ソリティア(クロンダイク)
上の盤面でソリティアを無料で遊べます。広告も会員登録もありません。日本で「ソリティア」と呼ばれることが多いクロンダイクの1枚めくりを、スマートフォンでもパソコンでもすぐ始められます。
目的は、52枚をスート(マーク)ごとにエースからキングまで組札へ送ることです。初めてでも、ルールに合わない移動は受け付けられないため、カードを動かしながら基本を覚えられます。
上の盤面ですぐ遊ぶ
- 表向きカードを探す:場札で、赤黒交互かつ数字が1つ小さくなる移動を確認します。
- カードを動かす:ドラッグまたはタップで移動します。エースが見つかったら、対応する組札へ送れます。
- 手がなければ山札を選ぶ:新しいカードが捨て札へ出ます。捨て札では、いちばん上の1枚だけ使えます。
ブラウザがこのサイトのデータを保存できる場合は、途中の局面が残ります。同じ端末の同じブラウザで開けば続きから再開でき、サイトのデータを消すと保存した局面も失われます。
最初の1局で覚える3つのルール
- 場札:色を赤と黒で交互にし、数字を1つずつ下げて重ねます。
- 組札:同じスートをエース、2、3の順でキングまで積みます。
- 空列:キング1枚、またはキングから始まる正しい並びだけを置けます。
最初の場札は7列に28枚、山札は24枚です。裏向きカードを覆うカードがなくなると、自動で表になります。52枚を4つの組札へ移せばクリアです。
配り方、山札の扱い、置けるカードを図で確認したい方は、ソリティアのルールと遊び方をご覧ください。
1・2・3枚めくりを選ぶ
1枚めくりは山札を1枚ずつ確認できるため、初めての方に向いています。3枚めくりでは山札から最大3枚を捨て札へ出し、すぐ使えるのはいちばん上のカードだけです。
設定の「めくる枚数」では2枚めくりも選べます。各モードの進行は別々で、保存済みの局面があれば切り替えた先で再開します。山札が空のときは同じ場所を選ぶと捨て札を裏返して戻し、続けて次のカードをめくります。
参考として、日本版公開前の2026年6月集計は1枚めくり31%、3枚めくり33%でした。モードごとに遊んだ人が異なり、この数字だけで難易度は比較できません。
難しいモードに挑戦するなら、専用ページのソリティア 3枚めくりで遊べます。
このサイトの機能と詳しいガイド
- 元に戻す:直前の手を取り消し、別の順番を試せます。
- ヒント:現在の盤面で動かせる候補を表示します。
- やり直す:同じ配札を最初から遊び直せます。
- 設定:めくる枚数、カードの大きさ、テーマを変更できます。
基本操作を覚えたあとは、ソリティアのコツと攻略法で判断の順番を練習できます。
よくある質問
無料で遊べますか?
はい。料金、広告、会員登録なしで遊べます。アプリのダウンロードも不要です。
スマートフォンでも遊べますか?
遊べます。縦向きと横向きの両方に対応し、カードはタップまたはドラッグで動かせます。
途中のゲームは残りますか?
保存領域が使えるときは、ゲームの続きがこのブラウザ内に残ります。別の端末へは引き継がれません。ブラウザでサイトのデータを消すと、保存した進行状況も消えます。