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マガジン一覧

コンテスト/お題企画(2026)

2026年に行ったコンテストやお題企画をまとめています。 https://note.com/contests

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noteでは「#読書感想文」を募集中!あなたのレビューが「話題の本ランキング」に反映されます

最近読んでおもしろかった本や、気づきを得た本、ひとにおすすめしたい本はありますか? あなたの感想を、ハッシュタグ「#読書感想文」で募集します。 2026年の本ランキングを一緒につくろう!昨年12月に「みんなが語った本ランキング2025」を発表しました。 2026年も同様にランキングを発表予定です! まだまだ年末までに時間はありますが、読んだら忘れないうちに感想を書くのがおすすめ!みなさんの書いたnote一つひとつが、ランキングをつくっていきます。 話題の新刊はもちろん

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新社会人へのエールを聞かせてください!お題企画「#社会人1年目のわたしへ」で募集します。

あなたなら「社会人1年目の自分」に、どんな言葉を送りますか? 社会人としての第一歩には、誰しも不安や迷いがあります。数年経ったいまだからこそ、あのころの自分に伝えられることがあるのではないでしょうか。あるいは、上司や先輩からもらって救われたひと言を大事にしているひともいるかもしれませんね。 そんな等身大の言葉を届ける場として、オウンドメディアを運営する担当者が企業の垣根を超えて「未来」を一緒に考える共創型プロジェクト「これからラボ」さんに協賛いただき「#社会人1年目のわた

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マイナビとnoteで開催した、「#未来に向けた挑戦」投稿コンテストの審査結果を発表します!

2026年1月30日から約1ヶ月にわたって開催した、あらたな一歩を踏み出す想いについて語る「#未来に向けた挑戦」投稿コンテスト。期間中(1/30-3/1)には、30,348件もの作品をご応募いただきました!一人ひとりの決意や行動が詰まったすばらしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 選考の結果、下記のとおり受賞者が決定いたしました。 グランプリ(1作品)雲の上から操縦席へ。外資系CAの私が選んだ“無理な道”

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Google Gemini × noteで、投稿コンテスト「#AIと始めてみた」を開催します!

季節の変わり目を迎え、まわりの環境や毎日のルーティンに変化が起きやすい時期。そんな日々のなかで、ふと「なにかに挑戦したい」「心機一転であたらしいことを始めたい」と感じるけれど、なかなか一歩が踏み出せないという方もいるのではないでしょうか。 今回もGoogle Geminiとnoteとのコラボコンテストを開催します!テーマは「#AIと始めてみた」。気になっていた趣味を始めてみたり、日記を書く習慣を身につけられるように考えてみたり。ひとりではできなかったけれど、AIが寄り添って

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noteからの書籍化

noteにつづった記事がきっかけとなり、書籍化された作品をまとめています。

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クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、4月発売の書籍をまとめました

4月も、noteをもとにした書籍が生まれています!気になるものがあれば、ぜひ読んでみてください。 「私も書籍化したよ!」という方は、こちらのフォームからご連絡ください。 📖たたき台の教科書: 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術 / 萩原雅裕▼書籍のもとになった記事はこちら 📖あたしのボドゲができるまで マンガでわかる! ボードゲーム制作入門 / 水田ことみ▼書籍のもとになった記事はこちら 「noteが書籍化したよ!」という方はお知らせください!noteがきっかけとなり

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仕事の停滞を打破するカギは「たたき台」にあった。創作大賞発、仕事術の新たな決定版!萩原雅裕さんの新刊が発売

応募総数52,750件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2024」ビジネス部門で入選を果たした、萩原雅裕さんの2冊目の書籍が誕生。受賞作に改稿を重ね、『たたき台の教科書 : 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』として、東洋経済新報社より4月15日(水)に発売されます。 前作で大きな注目を集めた萩原雅裕さんが、今作では「たたき台」という新たな切り口での1冊を刊行します。 「ボコボコに叩かれる資料」が、最強の武器になる!? 本書が教えてくれるのは、わざと叩かせる「たたき

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読み終えたら、秋がきっと待ち遠しくなる。甘みも苦みも、ぎゅっと詰まった和菓子×お仕事小説!創作大賞2025入選・秋田柴子さんが朝日文庫より小説家デビュー

応募総数69,808件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」お仕事小説部門で入選した、秋田柴子さんの小説が書籍化。物語投稿サイトTALESに投稿された受賞作に改稿を重ね、『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』として、朝日新聞出版より2026年4月7日(火)に発売されます。TALESに投稿された作品が書籍化するのは、本作が初の事例となります。 しっとりとこがね色の輝きを放つ栗きんとん――。岐阜県恵那市の老舗の和菓子店「長月堂」で、祖母だけが受け継いできた看板商品。そ

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クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、3月発売の書籍をまとめました

3月も、noteをもとにした書籍が生まれています!気になるものがあれば、ぜひ読んでみてください。 「私も書籍化したよ!」という方は、こちらのフォームからご連絡ください。 📖AI×家事 毎日バタバタな3児ママがAIを使ってみたら、一人で悩む時間が消えた。 / 宮崎真理▼書籍のもとになった記事はこちら 📖サブカルをお守りにして生きてきた / ナツイ▼書籍のもとになったメンバーシップはこちら 📖もっとリアルなCGを作るためのBlenderステップアップ入門 / 木谷修3DCG

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今月のおすすめ記事

note編集部がおすすめする記事を集めました!(毎月更新)

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今月のおすすめnote10選!港区から小田原に移住した / 疲れやすい私の「1グラムでも軽くしたい」旅支度 など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作

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今月のおすすめnote10選!40代最後に買った、ひとりで住むために選んだ家。 / 東京中に謎のシールが貼られている など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 開催決定! 参加メディアや応募要項などの詳細は、4月8日(水)に発

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今月のおすすめnote10選!仕事ができる人ほど、難しい言葉を使わない理由 / しんどい時こそ、散歩をガチれ など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。

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今月のおすすめnote10選!人生を無駄にしないための「2時間ブロック」手帳術|毎日を「作品」に変える、絵日記まんがの描き方 など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。

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プレスルーム

note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://www.help-note.com/hc/ja/articles/360000235582

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noteが参加した戦後80年プロジェクトが第63回ギャラクシー賞フロンティア賞を受賞。TBS NEWS DIG Powered by JNN・Yahoo!ニュースとの三社連携で取り組んだ記憶継承プロジェクト

noteが参加したTBS/JNNの「戦後80年プロジェクト つなぐ、つながる」が、NPO法人放送批評懇談会による「第63回ギャラクシー賞」のフロンティア賞を受賞しました。 本プロジェクトでは、戦争に関する150本以上の企画をテレビの全国ネットで放送したことに加え、TBS NEWS DIG Powered by JNN(以下、TBS NEWS DIG)・Yahoo!ニュース・noteの三社が連携し、インターネット上で戦争の記憶を次世代に届けてきました。noteでは「#きおくを

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「創作大賞」が文学フリマ東京42に協賛。エンタメ文芸同人誌の新刊頒布のほか、トートバッグの配布も実施

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞」が、5月4日(月・祝)開催の「文学フリマ東京42」に協賛します。創作大賞は、noteと物語投稿サイト TALES(テイルズ)が共同で主催しています。 会場内には、TALESとnoteの子会社Tales & Co.がそれぞれブースを出店。Tales & Co.ブースではエンタメ文芸同人誌や創作論の新刊を含む計9タイトルを頒布します。TALESブースでは、TALESや創作大賞に関するご質問・ご相談を受け付けています。 また、会場入口にて創

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note、アジア最大のグローバルカンファレンスSusHi Tech Tokyo 2026のセッション記事化を支援。語られた知見を、検索にもAIにも届くテキスト資産に

noteは、アジア最大のグローバルイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」(2026年4月27日〜29日、東京ビッグサイト)のセッション記事化を支援します。 AI編集アシスタント型SaaSを提供するStoryHub社と連携し、約15〜20本のセッションを記事化。SusHi Tech Tokyoの公式noteアカウントに準備が整い次第、掲載される予定です。 出展スタートアップ770社、参加者6万人を擁する同カンファレンスのセッション内容が、

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季節の手仕事が、毎日をちょっと特別に変える。創作大賞2025受賞・峯鳥子さんの作品がレタスクラブで連載決定

応募総数69,808件、日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」でレタスクラブ賞を受賞した峯鳥子さんの作品が、4月24日(金)発売の『レタスクラブ5月号』より連載されることが決定しました。 子供の頃から両親の「季節の手仕事」に親しんできた夫・ハマさんと、彼に導かれるように料理の楽しさを知っていく妻・トリコさん。季節の手仕事とコミカルな日常で彩られたふたりの食卓には、暮らしを楽しむヒントがぎゅっと詰まっています。 忙しい毎日に、小さなときめきをーー。“丁寧な暮らし”を

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創作大賞からうまれた作品

創作大賞をきっかけに、メディア化された作品をまとめています

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季節の手仕事が、毎日をちょっと特別に変える。創作大賞2025受賞・峯鳥子さんの作品がレタスクラブで連載決定

応募総数69,808件、日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」でレタスクラブ賞を受賞した峯鳥子さんの作品が、4月24日(金)発売の『レタスクラブ5月号』より連載されることが決定しました。 子供の頃から両親の「季節の手仕事」に親しんできた夫・ハマさんと、彼に導かれるように料理の楽しさを知っていく妻・トリコさん。季節の手仕事とコミカルな日常で彩られたふたりの食卓には、暮らしを楽しむヒントがぎゅっと詰まっています。 忙しい毎日に、小さなときめきをーー。“丁寧な暮らし”を

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仕事の停滞を打破するカギは「たたき台」にあった。創作大賞発、仕事術の新たな決定版!萩原雅裕さんの新刊が発売

応募総数52,750件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2024」ビジネス部門で入選を果たした、萩原雅裕さんの2冊目の書籍が誕生。受賞作に改稿を重ね、『たたき台の教科書 : 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』として、東洋経済新報社より4月15日(水)に発売されます。 前作で大きな注目を集めた萩原雅裕さんが、今作では「たたき台」という新たな切り口での1冊を刊行します。 「ボコボコに叩かれる資料」が、最強の武器になる!? 本書が教えてくれるのは、わざと叩かせる「たたき

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読み終えたら、秋がきっと待ち遠しくなる。甘みも苦みも、ぎゅっと詰まった和菓子×お仕事小説!創作大賞2025入選・秋田柴子さんが朝日文庫より小説家デビュー

応募総数69,808件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」お仕事小説部門で入選した、秋田柴子さんの小説が書籍化。物語投稿サイトTALESに投稿された受賞作に改稿を重ね、『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』として、朝日新聞出版より2026年4月7日(火)に発売されます。TALESに投稿された作品が書籍化するのは、本作が初の事例となります。 しっとりとこがね色の輝きを放つ栗きんとん――。岐阜県恵那市の老舗の和菓子店「長月堂」で、祖母だけが受け継いできた看板商品。そ

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薬剤師が異世界の後宮でサバイブ!?創作大賞発の新感覚ファンタジーが、コミカライズされ連載決定

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2023」でPalcy賞を受賞した、優月アカネさんの漫画原作がコミカライズ。受賞作に改稿を重ね『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』として、マンガアプリ「Palcy」にて連載を開始しました。 【追記】 コミカライズ第1巻が、2026年2月27日に講談社から発売されました。 目覚めたそこは中華風の異世界―― 人攫いに捕まり、去勢済みの男性と勘違いされたあげく、後宮の宦官として売られた薬剤師・海里。しかも配属先は

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クリエイターの活躍

noteからの書籍化、映像化や、クリエイターの各種メディアでの連載開始など、クリエイターの活躍をお知らせします。

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季節の手仕事が、毎日をちょっと特別に変える。創作大賞2025受賞・峯鳥子さんの作品がレタスクラブで連載決定

応募総数69,808件、日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」でレタスクラブ賞を受賞した峯鳥子さんの作品が、4月24日(金)発売の『レタスクラブ5月号』より連載されることが決定しました。 子供の頃から両親の「季節の手仕事」に親しんできた夫・ハマさんと、彼に導かれるように料理の楽しさを知っていく妻・トリコさん。季節の手仕事とコミカルな日常で彩られたふたりの食卓には、暮らしを楽しむヒントがぎゅっと詰まっています。 忙しい毎日に、小さなときめきをーー。“丁寧な暮らし”を

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仕事の停滞を打破するカギは「たたき台」にあった。創作大賞発、仕事術の新たな決定版!萩原雅裕さんの新刊が発売

応募総数52,750件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2024」ビジネス部門で入選を果たした、萩原雅裕さんの2冊目の書籍が誕生。受賞作に改稿を重ね、『たたき台の教科書 : 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』として、東洋経済新報社より4月15日(水)に発売されます。 前作で大きな注目を集めた萩原雅裕さんが、今作では「たたき台」という新たな切り口での1冊を刊行します。 「ボコボコに叩かれる資料」が、最強の武器になる!? 本書が教えてくれるのは、わざと叩かせる「たたき

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読み終えたら、秋がきっと待ち遠しくなる。甘みも苦みも、ぎゅっと詰まった和菓子×お仕事小説!創作大賞2025入選・秋田柴子さんが朝日文庫より小説家デビュー

応募総数69,808件の日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」お仕事小説部門で入選した、秋田柴子さんの小説が書籍化。物語投稿サイトTALESに投稿された受賞作に改稿を重ね、『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』として、朝日新聞出版より2026年4月7日(火)に発売されます。TALESに投稿された作品が書籍化するのは、本作が初の事例となります。 しっとりとこがね色の輝きを放つ栗きんとん――。岐阜県恵那市の老舗の和菓子店「長月堂」で、祖母だけが受け継いできた看板商品。そ

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かっぴーさんの人気マンガ「左ききのエレン」待望のTVアニメ化。2026年4月7日(火)よりテレ東系列ほかにて放送開始

マンガ家・かっぴーさんの人気マンガ「左ききのエレン」が待望のTVアニメ化を果たし、2026年4月7日(火)深夜24時よりテレ東系列ほかにて放送開始となります。 本連載の原点は、2015年にnote上で開催されたコンテストで、かっぴーさんが入賞したことにさかのぼります。noteから生まれたひとつの作品が、多くの読者やファン、制作にかかわるみなさんの力によって、アニメとして世界に届くことになりました。 「左ききのエレン」がアニメになるまで2015年にnoteでのコンテスト入賞

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noteカイゼン報告

noteでは、クリエイターのみなさんからの声をもとに、新機能(カイゼン)の開発を日々続けています。表現の幅が広がる新機能から、要望・フィードバックを元に対応したものまで。

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世界中の読者に記事が届くように!5/27から自動での多言語対応をスタートします

日本語で書いた記事をそのまま世界中の読者に届けられる「自動での多言語対応」を、2026年5月27日(水)からスタートします。 これにより、海外の検索結果やSNSから見つけてもらえる機会が広がり、クリエイターのみなさんのコンテンツがより多くの読者に届きやすくなります。 機能提供に伴い、2026年5月27日(水)よりnoteの利用規約を一部改定します。 ご自身のコンテンツを多言語対応の対象にするかどうかは、クリエイター自身で選べます。翻訳を希望しない場合は、いつでも設定の変

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マンガ発表の場が広がり、新しい読者に出会えるように!「コミックビューア」をリリースしました

マンガ作品のための新機能「コミックビューア」が、どなたでも利用できるようになりました! 原稿(画像)をドラッグ&ドロップするだけで、マンガ作品をかんたんに投稿できます。紙の本のようにページをめくりながら読めるビューアで、作品をより読みやすい形で読者に届けられるようになりました。 noteの記事と同じようにインターネット上に作品を残すことができるため、検索やSNSを通じて新しい読者と出会いやすくなります。 また、いつものnoteのしくみを活用して、有料販売やサブスクリプシ

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好きなものについて書いた記事が、作り手の力になる。「AIコンテクストネットワーク」をはじめます

好きな本や映画、ドラマ、音楽に出会ったとき、その気持ちを誰かに伝えたくなることはありませんか? みなさんがnoteに投稿した感想やレビューが、その作品を知らない誰かとの出会いをつくり、作品をつくったひとの応援にもなる。そんなしくみ「AIコンテクストネットワーク」をはじめました。 作品ごとにnote上にページが自動でつくられます。第一弾として、KADOKAWAが刊行する約7,000点をはじめ、Amazonで取り扱いのある人気書籍や映像作品に対応しています。 あなたの記事が

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AIアシスタントがもっとつかいやすく!AIの提案を、ワンクリックで本文に反映できるようになりました

noteのAIアシスタント機能をアップデートしました!これまではチャット画面でAIとのやり取りが必要でしたが、今回からはエディタ上の文章に対するAIの修正提案を、ボタンひとつ押すだけでも反映できるようになりました。 入力中の本文をAIが自動で読みとるので、細かい指示をしなくても、内容にあった精度の高い修正案が提示されます。推敲や誤字・表記ゆれもかんたんに直せるようになったので、ぜひみなさんも活用してみてください! さっそくnote AIアシスタントをつかってみる ※ ア

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「#創作大賞2026」関連記事まとめ

#創作大賞2026 に関連する記事をまとめたマガジンです。 特設ページは → https://note.com/creative-award

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【#創作大賞2026 説明会レポート】クリエイターから寄せられた質問に回答しました

4月8日にスタートした、日本最大級の創作コンテスト「創作大賞」。過去4回で累計17万作品の応募をいただき、32作品のメディア化が実現しました。今年は34メディアが選考に参加し、エッセイから小説、エンタメ原作、ビジネス、フードまで幅広いジャンルの作品を募集しています。 この記事では、4月15日にXスペースで開催した「創作大賞2026 説明会」で、クリエイターから事前に寄せられた質問にお答えした内容をまとめました。当日は、創作大賞事務局の中野(進行)、Tales & Co. 代

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「#創作大賞2026」の応募方法・手順をわかりやすく解説します!

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2026」が4月8日から開催中です。この記事では、作品の応募方法について解説します。 創作大賞では、応募する部門によって応募要項が異なります。 また、noteに加えて物語投稿サイト TALES(テイルズ)でも同時に募集を行っています。 以下の流れに沿って、応募の準備を進めてください。 1. 応募の基本的な流れステップ1:応募する部門を決める 創作大賞2026では12部門で募集しています。 #エッセイ部門 #ミステリー小説部門 #

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出版社やテレビ局から書籍化・映像化のチャンス!日本最大級のコンテスト「#創作大賞2026」募集開始

noteに投稿した作品が書店に並び、テレビで放送される。そんな「届く」を後押ししてきた創作大賞は、過去4回の開催で累計約17万作品の応募が寄せられ、32作品が書籍化・映像化・連載化などメディア化を実現してきました。 そして今年、第5回となる「創作大賞2026」を物語投稿サイト TALES(テイルズ)と共催します。応募期間は、4月8日(水)〜7月8日(水)です。 文芸編集部、ビジネス誌、生活情報誌、テレビ局、マンガアプリ、Webメディアなど、今年も幅広いジャンルの34メディ

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創作大賞2026「#ビジネス部門」選考参加メディアからのコメントをご紹介します!

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2026」が、4月8日より開催中です!今回の選考には出版社やテレビ局を含め、34のメディアが参加しています。 この記事では「#ビジネス部門」に焦点を当て、審査に参加する各メディアの個性や、それぞれが期待する作品のポイントを紹介します。(※ 五十音順) 応募作を考える際のヒントにぜひご活用ください! 各メディアが求めている作品(一覧)各メディアが期待する作品のポイントと副賞をまとめました。気になるメディアがあれば、くわしいコメントをぜひ

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note活用ガイド

noteの使い方として参考になりそうな事例やアイデア、記事をまとめています。

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【note × X記事 組み合わせ術】あなたの文章を多くのひとに、末長く読んでもらうために

「自分の文章が多くの人に届いて、その後も読者になってもらいたい」と思うひとは多いのではないでしょうか。 noteに書き続けてきた記事は、検索やnote内のおすすめを通じて長く読まれ続ける貴重なストックです。それらをもっと多くの人に届ける方法のひとつが、Xの「記事」機能(以降、X記事)との組み合わせです。 この記事では、noteに書き溜めた記事をX記事で活用する方法と、そこから長期的な読者とのつながりをつくるステップを紹介します。 noteに書いてきた記事を、もっと届ける

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【2026年上半期】記事のテーマ探しや、公開タイミングの参考に!クリエイターのための創作カレンダーを公開

「来年はもっとたくさんnoteを投稿したい」「書きたいテーマは思い浮かんでいるけれど、なかなか書き上げられない」というクリエイターのために、2026年上半期の創作カレンダーをつくりました! どんなテーマがいつ読まれやすいのかが分かり、記事の公開タイミングに迷ったときや記事の内容を決めるときに参考になるカレンダーです。みなさんの来年の創作活動に役立ててもらえるとうれしいです。 創作カレンダーとは過去1年間のよく読まれた記事やハッシュタグ、ウェブからの検索流入が多かったテーマ

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noteメンバーシップの機能と活用事例を紹介します

noteの「メンバーシップ」は、だれでもかんたんにサブスクリプションの運営者になれるサービスです。 月額プランに入会してくれた方に向けて、記事を限定公開したり、掲示板でコミュニケーションをとったりと、さまざまな使い方ができます。 リリースから2年、さまざまなクリエイターの方に活用いただき、幅広い使い方が生まれてきました。 この記事では、メンバーシップの機能と、すてきな活用事例をご紹介します。開設・運営の参考にしてみてください! メンバーシップでできること①限定投稿……

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【2025年下半期】記事のテーマ探しや、公開タイミングの参考に!クリエイターのための創作カレンダーを公開

「もっとたくさんnoteを投稿したい」「書きたいテーマは思い浮かんでいるけれど、なかなか書き上げられない」というクリエイターのために、2025年下半期の創作カレンダーをつくりました! どんなテーマがいつ読まれやすいのかが分かり、記事の公開タイミングに迷ったときや記事の内容を決めるときに参考になるカレンダーです。みなさんの下半期の創作活動に役立ててもらえるとうれしいです。 創作カレンダーとは過去1年間のよく読まれた記事やハッシュタグ、ウェブからの検索流入が多かったテーマなど

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#活用事例 記事まとめ

noteの使い方で参考になりそうな事例やアイデア、記事をまとめています。

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【note × X記事 組み合わせ術】あなたの文章を多くのひとに、末長く読んでもらうために

「自分の文章が多くの人に届いて、その後も読者になってもらいたい」と思うひとは多いのではないでしょうか。 noteに書き続けてきた記事は、検索やnote内のおすすめを通じて長く読まれ続ける貴重なストックです。それらをもっと多くの人に届ける方法のひとつが、Xの「記事」機能(以降、X記事)との組み合わせです。 この記事では、noteに書き溜めた記事をX記事で活用する方法と、そこから長期的な読者とのつながりをつくるステップを紹介します。 noteに書いてきた記事を、もっと届ける

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【note × Instagram組み合わせ術】クリエイターの活用事例4つと、やっておきたい4ステップ

Instagramでの発信にnoteを役立て、ファンを増やしているクリエイターが増えています。noteとInstagramの活用術や、実践されているクリエイターの事例をご紹介します! クリエイターの活用事例【事例1】プロフィールや仕事の実績をまとめて、ストーリーズハイライトに設定 ひとり時間を提案するメディア「おひとりさま。」を運営するまろさんは、経歴や実績をまとめた記事をInstagramのストーリーズハイライトに設定することで、気になったひとにいつでも見てもらえるよう

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株高や新NISAが話題! noteでいま注目が集まる、投資や経済解説のトレンド

2024年2月22日、日経平均株価が約34年ぶりに史上最高値を更新し、3月4日には初の4万円台に。 株式市場の盛り上がりが大きな話題となる中、noteでも投資関連の記事の投稿数やPVが増加しており、多くの人が高い関心を寄せていることがうかがえます。 この記事では、noteで投資に関する情報や解説が人気を集めるクリエイターや、noteでの投稿傾向をご紹介します。 「これから投資をはじめたい」と思っている方や、「はじめたばかりでどうすればいいかわからない」という方にも必見です

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noteで1年間に数千万円の収益!『近代麻雀』が活路を見出した有料記事のサブスク販売とは

麻雀漫画専門誌として根強いファンを抱える月刊誌『近代麻雀』(竹書房)。漫画のほかグラビア、コラム、Mリーグ(*)情報など、麻雀に関するあらゆる情報を掲載しています。 2021年からはnoteで有料記事の販売をスタート。紙の雑誌に掲載している漫画などのほか、「近代麻雀ノート」だけで読める書き下ろし記事を販売し、1年でなんと数千万円の収益を上げました。 既存メディアがnoteをはじめる意義や、有料noteで収益を伸ばした手法を、編集長の金本晃さんにうかがいました。 収益を上

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