Pinnedkmizu@kmizuAug 12「何にもしない部」作りたいなと思ってます。 大学のサークルみたいなノリで - 部室にゲーム機とかある(これ重要) - 私物持ち込みOK(これ重要) - 部員は出入り自由 - 一緒に飯食ったり食わなかったり Show moregoogle.com(株)関商店 · Japan, 〒552-0011 Osaka, Minato Ward, Minamiichioka, 2 Chome−12−1 関★★★★★ · Manufacturer147111K
kmizu@kmizu1h確かに。「なんでこうなった」の研究はまだまだ過渡期ですし、不安に思うのも無理ないのかもしれませんね。 この辺はちょっと私自身傲慢になっていたので、気づかせていただきありがとうございました。TJO@TJO_datasci2h「原理的にはそうであること」と「実際にアウトプットされること」との間に乖離がある、というのが妥当な認識だと思うんですよね。そして本来ならば、その乖離を埋めるための理論解析がもっと盛んになされて然るべきだと思うんですが、現状では不足気味だというのが状況をややこしくしている印象です1982
TJO@TJO_datasci2h「原理的にはそうであること」と「実際にアウトプットされること」との間に乖離がある、というのが妥当な認識だと思うんですよね。そして本来ならば、その乖離を埋めるための理論解析がもっと盛んになされて然るべきだと思うんですが、現状では不足気味だというのが状況をややこしくしている印象です
kmizu@kmizu2h組織論でよく「FBを素直に受け入れられる人」と「防衛的になる人」という分け方があるけど、個人的にはそれは違う気がしてる。 「そのFBに基づいた改善をできる見込みがあれば」受け入れられる」し「見込みが薄ければ」防衛的になるがたぶん近い。 Show more11241.7K
kmizu@kmizu3h日本で解雇のためのルールが厳しいのは利点欠点両方あるとおもうんだけど、表裏であることを理解しないままいいところどりは難しそうな気がする。 その規制が(比較的)格差の少ない状態を生んでいるようにも思えるし、効率化を阻んでいる面もある。7646
kmizu@kmizu3hこれはたぶんそうだろうなあと。池田信夫@ikedanob5hこれは彼が昔から言っているが、原因と結果を取り違えている。多重下請け構造は、正社員を解雇できない日本の大企業が編み出した雇用のバッファ。その結果、「系列共同体」ができてしまい、使えなくなったエンジニアを切れない。ここでも解雇ルールの欠如がボトルネック。11.3K
池田信夫@ikedanob5hこれは彼が昔から言っているが、原因と結果を取り違えている。多重下請け構造は、正社員を解雇できない日本の大企業が編み出した雇用のバッファ。その結果、「系列共同体」ができてしまい、使えなくなったエンジニアを切れない。ここでも解雇ルールの欠如がボトルネック。