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細野豪志
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衆議院議員(静岡5区・当選10回)/3.11の際は原発事故担当大臣、環境大臣を歴任/自民党原子力規制特別委員長、南海トラフ地震・富士山噴火対策委員長/超党派地熱議連代表/座談会レベルの本音はVoicy(政治家No.1)のプレミアムとnoteメンバーシップで/趣味は登山、筋トレ、郵趣、寄席めぐり
- 細野豪志 repostedイラン戦闘本当に終結なら高市政権への影響は?W杯も熱く語る!【衆議院議員 細野豪志@hosono_54 、伊藤洋介@itoyosuke_jp 、武田一顕】 youtube.com/live/8YjMOXR2i… @YouTubeより
- 小泉防衛大臣 “退職自衛隊員・家族支援庁”の設立含め検討を指示。大臣の提案を支持する。 米国の退役軍人省は38万人の職員と8兆円の予算を有し、退役軍人に手厚い政策を実現している。【補足訂正】古いデータでした。退役軍人省の職員数は45万人を超え、年間予算は4,400億ドル(約60兆円超)に達し、国防総省に次ぐ連邦政府有数の巨大組織だ。
- Replying to @hosono_54米国には、国家のために尽くした退役軍人とその家族を生涯にわたって支えるための独立した省庁、退役軍人省(VA)が存在する。 職員数は45万人を超え、年間予算は4,400億ドル(約60兆円超)に達する。国防総省に次ぐ連邦政府有数の巨大組織だ。元自衛官の知人から、米国での訓練に参加した際の話を聞いたことがある。 制服姿で空港に行くと、一般客とは別のレーンに案内され、優先的に搭乗手続きを受けられることも珍しくないという。軍人や退役軍人に対する敬意は、単なる儀礼ではなく、社会の文化として浸透しているのだろう。 (3/4)世界各地で作戦を展開し、多くの戦死者や負傷者を出してきた米軍と、自衛隊を単純に比較することはできないが、わが国の自衛隊を取り巻く環境も大きく変化している。 国防の任務は重い。国際共同訓練も増え、海外での活動範囲も広がった。
- 小泉防衛大臣のイニシアティブを支持する。 国を守るという重い任務を引き受けてくれる若者に対し、国家は現役時代だけでなく、その後の人生にも責任を持つべきではないか。日本の国防のために人生を捧げてくれた自衛隊員とご家族のために、退職後のサポートも不可欠です。自衛隊家族会や隊友会などの自衛隊協力団体からも司令塔組織や体制強化を求める要望が出されています。そこで、防衛省の政務三役一丸となって「退職自衛官・家族支援庁(仮称)」創設の検討も含めて議論
- WHOはゲーム障害を国際疾病分類に位置づけている。ゲームを自分で制御できず、生活に悪影響が出てもゲームを止められない状態は「依存症」だ。
- 大学の入学金の二重払いの問題には、教育格差WTの座長として取り組んできた。一歩前進。 入学金の二重払いがあると、貧困家庭が滑り止めを受けられない。私立大学にも引き続き対応を求めていく。東京都立大学、辞退者に入学金全額返金 「二重払い」解消 nikkei.com/article/DGXZQO…
- 【子どもの脳を守るために】 子どものネット依存、ゲーム依存について、富山大学の山田正明准教授(医学博士)から話を聞き、危機感を新たにした。 家庭内のしつけや本人の意志だけで片づけられる話ではない。 発達途上の子どもの脳をどう守るかという問題だ。 (1/4)Replying to @hosono_54怖いのは、スクリーンタイムの長さだけではない。 ネット依存、ゲーム依存になると、強い刺激に慣れ、待つ力、我慢する力、現実の人間関係で折り合う力が育ちにくくなる。 放置すれば、後から取り戻すのが難しくなる。 (3/4)親自身の過度なスマホ利用は、子どもの依存リスクを高める。 子どもの脳を守るためには、まず大人が家庭の中でデジタルとの距離を取り戻す必要がある。 家庭、学校、医療、福祉がつながり、支える仕組みが必要だ。 子どものネット依存、ゲーム依存は、政治が向き合うべき課題だ。 (4/4)
- 細野豪志 reposted今夜9時に議論!【Live配信】イラン戦闘終結! 高市総理外遊!【衆議院議員 細野豪志@hosono_54 、伊藤洋介@itoyosuke_jp 、武田一顕】 youtube.com/live/8YjMOXR2i… @YouTubeより
- 地元に帰って陸上自衛隊駐屯地の幹部の方々(多数)と意見交換を行った。 「自衛隊に行く子供たちは経済的に厳しい」という立民参議院議員の発言が話題になったが、ある幹部はこう胸を張って話してくれた。
- 私の事務所でインターンをしていた中にも、自衛官になった若者がいる。彼は貧困家庭の出身ではない。多くの選択肢がある中で、自らの意思で、国を守る道を選んだ。国防への理想を胸に任官し、いま海上自衛官として立派に職務を果たしてくれている。政権を担うということは、国民の命を守る責任を引き受けることだ。自衛官に敬意を持ち、現実の脅威を直視し、戦争を抑止するための防衛力を整える覚悟を持たなければならない。
- 私自身、原子力規制委員会の設立の担当大臣として、制度設計、法案作成および答弁、原子力規制委員会の委員と原子力規制庁の幹部の選定にも関わった。 原子力規制員会は、今後も原子力安全の確保に全力を尽くしつつ、わが国のエネルギー安全保障を支える規制機関として進化する時だ。あの事故から15年。わが国の原子力規制は進化しなければならない





