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マガジン一覧

Nu-ance(ニュアンス)

ヌーラボで働く人たちの考えや、仕事の裏側にあるストーリーをまとめたマガジンです。インタビューや編集後記を通して、採用サイトの記事の「行間」にある、私たちのリアルな背景や温度感を届けます。

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CPO中島に聞く、メディアでは語りきれなかったAIとプロダクトの未来

みなさんこんにちは👋 ヌーラボ採用チームです。 このマガジン「Nu-ance(ニュアンス)」では、公式の採用サイトやプレスリリースだけでは見えづらい、ヌーラボのリアルな体温をお届けしています。 最近、CPOの中島(通称なかしー)がいくつかのメディアで「プロダクトの未来」について語りました。 どれもヌーラボのビジョンが凝縮された素晴らしい内容です。 一方で、現場で一緒に働く私たちから見ると、「プロフェッショナルとしての言葉の中に、もっと泥臭くて熱い想いが詰まっているはず!

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プロダクトの裏側

ヌーラボが提供する「Backlog」「Cacoo」「Nulab Pass」「Backlog AIアシスタント」などプロダクト/機能に関する活用事例や開発の裏話を紹介するマガジンです。

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「AIはチームの一員になれるか?」──Backlogが描く“進め方”から変えるプロジェクト・タスク管理の未来

2025年6月、ヌーラボは『Backlog』に生成AI支援機能『Backlog AIアシスタント』の一般提供に向けて開発を進めていることを発表。同時に、β版提供に向け、モニターの募集をスタートしました。その後、100社以上の応募をいただき、現在は正式リリースに向けて開発を進めています。 このAIの開発プロジェクトを牽引するのは、ヌーラボの執行役員 CPO(Chief Product Officer)中島成一朗。本記事は、9月26日にASCIIにて公開されたインタビューの続編

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ヌーラバーブログ

ヌーラボで働く社員(ヌーラバー)のnoteをまとめたマガジンです。 日々の仕事の工夫や試行錯誤を、個人の視点から紹介します。

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JBUG11/7に参加してきました!

みなさん、こんにちは。ヌーラボでプロダクトライターとして働いているAki-Tです。 2025年11月7日、「JBUG Creative#2 Backlog課題の粒度と切り方を学ぶワークショップ」に参加してきました! JBUGには何度か参加したことがあるのですが、ワークショップ形式は初めての参加。 どんな感じなんだろ〜! とワクワクしながら参加してきました! 実務さながら。超現実的なワークショップ ワークショップのお題は、「あるプロジェクトが立ち上がった。そのとき何をす

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『ゼロからはじめるBacklog活用大全』は、エンジニア以外の業務をBacklogの機能に翻訳する"ツール"である

この記事はヌーラボブログリレー2025 冬の6日目として投稿しています。 おはこんばんちは(挨拶)  もっさんです。 我々エンジニアにとって、「課題(Issue)」を起票し、「ステータス」を更新し、「期限」を管理するのは、もはや呼吸をするのと同じくらい当たり前のことです。プロジェクト管理ツールを使えば、誰が何を持っているか一目瞭然。これほど効率的なことはありません。 ヌーラボが提供する『Backlog』も、そんなプロジェクト・タスク管理ツールのひとつです。 しかし、こ

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Backlog World 2025 運営レポート:有志チームが成功させた「チームワークマネジメント」実践知

ご無沙汰してます、ヌーラボのマコリーヌです。 この記事はヌーラボブログリレー2025 冬の11日目として投稿しています。 こちらの記事では、先日大盛況のうちに閉幕した「Backlog World 2025」のイベントレポートに加え、有志のユーザー14名で構成された運営チームが、フルリモート・非同期の環境下でどのようにプロジェクトを成功させたのか、その「チームワークマネジメント」の実践知を詳しくお伝えします。 Backlog World 2025、大盛況のうちに閉幕しました

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参加する側から、実践する側へ 〜コミュニティマーケティング実践者1年生の記録〜

こんにちは。この記事はコミュニティマーケティング Advent Calendar 2025 15日目の記事です。 1年前の私昨年、私は「コミュニティマーケティングのアドベントカレンダー」に、 コミュニティ参加者の視点を書く形で参加しました。 私が課題解決を学ぶために、あえてユーザーの立場としてCMC_Meetupを巡る旅を続けた1年間を振り返っています。提供する側ではなく参加者として場に身を置くことで、ユーザーがどんな違和感や悩みを抱え、何に価値を感じるのかを実感しました

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