株式会社Ruby開発の個性的なエンジニアたちを紹介しています。
こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、今期から新しくサブセクションマネージャーに昇格したベテラン社員のご紹介です。 - 2025年10月からサブセクションマネージャーにご昇格されました、おめでとうございます!マネージャーに昇格して、何か取り組みたいことや考えていることはありますか? ありがとうございます。サブセクションマネージャーとしては、「会社の雰囲気づくり」に貢献したいと考えています。「会社の雰囲気」って、色々な要素が複雑に絡み合ってでき
こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、仙台オフィスで活躍してるエンジニアのご紹介です。 - 2023年4月に入社されて、もうすぐ丸2年が経ちますね Ruby開発に入社を決めた一番の理由は何でしたか? Ruby開発に入社を決めた一番の理由は、東北地方でWebアプリの開発に携われる環境があったことです。 当時在籍していた学校には東北地方でWebアプリ開発ができる求人がほとんど無かったため、自分で企業を探していたところRuby開発を見つけました。
皆さん、こんにちは! 株式会社Ruby開発の広報担当「おるびー」です! 去る2025年11月10日・11日、年に一度の全社会議が開催されました。 今回は、前期の業績共有と今期の事業計画発表という重要な目的に加え、普段はオンラインで働く全社員が対面で交流できる貴重な機会として、初の合宿形式で実施されました。 そこで「これはチャンス!」とばかりに、入社経歴や担当業務が異なる4名のエンジニアメンバーを招集し、夜の特別企画として座談会を敢行いたしました! 彼らの「入社のきっかけ」か
こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、2025年7月に中途採用で入社した社員の紹介です。入社してすぐに即戦力として活躍していると噂を聞きますが、さてさてどんな方なのでしょうか〜 – 前職ではどんなお仕事をされていましたか? 前職では、フリーランスの翻訳者として活動していました。特にコロナ禍以降はインバウンド需要の回復に伴って、観光業界の翻訳案件を多く担当していました。ホテルや交通機関、観光アトラクション、自治体の公式サイトや広告記事など、多種
株式会社Ruby開発の技術ブログです。RubyやRuby on Railsを中心にいろいろな技術情報を提供します。
株式会社Ruby開発でエンジニアをしているWです。 以前、社内の勉強会で先輩がPlaywrightについて発表されており、興味を持ちました。 本記事では、Playwrightの概要から基本的な使い方までを、手を動かしながら調べた内容をまとめています。 PlaywrightとはPlaywrightとは、Microsoftが開発したブラウザ操作を自動化するためのオープンソースのNode.jsライブラリです。Webアプリのテストやスクレイピングに使うことが可能です。 Chrome
株式会社Ruby開発でエンジニアをしているWです。 前回の記事ではPlaywrightの基本的な使い方について解説しました。 今回はその続編として、Playwrightを実際のRailsアプリケーションに導入し、システムスペックのドライバとして使ってみた所感をまとめています。 はじめにRails7.1からはシステムスペックでPlaywrightがサポートされるようになっています。 必要なGemを導入すれば、テストドライバを`rack_test`から`selenium_chr
kiroとはエージェント型IDE ( vs code fork ) AI による開発の曖昧さを解消し、意図通りのアプリケーション作成を目的とする (意訳) install公式サイトより installer を DL。 login accountGitHub Google AWS Builder ID AWS IAM Identity Center 上記いずれかを用いる。 AWSアカウントは不要。 対応プログラミング言語PythonJavaJavaScriptT
こんにちは、Ruby開発でエンジニアをしている関口です。 Ruby開発では月に数回社内勉強会があり、業務で得た知見や興味がある技術などについて自由にアウトプットできる機会があります。最近の勉強会で先輩の@znzさんがGitHub Codespacesでるりま(Rubyリファレンスマニュアル)のHTMLなどをビルドする方法について発表をされていました。 GitHub Codespacesはブラウザ上でVSCodeを動かせるようなGitHubのサービスです。「るりまに誤字などを