新潟市内某駅のみどりの窓口に複雑な経路の乗車券を頼んだとき、若い駅員氏がニヤニヤ笑いながら「半日後に来てください。本物の補充券を見せてあげますよ」みたいなことを言われて以来、なるだけそのみどりの窓口を使うようにしている
図書室のyasu🐈猫耳
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『RMライブラリー296 雪かき車から除雪車へ』『RMライブラリー309 一軸台車を履いた車両』著者
- 自動車のヘッドライトにヒーターも無しにLEDライトを採用することをGOした人々、全員乗り物の設計者として0点だよ
- 死に体の宗教法人を買い取って、宗教法人を経営主体にしてラブホテルを経営して、料金をすべて「喜捨」という形にして脱税してたら、普通に国税庁からの怒られが発生した伝説のラブホテル見に来た
- うちの近所のレンタルビデオ屋、『1リットルの涙』とか『世界の中心で、愛をさけぶ』とかがまとめて【余命】というジャンルで括ってあるの身も蓋もなくて良いなと思う
- Replying to @Library_Yasuまたある新潟市内の某駅のみどりの窓口で〈サンライズ瀬戸〉の寝台券を頼んだときは、「ヒュー! 取れないかと思ったぜ。アンタ運がいいよ」みたいな粋な一言とともに寝台券がスッと出て来たので、この駅もまた信用している
- アンジェラ・アキ『手紙』が流行ったとき、中学校の担任教師が「人生のすべてに大した意味があるわけないです。たとえば私は教員をやってますけど、それは劇団の役者だけでは食っていけないから教員になったまでの話で、そこに大きな意味はないです」と言い放っていたのは今思い出しても面白かった
- Replying to @Library_Yasu新潟駅のみどりの窓口で変な経路の乗車券を頼んだときは、頼んでからものの十秒で「○○円です」と返って来て度肝を抜かされた。駅員氏が「これくらいの注文、何でもないです」という顔をしており、ここもまた信頼がおける
- 前を走るシャコタンワゴンRのヘッドライトの光軸がトンチキすぎて、まるでトンネル探傷車みたいになっててめちゃくちゃ笑ってる
- たまたまYouTuber系の「○○やってみた!」系の動画を観たのだけれど、面白くてPV多い作者ほど、 1.仮説の提示 2.類例の提示 3.原理を説明 4.準備風景の提示 5.実験開始 6.結論と考察 の順番に基づいて展開していることが多くて、学術的な手法の普遍性って凄いなぁと思う
- 「最近は大物が次々に亡くなる」じゃないンだよ。幼い頃はどんな有名人の訃報を聞いても「誰だこいつ」って思ってただけで、今は段々と自分でも知ってるような有名人が亡くなる時代になって来たというだけなンだよ
- ドーミーインはウェルカムドリンクがあったり夜鳴きそばがあったり風呂上がりのアイクキャンデーがあったりと明らかな免費サービスが注目されがちだけど、大浴場の脱衣場がカビ臭くないとかカミソリの刃が一枚多いとか部屋の中に謎の傷や汚れが無いとかそういう点もすげーよと思った








