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マガジン一覧

コンテスト/お題企画(2026)

2026年に行ったコンテストやお題企画をまとめています。 https://note.com/contests

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あなたのレビューがダ・ヴィンチWebに掲載されるかも?「#読書感想文」コンテストを開催!

本とコミックの情報メディア「ダ・ヴィンチWeb」とコラボし、「#読書感想文」コンテストを開催します。あなたが他の人におすすめしたい本や心に響いた本について、感想や考察をぜひお寄せください。 ご応募いただいた記事の中からすてきな作品をダ・ヴィンチWeb編集部が選出。受賞作品は、ダ・ヴィンチWebのサイトに掲載されます。 みなさんの投稿が、次に読む1冊を探している誰かの後押しになるかもしれません。ご応募をたのしみにお待ちしています! 開催概要■ テーマ・形式 他の人におす

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「#このレシピが好き」で投稿しよう!「料理レシピ本大賞」一次選考通過タイトルのレシピについて投稿すると、授賞式ご招待のチャンス

これまでリュウジさんや平野レミさんなども受賞してきた「料理レシピ本大賞」。今年もnoteは料理レシピ本大賞とコラボしてお題企画を開催します!7月6日(月)から8月3日(月)まで、ハッシュタグ「#このレシピが好き」をつけたレシピ投稿を募集します。 「料理レシピ本大賞」の一次選考に通過した46タイトル(下記一覧)のなかに、お気に入りのレシピがあれば、ぜひ紹介してください。実際につくった感想はもちろん、本を読んで心惹かれたレシピの紹介(本の感想を交えてもOK)でも応募いただけます

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Google Geminiとnoteで開催した、「#AIと始めてみた」投稿コンテストの審査結果を発表します!

2026年4月15日から約1ヶ月にわたって開催した、AIをつかった新たな挑戦について語る「#AIと始めてみた」投稿コンテスト。期間中(4/15-5/15)には、21,856件もの作品をご応募いただきました!ユニークなすばらしい作品を投稿いただき、ありがとうございます。 noteでの応募作品一覧は、こちらをご覧ください。 選考の結果、下記のとおり受賞者が決定いたしました。 グランプリ(1作品)「先生に何がわかるの」と思っていた私が、AIと息子の取扱説明書を作った話 発達

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オカムラ×noteで、投稿コンテスト「#子どもの成長を感じるとき」を開催します!

子どもと過ごす毎日のなかで、ふと「なんだか大きくなったな」と感じる瞬間はありませんか。朝の支度を自分だけで済ませていたり、ひとりで机に向かっていたり、ふとした会話にハッとさせられたり。 そんな子どもの成長を感じるときのエピソードをオカムラとnoteのコラボコンテスト「#子どもの成長を感じるとき」で募集します。日々のなかで成長を感じた出来事はもちろん、その成長を通して思い描いた子供の未来や、親としての思いや気づき についても、ぜひ聞かせてください。たくさんのご応募をお待ちして

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プレスルーム

note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://www.help-note.com/hc/ja/articles/360000235582

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映画会社初、松竹がnoteのAIコンテクストネットワークに参加。注目の新作邦画のファンの声と公式情報を集約

松竹株式会社が、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。映画会社としては初の参加です。 全国公開中の『口に関するアンケート』をはじめ、今後公開となる『だぁれかさんとアソぼ?』『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』『白鳥とコウモリ』『八つ墓村』『ファーストボイス』など、松竹の新作邦画が対象です。 各作品のnoteにおける感想・レビュー記事と公式情報を、作品ページごとにまとめます。記事を読んで興味を持った読

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Netflixが、ファンの感想と公式情報がひとつの場に集まるnoteのAIコンテクストネットワークに参加。『火垂るの墓』の感想文企画も実施

Netflixが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。参加作品は以下の5作品です。 『火垂るの墓』— 7月15日よりNetflix独占配信開始 『ガス人間』 『ソウルメイト』 『九条の大罪』 『超かぐや姫!』 noteはこれまでも、Netflixとの感想文キャンペーンを定期的に実施しており、すでに約1.3万件の感想・考察記事が集まっています。読者が作品への感想や考察を自分の言葉でつづる文化が根づ

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初発表! みんなが語ったゲームランキング2026年。上半期は30周年のポケモンが総合1位、新作1位は『ぽこ あ ポケモン』

noteに投稿されたゲームの記事をもとに集計した「みんなが語ったゲームランキング」を初めて発表しました。2026年上半期にもっとも多くのプレイヤーが語ったゲームシリーズは、今年30周年を迎えた「ポケットモンスター」。新作部門でも、ポケモンの生息地を自分でつくりあげていく『ぽこ あ ポケモン』が1位を獲得しました。 本ランキングは、売上本数やプレイ人口ではなく「プレイした後に思わず語りたくなったゲーム」を可視化するものです。以下、ランキングの詳細です。 みんなが語ったゲーム

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法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

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noteからの書籍化

noteにつづった記事がきっかけとなり、書籍化された作品をまとめています。

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note発の書籍、400冊を突破!創作大賞からの書籍化・映像化も加速

noteへの投稿をきっかけに書籍化された作品が、累計400冊を突破しました。7500万件以上(2026年2月末時点)の作品が公開されているnoteでは、投稿した記事が話題になり出版社の目に留まるケース、noteが主催するコンテストでの受賞から出版につながるケースなど、書籍化につながる機会が多様化しています。 noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げ、クリエイターの活躍の幅を広げる支援にも力を入れています。現在、書籍化や映像化につながる日本最

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法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

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かわいすぎるインコたちのおしゃべりに癒される!note × OZcomics「#コミックエッセイ大賞」受賞作が書籍化

noteとスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞した、PitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が書籍化。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品を収録した『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、6月29日(月)に発売されました。 著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチ。おやつをわけあう姿、帰ってくるとおしゃべりで出迎えてくれる声、たが

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クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、6月発売の書籍をまとめました

6月も、noteをもとにした書籍が生まれています!気になるものがあれば、ぜひ読んでみてください。 「私も書籍化したよ!」という方は、こちらのフォームからご連絡ください。 📖教養としてのカレー / 清水侑季▼書籍のもとになったマガジンはこちら 📖科学的根拠に基づく 最高の睡眠空間 / 田口里奈▼書籍のもとになったマガジンはこちら 📖超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論 / OLのミカ。 超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論amzn.

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創作大賞からうまれた作品

創作大賞をきっかけに、メディア化された作品をまとめています

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法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

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失恋から超節約生活で「星野リゾート全制覇」した4年間。創作大賞2025受賞のOLのミカ。さん、初の著書が発売

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で朝日新聞出版賞を受賞した、OLのミカ。さんのエッセイが書籍化。受賞作に改稿を重ね、『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として、朝日新聞出版より2026年6月19日(金)に発売します。 失恋をきっかけに「星野リゾート全制覇」を思い立ち、総額約400万円の費用を超節約生活で貯めながら4年をかけて達成したOLのミカ。さん。仕事、恋愛、友人関係 —— 悩みと向き合いながら過ごす日々と非日常のひとときを、日記形式

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この病棟には、修道士を破滅させた"何か"がいる。創作大賞2025受賞の祇光瞭咲さん、角川ホラー文庫からデビュー

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で角川ホラー文庫賞を受賞した、祇光瞭咲さんの作品が書籍化。受賞作に改題・改稿を重ねた『ある修道士の自罪』が、KADOKAWAより2026年6月16日(火)に発売します。 舞台は1900年頃のヨーロッパ。とある精神病棟で、慰問に通っていた修道士が二人続けて不審な死を遂げた。後任として派遣された若き修道士ペテロの手がかりは、前任者が残した一冊の日誌だけ。読み進めるうちに浮かび上がるのは、悪魔じみた怪奇、院内をさまよう正体不明の少女、

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血の道に縋りつく一族に隠された秘密とは。創作大賞2024受賞・森きいこさん『血道』が新潮文庫nexから刊行

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2024」で新潮文庫nex賞を受賞した、森きいこさんの作品が書籍化。受賞作に丸ごと1章の書き下ろしと大幅な改稿を加えた『血道』が、新潮社より2026年5月28日(木)に発売されます。 ある夏の日、女子大学生の新苗がこつ然と姿を消した。 恋人の光里は「うちの家の祟りかもしれない」と、怪異が"視える"香菜子に助けを求める。だが、香菜子の目に映ったのは、想像をはるかに超える「血道」の縛りだった——。新苗はなぜ消えたのか。そして、大山家を蝕む呪

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クリエイターの活躍

noteからの書籍化、映像化や、クリエイターの各種メディアでの連載開始など、クリエイターの活躍をお知らせします。

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法中毒学者と刑事のバディが「身近な毒」の事件を解く。創作大賞2025光文社賞・髙津ナジミさんのデビュー作、ついに刊行

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で光文社賞を受賞した、髙津ナジミさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『法中毒学者 家達ルイ』が、光文社より2026年7月8日(水)に発売されます。 人気料理家の女性が、ある日外出先で突然死する。死因は心筋梗塞、事件性は低い、はずだった。しかし被害者が著名であったことから、捜査一課と民間の研究機関C.E.L.L.(セル)が調査に乗り出すことに。警察とタッグを組むセルには、風変わりな法中毒学者・家達ルイがいて――。身近にある「毒

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かわいすぎるインコたちのおしゃべりに癒される!note × OZcomics「#コミックエッセイ大賞」受賞作が書籍化

noteとスターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:関根赴治)のコミックレーベル「OZcomics」が共同で開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で特別賞を受賞した、PitchPotch(ぴちぽち)さんの作品が書籍化。受賞作に加え、新たな書き下ろし作品を収録した『うちのインコたちは今日もおしゃべり』として、6月29日(月)に発売されました。 著者と暮らす2羽のインコ、ピッチとポッチ。おやつをわけあう姿、帰ってくるとおしゃべりで出迎えてくれる声、たが

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失恋から超節約生活で「星野リゾート全制覇」した4年間。創作大賞2025受賞のOLのミカ。さん、初の著書が発売

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で朝日新聞出版賞を受賞した、OLのミカ。さんのエッセイが書籍化。受賞作に改稿を重ね、『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として、朝日新聞出版より2026年6月19日(金)に発売します。 失恋をきっかけに「星野リゾート全制覇」を思い立ち、総額約400万円の費用を超節約生活で貯めながら4年をかけて達成したOLのミカ。さん。仕事、恋愛、友人関係 —— 悩みと向き合いながら過ごす日々と非日常のひとときを、日記形式

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この病棟には、修道士を破滅させた"何か"がいる。創作大賞2025受賞の祇光瞭咲さん、角川ホラー文庫からデビュー

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で角川ホラー文庫賞を受賞した、祇光瞭咲さんの作品が書籍化。受賞作に改題・改稿を重ねた『ある修道士の自罪』が、KADOKAWAより2026年6月16日(火)に発売します。 舞台は1900年頃のヨーロッパ。とある精神病棟で、慰問に通っていた修道士が二人続けて不審な死を遂げた。後任として派遣された若き修道士ペテロの手がかりは、前任者が残した一冊の日誌だけ。読み進めるうちに浮かび上がるのは、悪魔じみた怪奇、院内をさまよう正体不明の少女、

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noteカイゼン報告

noteでは、クリエイターのみなさんからの声をもとに、新機能(カイゼン)の開発を日々続けています。表現の幅が広がる新機能から、要望・フィードバックを元に対応したものまで。

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【予告】メンバーシップにいつでも入会しやすく!8月3日以降に入会する方は、入会日から1ヶ月ごとの請求になります

2026年8月3日(月)より、noteの月額制サブスク機能「メンバーシップ」の請求タイミングを変更します。 これまでは、入会日にかかわらず毎月1日が請求日でした。そのため、月の途中で入会した場合、利用期間が短く感じられることがありました。 今回の変更により、8月3日以降に新たに入会する方は、入会した日が毎月の請求日になります。たとえば8月10日に入会した場合、次回の請求日は9月10日です。(8月31日など、翌月に同じ日付がない日に入会した場合は、翌月末が次回の請求日となり

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読者とのやりとりが発信につながる!「note質問箱」が誰でもつかえるようになりました

読者やファンからの質問を受け取り、回答を公開できる新機能「note質問箱(β)」。先行利用でお寄せいただいたフィードバックをもとに、複数の機能を追加して、どなたでも利用できるようになりました! 質問箱は、noteアカウントと連携して使える「質問と回答の専用ページ」です。読者からの質問をオープンに受け付け、回答を公開できます。 SNSのDMや外部サービスで質問に答えられますが、やりとりが流れてしまったり、自分の発信活動とは別の場所で行われることで、発信とのつながりが見えにく

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読者の「聞きたい」が届く「note質問箱」の先行利用者を募集します

5月12日からテスト運用をはじめた「note質問箱」。Xでもたくさんの反響をいただいたため、先行でつかってみたい方を募集することにしました。 note質問箱とはnoteアカウントと連携した「質問と回答の専用ページ」です。 読者からの質問をオープンに受け付け、回答を公開できます。 現在は、5月下旬の全体リリースに向けて最終調整を進めています。 こんなことができますnoteアカウントだけで開設できます。新しくアカウントをつくる必要はありません 誰から質問を受けるか選べま

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有料記事の購入がもっとスムーズに!Webでもnoteポイントがチャージできます

これまでアプリからしかできなかったnoteポイントの購入が、Webからもできるようになりました! ポイントのチャージ画面では、Webからは最大10万ポイントまで、アプリからは引き続き最大1万ポイントまで購入できます。記事をたくさん購入する方や、ふだんPCで記事を読んでいる方は、まとめてチャージしておくのもおすすめです。 Webでポイントを購入する方法設定からポイント管理を開き、[ チャージ ]を押します 2.チャージしたいポイント数を選び、購入します ※お支払いはクレ

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noteからのお知らせ

note公式からのニュースやお知らせをまとめたマガジンです。

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【予告】メンバーシップにいつでも入会しやすく!8月3日以降に入会する方は、入会日から1ヶ月ごとの請求になります

2026年8月3日(月)より、noteの月額制サブスク機能「メンバーシップ」の請求タイミングを変更します。 これまでは、入会日にかかわらず毎月1日が請求日でした。そのため、月の途中で入会した場合、利用期間が短く感じられることがありました。 今回の変更により、8月3日以降に新たに入会する方は、入会した日が毎月の請求日になります。たとえば8月10日に入会した場合、次回の請求日は9月10日です。(8月31日など、翌月に同じ日付がない日に入会した場合は、翌月末が次回の請求日となり

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安心して創作を続けるために。法律のポイントをまとめた項目をガイドラインに追加しました

noteでは、noteを安心して使っていただくためのガイドライン集を公開しています。クリエイターのみなさんが安心して創作をたのしみ、おたがいの創作に敬意をもって活動するためのポイントをまとめたものです。 今回、このガイドライン集に、創作活動に関わる法律のポイントをまとめた項目を追加しました。 noteの会員登録者数は1178万人となり、趣味として創作を楽しむひとから仕事につなげているひとまで、さまざまなクリエイターが活動しています。日々の気づきや、好きな作品の感想、自分が

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読者の「聞きたい」が届く「note質問箱」の先行利用者を募集します

5月12日からテスト運用をはじめた「note質問箱」。Xでもたくさんの反響をいただいたため、先行でつかってみたい方を募集することにしました。 note質問箱とはnoteアカウントと連携した「質問と回答の専用ページ」です。 読者からの質問をオープンに受け付け、回答を公開できます。 現在は、5月下旬の全体リリースに向けて最終調整を進めています。 こんなことができますnoteアカウントだけで開設できます。新しくアカウントをつくる必要はありません 誰から質問を受けるか選べま

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マンガ作品のための新機能「コミックビューア」をいちはやく体験したいクリエイターを募集します

マンガ作品のための新機能「コミックビューア」を2026年4月にリリース予定です。 コミックビューアは、原稿(画像)をドラッグ&ドロップするだけで、マンガをかんたんに投稿できる機能です。紙の本のようにページをめくりながら読めるビューアで、作品をより読みやすい形で読者に届けられるようになります。 noteの記事と同じようにインターネット上に作品を残すことができるので、検索やSNSを通じて新しい読者と出会いやすくなります。タイムラインに流れて終わるのではなく、創作活動の拠点とし

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今月のおすすめ記事

note編集部がおすすめする記事を集めました!(毎月更新)

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今月のおすすめnote10選!やりたいことリストで25年ぶりの友人と再会 / 私のデジタルデトックス など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作

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今月のおすすめnote10選!気がつけば「働かないおじさん」予備軍になっていた / みんなのこと、蒸してあげるからね など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作

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今月のおすすめnote10選!港区から小田原に移住した / 疲れやすい私の「1グラムでも軽くしたい」旅支度 など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 作品募集中! 応募作品から書籍化・映像化・連載化などを目指す「創作

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今月のおすすめnote10選!40代最後に買った、ひとりで住むために選んだ家。 / 東京中に謎のシールが貼られている など

note編集部がピックアップした、今月のおすすめnoteをご紹介します。 気になった作品を、ぜひ読んでみてください。 以上、今月のおすすめnoteでした! お気に入りの作品との出会いはありましたか? note編集部ではほかにも、「今日の注目記事」や公式X(Twitter)、公式Instagramで毎日すてきな記事を紹介しています。ぜひフォローして、気になる作品を見つけてみてください。 #創作大賞2026 開催決定! 参加メディアや応募要項などの詳細は、4月8日(水)に発

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note活用ガイド

noteの使い方として参考になりそうな事例やアイデア、記事をまとめています。

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【2026年下半期】記事のテーマ探しや、公開タイミングの参考に!クリエイターのための創作カレンダーを公開

「もっとたくさんnoteを投稿したい」「書きたいテーマは思い浮かんでいるけれど、なかなか書き上げられない」というクリエイターのために、2026年下半期の創作カレンダーをつくりました! どんなテーマがいつ読まれやすいのかが分かり、記事の公開タイミングに迷ったときや記事の内容を決めるときに参考になるカレンダーです。みなさんの創作活動に役立ててもらえるとうれしいです。 創作カレンダーとは過去1年間のよく読まれた記事やハッシュタグ、ウェブからの検索流入が多かったテーマなどから、季

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検索でもAIでも、自分のnoteを見つけてもらいやすくするコツ【2026年版】

Googleの検索結果にはAIが要約を生成する「AI Overview」が表示されるようになり、ChatGPTやClaudeなどAIを使って情報を探すひとも増えています。「自分の記事がAIに引用されるにはどうしたらいいの?」と気になっているクリエイターの方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、Googleが2026年5月に更新した生成AI検索向けのガイドラインの内容を中心に、従来から大切にされてきたSEOの基本もあわせて、noteで記事を書くときに意識したいポイントを

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質問箱で、note編集部がクリエイターに聞いてみたい質問100

本日からどなたでもつかえるようになった「note質問箱(β)」。 質問箱では、読者から届いた質問に答えながら、自分の考えや好きなもの、日々のことなどを発信できます。 質問箱を開設したばかりのころは、まだ読者からの質問が届かないことがほとんどです。そんなときにおすすめなのが、自分で自分に質問を送って答える「セルフ質問」。2〜3問答えておくだけで、あなたの質問箱ページが自己紹介のようになり、訪れた読者も「どんな質問をしていいか」がイメージしやすくなって、質問を送りやすくなりま

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【note × X記事 組み合わせ術】あなたの文章を多くのひとに、末長く読んでもらうために

「自分の文章が多くの人に届いて、その後も読者になってもらいたい」と思うひとは多いのではないでしょうか。 noteに書き続けてきた記事は、検索やnote内のおすすめを通じて長く読まれ続ける貴重なストックです。それらをもっと多くの人に届ける方法のひとつが、Xの「記事」機能(以降、X記事)との組み合わせです。 この記事では、noteに書き溜めた記事をX記事で活用する方法と、そこから長期的な読者とのつながりをつくるステップを紹介します。 noteに書いてきた記事を、もっと届ける

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「#創作大賞2026」関連記事まとめ

#創作大賞2026 に関連する記事をまとめたマガジンです。 特設ページは → https://note.com/creative-award

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「このネタで書けるひとは、私以外いない」。節約術×星野リゾート全制覇で念願の書籍化を実現――OLのミカ。さん

会社員として働きながら、総合リゾートブランド「星野リゾート」での体験をnoteに記録し続けたOLのミカ。さん(以下、ミカさん)。 創作大賞2025に応募したエッセイ「約4年間の超節約生活で〝星野リゾート全制覇〟に300万使ったOLの極論。」が朝日新聞出版賞を受賞、宿泊記録は改稿を経て、書籍『超節約生活で星野リゾート全制覇に400万使ったOLの極論』として6月19日に朝日新聞出版から発売されました。 ミカさんは2024年に初めて創作大賞へ応募したものの受賞には届かず、翌20

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「求められるもの」と「書きたいもの」の重なりを探して。漫画原作が連載化、そしてコミカライズへ――優月アカネさん

創作大賞2023・漫画原作部門でPalcy賞を受賞した優月アカネさん。受賞作「こちら後宮、華の薬湯屋」は改稿を経て、『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』として2025年10月にPalcyで連載がスタート。その後、コミカライズ第1巻が、2026年2月27日に講談社から発売されました。 今回は優月さんとともに、担当編集者・安達南菜子さんにもご参加いただき、応募のきっかけやコミカライズへの道のりまで、じっくりお話をうかがいました。とくに創作大賞202

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書きたい物をやりたい放題に書いた。趣味の漫画原作が、連載デビューにつながるまで――雨衣馨さん

趣味で漫画原作を書きながらも、作品を届ける場を探し求めていた雨衣馨さん。SNSで偶然目にした創作大賞2023への応募をきっかけに、漫画原作部門(当時)で入選を果たしました。入選作「EMDM」は改稿を経て『EMDM症候群』として生まれ変わり、綾峰けう先生の作画で、文藝春秋のコミックサイト「BUNCOMI」にて連載中です。 洋楽に昔話、猟奇的で耽美な作品世界――自分の「好き」をとことん詰め込み、「ぽっちゃり男子×カニバリズム」という唯一無二の物語を生み出した雨衣さん。作品の着想

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創作大賞は仲間から刺激をもらえる「文化祭」のような場――TALES投稿作品初の書籍化。秋田柴子さんインタビュー

物語投稿サイトTALESに投稿した『栗と牡丹』で創作大賞2025のお仕事小説部門に入選した秋田柴子さん。受賞作をもとに改稿を重ね、『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』が2026年4月7日に朝日新聞出版より刊行されました。TALESに投稿された作品からは初の書籍化となります。 今回は朝日新聞出版の担当編集者さんにも同席いただき、受賞から刊行までの裏側についてお話をうかがいました。創作大賞2026への応募を考えている方はもちろん、小説を書いている方、書籍化を目指したい方にも、

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