夫がトイレに閉じ込められた。外側から硬貨を使って鍵を回しても開かない。ドアノブを解体しようと格闘するも頑丈で外れない。夜中に困り果てていたが、“トイレットペーパーの芯を鍵部分の隙間に挟んでかんぬきを外す“というライフハックを使い、自力で脱出してきた。これは使える!皆も覚えといて!
きちっち
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宮本浩次氏の話ばかりします。時々私の日常話。漱石と荷風が好きな文系専門職。
名古屋
Born September 25
Joined January 2010
- 【トイレットペーパーの芯で鍵を開ける方法】 「トイレットペーパーの芯でどうやって鍵を開けるの?」という質問がきたので、新しくなったトイレの鍵で私がやってみました。簡単にあきました!皆さんもお試しください。
00:00 - 下北沢駅に着きました。まちかどピアノで「悲しみの果て」をファンの方が演奏していました。ざわついている気持ちを慰めてくれる素晴らしい演奏で感動しました。許可を取って撮影し、アップさせていただきます。
00:00 - “エレファントカシマシ-祝・日比谷野音 100周年 2023 “セットリスト⭐︎()内は出典アルバム名 第一、二部ではファンが聴きたいと思っている、心にしみる優しい名曲が多かったと感じました。勝負できる派手な曲は第三部で聴けました。 「町を見下ろす丘」からが1番多く4曲ありました。
- 渋谷さんによる宮本浩次インタビュー記事は面白い。ライフツアーでの渋公の1日目のライブを振り返り、「客が頭を振って鬱陶しくてしょうがない、と言って曲をやり直してましたよねぇ。そんな奴はいないっつうの。自分じゃ普通だと思ってるだろ?世の中で宮本くんほど変なミュージシャンはいないよ」
- うおー!きたー!押される!苦しい。しかし生きてる実感を感じ、これこそライブハウスだと嬉しくもなる。だが、私は人の隙間から片手で柵を掴み必死で手足を突っ張った。前の人に当たらないように!人がぶつかってこないよう私は前の人を守らねばならない。私の前には私の敬愛する岡田さんがいたのだ。
- 声をかけるか迷いました。でもやはり日頃の敬愛の気持ちを少しでもお伝えしたい。私は意を決した。「いつも素敵な写真をありがとうございます。感謝してます。」と。そしたら「前をふさいで、すみませんね。」と岡田さん。優しい‼︎「いえっ!全然気になりません!今日も良い写真をお願いします‼︎」
- 冨永氏の出演辞退措置は妥当と思う。だが出演させないと決めるまでには葛藤があった筈だ。「俺と、友だち」と銘打つ以上、冨永氏が出演しないとライブの趣旨まで変わってくる。中止という選択もあったろう。だがライブは開催される。心を痛めながら宮本は舞台に立つ。彼の歌を聞きに行く。迷いはない。
- ずっと着席なのかな…と思っていたら……「あなたお願いよ席を立たないで」で席を立ちはじめるエビバデ。宮本さんが「あなたお願いよ席を立たないでー!」と絶叫するたび、次々と席を立つエビバデ。
- 夜行バスに乗りました。私は何から書いたらいいんでしょう。様々な刺激で感情乱気流。今日、1番良かったのは宮本浩次が凄く元気だったこと!いつもと変わらず全力で歌う!ていうか迫力すごい!真剣なんだけど、歌の間にはフランクに喋り笑顔も見られた。こちらの張り詰めた気持ちが一気に瓦解した。
- 00年の某対談で宮本は「僕には『Mr.chilerenコンプレックス』があった時期があって、テレビに出て売れなきゃいけないんじゃないか、ラブソングじゃなきゃいけないんじゃないかってすごく思って一生懸命やってた時期があった。」と語っている。エピックとの契約が切れた後、貸レコード屋でミスチルや→










