メインコンテンツへスキップ
Image
 

マガジン一覧

立憲民主党日程

立憲民主党の役員や党の会議、メディア出演情報に加えて、立憲民主党・中道改革連合・公明党3党合同の会議日程をお知らせしています

Image

立憲民主党日程 4月29日(水・祝)~5月7日(木)(1日16:30現在)

4月29日(水)立憲民主党・中道改革連合 09:15 第97回メーデー中央大会参加者への共同街頭演説 代々木公園原宿門付近 渋谷区代々木神園町2-1 <中道改革連合> 小川淳也代表 河西宏一選挙対策委員長代行 伊佐進一広報委員長 落合貴之政務調査会長代行 <立憲民主党> 水岡俊一代表 岸真紀子企業・団体交流委員長 塩村あやか企業・団体交流委員長代理 立憲民主党 10:00 田名部匡代幹事長 社会民主党第21回定期全国大会あいさつ 星稜会館 千代田区永田町2-16-2

2
Image

立憲民主党日程 4月28日(火)(27日18:00現在)

立憲民主党 特にございません 中道改革連合・立憲民主党・公明党三党 8:00 中道改革連合・立憲民主党・公明党 幹事長・国対委員長会談 衆議院本館(2F)第2控室 (頭撮りあり) 08:00 中道改革連合・立憲民主党・公明党三党合同こども家庭部会・文部科学部会合同会議 衆第二会館(B1F)第5会議室 「こども性暴力防止法施行ガイドライン」について、こども家庭庁よりヒアリング  ※関係省庁も質疑対応で同席 (頭撮りあり、ブリーフなし) 09:00 中道改革連合・立憲

3
Image

立憲民主党日程 4月25日(土)~27日(月)(24日18:00現在)

4月25日(土)特にございません 4月26日(日)立憲民主党 ・水岡俊一代表 岡山日程 14:00 立憲民主党岡山県総支部連合会 定期大会 労働福祉事業会館(5F)大会議室 岡山市北区津島西坂1-4-18 14:45 ぶら下がり取材対応 同ロビー ・田名部匡代幹事長 滋賀日程 13:30 立憲民主党滋賀県総支部連合会 定期大会 滋賀県男女共同参画センター(1F)視聴覚室 近江八幡市鷹飼町80-4 15:00 ぶら下がり取材対応 同(2F)研修室B 4月27日(月)立

2
Image

立憲民主党日程 4月24日(金)(13日18:00現在)

立憲民主党 09:30 参議院議員総会 参議院本館(2F)第5控室 (頭撮りあり) 10:00 参議院本会議 参議院本会議場 21:00 辻元清美ジェンダー平等推進本部長 BS11「報道ライブインサイドOUT」生出演 BS11本社 千代田区神田駿河台2-5 「高市一強への対抗勢力をどう再構築するか?」(仮) 中道改革連合・立憲民主党・公明党三党 08:00 中道改革連合・立憲民主党・公明党合同「給付付き税額控除」に関する検討PT 衆第二会館(B1F)第6会議室 講

1
もっとみる

党役員記者会見

水岡代表や田名部幹事長はじめ党役員の記者会見の記事をまとめています

Image

会見全文・動画|4月27日|水岡代表会見|政府に対し「森林火災への支援、国民生活のための補正予算編成、平和への対応を求めていく」

動画会見概要 水岡俊一代表は4月27日、国会内で定例の記者会見を開き、(1)岩手県の大規模森林火災(2)中東情勢の影響(3)メーデー中央大会(4)りっけん塾(5)NPT(核拡散防止条約)の再検討会議――等について発言しました。 岩手県の大規模森林火災  岩手県大槌町で発生している大規模森林火災について、「住民の皆さんにお見舞い申し上げるとともに、消火活動に尽力する方々に敬意を表する」と述べ、政府は必要物資の供給など関係機関と連携した柔軟な対応が必要だと強調しました。

1
Image

会見全文・動画|4月22日田名部幹事長会見|「地域の課題解決に向けた3党の共通政策を策定する」

動画会見概要 田名部匡代幹事長は4月22日、常任幹事会終了後に定例の記者会見を開き、(1)中東情勢に伴う国内影響の実態調査に基づく政府申し入れ(2)りっけん塾(3)スペインでの国際会議(4)メーデー中央大会へのブース出展(5)国家情報会議設置法案への対応(6)皇室典範改正(7)統一自治体選挙の3党共通政策――等について発言しました。 中東情勢に伴う国内影響の実態調査に基づく政府申し入れ 田名部匡代幹事長は冒頭、立憲民主党、中道改革連合、公明党の3党で実施した中東情勢調査

Image

会見全文|4月21日|田名部幹事長会見|防衛装備品輸出「5類型」撤廃に「平和国家として歩みを守っていけるのか」

会見概要 田名部匡代幹事長は4月21日、政府が同日、殺傷能力のある防衛装備品の輸出に制約を課す「5類型」の撤廃を決定したことなどを受け、国会内で記者団の取材に応じました。 三陸沖地震「いざという時に万全の体制で対応できるよう災害局を中心に備えていく」  田名部幹事長は冒頭、20日夕、三陸沖を中心とするマグニチュード7.7の地震が発生したことを受け、被災された方々へお見舞いの意を表明。地震発生直後に党内に「情報連絡室」を設置したことにも触れ、「今後さらに大きな地震が発生す

Image

会見全文・動画|4月20日水岡代表会見|現場の声受け止め「原油高対策の提言取りまとめへ」

動画会見概要 水岡俊一代表は4月20日、国会内で開いた定例の記者会見で、立憲民主党・中道改革連合・公明党の3党で実施した原油高の影響調査について、先週結果がまとまったことを明らかにし、現在その調査結果を踏まえた政策提言の取りまとめを進めていると報告しました。中東情勢に伴う広範な価格高騰や物資不足の影響は、国民生活に深刻な不安を与えており、3党として政府に対し、現場の声を真摯(しんし)に受け止めた対応を求めていく考えを示しました。 国民生活に直結する課題について、党としてし

もっとみる

常任幹事会

立憲民主党常任幹事会の記事をまとめています

Image

4月22日第151回常任幹事会|水岡代表「国会で重要法案の審議を尽くし、国民に説明責任果たす」

 立憲民主党は4月22日、国会内で第151回常任幹事会を開催しました。 水岡代表挨拶  冒頭であいさつに立った水岡俊一代表は、4月27日に予算委員会の集中審議、5月11日は決算委員会が開かれることを受け、「国政に関する重要な法案審議について、参院での議論を皆さんと一緒に取り組んでいきたい」と力を込めました。  また、今後の国会審議における国家情報局法案等の重要法案の扱いに関して、「政府は法案の考え方をしっかりと説明し、国会で議論していく。そのことが国民に対する説明責任だ

Image

4月8日第150回常任幹事会|「重要法案等の問題点を訴えていく」水岡代表

 立憲民主党は4月8日、国会内で第150回常任幹事会を開催しました。 水岡代表挨拶水岡代表|政府予算案の賛成が上回って可決されたが、問題点は今後の国会審議を通じて政府に訴えていく  冒頭であいさつに立った水岡俊一代表は、予算案の採決に関して、立憲民主党は公明党と令和8年度予算の修正案を共同提出し、政府予算案の問題点を明確にしたとした上で、「政府予算案の賛成が上回って可決されたが、問題点は今後の国会審議を通じて政府に訴えていく」との考えを示しました。 重要な法案は、「わ

1
Image

2月25日第145回常任幹事会|水岡代表「常任幹事会を設置、党としての実質的な動きを作っていく」

立憲民主党は2月25日、国会内で第145回常任幹事会を開催しました。 水岡代表挨拶「メンバーについては、自治体議員ネットワーク(NW)の皆さんの出席やブロック代表など、協議をしながら広げていき、常任幹事会を盛り上げていきたい」  冒頭、あいさつに立った水岡俊一代表は「常任幹事会を設置し、党として実質的な動きを作っていきたい」と述べました。 今後の方向性については、「2月11日に開会予定だった党大会については、3月末までに開催する案もあるが、可能な限り近いうちに開催し、昨

Image

3月25日第148回常任幹事会|水岡代表「予算委員会、しっかりした審議ができるように」

 立憲民主党は3月25日、国会内で第148回常任幹事会を開催しました。 水岡代表挨拶水岡代表|「日切れ法案を審議する委員会と取り組みが立て込んできているが、しっかりした審議ができるよう」  冒頭であいさつに立った水岡俊一代表は、本日、共産党の不破哲三前中央委員会議長の葬儀に党を代表して献花をしてきた旨を報告しました。その中で、亡くなる直前の不破さんが語った「僕はもう体力はないけれど、頭を使って人類が幸福になるための仕事をするために働きたい」という言葉が紹介されたとし、水

1
もっとみる

立憲民主党所属議員のnote記事

立憲民主党所属国会議員のnote記事をご紹介しています

Image

ただとも通信73号

異例の経過をたどった令和8年度予算の成立  4月7日、一般会計歳出総額が122兆3092億円という過去最大規模の令和8年度当初予算が、参議院本会議において与党などの賛成多数により可決・成立いたしました。  今回の予算成立は、参議院予算委員会で賛否が可否同数となり、最終的に委員長決裁でようやく可決されるという、極めて緊迫した状況下での決定となりました。本会議においても、日本保守党や無所属議員の賛成を得ることで、かろうじて成立に至ったのが実情です。 高市首相による1月23日の通

3
Image

「人質司法」を改めたい

第3回人質司法サバイバー国会に参加しました 昨日3月26日、参議院議員会館にて開催された 第3回「人質司法サバイバー国会」に参加し、連帯のご挨拶をいたしました。 会場は満員。 当事者、ご家族、弁護士、そしてビジネスの現場にいる方々まで、幅広い立場の方が集まりました。 大川原化工機事件を軸に語られたのは、 人質司法が、どれほど深刻に人の人生を壊すのかという現実です。 長期勾留のもとで自白を迫られる。 生活が壊れる。事業が壊れる。 そして、家族関係までもが壊れていく。

19
Image

ただとも通信72号

国土交通委員会質疑報告―-佐賀関火災からの復旧など質疑  3月24日、参議院国土交通委員会で質問に立ちました。今回の質疑では、新幹線整備、中東情勢への対応、そして地元・大分で発生した大規模火災からの復旧という、いずれも国民の命と暮らしに直結する重要なテーマを取り上げました。  まず、新幹線整備についてです。令和8年度予算案には、東九州新幹線を含む「基本計画路線」の調査費が初めて盛り込まれました。私はこれを「歴史的な一歩」と評価しました。しかし同時に、実際に整備を進めるために

1
Image

ただとも通信71号

急いで決めて大丈夫? 予算と自衛隊派遣をいま考える  3月13日、2026年度予算案が衆議院を通過しました。しかし、その進め方には大きな問題があります。審議時間は2000年以降で最も短い59時間にとどまり、予算委員長が野党の合意なしに日程を決めた「職権」の行使は16回にも及びました。さらに、各省庁の予算の中身を細かくチェックする「分科会」も、37年ぶりに開かれませんでした。これでは、国民の税金の使い道を十分に確かめたとは言えません。(続きは以下のファイルから)

1
もっとみる