Pinned鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanMay 9, 2022僕らはこの1年で10以上の事業を生みだし、いくつかを法人化しました。初月から6000万円の売上が見えている会社もあります。 今回のnoteでは「どうやって僕らが次々にスタートアップを生み出しているのか?」についてまとめてみました!! @tsuru___chan #note #私の仕事 「いきなり売上5000万円」のスタートアップをバンバン立ち上げる僕らのやり方|鶴岡 友也/BLUEPRINT Holdings CTOFrom note.com884848719719
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanDec 27, 2022イーロンマスクの思考法を解説した記事がおもしろかった。 大きなゴールを叶えるには、いきなりそこを目指してはいけない。まず「持続可能な事業」を作ってキャッシュを生み、それによって産業構造を変える。この「2段階のイノベーション」を経ることでゴールに辿り着ける。 industry-co-creation.com/lifestyle/56437335245243.9K3.9K575K575K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanJul 17, 2022「この事業はいける」と思える事業計画の作り方 logmi.jp/business/artic… @logmijpより221841842.2K2.2K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanApr 14, 2023キーエンスのトップ営業だったうちのCEOに「なんでそんなに売れるんですか?」と聞いてみた。そしたら真面目な顔で「愛っすね」と返ってきた。彼は営業で町工場を回っていたとき、お客さんからもらったネジを家に飾って眺めていたらしい。 Show more991671671.8K1.8K624K624K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanMar 1, 2023ユーザーヒアリングでは、ユーザーの「意見」ではなく「行動」を聞くべき。 ex) ×「体型は普段から気にしていますか?」 ○「この1週間で、15分以上運動した日は何日ありますか?」 ×「あなたに合った本を選んでくれるサービスがあれば欲しいですか?」 ○「先月読んだ本は何冊ですか?」1191911.1K1.1K102K102K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanDec 28, 2022リクルート出木場さんの投資判断基準、とても参考になる。 ”投資判断を下す際、必ず経営者に聞く質問があるんです。それは「あなたのサービスがつくるのは、どんな世界なのか」という質問。” 「1秒で仕事に就ける世界がつくれるまで、Indeedは成功したと言えない」──Indeed買収の軌跡とPMIノウハウを、XTech西條氏がリクルート出木場氏に訊く | FastGrowFrom fastgrow.jp338181772772153K153K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanDec 12, 2022売れるサービスを作るには「課題の質」を高めていくのが大切。逆に、失敗するサービスは「課題の質」が低いまま「解決策の質」を高めてしまっていることが多い。 的外れな解決策に開発コストを投じてしまうのが一番ダメなパターン。まずは大きなインパクトを出せる、質の高い課題を見つけるのが先だ。6464605605
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanFeb 24, 2023ジェフ・ベゾスは「ビジネスの戦略を立てるときは、10年経っても変わらないものを探せ」と言っています。Amazonが「品ぞろえの豊富さ」や「配達のスピード」を磨きつづけているのは、それらが10年経っても変わらない「普遍的なニーズ」だからです。11424260460476K76K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanOct 4, 2022東京大学FoundX の馬田隆明さんが、スタートアップのためのノウハウをまとめたスライドを無料公開してくれているサイト。僕も事業立ち上げのとき、めちゃ参考にさせてもらいました。超有益です。 speakerdeck.com/tumada/118181585585
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanDec 6, 2022新規事業の業界動向を調べるときに活用しているサイト。各業界の動向や「売上高ランキング」などが見られる。「今後成長しそうな業界か?」「この業界で事業をやるなら、どの会社をお客さんにするといいか?」を考えるのに役立ちます。 gyokai-search.com4343548548
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanApr 18, 2023プロダクト開発でとても参考になるnote。 「いろんな機能を80点で作る」より「いちばん大切な機能を120点で作る」ほうがいい。「こんな機能も欲しい」の大半は、実はそんなに緊急性が高くない。 「いちばん大きな課題」を解決するための機能を磨きこむほうが、結果的に価値あるプロダクトになる。11515152352389K89K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanJul 18, 2023売れる営業資料のチェックポイント。 たった7ページほどの営業資料でサービスは売れます。大切なのは「顧客の心を動かす要素」がふんだんに、そして簡潔に盛り込まれていることです。 以下に、それぞれのパートのチェックポイントをまとめてみました! 1ページ目:サービスサマリー Show more55424252652696K96K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanMar 15, 2023新規事業を「半年」で立ち上げるためのロードマップ。 ポイントは「ギリギリまで開発しない」ことです。アイデアを思いつくと、ついすぐに開発したくなるもの。だけど開発すると少なくとも数百万円はかかるし、作ってみたものの全くニーズがないこともあります。お金も時間も無駄にかかってしまう。→11484847847860K60K
鶴岡 友也/Archemis@tsuru___chanDec 29, 2022年末年始に仕事やキャリアのことをじっくり考えたい人も多いかなと思い、思考のヒントになりそうなnoteをまとめてみました! 僕も事業構想を考えるとき、いつも使っている思考法です。参考になればうれしいです! #note @tsuru___chan イーロン・マスクのように「ワクワクする未来図」を描くための思考法|鶴岡 友也/BLUEPRINT Holdings CTOFrom note.com11515146946986K86K