僕が質問したの全部採用されてた。
Vビームのネットに流れてないマニアックな内容攻めたつもりだったから認めてもらえて嬉しいね。
Stella
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- 水分量低いとレーザーの効き目悪い可能性あるのか。やっぱり普段のケアありきってことに繋がってくるね。
- おおしま皮膚科 Vビーム 1回目 3ms 7.25J 14mm プリマの良さを生かした口径かつ韓国の推奨する形に若干強めの出力。 ちゃんと反応してるし期待。
- Vビームの結果は医者の技術と知識、経験に大きく依存するから、ちゃんと経歴のあって診察を丁寧にしてくれる皮膚科医にやって貰うのがいい。ダーモスコピーとかで血管の太さ見てくれるとこは特にいい。
- 最近知ったんだけどVビームの効果の判断は2週間後なんだね。一般的に言われる期間のDT(紫斑無しなら長くても1週間前後)終わったらそれが効果だと思ってたけどVビームの症例沢山出してる医者曰く2週間後が判断基準らしい。確かに最短でも2週間スパンで打つものだし完全に落ち着くのは2週間後か。
- 逆にこれは声を小にして言いたいけど、大手は皮膚科専門医に診て貰えない可能性高いからおすすめ出来ない。少なくとも僕の経験では皮膚科兼美容皮膚科の病院にいくべき。有名どこだとのだ皮膚科のようなとこ。自身で経験と知識を積んだタイミングで良い皮膚科医に当たったのも含めると
- 論文上でIPLとVビームの効果は同等でリスクが小さいのはIPLだからそれオススメってよく聞くけど明らかにVビームの方が効いてるイメージ。実験とかの数も症例もIPLの赤みの症例すぐ出てきてしかも明らか改善されてるのってはなふさ皮膚科くらいしか見たことない
- Vビームはちゃんと施術しても3歩進んで1歩戻るみたいなものだからVビームで潰してポテンツァ等で新生を抑えるのが良いと思う。
- 未来の自分、何思ってもいいけどこれだけは守ってください。 「ダウンタイム終わってなくてもとより赤いのに2週間経ったからと言ってVビームやらないで下さい。落ち着くの待ってください」
- 本当に"どの先生をあてにするか"っていう最初の段階で、結果やそれまでにかかる費用がとんでもなく変わるの美容界隈の闇すぎる。頭の使い方というか調べ方のセンスというかそういう個人の頭脳に依存するものがスタートに来るのは如何なものかと。
- 通院先の初回と3回目で紫斑出た時の治りの速さの違い、間違いなくヒーライト受けたか否かの差だな。 施術+1100円でヒーライト付けれるならこれから毎回付けてダウンタイム減らして治癒クオリティあげてく。
- Vビーム前後に関する知識がこの2日でだいぶ手に入った。とりあえずビタミンCの血中濃度まず上げないとだ。すぐ排出されちゃうから摂取のタイミングしっかり確認して、Vビームとヒーライトしてマクロファージをしっかり増やします。3週間目までマクロファージ増えるからそこまでまず頑張る。
- 僕は元々数字や論文が好きなのもあるけど、本当にカモられるのが怖いから死ぬほど勉強するし、勉強しないでなにも設定やそれに応じる効果を知らないまま月日が流れて結果カモられるのは自己責任だと思う。数時間やれば数万の金ドブは回避できるしすればするほど得が大きくなると思う。
- Vビ、ルメッカ、フォト の順で赤みには効果ある感じだなぁ。どんだけ野田先生のみても昔からずっと肉眼で見える血管拡張じゃなければ1.5で打って結果出して有名になってるんだから間違いなくVビの1.5が1番正解に近い



