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マガジン一覧

People|Bitkey

ビットキーの「人」にフォーカスしたマガジンです。

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「自信満々で働いていたことなんて、一度もない」。それでも部長を任される理由

ビットキーの魅力を一人ひとりの語りから紡ぎ出していくシリーズ「What's your "KEY"」。今回は、3年前にインタビューに答えてくれた社員のその後の姿から、ビットキーらしさをお届けします。 2022年、僕らの物足りなさを埋めてくれたのは『部活感』でしたに登場してくれた坂越さん。実はその後、チームマネージャーを経てworkhub事業の CS部長となりました。未経験職種のプレイヤーからスタートし部長を任されたのは、当時の事業部で初めてのことです。 あのインタビューから

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「つくりたい会社」にやっと出会えた。Being経営という挑戦 — ビットキー・寳槻昌則のストーリー(第6回)

ビットキー共同創業者であり、代表取締役社長 CEOの寳槻昌則(ほうつき・まさのり)。この記事では寳槻へのインタビューを通じて、これからビットキーが実現したい未来についてお伝えします。 第6回・連載インタビューの最終回となる本記事のテーマは、なぜビットキーは「Being経営」に取り組むのか、です。ビットキーは急速に事業を成長させた一方で、離職率が約40%の時期もありました。反省から生まれた「Being経営」誕生のストーリーを聞きました。 ▼第5回目の記事はこちら 寳槻 昌

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”Being” を育てよう。 ヒトに向き合う経営へ — ビットキー・寳槻昌則のストーリー(第5回)

ビットキー共同創業者であり、代表取締役社長 CEOの寳槻昌則(ほうつき・まさのり)。この記事では寳槻へのインタビューを通じて、これからビットキーが実現したい未来についてお伝えします。 第5回となる本記事のテーマは、寳槻が描く新たな経営方針です。 ”Being” をキーワードとするユニークな経営スタイルは、どういったものなのか? これからのビットキーが目指す理想について聞きました。 ▼第4回目の記事はこちら 寳槻 昌則(ほうつき・まさのり) 「優れた会社」 よりも、 「

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人は、もっと自由になれる。 「魔法のカギ」がひらく未来 — ビットキー・寳槻昌則のストーリー(第4回)

ビットキー共同創業者であり、代表取締役社長 CEOの寳槻昌則(ほうつき・まさのり)。この記事では寳槻へのインタビューを通じて、ビットキーが実現したいこれからの未来についてお伝えします。 第4回目となる今回は、ビットキーの事業が生まれた背景に迫ります。「もっと自由な世界」をつくりたいと考えた寳槻は、その理想を実現するための最初の手段として「カギとドアを変える」ことに着目しました。 ▼第3回目の記事はこちら 寳槻 昌則(ほうつき・まさのり) 「自由」について、ずっと考えて

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Culture | Bitkey

ビットキーの「文化」にフォーカスしたマガジンです。

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ビットキーの「バスケットボール部」をご紹介します

こんにちは。ビットキーnote編集部です。今回はビットキーの部活動制度「bit buddies(ビット バディーズ)」の中から「バスケットボール部」をご紹介します。 部長の須藤さんに「バスケットボール部」発足のきっかけや、活動の内容を伺いました。 須藤 航(すどう・わたる) ──さっそくですが、お写真のポーズは何を表現されているのでしょうか? 須藤:日本人初のNBAドラフト1巡目指名選手、八村塁選手のLAポーズです。彼の所属チームであるロサンゼルス・レイカーズ(L.A

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ビットキーの「山岳ランニング部」をご紹介します

こんにちは。ビットキーのnote編集部です。 今回はビットキーの部活動制度「bit buddies(ビット バディーズ)」より「山岳ランニング部」をご紹介します。 部長の宮川さんと発起人のみなさんに、部活動発足のきっかけや活動の内容、山岳ランニングへの想いを語っていただきました。 きっかけは「皇居ランでは物足りない」というストイックな欲望から──山岳ランニング部発足のきっかけを教えてください 桑山:もともと東京拠点には「ランニング部」があり、私が部長を務めていました。東京

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ビットキーの「healthy bodylab(筋トレ部)」をご紹介します

こんにちは。ビットキーのnote編集部です。 今回はビットキーの部活動制度「bit buddies(ビット バディーズ)」より「healthy bodylab(通称:筋トレ部)」をご紹介します。 今回は部長を務める佐藤拓人さんに、部活動発足のきっかけから、普段の活動、そして佐藤さんがたった1年のトレーニングで実現した脅威のダイエット成果まで、ご紹介します。 佐藤 拓人(さとう・たくと) 部活動の意義は「サボりにくい環境」──まず、筋トレ部について教えてください。 佐藤

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ビットキーのシネマ部をご紹介します

こんにちは。ビットキーのnote編集部です。 今回はビットキーの部活動制度「bit buddies(ビット バディーズ)」より「シネマ部」をご紹介します。 部長の近藤さんに、部活動発足のきっかけや具体的な活動内容をうかがいました。 近藤 悠佳(こんどう・ゆか) 映画好きの同好会が、気づけば最も部員の多い部活に─まず、シネマ部について教えてください。 近藤: きっかけは同好会から始まります。もともと私は映画が好きで、「#bbc_cinema」という映画同好会のSlackチャ

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Collaboration | Bitkey

ビットキーの「多様な企業・人とのコラボレーション」にフォーカスしたマガジンです。

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「エンジニア」って言うとすぐ「ITエンジニア」が連想されるのって嫌じゃない?ハードウェアエンジニアにあれこれ聞いてみる

こんにちは!ライターのヨッピーです! 最近は「エンジニア」と言われると(聞くと)すぐに「ITエンジニア」が連想されちゃうので、メカや電子回路その他、ハードウェアを専門領域とする「ハードウェアエンジニア」の人たちは内心腹を立ててるんじゃない?と思い、「MIXI」「ビットキー」「オムロンヘルスケア」のそれぞれのエンジニアの方々にお仕事についてなどあれこれインタビューしてきました!  【MIXI】 というわけでMIXIさんにやって参りました!MIXIと言えば「モンスターストライ

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Other | Bitkey

ビットキーの「様々な出来事」にフォーカスしたマガジンです。

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良い営業になるためにVol1〜5

皆様、初めまして関原と申します。 こちらのnoteは現在Linkedinで投稿をしている【良い営業になるために】の内容をまとめたものになります。 ある読者から、Linkedinだとタイムラインで流れてしまうので、何処かにアーカイブして欲しいと言う要求をいただきまして、noteを保管場所にしようと決めた次第です。 基本的には、Linkedinと同じ内容にはなりますので、ご了承いただけますと幸いです。ご興味ある方は、Linkedinもフォローいただけますと幸いです。まとめて確認し

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【イベント時】東京オフィスのアクセス・入館方法

こんにちは。ビットキーのnote編集部です。 このページでは、イベント参加のために、株式会社ビットキーのオフィスへお越しになる皆様へ、アクセス・入館方法をご案内いたします。 イベント以外の、お打ち合わせや採用面談でご来社される場合は 以下のページをご覧ください。 それでは、基本情報からご案内いたします。 ビットキー本社(東京オフィス)住所 各公共交通機関・お車でのアクセス 続いて、最もアクセスに便利な東京メトロ銀座線「京橋駅」をスタート地点に、ビルへの入館方法をご案内

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ビットキー公式note 「Connect Everyone」はじめます。

こんにちは、ビットキーnote編集部です。 この度、株式会社ビットキーの公式noteとして「Connect Everyone」をリリースいたしました。 第一回目ということで、今回はこのnoteの目的や今後のコンテンツについてお話ししたいと思います。 noteの目的ビットキーとあらゆる人々を「つなげる」ことを目指してこのnoteは生まれました。社員、社員のご家族、内定者、採用候補者など、ビットキーと関わりがある多くのみなさまに向けて記事を公開していきます。 「Conne

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東京オフィスのアクセス・入館方法

本記事では、ビットキー東京オフィスへのアクセス/入館方法をご案内いたします。 ビットキーは2021年9月1日〜より新しいオフィスへ移転いたしました! 東京オフィスの住所は下記です。 各公共交通機関・お車でのアクセスは下記になります。 今回は、最もアクセスに便利な銀座線「京橋駅」をスタート地点としてご案内いたします。 1.京橋駅到着後、銀座方面改札を目指して歩きます2.改札を出たら、【出口3】の方向に進みます3.左手のエスカレーターから地上にあがります4.エスカレーター

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Daily | Bitkey

ビットキーの「日常」にフォーカスしたマガジンです。

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【2023年キックオフレポート】「五つ星」となる仕事を、全員で。

こんにちは!ビットキーnote編集部です。 2023年がスタートしましたね。昨年は多くの人にビットキーを知ってもらいたく、計21本の記事を通して発信してきました。2023年も、読んでくださるみなさんと「つながれる」記事をお届けできるよう、邁進していきます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします! さて、早速ですが今年1本目のとなる『Connect Everyone』記事は、先日開催された2023年度キックオフの様子をお届けします。 ▼ 2022年度 年初に実施されたキッ

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【2022年下半期キックオフレポート後編】サステナビリティのある組織・環境づくりへ

ビットキーnote編集部です。2022年下半期の幕開けとなる7月1日に、下半期のキックオフが全社員に向けて開催されました。本記事では、そのキックオフの様子から一部抜粋し、前編と後編にてお届けしています。 記事の前編では、CEOの江尻が組織づくりにおける「失敗」と「これから」について。そして「サステナビリティ」をテーマに、メンバーが安心して長期で働ける環境を整えていく方針を語る姿をまとめました。 本記事の後編では、サスティナビリティの具体的な取り組みについてまとめています。

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【2022年下半期キックオフレポート前編】サステナビリティのある組織・環境づくりへ

ビットキーnote編集部です。2022年下半期の幕開けとなる7月1日に、下半期のキックオフが全社員に向けて開催されました。 今年も半期が過ぎたタイミングであることに加えて、この日は、新しく参画するメンバーたちの入社日でもあります。それゆえに、CEO江尻から創業時から約4年間の道のりについて、丁寧な説明がなされました。 また、最大のポイントとなったトピックスは「次なる組織・環境づくり」に関する方針と、その背景についてです。「サステナビリティ」という新たなキーワードを交えながら

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【2022年キックオフレポート】一人ひとりが「主役」となる次の3年に向けて

ビットキーnote編集部です。先日、全社員向けに2022年度のキックオフが開催されました。今回はその様子をお届けします。 はじめにキックオフ当日はmeetでビットキーの全拠点(東京/宮崎/大阪/福岡)を繋ぎながら、CEO江尻から2021年の振り返りとともに2022年のテーマについての発表がなされました。この掲げられたテーマを軸に、全社の共通認識として1年間における各チームの目標設定や自分自身の役割などに落とし込まれていくため、誰もが真剣な眼差しで発表を見聞きしていました。

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