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マガジン一覧

創作大賞イベント

創作大賞2024関連のイベント一覧です。 #創作大賞イベント #創作大賞に質問

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自分にしか書けない視点は、どうやって見つけるのか。小川哲さんの「物語のつくりかた」聞き手:志賀玲太さん

『地図と拳』で直木賞を受賞し、『君のクイズ』の映画化でも話題の小説家・小川哲さんを迎え、創作大賞2026の関連トークイベント「物語のつくりかた」を開催しました。聞き手は、創作大賞2025受賞者でQuizKnockライターの志賀玲太さんです。 イベントでは、①アイデアの着想法、②取材・構成の進め方、③執筆・表現の工夫 という3つのテーマを軸に、創作について幅広く語っていただきました。『君のクイズ』の創作プロセスを中心に、創作のヒントをお届けします。 題材選びは、自分だけの視

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有賀薫さん×長谷川あかりさん対談。レシピがあふれる時代に「料理家の個性」はどう生まれるのか

数あるレシピのなかから、「作ってみたい」と心を動かされるもの。そのレシピには、料理家それぞれの「その人らしさ」が滲んでいるのかもしれません。かつて師弟関係にあった有賀薫さんと長谷川あかりさんをお迎えし、レシピを考えること、届けることについて縦横無尽に語っていただきました。 創作大賞2026の「#フード部門」で、レシピやフードエッセイの応募を考えている方にもヒントになる内容が詰まったイベントレポートです。ぜひご覧ください。 味以外の情報――色や香りの記憶もレシピの発想につな

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「自分語りでいい。共感されなくてもいい」——デビュー作が話題の長瀬ほのかさんに学ぶ、エッセイのつくり方

普通の日記なら書けても、自分の日常をエッセイに仕上げるのは難しい——そう感じている方は多いのではないでしょうか。 そこで、身近なひとたちとの日常をユーモアたっぷりにつづるエッセイ『わざわざ書くほどのことだ』が人気の長瀬ほのかさんをゲストにお迎えしたトークイベントを開催!聞き手を務めるのは、ご自身も1,000本以上のnote記事を執筆し、書く習慣をつくるコツを発信し続けている、ライター・エッセイストのいしかわゆきさんです。 イベントでは日記との違いやオチのつけ方など、エッセ

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注目の作家・エッセイスト・料理家が登壇!創作を応援するイベントを続々開催 #創作大賞2026

「創作大賞2026」の開催にあわせて、クリエイターの創作を後押しする関連イベントを開催します。 小説、エッセイ、フードなどさまざまなジャンルの第一線で活躍するクリエイターをゲストにお招きし、創作のヒントや発信のコツを語っていただきます。 気になるテーマのイベントだけの参加も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください。 すべてのイベントは 参加無料・オンライン配信あり・アーカイブ公開予定です。noteアカウントがなくてもお申し込みいただけます。 創作大賞への応募を考えている方は

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「#創作大賞2026」関連記事まとめ

#創作大賞2026 に関連する記事をまとめたマガジンです。 特設ページは → https://note.com/creative-award

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「このネタで書けるひとは、私以外いない」。節約術×星野リゾート全制覇で念願の書籍化を実現――OLのミカ。さん

会社員として働きながら、総合リゾートブランド「星野リゾート」での体験をnoteに記録し続けたOLのミカ。さん(以下、ミカさん)。 創作大賞2025に応募したエッセイ「約4年間の超節約生活で〝星野リゾート全制覇〟に300万使ったOLの極論。」が朝日新聞出版賞を受賞、宿泊記録は改稿を経て、書籍『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として6月19日に朝日新聞出版から発売されました。 ミカさんは2024年に初めて創作大賞へ応募したものの受賞には届かず、翌20

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「求められるもの」と「書きたいもの」の重なりを探して。漫画原作が連載化、そしてコミカライズへ――優月アカネさん

創作大賞2023・漫画原作部門でPalcy賞を受賞した優月アカネさん。受賞作「こちら後宮、華の薬湯屋」は改稿を経て、『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』として2025年10月にPalcyで連載がスタート。その後、コミカライズ第1巻が、2026年2月27日に講談社から発売されました。 今回は優月さんとともに、担当編集者・安達南菜子さんにもご参加いただき、応募のきっかけやコミカライズへの道のりまで、じっくりお話をうかがいました。とくに創作大賞202

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書きたい物をやりたい放題に書いた。趣味の漫画原作が、連載デビューにつながるまで――雨衣馨さん

趣味で漫画原作を書きながらも、作品を届ける場を探し求めていた雨衣馨さん。SNSで偶然目にした創作大賞2023への応募をきっかけに、漫画原作部門(当時)で入選を果たしました。入選作「EMDM」は改稿を経て『EMDM症候群』として生まれ変わり、綾峰けう先生の作画で、文藝春秋のコミックサイト「BUNCOMI」にて連載中です。 洋楽に昔話、猟奇的で耽美な作品世界――自分の「好き」をとことん詰め込み、「ぽっちゃり男子×カニバリズム」という唯一無二の物語を生み出した雨衣さん。作品の着想

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創作大賞は仲間から刺激をもらえる「文化祭」のような場――TALES投稿作品初の書籍化。秋田柴子さんインタビュー

物語投稿サイトTALESに投稿した『栗と牡丹』で創作大賞2025のお仕事小説部門に入選した秋田柴子さん。受賞作をもとに改稿を重ね、『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』が2026年4月7日に朝日新聞出版より刊行されました。TALESに投稿された作品からは初の書籍化となります。 今回は朝日新聞出版の担当編集者さんにも同席いただき、受賞から刊行までの裏側についてお話をうかがいました。創作大賞2026への応募を考えている方はもちろん、小説を書いている方、書籍化を目指したい方にも、

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noteイベントレポート

noteで開催するイベントのレポート記事をまとめています。

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自分にしか書けない視点は、どうやって見つけるのか。小川哲さんの「物語のつくりかた」聞き手:志賀玲太さん

『地図と拳』で直木賞を受賞し、『君のクイズ』の映画化でも話題の小説家・小川哲さんを迎え、創作大賞2026の関連トークイベント「物語のつくりかた」を開催しました。聞き手は、創作大賞2025受賞者でQuizKnockライターの志賀玲太さんです。 イベントでは、①アイデアの着想法、②取材・構成の進め方、③執筆・表現の工夫 という3つのテーマを軸に、創作について幅広く語っていただきました。『君のクイズ』の創作プロセスを中心に、創作のヒントをお届けします。 題材選びは、自分だけの視

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有賀薫さん×長谷川あかりさん対談。レシピがあふれる時代に「料理家の個性」はどう生まれるのか

数あるレシピのなかから、「作ってみたい」と心を動かされるもの。そのレシピには、料理家それぞれの「その人らしさ」が滲んでいるのかもしれません。かつて師弟関係にあった有賀薫さんと長谷川あかりさんをお迎えし、レシピを考えること、届けることについて縦横無尽に語っていただきました。 創作大賞2026の「#フード部門」で、レシピやフードエッセイの応募を考えている方にもヒントになる内容が詰まったイベントレポートです。ぜひご覧ください。 味以外の情報――色や香りの記憶もレシピの発想につな

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「自分語りでいい。共感されなくてもいい」——デビュー作が話題の長瀬ほのかさんに学ぶ、エッセイのつくり方

普通の日記なら書けても、自分の日常をエッセイに仕上げるのは難しい——そう感じている方は多いのではないでしょうか。 そこで、身近なひとたちとの日常をユーモアたっぷりにつづるエッセイ『わざわざ書くほどのことだ』が人気の長瀬ほのかさんをゲストにお迎えしたトークイベントを開催!聞き手を務めるのは、ご自身も1,000本以上のnote記事を執筆し、書く習慣をつくるコツを発信し続けている、ライター・エッセイストのいしかわゆきさんです。 イベントでは日記との違いやオチのつけ方など、エッセ

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いま企業に求められるコンテンツ戦略とは?【AI時代の企業発信サミット2026 パネルディスカッションレポート】

AIの進化・普及により、顧客の行動が大きく変わりました。企業もそれにあわせ、情報発信やコンテンツマーケティングの戦略を考え直す必要があります。 2026年2月に開催した「AI時代の企業発信サミット」では、書籍『AIに選ばれ、ファンに愛される。』の著者である佐藤尚之(さとなお)さん、noteのCXOで生成AIの分野でも第一線で活躍する深津貴之さんをゲストに迎え、トークセッションを実施しました。セッションのテーマは、「AI時代に企業が再定義すべきコンテンツ戦略や、情報発信のあり

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noteライブ/イベント一覧

note主催イベントをまとめているマガジンです。

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【5/8(金)】有賀薫さん×長谷川あかりさん トークセッション「人を動かすレシピは、どう生まれるのか」

アーカイブ動画公開中! 2026年5月8日(金)に、トークイベント 有賀薫さん×長谷川あかりさんに聞く「人を動かすレシピは、どう生まれるのか」を開催します。 スープ作家の有賀薫さんと、料理家・管理栄養士の長谷川あかりさんにご登壇いただき、出版・連載・メディア出演など多方面で活躍する料理家としての出発点や、これからやってみたいことについて、対談形式で語っていただく予定です。 有賀さんのレシピを知り、料理家としての道を歩みはじめた長谷川さん。おふたりが考える「人を動かすレシ

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「マスとネットでウケるコンテンツの違いとは」をテーマに、メディア交流会を開催します。

このたび、デジタル・ジャーナリスト育成機構(D-JEDI)とnote株式会社は共催で、デジタル時代のメディアやジャーナリズムのあり方について担当者が議論し、交流する機会として「メディア交流会」を開催することになりました。 テレビ・新聞・WEBメディアなどメディア業界の方であれば、D-JEDI会員で無い方も参加可能なイベントになりますので、ご興味のある方は是非ご参加下さい。 開催背景テレビや新聞、雑誌、ネットなど、媒体を問わず、メディア企業の苦戦が国内外で話題となっています。

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【6/16(月)】有賀薫さん・今井真実さんに聞く「料理を仕事にしたい人のセルフプロデュース術」(交流会あり)

イベントのアーカイブ(YouTube)はこちら 6月16日(月)に、トークイベント 有賀薫さん・今井真実さんに聞く『料理を仕事にしたい人のセルフプロデュース術』および交流会を開催します。 出版・連載・メディア出演など多方面で活躍するスープ作家の有賀薫さんと料理家の今井真実さんにご登壇いただき、「料理家になりたい人が意識しておきたい大切なこと」を語っていただく予定です。 トークイベント終了後、現地会場ではゲストのお二人や会場の参加クリエイター同士で交流できる時間も設けます

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採用を加速する「全員広報」の秘訣:LayerXの石黒さんに聞く! 実践的オウンドメディア戦略

10月開催の「実践企業に学ぶ オウンドメディア成功の秘訣」では、LayerXで人事と広報を担当されている石黒さんをゲストにお迎えしてオンラインイベントを開催します。 【こんな方におすすめ】 ・採用広報に興味がある人事担当や広報担当の方々 ・企業のSNS公式アカウントやオウンドメディア担当者の方々 配信はこちらからご覧いただけます 開催背景 こちらの「実践企業に学ぶ オウンドメディア成功の秘訣」は、企業がオウンドメディアをどういう目的で立ち上げ、どのように運営をつづけて

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「#創作大賞2025」関連記事まとめ

#創作大賞2025 に関連する記事をまとめたマガジンです。 特設ページは → https://note.com/creative-award

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喜びとお祝いの声であふれた1日。「創作大賞2025」授賞式をレポートします!

総応募作品数は69,808作品、38メディアが参加し過去最大規模となった「創作大賞2025」。最終結果を発表した10月24日の夜に授賞式を開催しました。 受賞者のみなさん、審査にご協力いただいたメディア関係者の方々を含め、約160名が参加した授賞式の模様をレポートします! 今年の会場は「BLUE NOTE PLACE」今年の授賞式は初めて、note社から飛び出して東京・恵比寿の「BLUE NOTE PLACE」での開催でした。 レッドカーペットや創作大賞のパネルなどを設

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#創作大賞2025 最終結果を発表します!【TALES投稿作品を抜粋しました】

2025年4月22日〜7月22日に開催した「創作大賞2025」には、69,808作品のご応募をいただきました。中間選考を通過した490作品を各メディアと創作大賞運営事務局で選考し、各メディア賞、note賞、入選、読者賞が決定いたしました。この記事では、TALES投稿作のメディア賞作品、入選作品を抜粋しご紹介いたします。 賞についてメディア賞:トロフィー・賞金10万円を贈呈し、書籍化や映像化、メディア掲載に向けて各メディアとの話し合いを進めていきます。 入選:メダル・賞金1

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#創作大賞2025 最終結果を発表します!

2025年4月22日〜7月22日に開催した「創作大賞2025」には、69,808作品のご応募をいただきました。中間選考を通過した490作品を各メディアと創作大賞運営事務局で選考し、各メディア賞、note賞、入選、読者賞が決定いたしました。「#創作大賞感想」企画のベストレビュアー賞とあわせて、ここに発表いたします。 あらためて、たくさんの作品を投稿し、コンテストを盛り上げていただき、ありがとうございました! 賞についてメディア賞:トロフィー・賞金10万円を贈呈し、書籍化や映

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#創作大賞2025 中間選考結果を発表します!

2025/10/24 更新 2025年4月より約3ヶ月にわたって開催した「創作大賞2025」。 期間中には、去年の応募数を大幅に超える69,808作品ものご応募をいただきました。たくさんのご応募、ありがとうございました!! 現在、38の参加メディアと創作大賞運営事務局で最終選考を行っています。この記事では、メディア賞・入選・note賞の候補となる、中間選考を通過した490作品を部門別に発表します! #エッセイ部門 57作品浪人時代の私が17年越しに起こしたちょっとした

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[振り返りnote] noteフェスからもらったなにか

忘れないうちに残しておかねば。 2021年10月15日から17日に開催された、noteフェス。リアルタイムで視聴してTwitterで実況させてもらったトークセッションが合計5つ。 Day1 2021.10.15 暮らしをデザインする(谷尻誠さん × 田中元子さん)動物である人間にとって大事なことを大事にできる社会にしようよ。そのほうが楽しくない? 田中元子さんにそう言われたような気がします。谷尻さんが実践しているように。 もうひとつ。 領域を出よう。 自分のやって

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noteフェス2021~セッション感想まとめ

この記事ではnoteフェス2021のメインコンテンツであるセッションについてchitoseArkの私的感想を簡素にまとめてお送りします。 2021.10/15 暮らしをデザインする(谷尻誠さん × 田中元子さん)最初に言っときます。お二方とも暮らしをデザインするような話はそんなにしていたように思えません(笑)。このセッションは建築家の谷尻誠さんと街づくりを手掛ける田中元子さんという社長コンビが、各々の仕事に対する取り組み方についてこれでもかこれでもかこれでもかこれでもかと熱

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Noteフェス2日目 自分が「ほしい未来」のつくり方を視聴しました

2日目の第3弾は 自分が「ほしい未来」のつくり方 というセッションでした! お話してくださったのはこの方たちです。 関 美和さん:MPower Partners Fund ゼネラルパートナー、翻訳家 モルガン・スタンレー投資銀行部門を経てクレイ・フィンレイ投資顧問元東京支店長。ベビーシッター会社メイコーポレーションを立ち上げ、教育関連企業に売却。翻訳書に『ゼロ・トゥ・ワン』『ファクトフルネス』など。株式会社ワールド、大和ハウス工業株式会社社外取締役。慶応大学文学部・法学部

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谷尻誠さんと田中元子さんの「暮らしをデザインする」は強力なキーワードだらけで実況遅れ気味 #noteフェス トークセッション #イベントレポ

2021年10月15日(金)19時40分からnoteフェス2021が始まった。 トップバッターは「暮らしをデザインする」をテーマに、建築家の谷尻誠さんと空間・施設・まちづくりに取り組んでいる田中元子さんが語り合った。 正直、自分とは縁の遠い話になりそうだと思っていました。 はじまってみると、二人のしていることの面白さ、ものの見方に感嘆し、いまだ消化不良でどうしていいか、わからない状態です。 とはいえ、最初のトークセッションだけに、SNS実況担当として所感を語らねばなり

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#物語のつくりかた

小説家、漫画家、脚本家など、プロフェッショナルに作品づくりを学ぶイベントシリーズ「物語のつくりかた」のマガジンです。

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【6/15(日)】三宅香帆が聞く朱野帰子さんの「物語のつくりかた」#創作大賞2025

イベントのアーカイブ(YouTube)はこちら 6月15日(日)、トークイベント「三宅香帆が聞く、朱野帰子さんの物語のつくりかた」を東京・四谷の会場で開催します。 モデレーターは、文芸評論家でさまざまな場所に引っ張りだこの三宅香帆さん。ゲストに迎えるのは、現在『対岸の家事』がドラマ化され、多くの共感を呼んでいる小説家・朱野帰子さんです。 三宅さんならではの視点で、朱野さんの執筆プロセスや作品との向き合い方、小説と映像化の関係まで、「物語のつくりかた」をじっくり深掘りする1

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アニメのアクション描写は「ばえる」が鉄則! 作家・深見真さん、アサウラさんに聞くディテールのきわめ方

トーク番組「物語のつくりかたRADIO」4回目のゲストは、作家の深見真さんとアサウラさんです。 このnoteでは、ふたりが番組中とくに熱く語りあったアニメのガンアクション描写についてレポートします。 アサウラさんには、今夏大ヒットしたアニメ『リコリス・リコイル(以下・リコリコ)』に登場するキャラクター設計の過程についても、教えていただきました。 ※番組の本編については、以下のレポートをご覧ください。 ガンアクションはリアルに描くと地味にアサウラ 自分は、物語中の小道具

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物語の「設定」「あらすじ」「キャラクター」etc. ......何から書く? 人気作家・深見真さん、アサウラさんの「物語のつくりかた」

小説や映像、マンガなどで活躍するクリエイターをお招きし、創作のルーツや執筆スタイルから、個人的な趣味・野望までを深掘りするトーク番組「物語のつくりかたRADIO」。 第4回のゲストは、作家の深見真さんと、同じく作家のアサウラさんです。おふたりとも小説、マンガ原作、アニメ脚本と多彩なジャンルで長年活躍されています。 最近では、深見さんが著書『二世界物語 世界最強の暗殺者と現代の高校生が入れ替わったら』を、アサウラさんが『リコリス・リコイル Ordinary days』を出版

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【アーカイブ公開中】小説家の可能性はどこまで広がるか? ゲスト:深見真さん&アサウラさん #物語のつくりかた RADIO 第4回

小説や映像、マンガなど、ストーリーの最前線で活躍するクリエイターをお招きし、創作のルーツや執筆スタイルから、個人的な趣味・野望までを深掘りするトーク番組。 ▼アーカイブはこちらからお聞きいただけますhttps://twitter.com/i/spaces/1mrGmkoaZqWxy?s=20 ▼イベントレポートはこちら 第4回のゲストは、小説『ゴルゴタ』やアニメ『PSYCHO-PASS』脚本の深見真さん、小説『ベン・トー』やアニメ『リコリス・リコイル』ストーリー原案のア

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「#創作大賞2023」関連記事まとめ

創作大賞2023の関連記事をまとめたマガジンです。特設ページは → https://note.com/creative-award2023

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創作大賞から生まれた作品まとめ【随時更新】

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞」。2022年にスタートし、累計応募作品数は17万件を突破!この記事では、これまでの受賞作から生まれた作品をまとめます。 書籍化※発売日順、敬称略 2022年刊行 『女王のトランク』|北森サイ(幻冬舎コミックス) 2023年刊行 『死にかけた僕はまだ芸人を辞めていない』|ナターシャ(KADOKAWA) 2024年刊行 『クリームイエローの海と春キャベツのある家』|せやま南天(朝日新聞出版) 『ナースの卯月に視えるもの』|秋谷

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#創作大賞2023 受賞作その後まとめ【随時更新】

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞」。第2回目の開催となった#創作大賞2023で応募総数33,981件の中から選ばれた、受賞作のその後の動きをまとめます。 書籍化『クリームイエローの海と春キャベツのある家』|せやま南天(朝日新聞出版賞) 2024年4月5日(金)に朝日新聞出版より書籍が刊行されました。 『ナースの卯月に視えるもの』|秋谷りんこ(別冊文藝春秋賞) 2024年5月8日(水)に文春文庫より書籍が刊行されました。 発売5日目にして重版決定いたしました!!!

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受賞から小説家デビューへの軌跡。せやま南天さん・秋谷りんこさんインタビュー #創作大賞2023

創作大賞2023で朝日新聞出版賞を受賞し、4月5日に『クリームイエローの海と春キャベツのある家』が刊行されたせやま南天さん。同コンテストで別冊文藝春秋賞を受賞し、5月8日に『ナースの卯月に視えるもの』が刊行される秋谷りんこさん。今作でプロ作家としてデビューとなるお二人にインタビューをしました。 もともとnote上で相互フォローをしていたというお二人。それぞれの作品に対する感想や、受賞してから刊行に至るまで、今後の展望などをじっくりおうかがいしました。 創作大賞2024に応

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第1回受賞者・北森サイさんと担当編集に聞く「作品の磨きかた・見極めかた」 #創作大賞2023

7月17日(月)に締め切りが迫る「創作大賞」に関連して、第1回の受賞者であり今年の特別審査員を務める漫画家・北森サイさんと、前回に引き続き審査員を務める幻冬舎コミックス編集者・藤田みちよさんをお招きしてイベントを開催しました。 お二人には、創作大賞「コミックエッセイ部門」の応募作の審査にご参加いただきます。 イベントでは、いまからでもまだ間に合う修正の仕方や、作品の締め方のアドバイスなどをお話しいただきました。締め切り間際の作品の見直しの参考にしてください。 ▼ 配信の

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ビジネスに役立つnoteやSNSのつづけ方

会社員の方々や、企業でnoteを活用してみたい方向けのノウハウや心構えに関するイベントや記事をまとめていくマガジンです。

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「全員広報」の文化はどうつくられた?LayerXの石黒さんが語るオウンドメディア戦略

オウンドメディアを立ち上げた目的や、運営を続けていくための成功ポイントについて、企業担当者にインタビューするイベント「実践企業に学ぶ オウンドメディア成功の秘訣」。 今回は株式会社LayerXのCCO(Chief Communication Officer)として、人事・広報の両方を担当する石黒卓弥さんにお話を聞きます。LayerXといえば、たくさんの社員がSNSで発信する「全員広報」の文化でお馴染み。その文化を築き、継続するうえで大切にしてきたことを伺いました。 多くの

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「本当にほしい人材」が集まる採用広報のポイントとは? 採用代行サービスのマルゴト株式会社 今さんに伺います。

企業はnoteやSNSを活用してどのように情報発信をしていくべきか、専門家や有識者にお聞きするイベント「noteとSNSで広がる!企業の情報発信戦略」。今回のゲストは、スタートアップから大手企業まで430社の人材採用を支援しているマルゴト株式会社 代表取締役の今 啓亮さんです。 「本当にほしい人材」に集まってもらうために、企業はどのようにnoteやSNSを活用して、情報発信をしていくべきでしょうか?『中途採用の定石』(日本実業出版社)を執筆された今さんに、採用広報のポイント

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リアルな企業像が採用成功のカギ——freeeが実践する"ありのまま"の広報術

多くの企業がオウンドメディアを活用して採用活動を行うなか、どのようにその効果を最大化しているのでしょうか? 今回は、クラウド会計ソフトを提供するフリー株式会社の、人事基盤本部 組織基盤部長 兼 中途採用部長の笠井康多さんと、人事基盤本部 中途採用部 eng中途採用課長の栗林由季さんをお招きし、お話を伺いました。 freeeさんといえば、会社がまだ小規模の頃から採用広報に注力し、現在でもたくさんの社員インタビュー記事や採用ブログなどの幅広い発信をされていることで有名です。

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動画コンテンツをフル活用!サイバーエージェント採用人事が語る、採用広報で成果を出すためのオウンドメディア運営とは

オウンドメディアを立ち上げた目的や、運営を続けていくための成功ポイントについて、企業担当者にインタビューをするイベント「実践企業に学ぶ オウンドメディア成功の秘訣」。 今回は株式会社サイバーエージェント 新卒採用広報の責任者・田内貴大さんがゲストです。現在、採用オウンドメディアの運用をはじめ、自社YouTubeチャンネルのコンテンツをメインに、採用成果を最大化させるための「採用コンテンツDX」プロジェクトに挑戦中だと話す田内さん。 採用広報で成果を出すためには、オウンドメ

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創作に役立つ記事まとめ

小説、エッセイ、マンガなど、物語を中心とした創作に役立つ記事をまとめていきます。創作講座のイベントレポート、作家や編集者へのインタビューなど。

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毎月、毎週の振り返りに。気軽に「振り返りnote」を書いてみませんか?

その週または月の区切りとして、そこでやったことや考えたこと、気付きや学びなどを「振り返り」としてnoteに残してみませんか? 振り返りを続けるコツのひとつは、「毎月」「毎週」のように、区切りにあわせて習慣化すること。 noteでは、投稿企画「 #今月の振り返り」「#今週の振り返り 」を開催しており、多くのひとがさまざまな形で「振り返り」のnoteを書いています。 毎月、毎週の振り返りに使えるテンプレートを用意しました。 振り返りnoteを継続して書いている方の事例をいく

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プロ作家が考える「企画の練り方・読み方」――アサウラさん×牧野圭祐さん×丸戸史明さん

創作の最前線で戦う作家のみなさんに、自身の創作ノウハウを語っていただくシリーズイベント第4弾。今回のテーマは「企画の練り方・詰め方」です。 事前にご応募いただいた企画書を登壇作家たちがレビューしつつ、自分ならどういう方向にブラッシュアップするかなどの、公開ブレインストーミングを行う企画となりました。 数々の実績を持つ作家陣により、様々な角度から企画へのアドバイスが出されております。自分に当てはまりそうなところを見つけて、ぜひ創作にお役立てください! ゲスト:丸戸史明さん

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アニメ界のヒットメーカーが語る「企画のつくり方・ひろげ方」〜話題のアニメはどうやってつくられた?

アニメプロデューサーの柏田真一郎さんをお招きしたトークセッションが、10月13日(金)にnote placeで開催されました。 スタジオの現場から叩き上げでキャリアを積み、今はアニプレックスで多数のオリジナルアニメのプロデュースを手掛ける柏田さんが、どのようにアイデアを生み出し、アニメをつくり上げているのか。クリエイターやファンをどう巻き込み、作品をひろげているのか。人気キャラクターの誕生秘話も交えて、実際の作品づくりのプロセスをお話しいただきます。 聞き手は『リコリス・

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プロ作家が考える「世界設定の作り方・活かし方」――菊池たけしさん×鈴木貴昭さん×矢野俊策さん×丸戸史明さん

最前線で活躍するプロ作家をお招きして、創作に役立つ実践的なお話を伺う「創作ブートキャンプ」。大盛況だった初回に続く第2回が、9月24日(日)にnote placeで開催されました。 テーマは「世界設定の作り方・活かし方」です。作家4名によるクロストークのほか、世界設定を組み上げていく打ち合わせの過程も、特別にお見せします! ゲスト:菊池たけしさん、鈴木貴昭さん、矢野俊策さん、丸戸史明さん 聞き手:萩原猛さん(編集者・noteディレクター) 世界設定、まずはどこから手をつ

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