「これからは、アウトソーシングじゃなくて、ウィズソーシングなんですよ!」とエニママのことを紹介頂く機会がありました。社外にいいチームをたくさん持つことは「資産」になると僕らは考えています。企業が豊かな資産を持つともっともっと仕事も人生も楽しくなります^^anymama.jp
河田 夏樹(カワタナツキ)
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株式会社アンダースタンド 取締役COO
- 組織も家族も、疲弊するのは「誰か頼り」になってしまったとき。孤立し、自信をなくした人は、抱え込み、チャレンジを恐れるようになります。 企業とママの間には、新しいはたらき方の仕組みが必要なのでは?と思います。もっとみんなで、チームでワクワクしましょう^^ anymama.jp
- この事業が好きだ。でもいつの間にか特定メンバーに仕事が集まり、疲弊が生まれてしまうジレンマ。 子供が生まれた。でも仕事と家族どちらを優先するのが正しいのか葛藤する。 エニママはこの課題を解決するために専業主婦と戦略コンサルタントが一緒に作ったサービスです anymama.jp
- キングコング西野さんと、地方の人妻の実態。 新R25の対談で西野さんがエニママとの仕事の話(2分33秒あたりから)をしてくださってから2週間が経ちました。企業様からの新規問い合わせが止まらなく60社を超え、相変わらずのすごい影響力を感じています。
- \キャッチコピーを少し変えました/ これまで:家族も、仕事も、あきらめない。 これから:家族も、仕事も、好きでいたい。 仕事を好きでい続けたいと思っている人たちの経験や、才能をもっと社会に届けるプラットフォームへと今年はどんどん進化させていきます。事業に興味のある方ご連絡ください^^
- こんな4タイプに分けて、仕事の担当を決めるようになってから、ミスやメンバーの疲弊が減ったように感じます。 よくあるのが、B・Dタイプの人を「期待」という名のもとに生み出すフェーズ、いわゆる「ゼロイチ」にアサインしてしまい、疲弊するケースです。
- 成長しているのに、組織・社員がなぜか疲弊していく。 事業成長と、社員の幸せや成長を両立させるために会社とエニママというサービスを作りました。 良い意味でわがままな経営者の方に向けて記事を作成しました。 note.com/anymama/n/ne78…
- コンディションがよく見え、期待していたメンバーが辞めてしまったことがあります。 仕事にのめり込み、家族をおざなりにしてしまう事が耐えられなくなったと話してくれました。 大切な人を大切にできない会社になっていたことが悲しく、今の人事制度へ刷新するきっかけに。人事労務は大事です。
- この仕事意味あるんですかね?なんて部下が言ったら、昔はよく封じ込めてましたよね。でももう違うと思います。 意味を感じる仕事が一定量ないとパフォーマンスが下がる人と、割り切れる人がいます。前者の人の直感は結構あってるので、無理せず機会や環境を変えてあげていいと思うのです。
- リクルート時代、仕事には3つ品質まであると教えられ、二次品質までは死守ね〜というマネジメントを受けていました。一次品質=ミス・トラブルなし、二次品質=期待以上の効果を出す、三次品質=ワクワクな成果やアイデアを形に。意訳はいっていますが、今も常に頭の片隅にあります。
- なんで?は暴力。 ミスした相手に「なんで」って言うの我慢しよう。言った瞬間に僕らは敵になり、耳を閉ざされる。 「大丈夫?どうしていこっか!一緒に乗り切るぞ!(出来れば楽しげに)」でいこう。仲間だよね!
- お客さんに課題は何?と聞く人と、モヤモヤしてることを聞き出して、原因を整理し、一緒に目指したい方向をすりあわせ、必要な課題をすり合わせる。この手間をかける人とでは、信用も得られる利益も天と地の開きが生まれます☺️
- はたらき方が変わったなぁ、という人に、 「何かやめてみたことありますか?」 「効果はありました?」を聞いてみました。 お仕事上手は「引き算上手」ということでしょうか、 ご参考までに。
- すごいな、優秀だな、という人を自分の仕事に巻き込みましょう。相談をしてみる、学びにいく、一緒にできる仕事を見つけにいく、なんでもいいと思います。早く成果が出て、成長も加速します。必要なのは少しの勇気と、自分の可能性を信じることだと思います。





