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マガジン一覧

気になったニュースや記事のまとめ

プレイド顧客体験研究所の研究員が気になったニュースや記事をまとめています。

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プレイド顧客体験研究所 ピックアップニュース #51 (2026/1/23)

編集部よりXD編集部の川久保です。 今週は、2021年9月に発売した『XD MAGAZINE VOL.02』よりデンマークの成人教育機関でありフォルケホイスコーレの記事を公開しました。 18歳以上であれば誰にでも入学資格があり、入学試験や成績表などの評価がない。郊外を中心に約70校のフォルケホイスコーレが存在し、デザインやアート、スポーツ、社会福祉、サステイナビリティ、政治、人文科学など、さまざまな分野がテーマとなっている。「フォルケホイスコーレにおける学びの最大の目的は

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プレイド顧客体験研究所 ピックアップニュース #50 (2025/12/26)

編集部よりXD編集部の川久保です。いつもは金曜更新ですが、一日早く木曜日に更新します。 今週は、コーヒーのサブスクサービス『PostCoffee』にお話を伺った記事を公開しました。2020年2月にローンチし、パーソナライズ型サブスクの先駆けとして人気を集めた『PostCoffee』。数多くのサブスクサービスがその後立ち上がったにも関わらず、いまだに多くの人に支持される理由は細かい体験へのこだわりだというのがわかるインタビューでした。気になったコーヒー好きはぜひ注文してみてく

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プレイド顧客体験研究所 ピックアップニュース #49 (2025/12/5)

編集部よりXD編集部の川久保です。 今週は、リクルート・スタディサプリ教育AI研究所所長の小宮山さんと、AIが普及する世界での「学び」について考えてみました。 小宮山さんには2021年発刊のXD MAGAZINE VOL.2「学ぶ」号でもお話しを伺いました。当時の記事からの変化も面白いです。XD MAGAZINE VOL.2「学ぶ」を手元にお持ちの方はぜひ読み比べてみてください。 更新記事のご紹介 プレイド顧客体験研究所が気になったニュースプレイド顧客体験研究所のメン

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プレイド顧客体験研究所 ピックアップニュース #48 (2025/11/21)

編集部よりXD編集部の川久保です。 今週は、2022年に発売された『XD MAGAZINE VOL.04』に掲載の雨宮哲さんにフォーカスしたインタビューを公開しました。 今回の記事では、雨宮さんが手がけるアニメ作品において、「特撮」的手法や「動かす/動かさない」という演出のメリハリを通じて、視聴者の“本能”と“理性”をどう動かすかを深掘りしています。例えば戦闘シーンでは大胆な動きを本能的に押し、日常シーンではカメラワークや動作の余白に理性的な思考を誘う工夫を施していること

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XD MAGAZINE

プレイドが発行するCXの専門雑誌「XD MAGAZINE」についての記事をまとめています。

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今年もALPSCITY BOOK PARADEに #XD_MAGAZINE ブースを出店します

XD MAGAINE編集部の川久保(@kawatake)です。 今週末、松本で開かれるALPSCITY BOOK PARADEというブックマルシェに、松本の書店兼喫茶<栞日>の菊地さんに今年もお誘いいただき、XD MAGAZINE編集部もブース出店します。 昨年初開催されたイベントで、今年で2回目です。昨年は1日だけ参加でしたが、今年は2日間とも参加予定です。松本や茅野にお住まいのみなさん、ぜひ週末は松本PARCOへお越しください! 概要その他の参加書店、出版社は公式I

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初開催のALPSCITY BOOK PARADEに #XD_MAGAZINE もブース出店します

XD MAGAINE編集部の川久保(@kawatake)です。 今週末、松本で開かれるALPSCITY BOOK PARADEというブックマルシェに、松本の書店兼喫茶<栞日>の菊地さんにお誘いいただき、XD MAGAZINE編集部もブース出店します。 イベント自体は土日両方開催されますが、XD MAGAZINE編集部もブースは29日(日)だけの出店となります。松本や茅野にお住まいのみなさん、ぜひ週末は松本PARCOへお越しください! 概要出店書店、出版社【 土日両日 】

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『XD MAGAZINE VOL.4 ISSUE OF MOVE』を4月19日に発売します #XD_MAGAZINE

XD編集部の川久保(@kawatake)です。プレイドが発行するビジネス・カルチャーマガジン『XD MAGAZINE』最新刊を4月19日(火)に発売します。 昨年5月にリニューアル創刊号を発刊し、VOL.2「学ぶ」、VOL.3「聞く」と動詞をテーマに特集をお届けしてきました。VOL.4のテーマに選んだ動詞は「動く」。自分の身ひとつで考えやすい「移動」の視点と、現在では部屋で自由に鑑賞できる「動く絵」(=アニメーション)の表現から、テーマである動作を考察していきます。身近なも

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雑誌『XD MAGAZINE VOL.2 ISSUE OF LEARN』 の発行にあたって考えたことなど

XD編集部の川久保(@kawatake)です。5月にリニューアル創刊した”ジャンル横断で体験の価値を追うCXの専門誌”『XD MAGAZINE』のVOL.2を9月に発行しました。 VOL.1では、「VALUE OF THE EXPERIENCE」をテーマに、ジャンルを横断する様々な事象を取り上げました。VOL.2からは、顧客目線で日常やカルチャー、ビジネスの諸ジャンルを切り取ることを目標に、さまざまな動詞を特集テーマとして掲げていくことにしました。それに伴い、”ジャンル横断

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プレイド顧客体験研究所(CX研)

プレイドグループが持つCXに関する知識と経験を結集し、それらを広く共有することを目指しています。

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『XD MAGAZINE VOL.4 ISSUE OF MOVE』を4月19日に発売します #XD_MAGAZINE

XD編集部の川久保(@kawatake)です。プレイドが発行するビジネス・カルチャーマガジン『XD MAGAZINE』最新刊を4月19日(火)に発売します。 昨年5月にリニューアル創刊号を発刊し、VOL.2「学ぶ」、VOL.3「聞く」と動詞をテーマに特集をお届けしてきました。VOL.4のテーマに選んだ動詞は「動く」。自分の身ひとつで考えやすい「移動」の視点と、現在では部屋で自由に鑑賞できる「動く絵」(=アニメーション)の表現から、テーマである動作を考察していきます。身近なも

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雑誌『XD MAGAZINE VOL.2 ISSUE OF LEARN』 の発行にあたって考えたことなど

XD編集部の川久保(@kawatake)です。5月にリニューアル創刊した”ジャンル横断で体験の価値を追うCXの専門誌”『XD MAGAZINE』のVOL.2を9月に発行しました。 VOL.1では、「VALUE OF THE EXPERIENCE」をテーマに、ジャンルを横断する様々な事象を取り上げました。VOL.2からは、顧客目線で日常やカルチャー、ビジネスの諸ジャンルを切り取ることを目標に、さまざまな動詞を特集テーマとして掲げていくことにしました。それに伴い、”ジャンル横断

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テクノロジーカンパニーのプレイドが、雑誌『XD MAGAZINE』を発刊した理由と発売までにやったこと #XD_MAGAZINE

久しぶりにXD編集部noteを書きます、XD編集部の川久保(@kawatake)です。先日、弊社プレイドから”ジャンル横断で体験の価値を追うCXの専門誌”『XD MAGAZINE』を発刊しました。 「あの取り組みはなに?どうして始めたの?」と聞かれることが何度かあったので、今回の雑誌発刊の経緯などを自分のメモも兼ねて書いてみたいと思います。 (前提)プレイドについてプレイドのことを知らない方も多いと思うので、プレイドの説明を載せておきます。 ■株式会社プレイドについて

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「顧客と共犯関係になる」を考える

プレイドのコミュニケーションディレクターの川久保 (@kawatake)です。 先月の出来事ですが、同じ週の取材でたまたま「顧客と共犯関係になる」という言葉が連続して出てきました。XD MAGAZINE vol.4のHEAD LINERSに出演していただいた建築家の谷尻誠さん、また下記のBRUTUS編集部のインタビュー記事です。 以前オールユアーズさんのXDでのインタビューでも、同じく共犯者という言葉が使われていました。 顧客に選ばれるブランドになる、顧客をファンにする

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昭和レトロの価値ってなんだろう

5月19日、西武園ゆうえんちがリニューアルオープンしましたね。 このリニューアルには、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)を再建した森岡さん率いるマーケティング支援会社の刀が関わられていたとのことで、どのようなコンセプトでリニューアルされるのかと注目していた方も多いと思いますし、私もその一人でした。 発表されたコンセプトは、「心あたたまる幸福感に包まれる世界」と「1960 年代をイメージした“あの頃の日本”」でした。 新しい西武園ゆうえんちは、「心あたたまる幸福感

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サービスを選んだ後の体験が充実してほしいなという話

携帯各社の新しい料金プランが話題ですね。携帯4社が揃って月額3,000円以下のプランを用意するなど、この春は携帯のプラン変更を検討された方も多いのではないでしょうか。 それに伴い、このように「どこがお得か?」という記事も多く見かけられます。 実際に検討する時には、このように金額などがまとめてある記事は便利なのですが、お得とは違う選択軸の話もあるといいのになぁと、この半年で2回のキャリア変更を通じて思いました。サービス契約を新たにする中での違和感を、本日は書いてみようと思い

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「自分が顧客だったらそれでいいのか」を問い続ける

プレイドの川久保(@kawatake)です。 最近、顧客の視点や立場で考えて、商品/サービス開発をしているという話が多くなった気がしています。真新しい手法ではないので、今になって急に増えたというわけではないと思うのですが、目にする機会が増えた気がするんですよね。 たまたまというか、もしかすると、そういう記事を好んでみているせいかもしれません笑 例えば、この記事も同じように顧客視点で開発した2つの製品の話でした。 日本コカ・コーラの檸檬堂の開発では、世の中のお酒のトレン

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会社員インフルエンサーはブランドを作っていく仲間になるのか

こんにちは、プレイドの川久保です。 今回は、日経MJ連動投稿企画の #インフルエンサーで売る時代は続くのか というお題に対して、インフルエンサー界隈にまったく疎い立場から考えたことを書いてみたいと思います。 インフルエンサーで売るということに、自身の仕事でも、自身の体験でも接したことがないのであまり実感が無いのですが、上記記事であげられているカリスマ店員のような「会社員インフルエンサー」という存在について、日経クロストレンドで面白い記事がありました。 ストライプインター

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CX DIVEのウラガワ

新たな体験に出会い、CXを思考するカンファレンス「CX DIVE」を作り上げる「ウラガワ」をお届けします。

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「イベント会場でのオンライン商談」というチャレンジから気づいた、リアルの強みとウェブの強みの掛け合わせ

プレイドのコミュニケーションディレクター川久保 (@kawatake)です。今回はXD編集部の活動ではないですが、あるイベントで偶然気づいたことについて簡単に紹介します。 きっかけは、「リアル空間で行われるイベントでのオンライン商談」です。ちょっと分かりづらいと思うので、写真貼ります。 これはJapan Marketing Weekという東京ビックサイトで開催されるIT関連の見本市におけるKARTEのブースです。通常は、ブース内に商談スペースを作り、その場で来場したお客様

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複数性を担保したいなら、無責任に話す人を増やすことが大切だ|#CXDIVE 定例会議の模様をお届け

こんにちは。XD編集部員/CX DIVE構成員の柏原(@tkashiwabara09)です。 今回は、CX DIVEの定例会議の模様をお届けします。週に一回、1時間30分、XD編集部とCXにまつわる世の中の動きやとにかく自分がした体験が如何に素晴らしかったかを語りたいメンバーたちが自由にゆるりと参加し、気になるトピックを共有しあったり、ディスカッションしたりしています。 CX DIVEはひらかれたカンファレンスであることを目指しています。テーマ、セッションの企画とご登壇者

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今日は「CX DIVE 2020」の開催予定日だったので、やろうとしていたことをちょっとお話します  #CXDIVE

XD副編集長 兼 CX DIVE統括の川久保(@kawatake)です。 本日4月15日は、新たな体験に出会い、CXを思考するカンファレンス「CX DIVE 2020」の開催予定日でした。CX DIVE 2020は、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者・ご登壇者の皆様の健康と安全を最優先に検討した結果、2月の時点で開催中止を決定しました。 2018年から始まったCX DIVEは、今回で4回目の開催を予定していました。メインのパネルディスカッションの中身

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