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コンテスト/お題企画(2026)
2026年に行ったコンテストやお題企画をまとめています。 https://note.com/contests

「#このレシピが好き」で投稿しよう!「料理レシピ本大賞」一次選考通過タイトルのレシピについて投稿すると、授賞式ご招待のチャンス
これまでリュウジさんや平野レミさんなども受賞してきた「料理レシピ本大賞」。今年もnoteは料理レシピ本大賞とコラボしてお題企画を開催します!7月6日(月)から8月3日(月)まで、ハッシュタグ「#このレシピが好き」をつけたレシピ投稿を募集します。 「料理レシピ本大賞」の一次選考に通過した46タイトル(下記一覧)のなかに、お気に入りのレシピがあれば、ぜひ紹介してください。実際につくった感想はもちろん、本を読んで心惹かれたレシピの紹介(本の感想を交えてもOK)でも応募いただけます
プレスルーム
note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。 https://www.help-note.com/hc/ja/articles/360000235582

Netflixが、ファンの感想と公式情報がひとつの場に集まるnoteのAIコンテクストネットワークに参加。『火垂るの墓』の感想文企画も実施
Netflixが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。参加作品は以下の5作品です。 『火垂るの墓』— 7月15日よりNetflix独占配信開始 『ガス人間』 『ソウルメイト』 『九条の大罪』 『超かぐや姫!』 noteはこれまでも、Netflixとの感想文キャンペーンを定期的に実施しており、すでに約1.3万件の感想・考察記事が集まっています。読者が作品への感想や考察を自分の言葉でつづる文化が根づ

初発表! みんなが語ったゲームランキング2026年。上半期は30周年のポケモンが総合1位、新作1位は『ぽこ あ ポケモン』
noteに投稿されたゲームの記事をもとに集計した「みんなが語ったゲームランキング」を初めて発表しました。2026年上半期にもっとも多くのプレイヤーが語ったゲームシリーズは、今年30周年を迎えた「ポケットモンスター」。新作部門でも、ポケモンの生息地を自分でつくりあげていく『ぽこ あ ポケモン』が1位を獲得しました。 本ランキングは、売上本数やプレイ人口ではなく「プレイした後に思わず語りたくなったゲーム」を可視化するものです。以下、ランキングの詳細です。 みんなが語ったゲーム

法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒
noteからの書籍化
noteにつづった記事がきっかけとなり、書籍化された作品をまとめています。

法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

かわいすぎるインコたちのおしゃべりに癒される!note × OZcomics「#コミックエッセイ大賞」受賞作が書籍化
noteとスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞した、PitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が書籍化。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品を収録した『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、6月29日(月)に発売されました。 著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチ。おやつをわけあう姿、帰ってくるとおしゃべりで出迎えてくれる声、たが
創作大賞からうまれた作品
創作大賞をきっかけに、メディア化された作品をまとめています

法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒
クリエイターの活躍
noteからの書籍化、映像化や、クリエイターの各種メディアでの連載開始など、クリエイターの活躍をお知らせします。

法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

かわいすぎるインコたちのおしゃべりに癒される!note × OZcomics「#コミックエッセイ大賞」受賞作が書籍化
noteとスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞した、PitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が書籍化。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品を収録した『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、6月29日(月)に発売されました。 著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチ。おやつをわけあう姿、帰ってくるとおしゃべりで出迎えてくれる声、たが
noteカイゼン報告
noteでは、クリエイターのみなさんからの声をもとに、新機能(カイゼン)の開発を日々続けています。表現の幅が広がる新機能から、要望・フィードバックを元に対応したものまで。
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今月のおすすめnote10選!40代最後に買った、ひとりで住むために選んだ家。 / 東京中に謎のシールが貼られている など
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