Izmi
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3人の子育て中。両家遠方、実母他界、愛犬1匹。時短正社員で転職後、少しずつフルタイムへシフト中。
そろそろ自分だけの観劇や映画の趣味も少しずつ取り戻したい。朝ドラを子供達と見てます。
リプへの返事はちょくちょく忘れますが、基本的には嬉しいです。
※まあまあ気軽にブロックするのでお気になさらず
Joined September 2009
- 900mlのお弁当箱では足りないとか言い出した小6男子。 こちら、1200ml… おかずの下には白米が敷きつめられている、いわゆる「のっけ弁」 中高生になる未来が恐ろしい😅
- 今の中1って小学校低学年をコロナ禍で過ごした世代。 何のサポート体制もない状態で、急な4ヶ月の休校があって家庭に丸投げされて、休校明けも時差登校などで制限された世代です。 その後、そのハンデを取り戻すような特別なカリキュラムが国で行われたわけでもない。今年の中1はやっぱりおかしいよ。 こんなに多くの子が「比例のグラフを書くのが難しい」なんて言ってくる年はなかったし、xとyへの数字の代入に苦戦、方程式の解き方を覚えてられないといった事が上位層を除いて発生してる。 毎年同じ問題集使ってるから分かるけど、詰まるところが他の代より早い。
- どこかの中学校で「夏休みに家族旅行で部活を休んだらいじめられて、その後亡くなった」って事件もあったよね…。 「休むのが悪」、「年〇回以上休んだら内申点にも影響する」みたいな環境で、子ども達にもそう思い込ませてしまう中学校のほうにも問題があるのでは。
- アラフォー年収700万くらいで乳幼児2人いる男性が「妻が専業主婦でも貯金できてる。なぜなら結婚式も新婚旅行もしなかったし、住宅は東京に通勤できる埼玉の中古を買ったし、ギリ公共交通機関があるから自家用車も持たないし、子連れでのおでかけは近所の公園で十分だから」は、ほんとキッツイよな…。
- 「昔は子育ての補助なんて無かったよ」って話も、昔は社会保険料は安かったし、年少扶養控除はあったし、賞与に所得税や社会保険料はかからなかったし、消費税もなかったんだよねえ。 今は、あれこれ全部引かれてやっと手元に残った1万円でモノを買おうと思ったら、そこから10%取られる社会なのよ。
- これ…当事者のご本人は1歳「産後うつ」という言葉を使ってないんだよなあ…。一貫して「育児うつ」という言葉で通しておられるのに、メディアがわざわざ置き換えるの……何か意図でもあるんですかね??? news.yahoo.co.jp/articles/a965f…
- え…逆でしょ… この例で言えば、結婚期間には妻が腹を立てるほど長くワンオペをさせ子育てに興味がなかったくせに、離婚後にはツーオペさせろと強要するほうが「なぁぜなぁぜ」でしょうに…離婚前は「ワンオペ育児😡」に腹を立てていたのに、離婚後に単独親権にこだわるの…なぁぜなぜ?なんだが。
- 「女が安心して子供産んだらボーっと家庭のことに専念できるシステムに戻してほしい」 ビックリするわ!!!(なんかみた) 戻してほしいも何も…そんな時代、一度たりともあったか???
- これは…かなり厳しい映像…。 「子を持たない」のは自由だけども【結婚を希望している彼女】と3年も同棲関係のまま、これから夜勤に行く彼女が昼食まで作って…揚げ物と味噌汁とサラダ…手もかかってる。 仰るとおり「居心地良すぎて子供どころか結婚すら考えられない」ってのが本音でしょうね。そら居心地いいよな〜仕事終わったらいつもご飯作って待っててくれて、子供もいないなら経済的にも余裕。 彼女がもし私の友達で先行き相談されたら同時並行でこっそり別の人探しましょうってなるやつ
- 父親アカウントで「我が家は子供三人で共働きは無理、妻が専業主婦じゃないと無理」と言うポストを見かけて、ちょっとホームを見に行ったら、バイクと筋トレと水泳が趣味で毎週何キロも泳ぐ、とbioに書いてあって、そりゃ共働きは無理ですよね…と思うなどした。
- RT.ほんとこれよ。 世代での分断で高齢者優遇批判すると、今の氷河期世代が老人になる頃には全部無くなる世界が見えるよ…見える。 「高齢者支援も大事、これ以上削ってはいけない、でも子育て世帯も助けて」という理論でいかなければいけない。 高齢者への支援は、若者もいずれ通る未来だからね。
- 都内の階段しかない地下鉄出口で抱っこ紐に赤ちゃん抱いて、大きなベビーカーを抱えて一人で昇ってるママさんを見かけて、咄嗟に「ベビーカー持ちましょうか?」と声をかけてしまった。
- イオンモール事件での警備員、何で批判されてるの…? 警察官とは雇用形態も訓練度も全く違って、他の民間業者と変わらない時給で働いてるレベルでしょう。 壊されたのは店内の商品群だけ(店員や客にも怪我なし、他店にも影響なし)、さすまたで店内に留めさせて警察到着まで耐えただけで十分では。









