20 +0900</pubDate>
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      <title>愛犬家と、不要不急の人たち</title>
      <description><![CDATA[<p>昨日の愛犬との散歩途中、細い道での出来事。<br>前から車が来たので、リードを短めに引きつつ、脇に避けて待っていたら、真横でその車が止まる。<br>窓開けるから道でも聞きたいのかなと思って、しばしそのままウェイト。  </p><p>知らないマスクした婆さん「こんにちは、シュナウザー可愛いねぇ」<br>俺「……？？？」<br>ドアには“NPO法人なんとか介護”って書いてある…  </p><br/><a href='https://note.com/rapid/n/n766d20bd88f5'>続きをみる</a>]]></description>
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      <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 01:22:42 +0900</pubDate>
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