面接官「今日はどうやってここまで来ましたか?」
就活生「お前の部下の指を何本か折ってやったらあっさりここを吐いたよ。順番に頸まで折ってやったら悲鳴も上げなくなったがね。お前もすぐそうなる」
面接官「…面接は以上です、これより最終審査に入ります(ネクタイを緩める)」
だいはちくん
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ゲーミング無職
- これが特殊な事例なのかわからんのだけど「自分で作った飯を食う元気がない」ってことあるんですよね。 家族の分の飯は作ったんだけど、俺はなんか疲れててカップラーメンでいいか、みたいな… おかしなこと言ってんのはわかってるんですけど。なんかそういうときがあるんですよ。なんなんですかね。
- セブンイレブンのおにぎり開発チームにはおそらく、デブの中学生の心を持ったやつがひとりはいる。 ニューデイズのおにぎり開発チームにはバカの小学生がいる。心とかじゃなくてたぶん実物がいる。
- 力士が「ごっつぁんです」というのは「God and Death」に由来しており、神や死神をも食らって力を手に入れるという、力士の力への貪欲さを表す言葉として知られています
- わし、酒のアテにレンコンをスライスして焼いて塩振ったものを食べながら 「レンコン、焼くだけでうめえなぁ… 待てよ、これ塩じゃなくて甘辛く炒めたらきっともっとうめえぞ…!?」 心の中の戸愚呂弟 「きんぴらだねェ」
- 「ヘイらっしゃい、何握りやしょ!」 「じゃあそうだなぁ…弱みを頼むよ」 「こないだ奥さんには出張って言って一緒に温泉行ってた女性はどなたで?」 「おっ、さすがは大将、ネタが新鮮(笑)」 「寝かせたやつもありますよ」 「どんな?」 「ここに旦那が中学生のときの秘密のノートがね」 「待て」
- 山パンで一ヶ月ほど働くと「一生思い出に残る仕事の話」として強力な話の種になります 妻は「包装レーンに入る横長のカレーパンが詰まらないようにたまに向きを直すだけの仕事」の話が大好きで、俺はこのウケだけでも行った価値はあったなと思っています
- 低温調理って低温で火を通すからしっかり火が通ってても柔らかいって話であって、低温で調理して生だったらそれは何の意味もなくただの生なんよ。
- 女性諸氏に男性側の一人として個人的な意見をお伝えすると、やめといたほうがいい男を見極めるポイントのひとつは「動作音が大きいこと」です。 階段の上り降りでガツガツ足音が大きい、椅子に腰掛けるときに勢いをつけるなど、所作の一つ一つに神経が通わない男は粗暴で無神経な確率が高い。
- タイ語の先生が「タイ語、アの母音を長く伸ばす。だからタイ人が高田馬場って発音すると窒息する」って言ってたの面白かったな
- 教養とは、チンポのようなもの。 身につけ、丁寧に扱い、必要なときにだけ出せば有用に働くが、頼まれもしないのに四六時中曝け出したり、ましてや人に押し付けたりするものではない。
- 悠仁親王の山パンでのアルバイトにより「ロイヤルブレッド」が新たなる意味を持つことになる。
- 仕事を辞める。犬を飼う。散歩に出かける。帰る。犬がいる。良い。夕飯の支度をする。支度をしながら酒を飲む。よい。足元を見る。犬がいる。大変に良い。飯を食う。飯を食いながら酒を飲む。よい。横を見るとやはり犬がいる。よい。翌日仕事がない。最高によい。そういうものに私はなりたい。
- 学歴相応の仕事に就けなかったインテリを煽るコール 「デカい!自意識デカいよ!」 「全身自尊心!」 「プライド仕上がってる!」 「同僚キレてるよ!!」 「そんな年収してたら眠れない夜もあっただろ!」 「心にちっちゃい李徴乗っけてんのかい!!」

