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マガジン一覧

編集部のイチオシ記事

グッドパッチのメンバーが執筆したnoteや、グッドパッチに言及されている記事の中で、編集部が「これだ!」と思ったものを集めました。

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ファンが求める3つの価値。「近・広・深」から生まれたファン施策 Goodpatch × UDS HOTELS【後編】

「本当にファンはいるの?」 前編では、Webサイトのリニューアルについてグッドパッチと語り合いました。今回はもう一つのプロジェクトである、ファンコミュニティ構築についてお届けします。ファンコミュニティ構築のPMは、デジタルマーケティングチームの岩清水。 きっといるはずのファンに、感謝を伝えたい。ファンとホテルをつなぐ仕組みをつくりたい。そんな思いから始まったプロジェクトで見えてきたのは、UDS HOTELSが提供する「近い」「広い」「深い」という3つの価値でした。ファンは

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自分でも気づいていない好きに出会う。15のホテルを回遊するサイト体験。Goodpatch × UDS HOTELS【前編】

15もの個性豊かなホテルをどう束ねるか。 UDS HOTELSは、15のホテルがそれぞれ個別に運営されてきました。由縁別邸 代田に泊まった方が、ホテル アンテルーム 京都の存在を知らない。各ホテルサイトから他拠点への導線がない。応援してくれるファンがいても、感謝を伝える場がない。コロナ禍で浮き彫りになったのは、グループとしての土台が整っていないという課題でした。 そこでグループとしての土台を整え、横軸の連携を強めていくために、グループブランドの再構築に着手。中でも、ブラン

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言葉は「友人へのプレゼント」。ユーザーの行動を支えるTC設計

「平日におすすめ」という一言が、特定のユーザーを傷つけてしまうかもしれない。 グッドパッチ・三浦寛大さんへのインタビュー後編では、大手飲料メーカーのアプリ開発事例を題材に、UXデザインにおける「言葉」の重みを探ります。 「伝えた」で終わらせず、「伝わった状態」を設計する。そんなTCの本質を、三浦さんは「友人へのプレゼント」という素敵なメタファーで解説してくれました。1月15日に申し込み締め切りが迫る「HCD検®認定TCエンハンス試験」の意義についても、現場の視点から語っていた

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「型」があるからこそ対話が生まれる。              組織とクライアントを繋ぐ「共通言語」としてのHCD

「UXデザイン」と「テクニカルコミュニケーション(TC)」。一見異なる領域に思えるこの2つが、実務の現場でどのように溶け合い、価値を生み出しているのでしょうか。 今回は、日本を代表するデザイン会社・株式会社グッドパッチでUXデザインチームを率いる三浦寛大さんにインタビュー。前編では、三浦さんが「人間中心設計(HCD)」の資格取得を通じて、いかにデザインのプロセスを言語化し、クライアントやチームとの共通言語を築いてきたのかを伺います。 現在申し込み受付中の「HCD検®認定TCエ

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IR noteマガジン

上場企業のIR記事を配信するnote公式マガジンです。noteを活用し積極的にIR情報を発信する、本マガジン参加企業のIR記事をまとめています。

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社内コンテスト発!新サービス「サギトレ」誕生秘話—企画×開発メンバーが挑戦を語る

トビラシステムズは、2025年10月に新サービスとして、法人向け詐欺メール・SMS訓練サービス「サギトレ」を提供開始しました。実はこの「サギトレ」誕生のきっかけは、遡ること1年前に開催された、社内新規事業コンテストにありました。 このnoteでは、新サービス「サギトレ」の誕生秘話と、そこに込められた思いを、企画や開発に携わったメンバーにインタビューしていきます。 ■「サギトレ」とはどんなサービス?「サギトレ」は、法人向けの詐欺メール・SMS訓練サービスです。教育・訓練・報

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【REALGATE】2025年12月 Monthly Report

株式会社リアルゲイト(東証GRT 5532)IR室です。2025年12月度の月次報告は以下のとおりです。 1.適時開示・PR情報2025.12.08 独立役員届出書 2025.12.11 定款 2025/12/11 2025.12.11 有価証券報告書 - 第17期(2024/10/01 - 2025/09/30) 2025.12.11 支配株主等に関する事項について 2025.12.11 「財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結に関するお知らせ」の開示漏れに

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[3135]東証「改善期間該当銘柄一覧」の公表にあたり、当社の対応と現状について再度ご説明します

いつも株式会社マーケットエンタープライズを応援いただき、誠にありがとうございます。 2026年1月21日付で東京証券取引所より「改善期間該当銘柄一覧」(以下、「当該一覧」)が公表され、当該一覧には当社名も記載されております。SNS等でも本件に関する情報が拡散されておりますが、ステークホルダーの皆様に安心してお取引いただけるよう、改めて当社の最新の状況をご説明させていただきます。 当社は、2022年4月4日に行われた東証による市場区分の見直しにおいて、移行基準日時点 (20

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2026年3月期 第3四半期決算 個人投資家様向けオンライン決算説明会のご案内

弊社は2月5日12:30発表の2026年3月期第3四半期決算にあわせて、IR担当者によるオンライン説明会を開催いたします。説明会への参加をご希望の方は下記概要をご確認の上、事前登録をお願いいたします。 〔オンライン説明会への参加方法〕  下記URLより事前登録をお願いいたします。 https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_r_A5jgFMSy649_82RtHipw ご登録後、メールにてウェビナーURLをお送りしますので、当日

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Advent Calendar 2025

グッドパッチ恒例、12月のアドベントカレンダーでメンバーが執筆したnoteをまとめました。 テーマは真面目なものから柔らかいものまで、デザインやエンジニアリングに関するものなら何でも。メンバーの興味関心や普段考えていることが垣間見えるかも。 今年は「AI」「デザインキャリア」ウィークも開催しました!

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発話から「認知構造」を抽出するという新しいリサーチ手法について

LLM時代のデザインリサーチは、どこから変わり始めているのか ──発話から「認知構造」を抽出するというアプローチについて 1.従来のリサーチ工程との違いいま、多くのプロダクトチームで使われているリサーチ手法は、だいたい次のような流れだと思います。 このプロセスは「きちんとやるほど正しい」構造になっていますが、その反面、人間の労力と時間に強く依存してしまうという側面もあります。切片化やグルーピングは、言い換えれば「発話の背後にある認知構造を、人間が後から拾い上げていく作業」

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Goodpatch Anywhere カルチャーデック B面

先日、Goodpatch Anywhereのカルチャーデックについてnoteを公開しました。 この記事はカルチャーデックの意義を紹介するもので、かつブランディングを意識した、ある種「外面の良い」文章です。嘘は書いてませんが、プロセスの生々しさや、私たちが何をどう考えたのかという思考の深さは伝えきれていなかったです。 あの記事を読んだとあるメンバーから「これはあなたの言葉じゃない」「ごかさんが言いたいことも聞きたい」と言われました。その言葉がこの記事を書くきっかけになってい

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AIでグッドパッチの新しい可能性を感じた話

こんにちは、グッドパッチで執行役員をしている石井(@kuniorock)です。デザインパートナー事業(クライアントワーク)のデリバリー領域で管掌役員をしており、社内のAIのことを色々と考えたりしています。 この記事は Goodpatch Advent Calendar 2025 25日目の記事です。 ツールは進化したけど、なんかおもしろくない「1000の会議よりひとつのプロトタイプ」 これは、かつてグッドパッチが提供していた『Prott』というプロダクトのコピーです。

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【対談】クリエイター就活生がクールに不安と付き合うための年末年始の過ごし方

今年のアドベントカレンダーはおやすみ🙏 でも過去の記事は古びていない───今年もこの季節がやってきましたね。 田口 ね。「もう冬か〜〜〜」みたいなの毎年同じテンションで言ってると、本当にジジイになったんだなと思いますね。あはは。一方で子どもたちは「なんや君ら、えらい大きなっとんな」という実感があるので、ベタですけど「なるほどこうやってジジイになるんだな」と思いますね。 ───今年はアドベントカレンダーがおやすみとのことで。 田口 すみません。本当はやりたかったのですが

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社長のつぶやき

弊社CEO土屋が公開した記事を集めたマガジンです。 土屋のアカウントはこちら:https://note.com/naofumit

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佐久間さんHP作らせてください企画の裏側

またしてもこの季節が来てしまいました。 毎年、12月24日に徹夜でブログを書くというのが恒例行事となっておりまして、今年で8年目でございます。いや流石にしんどい。 今年も直前まで書くネタに迷いましたが、先週グッドパッチのPRで大きな反響があった「佐久間さんHP作らせてください」企画の裏側について、せっかくなので書いておこうと思います。 佐久間さんHP作らせてください企画とは皆さんご存知かもしれませんが、5年前にテレビ東京から独立してフリーとなりYouTube番組「ノブロッ

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デザインとAIの未来を共に描く──Layermate子会社化に込めた想い

本日、AIデザインツールの「Layermate」を買収し、子会社化することを発表しました。グッドパッチにとっては4年ぶりのM&Aかつ、AI領域のツールということで少し背景をお話したいと思います。 LayermateとはLayermateは、Figma上でチャットで指示するとUIを自動生成するFigmaのプラグインの一つです。リリースは今年の5月で、実はまだ市場投入されて5ヶ月しか経過していないツールです。 ただ、この5ヶ月でデザインコミュニティーではすでに多くの使ってみた

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逆境を糧に進化するアンチフラジャイルな組織とは

9月に入り、グッドパッチは15期に突入。 僕が会社を作って丸14年が経ちました。 この1年は営業利益マイナス93%の下方修正を出した前期から、必ず大逆転しようと「Drive180° ここから始まる逆転劇」というテーマを掲げて、全社一丸となり大逆転の成果を出そうと走ってきた1年でした。 結果、結果2回の上方修正を出し創業以来の過去最高業績で終わることができそうです。 経営というのは、うまくいく時もあれば、失敗もあれば、大きな壁にぶつかることもあり、常にずっと良い状況が続く

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世界最先端AI企業 OpenAIのデザイナーに求められる「曖昧さへの耐性」

皆さん、一度は今世界の最先端AI企業であるOpenAIに入社してみたいと思ったことありませんか? 僕はあります。うそです。 最近ふと思ったんですよね。今一番デザイナーが行ってみたい最先端の企業はどんな要件を求めているんだろうと。 そこから次の時代に求められるデザイナーの要件に繋がるヒントがあるんではないだろうかと。 ChatGPTに聞いてみた 流石の給料の高さです。ProductDesignerで普通のミニマムサラリーで3600万以上もらえます。ただし、アメリカの

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Goodpatch IR note

株主・投資家の方々に向けて、「グッドパッチのストーリー」や「業績の背景」、「中長期的な展望」などを、より丁寧に、わかりやすくお伝えします。数字では伝わりきらない“らしさ”を届けていきます!

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2025年8月期通期決算を発表しました!

こんにちは、グッドパッチIR担当です。 グッドパッチは10月15日に2025年8月期通期の決算発表を行いました。 このnoteでは、決算に関するポイントをお伝えします! 2025年8月期通期決算のサマリ―売上高(顧客のデザイン投資額):初めて50億円を超え過去最高を記録しました 営業利益(デザインの付加価値額):前年比15倍、5.5億円超となりました 全社KPI:顧客社数、月額平均顧客単価ともに大きく増加しました 決算概要売上高は前年比30%近く成長し、営業利益は前年

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2025年8月期 3Q決算を発表しました!

こんにちは、グッドパッチIR担当です。 グッドパッチは7月15日に2025年8月期 第3四半期の決算発表を行いました。 このnoteでは、決算に関するポイントをお伝えしたいと思います! 2025年8月期第3四半期決算のサマリー売上高 :過去最高となる、13.6億円の売上となりました 営業利益:デザインパートナー事業が牽引し、1.7億円となりました 配当 :株主還元として、初めてとなる配当を2025年8月期より開始します 決算概要について売上高は過去最高となる13.6億

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グッドパッチ IR noteマガジンにて発信を開始します

はじめまして、グッドパッチIR担当です。 この度、noteで上場企業各社が共創する「IR noteマガジン」へ参加することになりました。 株主・投資家をはじめとする多くのステークホルダーのみなさまや、グッドパッチnote読者のみなさまに、IR情報(決算情報・事業情報など)をわかりやすくお伝えしていければと思います。 改めまして、どうぞよろしくお願いします! 1. グッドパッチについてグッドパッチは、顧客体験を起点に企業変革を前進させる「デザインカンパニー」です。 「ハート

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