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マガジン一覧

IR noteマガジン

上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

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【シンカIR】2025年12月期 決算スケジュール

株式会社シンカ(東証グロース149A)IR担当です。 2月は、当社の1年間の総決算となる「2025年12月期 通期決算発表」を予定しております。下期の事業進捗や、上期の重点施策など当社代表取締役江尻より直接ご説明し、また質疑応答も実施いたしますので、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 そのほか、東京・名古屋での個人投資家向け説明会イベントにも登壇いたします。 1. 2025年12月期 決算発表スケジュール 通期業績の着地と当社の最新の取り組みについてご理解を深め

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株式会社ブログウォッチャーの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

こんにちは。 株式会社unerry(証券コード:5034)のIR担当です。 当社は、株式会社ブログウォッチャー(以下「ブログウォッチャー」)の株式を取得し、ブログウォッチャーをグループの一員として迎え入れることを決議いたしました(株式譲渡の実行は2026年5月1日を予定)。 ■ブログウォッチャーはどんな会社? 位置情報データの収集・分析・活用をワンストップで行う、位置情報のリーディングカンパニーです。 位置情報データプラットフォーム「プロファイルパスポート」を展開し、S

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2026年6月期 第2四半期決算    ~超速報版~

 本日2月6日(金)に、2026年6月期第2四半期決算(10月~12月)を発表いたしました。 本記事では、その業績ハイライトのみを速報としてお届けいたします! 業績ハイライト売上、利益ともに引き続き過去最高を更新 開示資料につきましては下記からご確認ください。 2026年6月期第2四半期 決算説明資料 2026年6月期第2四半期 決算短信 2026年6月期第2四半期 決算説明動画(IRTV) 2026年6月期 第2四半期決算において高い関心が予想される事項  また、決

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【上方修正・増配】2026年3月期第3四半期 決算のポイントを解説します

こんにちは。日本モーゲージサービス株式会社(東証スタンダード:7192)のIR・広報担当です。本日、当社は2026年3月期第3四半期の決算発表を行いました。 この記事では、「2026年3月期第3四半期 決算説明資料」より特に注目いただきたいポイントをお届けいたします。詳細に関しては、決算短信などの開示資料もあわせてご覧くださいますようお願いいたします。 2026年3月期 第3四半期 決算ハイライト通期業績予想の上方修正:営業収益及び各利益を当初計画より上方修正へ 3Q累計

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Goodpatch IR note

株主・投資家の方々に向けて、「グッドパッチのストーリー」や「業績の背景」、「中長期的な展望」などを、より丁寧に、わかりやすくお伝えします。数字では伝わりきらない“らしさ”を届けていきます!

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2026年8月期1Q決算を発表しました!

こんにちは、グッドパッチIR担当です。 グッドパッチは1月14日に2026年8月期第1四半期の決算発表を行いました。 このnoteでは、決算に関するポイントをお伝えします! 2025年8月期第1四半期決算のサマリ―売上高(顧客のデザイン投資額):概ね前年同期比と同水準 営業利益(デザインの付加価値額):77百万円と前年同期比マイナス 全社KPI:顧客社数が増加し、有効商談数は過去最高を記録 決算概要売上高は概ね前年同期と同水準、営業利益は前年同期比で減少となりました。

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2025年8月期通期決算を発表しました!

こんにちは、グッドパッチIR担当です。 グッドパッチは10月15日に2025年8月期通期の決算発表を行いました。 このnoteでは、決算に関するポイントをお伝えします! 2025年8月期通期決算のサマリ―売上高(顧客のデザイン投資額):初めて50億円を超え過去最高を記録しました 営業利益(デザインの付加価値額):前年比15倍、5.5億円超となりました 全社KPI:顧客社数、月額平均顧客単価ともに大きく増加しました 決算概要売上高は前年比30%近く成長し、営業利益は前年

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2025年8月期 3Q決算を発表しました!

こんにちは、グッドパッチIR担当です。 グッドパッチは7月15日に2025年8月期 第3四半期の決算発表を行いました。 このnoteでは、決算に関するポイントをお伝えしたいと思います! 2025年8月期第3四半期決算のサマリー売上高 :過去最高となる、13.6億円の売上となりました 営業利益:デザインパートナー事業が牽引し、1.7億円となりました 配当 :株主還元として、初めてとなる配当を2025年8月期より開始します 決算概要について売上高は過去最高となる13.6億

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グッドパッチ IR noteマガジンにて発信を開始します

はじめまして、グッドパッチIR担当です。 この度、noteで上場企業各社が共創する「IR noteマガジン」へ参加することになりました。 株主・投資家をはじめとする多くのステークホルダーのみなさまや、グッドパッチnote読者のみなさまに、IR情報(決算情報・事業情報など)をわかりやすくお伝えしていければと思います。 改めまして、どうぞよろしくお願いします! 1. グッドパッチについてグッドパッチは、顧客体験を起点に企業変革を前進させる「デザインカンパニー」です。 「ハート

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編集部のイチオシ記事

グッドパッチのメンバーが執筆したnoteや、グッドパッチに言及されている記事の中で、編集部が「これだ!」と思ったものを集めました。

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ファンが求める3つの価値。「近・広・深」から生まれたファン施策 Goodpatch × UDS HOTELS【後編】

「本当にファンはいるの?」 前編では、Webサイトのリニューアルについてグッドパッチと語り合いました。今回はもう一つのプロジェクトである、ファンコミュニティ構築についてお届けします。ファンコミュニティ構築のPMは、デジタルマーケティングチームの岩清水。 きっといるはずのファンに、感謝を伝えたい。ファンとホテルをつなぐ仕組みをつくりたい。そんな思いから始まったプロジェクトで見えてきたのは、UDS HOTELSが提供する「近い」「広い」「深い」という3つの価値でした。ファンは

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自分でも気づいていない好きに出会う。15のホテルを回遊するサイト体験。Goodpatch × UDS HOTELS【前編】

15もの個性豊かなホテルをどう束ねるか。 UDS HOTELSは、15のホテルがそれぞれ個別に運営されてきました。由縁別邸 代田に泊まった方が、ホテル アンテルーム 京都の存在を知らない。各ホテルサイトから他拠点への導線がない。応援してくれるファンがいても、感謝を伝える場がない。コロナ禍で浮き彫りになったのは、グループとしての土台が整っていないという課題でした。 そこでグループとしての土台を整え、横軸の連携を強めていくために、グループブランドの再構築に着手。中でも、ブラン

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言葉は「友人へのプレゼント」。ユーザーの行動を支えるTC設計

「平日におすすめ」という一言が、特定のユーザーを傷つけてしまうかもしれない。 グッドパッチ・三浦寛大さんへのインタビュー後編では、大手飲料メーカーのアプリ開発事例を題材に、UXデザインにおける「言葉」の重みを探ります。 「伝えた」で終わらせず、「伝わった状態」を設計する。そんなTCの本質を、三浦さんは「友人へのプレゼント」という素敵なメタファーで解説してくれました。1月15日に申し込み締め切りが迫る「HCD検®認定TCエンハンス試験」の意義についても、現場の視点から語っていた

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「型」があるからこそ対話が生まれる。              組織とクライアントを繋ぐ「共通言語」としてのHCD

「UXデザイン」と「テクニカルコミュニケーション(TC)」。一見異なる領域に思えるこの2つが、実務の現場でどのように溶け合い、価値を生み出しているのでしょうか。 今回は、日本を代表するデザイン会社・株式会社グッドパッチでUXデザインチームを率いる三浦寛大さんにインタビュー。前編では、三浦さんが「人間中心設計(HCD)」の資格取得を通じて、いかにデザインのプロセスを言語化し、クライアントやチームとの共通言語を築いてきたのかを伺います。 現在申し込み受付中の「HCD検®認定TCエ

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Advent Calendar 2025

グッドパッチ恒例、12月のアドベントカレンダーでメンバーが執筆したnoteをまとめました。 テーマは真面目なものから柔らかいものまで、デザインやエンジニアリングに関するものなら何でも。メンバーの興味関心や普段考えていることが垣間見えるかも。 今年は「AI」「デザインキャリア」ウィークも開催しました!

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発話から「認知構造」を抽出するという新しいリサーチ手法について

LLM時代のデザインリサーチは、どこから変わり始めているのか ──発話から「認知構造」を抽出するというアプローチについて 1.従来のリサーチ工程との違いいま、多くのプロダクトチームで使われているリサーチ手法は、だいたい次のような流れだと思います。 このプロセスは「きちんとやるほど正しい」構造になっていますが、その反面、人間の労力と時間に強く依存してしまうという側面もあります。切片化やグルーピングは、言い換えれば「発話の背後にある認知構造を、人間が後から拾い上げていく作業」

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Goodpatch Anywhere カルチャーデック B面

先日、Goodpatch Anywhereのカルチャーデックについてnoteを公開しました。 この記事はカルチャーデックの意義を紹介するもので、かつブランディングを意識した、ある種「外面の良い」文章です。嘘は書いてませんが、プロセスの生々しさや、私たちが何をどう考えたのかという思考の深さは伝えきれていなかったです。 あの記事を読んだとあるメンバーから「これはあなたの言葉じゃない」「ごかさんが言いたいことも聞きたい」と言われました。その言葉がこの記事を書くきっかけになってい

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AIでグッドパッチの新しい可能性を感じた話

こんにちは、グッドパッチで執行役員をしている石井(@kuniorock)です。デザインパートナー事業(クライアントワーク)のデリバリー領域で管掌役員をしており、社内のAIのことを色々と考えたりしています。 この記事は Goodpatch Advent Calendar 2025 25日目の記事です。 ツールは進化したけど、なんかおもしろくない「1000の会議よりひとつのプロトタイプ」 これは、かつてグッドパッチが提供していた『Prott』というプロダクトのコピーです。

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【対談】クリエイター就活生がクールに不安と付き合うための年末年始の過ごし方

今年のアドベントカレンダーはおやすみ🙏 でも過去の記事は古びていない───今年もこの季節がやってきましたね。 田口 ね。「もう冬か〜〜〜」みたいなの毎年同じテンションで言ってると、本当にジジイになったんだなと思いますね。あはは。一方で子どもたちは「なんや君ら、えらい大きなっとんな」という実感があるので、ベタですけど「なるほどこうやってジジイになるんだな」と思いますね。 ───今年はアドベントカレンダーがおやすみとのことで。 田口 すみません。本当はやりたかったのですが

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社長のつぶやき

弊社CEO土屋が公開した記事を集めたマガジンです。 土屋のアカウントはこちら:https://note.com/naofumit

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佐久間さんHP作らせてください企画の裏側

またしてもこの季節が来てしまいました。 毎年、12月24日に徹夜でブログを書くというのが恒例行事となっておりまして、今年で8年目でございます。いや流石にしんどい。 今年も直前まで書くネタに迷いましたが、先週グッドパッチのPRで大きな反響があった「佐久間さんHP作らせてください」企画の裏側について、せっかくなので書いておこうと思います。 佐久間さんHP作らせてください企画とは皆さんご存知かもしれませんが、5年前にテレビ東京から独立してフリーとなりYouTube番組「ノブロッ

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デザインとAIの未来を共に描く──Layermate子会社化に込めた想い

本日、AIデザインツールの「Layermate」を買収し、子会社化することを発表しました。グッドパッチにとっては4年ぶりのM&Aかつ、AI領域のツールということで少し背景をお話したいと思います。 LayermateとはLayermateは、Figma上でチャットで指示するとUIを自動生成するFigmaのプラグインの一つです。リリースは今年の5月で、実はまだ市場投入されて5ヶ月しか経過していないツールです。 ただ、この5ヶ月でデザインコミュニティーではすでに多くの使ってみた

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逆境を糧に進化するアンチフラジャイルな組織とは

9月に入り、グッドパッチは15期に突入。 僕が会社を作って丸14年が経ちました。 この1年は営業利益マイナス93%の下方修正を出した前期から、必ず大逆転しようと「Drive180° ここから始まる逆転劇」というテーマを掲げて、全社一丸となり大逆転の成果を出そうと走ってきた1年でした。 結果、結果2回の上方修正を出し創業以来の過去最高業績で終わることができそうです。 経営というのは、うまくいく時もあれば、失敗もあれば、大きな壁にぶつかることもあり、常にずっと良い状況が続く

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世界最先端AI企業 OpenAIのデザイナーに求められる「曖昧さへの耐性」

皆さん、一度は今世界の最先端AI企業であるOpenAIに入社してみたいと思ったことありませんか? 僕はあります。うそです。 最近ふと思ったんですよね。今一番デザイナーが行ってみたい最先端の企業はどんな要件を求めているんだろうと。 そこから次の時代に求められるデザイナーの要件に繋がるヒントがあるんではないだろうかと。 ChatGPTに聞いてみた 流石の給料の高さです。ProductDesignerで普通のミニマムサラリーで3600万以上もらえます。ただし、アメリカの

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