- 2025/9/8 東京地裁 新型コロナワクチン国賠訴訟 第二次提訴第1回口頭弁論・第一次提訴第3回口頭弁論のご報告
- 2025/6/13 東京都議会議員候補【池田としえ先生】選挙演説日程表
- 2025/2/13 HEAVENESE ライブ参加
- 2024/4/17 新型コロナワクチン被害者 国賠請求訴訟記者会見
- ーテレビー
- ーWeb メディアー
2025/9/8 東京地裁 新型コロナワクチン国賠訴訟 第二次提訴第1回口頭弁論・第一次提訴第3回口頭弁論のご報告
令和7年9月8日に新型コロナワクチン接種後死亡者遺族及び健康被 害者らによる国に対する集団訴訟の第二次提訴の第一回口頭弁論期日、 及び第一次提訴の第3回口頭弁論期日が東京地方裁判所にて開かれた。
今回の第二次提訴は第一次提訴上回る規模であり、接種後死亡者ご遺族26名、健康被害患者12名計38名であり第一次提訴と合わせてご遺 族原告34名、健康被害者患者17名計51名となりました。
それら全ての原告は、健康被害救済制度の認定を受けた方々です。
今後はこのような形で次々と原告が増えていく予定となっております。
今回の国賠訴訟は国がワクチンによるメリットのみを伝え、デメリットを伝えない、また被害にあっても、ワクチン接種を推奨し続ける国のあり方について提訴しています。
今回の訴訟に関して私なりに感じることがある。
それは原告が健康被害の認定者に限定されていることだ。これは青山弁護士含む4名の弁護団で決定したものなのだが、否認を受 けた遺族にとっては何ともやるせないものになっていると感じずにはいられない。
特に、街宣活動、チラシ配り、時には講演会で登壇し、思い出したくない 身内の死を何度となく話す姿を見ていると、私の心まで痛む。 そこには自分の身内と同じ思いをして欲しくないと言う思いと、決して諦められないと言う思いが入り交じり、後悔と苦痛が涙となって溢れだす。 そんな遺族を沢山見てきた。 中には救済制度の結果を待たずして病を患い亡くなっていく遺族もいる。 命が尽きようとする時に悔しいという遺族の無念を感じずにはいられなか った。。 また、接種をさせてしまったという自責の念で自死する遺族も居た。 子供と共に接種会場に行き、帰宅後異変をきたし亡くなった子供。 何も調べなかったと言う後悔してもしきれないそんな自責の中、自らの命 を絶った親。。。
一体誰のせいなんだ。 国では無いのか。。。
国がマスコミがそして世間がワクチン接種を半ば強制的に接種させたのではないか。 そんな空気が葬儀場で溢れていた。 「思いやりワクチン」 一体何の誰の為のワクチンなんだ。 これは全ての遺族に共通する思いである。 私はこれまでに600件以上に遺族からの相談を受けている。 今となっては救済制度の否認の相談が大多数である。 接種後癌になりその1年後亡くなった。 突き返された書類には 当該予防接種原因では無いとし否認と記されている。 接種後体調に異変をきたしワクチンに異常は認められたがその後死亡。 その死亡には無情にも当該予防接種が原因では無いと、、 「否認」 小学生でも分かる因果関係を国は拒否する。 この騒動は非常識が常識とされていく異常な現象が今も尚起こり続けている。 だからこそ、否認の遺族の憤りを常に感じる。 狂った世界。 この日本にどんな未来が待っているのか考えたくもない。 政治家は党利党略の政党しか存在せず、無所属議員は力を発揮することすら出来ない。 これが民主主義か。。 一度全てをゼロにしなければ根底から変えることは出来ないのではないかと言うのが私個人の思いである。
話は戻るが、否認の遺族を助けられる訴訟が必要ではあるが、冒頭に述べた様に青山弁護士を筆頭に弁護団は勝ちに行っている。 勝訴こそが否認の遺族を救えるものとして、b型肝炎でも中心となった青 山弁護士の手腕がここでも発揮されることを期待したい。
勝訴が決まれば、否認も覆せる。b型肝炎勝訴の再来を期待したい。
2025/6/13 東京都議会議員候補【池田としえ先生】選挙演説日程表
2025/2/13 HEAVENESE ライブ参加
2024/4/17 新型コロナワクチン被害者 国賠請求訴訟記者会見
会見動画アーカイブ
報道メディア
ーテレビー
サンテレビ(兵庫)
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新型コロナワクチン健康被害 遺族会と患者会が国に慰謝料を求めて集団訴訟
ー全国紙ー
日本経済新聞
ー地方紙ー
高橋清隆の文書館 2024/5/14「WHOから国民の命守れ!」有識者らが5.31日比谷デモに集結呼び掛け
高橋清隆の文書館 2023/09/22 ワクチン被害者遺族「繋ぐ会」が報告会、「時間ない」と鵜川氏
高橋清隆の文書館 2023/07/5 5・15NHK事件で出演遺族がBPO人権委に提訴、「故意犯」と青山氏
2023/7/4 新型コロナワクチン接種後死亡 国の救済制度認定で遺族会見【関西 NEWS WEB】
2023/6/14 新型コロナ予防接種健康被害救済等措置法律案等議員立法 記者会見
サンデー毎日 2023/6/11号 NHKの捏造報道についての当法人代表鵜川のインタビューほか

週刊新潮 2023/6/1号 「ワクチン死」を「コロナ死」にすり替えたNHKニュースの裏側
2023年5月15日【 NHK・ニュースウォッチ9】偏向報道事件について
サンデー毎日 5月28日・6月4日合併号


2023/4/6【岩手日報】コロナワクチンの利点欠点知って 接種後死亡遺族ら盛岡で講演
2023/3/9 【緊急記者会見】「繋ぐ会」須田氏が健康被害救済制度認定・各社記事一覧
紙の爆弾 2023/2月号
女性セブン 2023/2/16号
週刊現代 2023/2/4号
女性セブン 2023/2/9号 当法人鵜川と6名の遺族インタビュー
週刊新潮 2023/2/2号 被害者遺族山下さんのインタビュー
娘さんを亡くされた山下さんのインタビュー記事があります。
高橋清隆の文書館 2023/1/23 当法人鵜川による呼びかけ
当法人理事長、鵜川による被害実態拡散の呼びかけを反ジャーナリストの高橋清隆氏が報告してくださっています。
コロナの5類引き下げは被害風化が狙い? 「駆け込み寺」鵜川氏が警告
女性セブン 2023/2/2号
週刊現代 2023/1/28号 当法人鵜川と被害者遺族のインタビューを特集
週刊新潮 2023/1/26号 被害者遺族の河野明樹子さんのインタビュー
週刊新潮 2023/1/19号
週刊新潮 2023/1/5-12号 被害者遺族の須田さんのインタビュー
週刊新潮 2022/12/29号
髙橋清隆の文書館 2022/5/13
反ジャーナリストで当会の講演会でも講師をして頂きました【髙橋清隆】氏のブログ「髙橋清隆の文書館」で 2022年4月24日京都キャンパスプラザでの上映会をご紹介頂きました。













































