子供の「ママ」がデスボイスだった 想像との差に「うちもあった」と共感続出
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?

母親が作った『アドベントカレンダー』が素敵すぎた 「大人も欲しい」「一気に開けたい!」「息子が寝た後にコツコツ作った」。母親が用意した『クリスマスの贈り物』が?
- 出典
- お空
公開: 更新:


下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?

母親が作った『アドベントカレンダー』が素敵すぎた 「大人も欲しい」「一気に開けたい!」「息子が寝た後にコツコツ作った」。母親が用意した『クリスマスの贈り物』が?
子供が生まれた時、「ママ」とかわいい声で呼んでくれるシーンを思い描くもの。どのような声で話してくれるのか楽しみにしている人もいるでしょう。
これは、3歳の男の子を育てるお空(sorairo0385)さんのエピソードです。息子のきゅーたんも「ママ」と呼んでくれるようになりましたが…。
想像していた声と、現実の声のギャップ
小さな子供が初めて「ママ」と呼ぶ瞬間は、多くの親が心待ちにするものです。透き通ったかわいらしい声で名前を呼ばれる日を、お空さんもずっと楽しみにしていたそうです。
子供がかわいい声で話し始めるのを楽しみにしていたお空さん。しかし、実際の声はかなり個性的でした。天使を期待していたのになぜ…。
ガラガラした大きい声で「ママ」と呼んでくれるので、お空さんはビクッと驚いてしまっています。特にショッピングモールなど人が多い場所では恥ずかしくなってしまうそうです。
共感が続々!「うちもデスボイスの時期あった」
この投稿がInstagramで公開されると、同じ経験を持つ親たちから次々とコメントが集まりました。「うちだけじゃなかった」と安心する声や、懐かしむ声が目立ちます。
投稿のコメント欄には共感の声が寄せられていました。
「うちもデスボイスの時期あった! あれは何なんだろうね」
「ショッピングモールでデスボイス! やめて〜!!ってなりますね笑」
「うちの娘もそうですよ~!」
「かわいい」
「その時の感情が素直に出てるんでしょうね~!」
「その時の感情が素直に出てるんでしょうね~!」というコメントが示すように、きゅーたんにとってはあの声が精いっぱいの呼びかけなのかもしれません。
子供のデスボイスも愛おしいですが、ショッピングモールでのデスボイスは恥ずかしいとつぶやくお空さんでした。
子育て中にはこのような時期もありますが、笑い飛ばして楽しみましょう。
[文・構成/grape編集部]