お寺さんの「声」に 耳をすまし 社会へと響き巡らせる

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全国の寺院とのつながりを活かし
お寺の課題解決・文化発信をサポートします

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寺院向け

寺院・宗派・関連団体からのご依頼によるお仕事

団体・企業向け

お寺・仏教に関する事業を営む団体・企業からのご依頼によるお仕事

所属法人

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自坊のビジョンを描き、事業計画を策定する全6回のプログラム「未来の住職塾NEXT」の講師・法人理事を担っています。

一般社団法人未来の住職塾

お知らせ

活動月報

日々の活動を「月報」としてnoteにまとめています

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pilgryNOTE月報26.04|夢の半周

4月10日、母が亡くなった。これを書いているのは5月7日で、もうすぐひと月になる。しかしあれから長らく時間が経っているような気がする。それだけ濃いひと月だったのかもしれない。しばらく「日常」を逸脱していたのだ。続きをみる

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pilgryNOTE月報26.03|The First Days of Spring

3月、母の健康状態に一喜一憂。このところ「憂」の時間が長くなってきて、気持ちが不安定。急に涙が出たり、いらいらしやすかったり。話にきいていた「予期悲嘆」とはこのことか。それでも、友人たちからの声がけや、対話のひとときに心がふっと軽くなる瞬間がある。たすけられている。自分の状態をみとめてくれる人がいることはありがたいなあ。このnote月報では、そんな瞬間をふりかえることでセルフケアのひとつにしたい。続きをみる

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pilgryNOTE月報26.02|Me Myself and I *

2月、そろそろ動き出さなきゃ、と企画を考えたり、声がけをしてみたり、お誘いに応じてみたり。ポッドキャストも年明けからあまり更新できていなかったけど、2月後半から調子が出てきて、素敵なゲストたちのご登場が続いている。うれしい。続きをみる

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pilgryNOTE月報26.01|愛燦燦と

2026年がはじまり、1月が終わった。"スタートダッシュ"なんて言葉とは縁遠い、低空飛行でのろのろと長く感じられるひと月であった。やっと1月が終わったか、、、そんな感じ。なぜそのように感じたかというと、年明けからずっと気がかりなことがあって、さらにかなしくなるような出来事が重なったりして、心におもりをつけて動いているような感覚がずっと続いている。人と人との縁はままならないものだなあとつくづく思う毎日だけど、人生が終わるときには、どれもよろこびであると感じられるように、生きていきたい。 そのために最善を尽くす日々であれたらいい。続きをみる

ポッドキャスト

「音でつながるあなたとお寺」をテーマに音声配信をしています

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