“図形は数値的に同じ大きさで揃えるのではなく、視覚的に同じような大きさに見せるのがポイントです。タイポグラフィの基礎を学んだ際、まさにこのような図形で視覚調整の練習をしたことをよく覚えています”
【TPスタッフブログ】和文約物05「記号類」
typeproject.com/staffblog/4060
Type Project
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Joined March 2010
- “書体づくりの大まかなルールとして、「下側を広く」「右側を広く」なるように調整します。これは、人の目には下部より上部の方が、左より右の方が膨張して見える錯視を考慮しています” 【TPスタッフブログ】書体づくりの舞台裏:視覚調整01「空き部分の広さ」 typeproject.com/staffblog/3282
- “TBSのブランディングフォントとして新しくデザインされた欧文がAXISフィットフォントの和文に組み込まれて「TBS Sans TP」として提供されました” 【TPスタッフブログ】 フィットフォントサービスの紹介08「事例3」 typeproject.com/staffblog/2965
- 本日1月30日、タイププロジェクトは新書体「純明朝 ヘッドライン/ヘアライン」をリリースしました。 typeproject.com/fonts/junmincho
- 「弊社が長年取り組んできた和文サンセリフ体ファミリーの集大成ともいえるフォントです。可読性の高い文字骨格のあり方、画面表示に最適なアウトライン描画を追求したTPスカイ セミクラシックをさまざまなシーンでご活用いただけることを楽しみにしています」(鈴木功) typeproject.com/news/5288
- “2つ以上の文字の組み合わせをまとめてデザインしたものを合字(リガチャ)と呼びます。図の例では、fとtが並んだときのくっつき加減の微妙さを、まとめてデザインすることによって解決しています。ftの横画をつなげるだけでなく、tの頭のカット角度も変えてありますね” typeproject.com/staffblog/3275
- “今回の記事で紹介する縦画・横画は、「下ほど太く」「右ほど太く」というルールに沿って制作することが多い例です。これも前回記事の空き部分と同様で、人の目には上部が膨張して見えるためです” 【TPスタッフブログ】 書体づくりの舞台裏:視覚調整02「線の太さ」 typeproject.com/staffblog/3315
- “人々と交流をもちながら、名古屋の言葉、味、風景に書体デザインの源を求めてスケッチするところからプロジェクトは始まりました。前例のない取り組みのため膨大な試行錯誤を繰り返し、有機的で力強いフォルムを完成させるのに足かけ16年におよぶ開発期間を必要としました” typeproject.com/news/news20250…
- 本日7月26日、環境省は、国立公園のサインシステム用のフォントとして「TP国立公園明朝」を採用したことを発表しました。env.go.jp/press/106970.h…
- 本日4月17日、タイププロジェクトは新書体「TPスカイ」をリリースしました。 typeproject.com/fonts/tpsky
- 本日9月17日、タイププロジェクトは「TPスカイ モダン」にUL(ウルトラライト)からH(ヘヴィ)までの7ウエイトを追加しました。
- 本日3月25日、タイププロジェクトは新書体「TPゴシック コンデンス/コンプレス」をリリースしました。 typeproject.com/fonts/tpgothic
















