over 7 years ago
Salesforce AIアプリコンテスト 2018 勝者が決定いたしました!!
Salesforce AIアプリコンテスト 2018の最終選考会が行われ、勝者が決定いたしました。優勝のチーム : ロボホンズをはじめ、受賞された方々は本当におめでとうございます。
受賞者の方のコメントなど、詳細は以下をご覧ください。
Salesforce AI アプリコンテスト 2018
https://developer.salesforce.com/ja/einstein_appscontest_2018
またギャラリーには、今回のコンテストに最後までアプリケーション提出を行うことに成功した参加者の方々のアプリケーションがリストされています。
このギャラリーはハックチャレンジ終了後もDevPostに残り続けますので、ぜひ ポートフォリオを更新 して、あなたのハッカーとしての経歴や作品を他の方々に披露し続けて下さい。
コンテスト全般に質問がある場合には?
ディスカッションフォーラムではご質問を受け付けておりますので、ご利用下さい。
over 7 years ago
ファイナリストが競う最終選考会〜6/8 (金) 観覧募集
Salesforce AIアプリコンテスト 2018最終選考会の開催が6/8(金)に迫ってまいりました!
当日は会場で、ファイナリストのプレゼンテーション&デモをご覧いただくことが可能です。
AIアプリのインスピレーションを得る機会にもなるはずですので、奮ってご参加ください。
>>参加登録
当日に向けたファイナリスト5チームの意気込みをご紹介します!
チーム: 豊洲の港より
私たちの「設備点検ソリューション」は、社会問題となっている建物老朽化や職人不足を解消するため、マンションなどの建物における外壁点検の効率化・機械化を直近の目標に取組んできました。
本取組みはソーラーパネルや電線等応用範囲も広く、高い将来性を感じており、最終選考会でもそのすばらしいユーザ・エクスペリエンスをご紹介できればと思います。
設備点検アプリケーション(仮称)https://devpost.com/software/test-geoui6
チーム: ニホンバシ.ai
小銭を用意するのが面倒だなーと思っていた社内売店の問題を、Einsteinで解決することを目指してこのアプリを作りました。ここまで来たら目指すのはもちろん優勝!
最終選考会もチーム全員参加で頑張ります。実は、最終選考5チームの発表があったあとに、1つのサプライズがありました。それは何かって?最終選考会でお話しします。Einstein Go – 自動決済型 置き菓子ストア
https://devpost.com/software/einstein-xye7s0
チーム: 歯のケンコウシンダンアプリ
ファイナリストに選出されたことを光栄に思います。
Einsteinのように専門のエンジニアがいなくても機械学習モデルが作れるAPIの登場により、簡単にAIのチカラをアプリに組込み、ユーザーに届ける事が可能になりました。
他のアプリもどのようにEinsteinを利用したか興味深いので、当日のプレゼンを楽しみにしています。
歯のケンコウシンダン https://devpost.com/software/project-acui9zefxybv
チーム: サンビット株式会社
他の作品もクオリティが高く楽しいアイデアで勉強になります。IT都市・福岡からの参加です。博多っ子の元気一杯な底力を見せたいと思います!
工事現場の写真仕訳アプリ https://devpost.com/software/project-unpfmx1grq6l
チーム: ロボホンズ
今回は「私が欲しいもの」をエンジニア2人が作ってくれました。
コミュニケーションロボットとSalesforce(Einstein)それぞれの得意領域を生かした楽しいアプリになっていると思います。
私がデモ動画を撮影した時に感じた「ワクワク感」を当日一緒に体験できればと思います。
EINSTEIN Aquarium Tour https://devpost.com/software/ai-album
over 7 years ago
ファイナリスト 5チームが決定しました!!
皆様 AIアプリコンテストにご参加頂きましてありがとうございました。
厳粛なる審査の結果、ファイナリストの5チームが決定しましたのでご案内いたします。
ファイナリストは以下の5アプリとなります。(順不同)
EINSTEIN Aquarium Tour
https://devpost.com/software/ai-album
歯のケンコウシンダン
https://devpost.com/software/project-acui9zefxybv
Einstein Go - 自動決済型 置き菓子ストア
https://devpost.com/software/einstein-xye7s0
設備点検アプリケーション(仮称)
https://devpost.com/software/test-geoui6
工事現場の写真仕訳アプリ
https://devpost.com/software/project-unpfmx1grq6l
この5つのアプリケーション以外にも素晴らしいアプリケーションが多く、審査は非常に難しいものでした。
しかしコンテストである以上、選ばなければなりません。その際にほんの少しだけ差がついたのは、AI活用のアイデア・着眼点の部分、そしてユーザエクスペリエンスの部分でした。
上記の5つのアプリケーションはその部分において、優れていたという判断がなされました。
しかし参加されたそれぞれのアプリケーションも同じレベルに素晴らしいものであったと思います。
参加者の方々のアプリケーションもギャラリーに公開されていきますので、他の参加者の方々のアイデアなどを見つつ、今回の経験を実際のAI活用に生かしていただければと思います。
重ね重ねですが、今回のアプリコンテストご参加頂きまして、ありがとうございました。
また、ファイナリスト5チームは6月8日(金)開催の最終選考に参加し、そこでグランプリが決定しますが、この最終選考会は公開イベントですので、どなたでもご参加可能です。
ぜひグランプリが誰の手に渡るのか、その目でお確かめください!
Salesforce AI アプリコンテスト 2018 最終選考会
https://developer.salesforce.com/events/workshops/AIappscontest_final
over 7 years ago
アプリケーション応募を締め切りました
皆様、Salesforce岡本@SFHack運営です。
お忙しい中AIアプリコンテストにご参加頂きありがとうございます。
アプリケーションの応募は先ほど2018年5月15日23:59を持ちまして締切致しました。
テクノロジーに対して優れたアイデアを持ち、かつそれを実現する技術力でその価値を示す、という最近のSalesforce界隈ではかなり難易度が高く硬派な企画でしたが、たくさんの方々にご参加頂きました。
応募作品は、私達が思い浮かばないような斬新なアイデアにチャレンジしたものや、短い期間でもクオリティの高い実装を仕上げて来ているものなど多彩で、Salesforceに携わる・興味を持つ方々の中には、素晴らしいプロダクトマネージャー・素晴らしいアプリケーションエンジニアが数多くいらっしゃることを改めて実感致しました。
参加された方々ご自身も、今回のアプリコンテストでチャレンジしたことによって様々な学びがあったのではないでしょうか?
コンテストは数少ない入賞を争う競争の場でありますが、参加者の皆様は共通の命題に対して解決策を模索した同士でもあります。
ぜひこのアプリコンテストで得た知見・経験・発見をBlogやソーシャルメディア、Trailblazer Communityなどを通じて #sfhack のハッシュタグで共有して頂ければと思います。
(ご自身のBlogを紹介してほしい場合などは Twitterで @Salesforcedevjp にもメンション下さい!)
この時間より、Salesforceの従業員からなるアプリコンテスト運営スタッフによってアプリケーションの精査が行われ、最終的には選出された審査員によってファイナリスト5チームが決定されます。
ファイナリストの発表は5月25日(金)を予定しておりますが、それまでの間に運営スタッフよりアプリケーションに関する追加の質問や要求がリクエストされる可能性がありますので、お手数ですがその際にはご対応下さい。
それではファイナリストの選出まで、今しばらくお待ち下さい。
まずは皆様本当にお疲れ様でした!
over 7 years ago
アプリケーションのサブミッションは本日23:59までです
みなさま、最終のリマインダーですが、アプリケーションの提出は本日23:59までとなります。
まだ提出がお済みでない方はあともう少しですので頑張って下さい。
提出にあたり、外部に出すことのできない情報、(パスワードなど)はメッセージでお送り下さい。メッセージはサブミッションのページから送ることができます。

その他、ご質問等ある場合には同様にメッセージで頂くか、 [email protected] へご連絡下さい。
over 7 years ago
アプリケーションの提出方法
AIアプリコンテストご参加の皆様
エントリー期間の終了が近づいてまいりましたので、アプリケーション提出に関してご案内を致します。
今回のアプリケーションコンテストは、アプリケーションの完成度とともにAI活用の優れたアイデアを競うものでもあります。アプリケーションの進捗や品質について不安がある方も、ご自身で思っているよりも高い評価を得られる可能性もありますので、期限内に開発の成果を提出して頂くようお願い致します。
アプリケーション提出期限
アプリケーションの提出期限はルールにもありますように「2018 年 5 月 15 日午後 11 時 59 分」までとなります。
これ以降に提出されたアプリケーションは無効と見なされますので、必ずこの期間までにアプリケーションの提出を行なって下さい。
アプリケーションの提出方法
アプリケーションの提出は、本DevPostのSubmission機能を使って提出します。
すでにアプリケーションレビューを行なっている方は、Submissionを行なっているかと存じますが、その場合にはSubmitしたSubmissionの編集を行なって下さい。
Submissionされたものがすぐに外部に一般公開されるわけではありませんが、本アプリコンテスト終了時には、投稿したSubmissionはSubimssionギャラリーの一部として外部に一般公開されますので、個人情報や、不完全な部分は更新を行うようにして下さい。
1. アプリケーションのSubmissionへのアクセス

アプリケーションレビューを以前行なった方 - 画面右側の"Manage Submissions"で、以前のSubmissionを編集

これから初めて提出する方 - 同様の位置にある "Enter a Submission" で新規にSubmissionを行う
2. Submissionの行い方 (Step1)
アプリケーションの内容に応じて、以下の箇所を埋めて下さい。

I’m developing a project called:
- アプリケーションの名称を記入してください (必須)
Here’s the elevator pitch:
- エレベータピッチ – アプリを一言で表す簡単な概要を記入してください (必須)
It’s built with:
- 利用しているプラットフォームを記入してください
The Team:
- チームメンバーのメールアドレスを記入してください。プロジェクトを共有することができます。
Here’s the whole story:
- アプリケーションの詳細を記入して下さい。記述にはMarkdownが利用できます。Subimssionギャラリー上での見栄えをよくするためには、この部分になるべく詳細に多くの情報を載せるようにして下さい。
- サンプルデータの提供やMarkdownでの記述が難しい箇所がある場合などには、後述の工程で添付ファイルを付与する事ができます。
Try it out:
- 実際にアプリを試すことのできるURL、バイナリのDL URL、(OSSの場合)ビルド可能なコードのリポジトリURLなどを提供して下さい
Image Gallery :
- Submissionページに記載したい画像がある場合にはこちらにアップロードします。
Thumbnail image :
- アプリケーションんサムネイルです。Submissionギャラリーで一覧ページとなった際に使用されます。
Video demo :
- 紹介ビデオなどがある場合にはこちらにURLを記載して下さい。
入力が完了したら “Save” ボタンをクリックします。
3.
…almost 8 years ago
Einstein Platform Services: モデル作成のTips
株式会社セールスフォース・ドットコム リードソリューションエンジニア 稲葉 洋幸によるEinstein Platform Servicesのモデル作成にあたってのTipsを共有します。ぜひ参考にしてみてください。
----
【Einstein Platform Services: モデル作成のTips】
東京・福岡・大阪で実施したハンズオンセミナーでいくつか聞かれた質問の中で、なんとなくまだ不明点が多いのが”モデルの作り方”のようでした。いくつか作って試してみるのが一番理解が早いのですが、公開されているドキュメントにいくつか Tips があります。日本語訳したものに、多少私目線の補足を加えたものを共有します。
■モデル作成に関するオンラインドキュメントおよびHelpの日本語訳
- ラベルごとに1,000程度の学習用画像データがあると良い(お試しでモデルを作成するのであればラベルごとに50枚程度でも作成できるが、ある程度精度を求めるならば、400〜1000枚以上が良い)
- データセットに含まれる各ラベルの学習用画像データファイル数は、同数(限りなくそれに近い)であることが望ましい
- それぞれのラベルに含まれる学習用画像データは、種類が豊富であることが良い
- カラー/グレーススケール/ボケている/よく映るであろう他の物体を含む/文字あり・なし
- 例えば”建物”というラベルに含める学習用画像データには、様々なスタイルの建物(アジア、中世、ルネサンス、現代など)が含まれる方が良い(稲葉注: これは、様々な種類の建物を”建物”として識別したい場合)
- A or B もしくは OK or NG など、バイナリとなるラベルの場合は、片方の学習用画像データと同様の学習用画像データをもう片方にも含めるようにする。例えば「オレンジかそうでないか」を仕分けするモデルを作成する場合、”オレンジではない”ラベルの学習用画像データに、グレープフルーツ、タンジェリン、レモンなどの他の柑橘系の画像データを含める
- モデルの精度をテストした際に、false positive (正解のものを間違いと識別) したものと false negative (間違いのものを正解と判断したもの)した画像を、データセットに加えてモデルを再トレーニングすることで、より精度の高いモデルを作成できる
- データセットが変更された場合(学習用画像データが追加・削除・入れ替えられたなど) モデルは再トレーニングする必要がある
- マルチラベルのモデルを作成する際の注意点として、学習用画像データに含まれるラベルを意味する対象物は、それぞれの画像ごとに違う場所に位置する方が良い
- Language の Sentiment および Intent のラベルは500以下であることが望ましい。それ以上になる場合は、階層構造にする
- 階層構造は Vision でもパフォーマンスや精度の面で考慮する。例えば、まず動物タイプ(哺乳類、鳥、魚など)識別モデルを使用したのちに、各動物タイプ内の分類を識別モデルを使用する、等
- 同様に識別する対象の階層(レベル感)がそろっているかも考慮する。例えば、”魚”と”サーモン”を識別するモデルは意味をなさない。”サーモン”もしくは”鯖”、あるいは”サーモン”もしくは”それ以外の魚”を識別するモデルとなるよう設計する
■原文
- https://metamind.readme.io/docs/dataset-and-model-best-practices
- https://help.salesforce.com/articleView?siteLang=en_us&id=000250223&type=1
その他、4/5に実施したWebセミナーでもいくつか学習用画像データ収集のコツに言及させていただきましたので、ご参照くださいませ。
https://success.salesforce.com/0D53A00003YizyQ
とはいえ、正直試してみないとわからないことも多いです。先週も、ある不良のタイプA or Bを見分けるモデルを作成したのですが、提供してもらった学習用画像データのぱっと見は「これはさすがにどうだろう?」というもでした。しかしながら、精度確認用の画像データに間違ったものがあった(Bの画像として提供されたある画像を Einstein Vision は A と識別したが、実は本当は A の画像だった(フォルダ/ファイル名が間違っていた))のを正確に識別できたりと、今更ながら驚いたりすることもあります。
ぜひ、まずは身近なもので試してみて、感触を掴んでいただくことをおすすめします。(無償ライセンスでの予測・識別APIコール数上限(2,000回/月)にはお気をつけください)
almost 8 years ago
アイディア提出期間がスタート - アイデア提出方法について
本日よりアイディア提出期間がスタートします。
アイデア提出期間に、最終的に作成予定のアプリケーションアイデアを事前に提出して頂くことで
- 締め切り直前までアイデアが浮かばないことを防ぎ、開発に当てる時間を確保
- 事前にアイデアを提出することによって、Salesforce.comのエンジニアやエヴァンジェリストよりアプリのアイデアについてのフィードバック(実現性、設計のポイントなど)
などを行うことを目的としています。
アプリケーションのアイデア提出自体も、このDevPostを通じて行います。
期間内の任意のタイミングで提出することができますので、アイデアが固まりしだい、以下の手順にしたがってアイデア提出をお願い致します。
アイデア提出方法

https://sfhack2018.devpost.com/ トップページの右上にある “Enter a Submission” のボタンをクリックします

“Add a new project” をクリックします

I’m developing a project called:
- ここにアプリの名称を記入してください (必須)
ロボットではありませんをチェックのうえ、”Save and Continue” ボタンをクリックします

Here’s the elevator pitch:
- エレベータピッチ – アプリの概要を記入してください (必須)
It’s built with:
- 利用しているプラットフォームを記入してください
The Team:
- チームメンバーのメールアドレスを記入してください。プロジェクトを共有することができます。
Here’s the whole story:
- アプリの詳細はこちらに記入してください。現時点のアイディアについてこちらに記入いただいても構いません。(もしくはSep2でPPTやPDFを添付していただくことも可能です)
追加のイメージ、サムネイル、ビデオなどがある場合にもこちらのページでアップロードをしておいて下さい。
最後に “Save” ボタンをクリックします。

Saveボタンを押すと “Step 2” が表示されます。
Upload a File
- 説明資料 (PPT、PDFなど) はこちらに添付してください
terms of Servicesのチェックボックスにチェックして “Submit to Salesforce AIアプリコンテスト 2018” ボタンを押すと提出が完了します。
数日中にSalesforceのアプリコンテストチームよりコンタクトさせていただきます。
提出後の編集
一旦提出したものを後から更新したい場合や、提出の途中でブラウザを閉じたなど、提出し損ねたプロジェクトなどはアプリコンテストのトップページから“Manage your submissions”…
almost 8 years ago
Einstein Platform関連リソース
Einstein Platformを利用するにあたり、どこから手をつければいいのか、どこにサンプルコードがあるかわからないという方のために、簡単にリソースを一覧にしておきました。開発時のご参考にしてください。
Trailhead
まずは何よりTrailheadで学ぶのが日本語のコンテンツで確実です。
- トレイル : Salesforce Einstein でスマートに
- プロジェクト : 猫の品種を認識する Cat Rescue アプリケーションの構築
サンプルコード
Lightning Platformでの開発、Herokuを使った場合、それぞれに簡単なサンプルコードを用意しています。
-
Einstein Apex Wrapper + Sample
- https://github.com/mokamoto/jp-salesforce-einstein-platform-apex
- ApexからEinstein Platformを利用するためのWrapper API + サンプル
-
Dreamhouse App 画像物件検索
- http://www.dreamhouseappjp.io/
- Lightning Appで画像アップロードによる似ている物件検索のサンプル
-
Einstein Visionサンプルアプリ
- https://github.com/hinabasfdc/einstein-vision_sampleapp01
- Node.jsを利用したサンプルアプリケーション
-
Einstein Vision Sample App
- https://github.com/heroku/einstein-vision-node
- Node.js + Reactを利用したサンプル(英語)
ツール
-
Einstein Vision Annotation Creator
- https://github.com/misu007/einstein-vision-annotation-creator
- Object Ditectionの物体位置情報データファイルを簡単に生成するためのツール
-
PostMan Einstein Sample
- https://github.com/kevinohara80/sfdc-einstein-meetup/blob/master/Einstein.postman_collection.json
- EinsteinをPostmanからCallする設定のサンプル。インポートして利用
デモ
-
Einstein×LINEロゴ検出デモBot
- http://qr-official.line.me/L/lFSGBmhMoH.png
- Line Botに写真を送ると、写真内のSalesforceロゴを検出するデモ
その他資料
-
Einstein.ai公式ドキュメント(英語)
- https://metamind.readme.io/
- Einstein Platformの公式開発者ガイド
質問がある場合は?
この投稿の内容や本アプリコンテストに対する疑問がある場合には、 ディスカッションフォーラム をご利用下さい。
almost 8 years ago
まだ登録できます〜4/5 WebセミナーでEinstein VisionとLanguageの使い方をわかりやすくお伝えします
AI アプリはこう作る! - 独自の識別モデル作成も簡単 Einstein Platform Services (Vision/Language) の使い方 -
4/5(木)15:00から開催!
画像認識のVisionと自然言語処理のLanguage、それぞれのモデルの作り方とAI 機能を呼び出すサンプルアプリ(必要最低限のUI)の作り方に焦点をあてて、料理番組のように作り始めから完成まで実際の手順・操作を見せながら進めていきます。
モデル作成のコツや、作業がはかどる各種設定や便利なツールも紹介します。
後日オンデマンド版も公開予定ですが、Q&Aで不明な点もクリアにできるので、やはりLiveでの参加がおすすめです。奮ってご参加ください。
▼詳細&ご登録▼
https://developer.salesforce.com/events/webinars/einsteinapps_basic/
almost 8 years ago
Salesofrce AI アプリコンテストがスタートしました!!
100万円貰って、Dreamforce 2018に行きたいか〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

皆様、いよいよですが Saelsforce AIアプリ開発コンテストが開始されました。
締切は5月15日(火)となりますが、まずは皆様にはアイデアの提出をお願いしております。
アイデア提出自体は必須ではありませんが、事前に提出していただくことでSalesforceのエヴァンジェリストによるアイデアへのフィードバックや、Einsteinの機能で実現が可能かどうか、といったアドバイスを行うことが可能です。
またアイデア提出の段階では審査チームへ情報が入ったり、アイデアだけがWebで公開されてしまうと言ったことはありませんのでご安心下さい。
さらに、こういったコンテストでは、なかなか実装するまでにアイデアが沸かず後回しにしていて、結局時間が無くなって提出できなくなってしまうことがよくありますが、それを防ぐ目的もあります。
アイデアの提出期間は4月10日(火)〜5月1日(火)となり、提出するファイルフォーマットは、こちらからアクセス出来る形式であれば任意です。(PPT, Keynote, HTML, Quip , GDoc , etc...)
提出自体も、このDevPostを使って行いますが、詳しい手順に関しては開始までに別途お知らせします。是非、皆様の意気込みをお待ちしております!!

