世帯年収1000万できついと言ってる都民の人たち大体これ
・足立区が治安が悪いから嫌だ
・江戸川区は沈むから無理
・練馬区は実質埼玉だから無し
・23区外はそもそも都内とは言えない
ヤン
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- 女性は育休でキャリアが断絶するは嘘で、優秀な女性なら数年ブランクがあっても企業は喉から手が出るほど欲しいです。一度離職したら次が見つからないのは正社員雇用にしがみついていただけの能力のない人が退職したら同じ待遇で雇ってくれる会社はないというだけで、育休ブランクは関係ないです。
- 大抵の女性は共感能力が高いのではなく、同調能力が高いのです。だからその場では男性が話してる内容を何でも楽しそうに聞いて、後からつまらなかったとNGを出します。女性は共感能力が高いと言われいるのに、なぜ婚活で男性視点を持てないかというと、女性は別に共感力が高いわけではなく、女性社会が同調圧力の強い、異分子とみなされると即座に排除される修羅の世界なので、村八分にされないために共感するふりをするスキルが高いだけだからです。
- Xでは婚活アドバイザーが真剣に結婚したいならマチアプより結婚相談所みたいな話をよくしてるけど、結婚相談所なんてプロフだけでお見合相手決めるから、メッセージで人柄を知ってから会えるマチアプより顔合わせしたときのミスマッチが酷い状況になってるのが現実ですよ。
- 家を買うときにリセールバリューを過剰に気にする人がいるけど、完全に本末転倒だと思う。家は投資でもあるけど本質は消費の対象なので、儲かる損するよりもその家を購入して住むことが自分や家族の幸福に繋がるかを考えるのが大切です。
- 地方から都会に出てエリサラになった人たちは子供の教育にお金をかけようとするけど、これは資本主義の罠なんです。能力は平均回帰するから、基本的に回収に失敗する可能性が高い。やるべきことはこのチャンスを活かし節制して資産家になり、子がボンクラでも資本主義ゲームに勝てるようすること。
- 結婚。 結婚は適齢期がある。早すぎるのも遅すぎるのもよくない。しかし遅すぎるよりは早すぎるほうが数倍よい。適齢期を過ぎての婚活は一言でいえば地獄である。
- 23区内の子持ち世帯年収1000万は手取り60万くらいに対して、 家賃:20万 学費:20万 食費:8万 交遊費:5万 光熱費:3万 雑費:1万 携帯:1万 合計:58万 みたいな感じでギリギリ子供2人を私立小に入れて家計が苦しいと言いがち。
- 自由市場って基本的に一部の強者と大多数の敗者が生まれる構造なので、大半の人にとって結婚も仕事探しも家探しもできる限り市場に出る前に相対取引でやったほうがよいのですよね。本当に良い人も市場にはいるけど、全員3ヶ月以内には相手を見つけて消えていくので、結婚できない人が溜まり続けるのが婚活市場の宿命です。
- 進学、就職、結婚、教育の4つをちゃんと押さえると人生は概ね満足度の高いものになる。この4つを外すとどれかで1つで突出した成果を出しても不幸を感じやすい。
- 愛着形成に問題がでないのではなくただ人見知りしてないだけなんですよねこれ。実際には子供一人あたりの接触時間が短くなるので家庭で育った子と比較して愛着形成に問題が出やすいと思います。愛着形成の相手が固まる前に保育園へ預けると先生も「大好きな自分をケアしてくれる人たち」のグループに入るので本人はニコニコで保育園行ってくれます。 むしろ長めの育休とった人は毎朝「ママああ嫌あああ行かないでえええ」と格闘しててつらそう。早く預けない方がいいと考えるのは親のエゴかも。
- 女性は育休でキャリアが断絶するは嘘で、優秀な女性なら数年ブランクがあっても企業は喉から手が出るほど欲しいです。一度離職したら次が見つからないのは正社員雇用にしがみついていただけの能力のない人が退職したら同じ待遇で雇ってくれる会社はないというだけで、育休ブランクは関係ないです。
- 幸福は非合理の先にあったりするので、合理的判断を繰り返すと正しい判断をしているのに不幸になってしまうのはわりと人生の罠の1つだと思いますね。



