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マガジン一覧

くらしと。

心地よく心を動かすサービスの提供と企業価値の向上の取り組みに関する記事をまとめました。

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【金融】なぜJ:COMが個人向けローンを⁉創設メンバーに展望を聞く

J:COMは、一人ひとりのお客さまや地域社会とともに、より良い未来を拓くため、お客さまの日々に豊かさと安心を届けるサービスを展開してきました。2025年11月からスタートした「J:COMプレミアムローン」もその一つです。   「地域密着型の放送・通信事業を柱とするJ:COMが、なぜ金融事業に参入するの?」そう意外に感じる方もいるのではないでしょうか。しかし、お客さまの暮らしを支える生活基盤を提供する事業者として、金融事業への参入は一つの選択肢でした。今回、新たなチャレンジの背

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【寝具のプロが語る】ヒット商品の舞台裏──ショップチャンネルの現場力

バイヤーとはまだ見ぬ“出合い”をつくる仕事。 その裏側を少し覗いてみませんか――? J:COMグループには、24時間生放送のテレビ通販事業を展開する「ショップチャンネル」があり、来年は創業30周年を迎えます。   “エンタテインメントとしてのショッピング”を追求し、想いのこもった魅力的な商品との思いがけない出合いによるたくさんの感動を日本全国のお客さまにお届けしています。   今回は、ショップチャンネルで寝具などの生活雑貨のバイヤーとして商品企画から仕入れに携わる齋藤さんに

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【循環型社会】端末機器のリサイクル施設で見た、分解の先にある未来

「資源を有効活用し、地球環境に貢献する」   J:COMは「地球環境への貢献」を取り組むべき重要課題の1つに掲げ、サステナビリティ経営に取り組んでいます。「資源の有効活用」もその一環であり、お客さまからご返却いただいた使用済み端末機器の素材リサイクルを徹底し、2024年度は端末機器の99%以上をリサイクルしています。   今回、排出事業者としての責務である廃棄物のトレーサビリティの確認、リサイクル現場の視察、そしてパートナー企業との対話を目的として、サプライチェーンパートナー

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【メディア戦略】新生「J:COM BS」の挑戦 ──地域と全国をつなぐ

2025年、J:COMは新たな一歩を踏み出しました。 全国無料BSチャンネル「J:COM BS」の立ち上げです。これまで有料のメディア・エンタテインメント事業や通信事業を主軸に地域密着を強みとしてきたJ:COMが、なぜ今“全国無料放送のBS事業”という新たなフィールドに挑むのか。   その舞台裏には、変わりゆくメディア業界の中で、全国の視聴者に新しい価値を届けたいという想いがありました。   今回は、J:COM BSの常務取締役である伊藤さんに、その舞台裏とこれからの展望を伺

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ちいきと。

安心安全で持続可能な地域社会、地球環境への貢献に関する記事をまとめました。

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【J:COM BUSINESS】身近で頼れる存在として、地域とともに、一歩先のビジネスへ。

長引く人手不足、高齢化、そして地域特有のデジタル化の遅れ— そんな課題を抱えていませんか?   現代の地域社会や企業が抱える課題は複雑化しています。こうした中で、これまで通信・生活インフラを支え地域の方々と共に歩んできたJ:COMは、地域に根ざした課題解決を軸に、法人・自治体向けに特化した新たなブランドを立ち上げました。それが「J:COM BUSINESS」です。   今回は、ソリューション事業部門のプロダクト企画・プロモーション部でJ:COM BUSINESSを推進する山本

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【地域DX】重要文化財の指定管理業務プロジェクト|大阪市中央公会堂

あなたの街の“大切な場所”を、次の100年へつないでいく―― その挑戦が、今始まっています J:COMは、地域メディアを通じたコンテンツ制作力や発信力、デジタル化の強みを生かして、2025年4月から国指定重要文化財である大阪市中央公会堂の指定管理者として、施設管理・運営や魅力発信を行っています。   年間来場者数が約140万人を超える歴史的建造物であり、地域市民の文化活動や交流の場として長年親しまれてきた大阪市中央公会堂。今後の保全のあり方に課題を抱えていました。 これまで

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【循環型社会】端末機器のリサイクル施設で見た、分解の先にある未来

「資源を有効活用し、地球環境に貢献する」   J:COMは「地球環境への貢献」を取り組むべき重要課題の1つに掲げ、サステナビリティ経営に取り組んでいます。「資源の有効活用」もその一環であり、お客さまからご返却いただいた使用済み端末機器の素材リサイクルを徹底し、2024年度は端末機器の99%以上をリサイクルしています。   今回、排出事業者としての責務である廃棄物のトレーサビリティの確認、リサイクル現場の視察、そしてパートナー企業との対話を目的として、サプライチェーンパートナー

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【ゼロカーボン】1枚の証明書が導いた、地域社会との持続可能な信頼関係

「環境にいいことをしたいけど、何から始めればいいのか分からない」 「電気を切り替えるだけで、本当にCO₂削減につながるの?」   そんな声が聞こえてきそうな今、自治体と企業が連携して、身近な暮らしの中から、二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量を減らし、実質ゼロにする “ゼロカーボン”を実現する動きが広がっています。   J:COMでは、脱炭素社会の実現を目指すべく、2030年度までに当社グループの事業活動により、二酸化炭素などの温室効果ガスの排出量を森林による吸収量などと相殺

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わたしと。

J:COMで働く環境、従業員のウェルビーイングの実現に関する記事をまとめました。

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【循環型社会】端末機器のリサイクル施設で見た、分解の先にある未来

「資源を有効活用し、地球環境に貢献する」   J:COMは「地球環境への貢献」を取り組むべき重要課題の1つに掲げ、サステナビリティ経営に取り組んでいます。「資源の有効活用」もその一環であり、お客さまからご返却いただいた使用済み端末機器の素材リサイクルを徹底し、2024年度は端末機器の99%以上をリサイクルしています。   今回、排出事業者としての責務である廃棄物のトレーサビリティの確認、リサイクル現場の視察、そしてパートナー企業との対話を目的として、サプライチェーンパートナー

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【ボランティア休暇】誰かのために、一歩を踏み出すということ

誰かのために私ができることはなんだろう——。 そんな想いを形にする制度が、J:COMにはあります。   J:COMでは地域等への貢献活動を推進する「ボランティア休暇制度」を設けており、社員であれば誰でも利用可能で、公益法人(社団法人、財団法人)や特殊法人などが主催する活動への参加を対象に、1年間につき5日間の特別休暇を取得できます。   この記事では、実際にこの制度を利用し、能登半島での災害復旧支援活動に参加した山口さんに、ボランティアへの想いや現地での活動を通して感じたこと

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【インタビュー】新卒1年目の私が先輩社員に聞いたJ:COMでのキャリアとやりがい

「J:COMで働くって、実際どうなんだろう?」 2025年度、J:COMには新卒として150名が入社しました。新しい職場や業務に対して期待と不安が入り混じる中、J:COMでのキャリアステップはどのように進んでいくのでしょうか。 そこで、25年度新卒を代表して上條さんが、J:COMでの働き方やキャリアについて、入社6年目の前田さんにインタビューを実施しました。 上條さんは先輩から貴重な経験談やJ:COMで働くやりがい、魅力を感じ取り、どのような未来が描けたのでしょうか。

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【優秀従業員表彰】サステナビリティ経営に貢献する取り組みの表彰式に潜入しました!

今年の「最優秀賞」は誰の手に――? 今回は、2025年7月8日に東京ディズニーシー・ホテルミラコスタで開催された「J:COM AWARDS 2025」への潜入レポートをお届けします。   J:COM AWARDSは、年間を通じて活躍した組織・従業員を称える恒例の社内表彰イベントです。全部で5つの表彰部門に分かれており、今回はその中から、「優秀従業員表彰」をご紹介します。   「優秀従業員表彰」では、サステナビリティ経営方針を社内に広く浸透し実践につなげていくため、今年から評

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