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マガジン一覧

UXリサーチ 記事まとめ

UXリサーチなどの記事をまとめていくマガジンです。noteではプロダクトデザイナーを募集しています→https://open.talentio.com/r/1/c/note/pages/117398

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ユーザーインタビューは筋トレだ!探索型リサーチのスキルを底上げする社内向け「インタビューブートキャンプ」

カミナシでプロダクトデザイナー / UXリサーチャーをしているたじーです。現在はリサーチUnitとして、抽象度の高いディスカバリー(探索)に入り事業へ貢献しつつ、組織横断でリサーチのプロセスを整えたり、スキルの底上げにつながる活動も並行して行っています。 いきなりですが、プロダクト開発に携わるデザイナーの方なら、こんな悩みを抱えたことはないでしょうか? 実際、社内のデザイナーからも上記のような声が挙がっていました。カミナシのプロダクトデザイナーは、各サービスチームに1〜2

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大失敗を避けられる、会場調査(CLT)の前にデザイナーが確認したい7つのチェックリスト

こんにちは!Japan Digital Designの髙濵です!! 三菱UFJフィナンシャル・グループの戦略子会社であるJapan Digital Design(以下JDD)でExperience Design Div.(以下XDD)に所属し、CX向上のために日々奮闘しています。 会場調査(CLT)についてユーザビリティテストは、少人数と深く向き合うことで操作の詰まりや思考の流れを丁寧に捉えられる手法です。私自身も長く使っている手法で、その価値は強く感じています。 ただ、

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AIの登場で変わったこと、変わらなかった原点 〜UXリサーチの5年を振り返る〜

こんにちは!スマートバンクでUXリサーチャーをしているHarokaです。 2022年、スマートバンクから私とtakejuneで登壇させていただいたのですが、はや5年!記念すべき5周年イベントで登壇してきました。 このnoteは、2026年5月に開催されたRESEARCH Conference 5周年イベントでの登壇スライド(抜粋)と、スピーカーノートをまとめたものです。 2022年登壇した当時、終わってすぐtakejuneが登壇内容をブログに仕立て上げ、公開している動き

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新規事業に特大ホームランはない。不確実性を乗り越える「インサイトマネジメント」のススメ

新規事業の立ち上げ期。常にフワフワとした不確実性の中にあり、「一体、何から手をつければいいんだろう?」と立ち止まってしまうことも少なくないのではないでしょうか。 そんな時こそ、立ち戻るべきは「顧客が置かれている状況や業務、ペインの徹底理解」です。 カミナシに入社してから、抽象度の高いディスカバリーや新規事業を複数経験するなかで、「初期からインサイトマネジメントに取り組み、チームでの顧客解像度を揃えること」の重要性と効果を肌で感じています。少し遠回りに感じるかもしれませんが、

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プロダクトデザイン 記事まとめ

プロダクトデザインなどの記事をまとめていくマガジンです!noteではプロダクトデザイナーを募集しています→https://open.talentio.com/r/1/c/note/pages/117398

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Figma Config 2026 現地レポート - Build with agents -

こんにちは。メルカリでデザイナーをしている東野です。 2026年6月にサンフランシスコで開催されているFigmaの年次カンファレンス「Config 2026」に参加しています。 印象に残った発表や体験をデザイナーの視点で紹介します。 # Keynote 今年のKeynoteをひと言で表すなら、「AIは機能ではなく、キャンバスの一部になった」ということだと思います。 これまでAIは独立した機能として提供されることが多かった一方で、今年はFigmaのキャンバスそのものに統合

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ニコニコショートのデザインプロセス 〜ショート動画に“ニコニコらしさ”をどう組み込むか〜

こんにちは! ドワンゴデザイナーのyutosanです。 普段は主にニコニコ動画やボカコレアプリのUI/UXデザインを担当しています。 今回、ニコニコ動画初のショート動画機能「ニコニコショート」において、スマホアプリ版のUI/UXデザインを担当しました。 本記事では、「ニコニコショート」のデザインプロセスについてご紹介させていただきます! ニコニコショートとは?「ニコニコショート」は、2026年4月15日にニコニコ動画アプリ内で先行リリースされた、ニコニコ動画初の縦型ショー

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新規事業によってnoteがつかいやすくなる。AIアシスタントの刷新を支えた、ユーザー起点の開発プロセス

noteのAIアシスタント機能が大きくアップデートされました。誤字や表記ゆれのチェックや内容のレビューなど、クリエイターの執筆体験を向上させるこの機能は、どのようにして生まれたのでしょうか。 今回は、開発を担当したデザイナーの北島さんとPMの中村さんにインタビューを行いました。ユーザーヒアリングを軸にした開発プロセスや、文章を校正する機能への深いこだわりなど、リリースまでの舞台裏を聞いてきました。 クリエイターの声を起点に。AIアシスタント刷新までの道のり——まずはお二人

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検索に「情緒」は必要か|「検索らしさ」を捨てた観光UIの挑戦

こんにちは、LINEヤフーDESIGN編集部のSHIMIZUです。 Yahoo!検索では、日々膨大なユーザーの「知りたい」に応えるため、情報の精度やスピードを追求しています。しかし、こと「観光」という領域においては、正しい情報の先にある「そこへ行ってみたい」という心の動きこそが、検索体験のゴールになるはずです。 この記事でご紹介するのは、その「正しさ」の先にある感情をどう設計するかという問いです。観光領域のファーストビュー刷新に挑んだ背景と舞台裏を、担当デザイナーの酒井

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デザインオプス 記事まとめ

デザインオプスなどの記事をまとめていくマガジンです。noteではプロダクトデザイナーを募集しています→https://open.talentio.com/r/1/c/note/pages/117398

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うまく回すの、やめました。── 会議を「話す場」から「つくる場」へ

こんにちは、CXS(Culture eXperience Supporting)DivisionのTatsu.です。私たちはLINEヤフーのデザインカルチャーを発展させ、より良いモノづくり環境を整える“DesignOps(Design Operations)”の領域を担当しています。 DesignOpsという役割を担っていると、つい新しいツールの導入や革新的なプロセス改善などに目が向きがちです。しかし、日々向き合う中で痛感するのは、「会議の質」や「意思決定のプロセス」といっ

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AI時代になぜプロダクトデザイナーを大幅に増員するのか

この記事をベースにしたイベントを実施します!(2026/7/6)はじめにAIで効率化が進む中で、デザイナーの体制はどうあるのが適切なのか。 そうした議論が多くなされています。少なくとも、デザインやデザイナーを取り巻く状況に、AIが大きな変化をもたらすことは間違いありません。 けれどもタイミーでは、2027年10月末までにプロダクトデザイナーを大幅に増員することを決めました。他のプロダクト職種も同様に、大幅な組織拡大を予定しています。 前回の「AI時代のデザイン組織の課題

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noteはなぜ、シンプルであり続けられるのか

今日お話しするテーマは、「noteはなぜ、シンプルであり続けられるのか」 わたしはnoteの中で、プロダクトの設計や体験づくりに関わる仕事をしています。今日はその立場から、日々の業務の中で、どんなことを考え判断しているのかを、お話しします。 かんたんに自己紹介をさせてください。 note株式会社 デザイナーの森口です。デザイン基盤チームのリーダーもしています。toC系プロダクトを中心に、グロース施策やデザインの仕組みづくりに取り組んできました。事業会社のデザイナーとして

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たった一人で走り続けてきたデザイナーが、チームを率いる存在になるまで

プロダクトのデザインから、PR、イベントなどのコミュニケーションデザインまで。TAIANのデザインチームが手がける仕事はとても幅広いものです。スピードとクオリティを同時に実現するデザインチームが本格的に立ち上がったのは、ここ半年くらいのこと。。それまでたった一人の馬力で走り続けてきたデザイナーがどのようにチームをつくり、TAIANらしいデザインを形にしてきたのでしょうか。デザインチームを情熱的に牽引する橋本さんと、チーム立ち上げの支援を行った花塚さんにお話を聞きました。 営

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デザインシステム 記事まとめ

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速く・堅牢なデザインシステムを構築するための、 MUI ベース運用のススメ

こんにちは!カミナシのプロダクトデザイナーの三澤です🚶‍♂️ プロダクトが成長すると、必ずと言っていいほど「デザインシステムをどう構築・運用するか」という壁に直面するかと思います。 そこで今回は、 強力な UI コンポーネントライブラリである MUI(Material UI)のベースを活かした爆速の立ち上げと、出来上がったデザインシステムを「デザイン基盤チーム」という新生チームで運用している話をご紹介します。 そもそもなぜ、MUI をカスタマイズして使っているのかなぜ独自

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AIにも人にも効く、情報の地盤固め (リンクアンドモチベーション)

こんにちは、株式会社ston.のデザイナー、沢登です。 連日のようにAI×デザインの話題が流れてきます。個人でバイブコーディングしてプロダクトを作れる時代になった。それはすごいことだと思います。でも、すでに動いているプロダクトの中で、複数人がコラボレーションしながらAIでデザインの質やスピードを上げていく話は、まだまだ少ない気がしています。 日々のデザイン業務は、AIや自動化とはまだ距離がある。そう感じている人の方が多いんじゃないでしょうか。 今回は、お手伝いを始めて半

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Claude Codeに特化したデザインシステムを作って工夫したこと

こんにちは、坪田です。 前回のClaude記事で触れた、Claude CodeやAI最適化したデザインシステムを作ってみたのでまとめです。 Claude Codeが生成するUIの品質が安定しない課題最初の頃は、何か作っても 「いかにもAIが作りました」感のあるデザインで生成されてしまう ストレスがあって、例えば、コンポーネントに強めのシャドウをかけたり、カードUIの上部に強めのカラーバーを付けたりしてイマイチだった。 「いい感じに」とか「シンプルに」と指示してもダメで、A

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「デザイナーのためのコンポーネント設計論」を無料公開しました + タイミーではどうしているか

こんにちは、タイミーの横田です。 デザインシステムのコンポーネント設計について、これまでさまざまな現場で議論してきた内容をまとめ、ZennでBookとして公開しました。本文は10万字以上、図は70点以上で、技術書1冊分のボリュームです。 Zenn Book GitHub https://github.com/yasuhiro-y/component-design-guide-for-designers/blob/main/books/b62994c6b0b1e9/_c

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デザインとAI活用 記事まとめ

デザインとAI活用などの記事をまとめていくマガジンです。noteではプロダクトデザイナーを募集しています→https://open.talentio.com/r/1/c/note/pages/117398

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スクショと録画を整えてシェアできるMacアプリ「ScreenTune」をリリースしました

ScreenTuneというmacOSアプリをリリースしました🎉 スクリーンショットやスクリーン録画ができ、日々の共有から、SNSのシェアなどに使える画像や動画を簡単に作成できるツールです。 個人開発のプロダクトとして、デザイン、実装、その他諸々一人で取り組みました。 この記事では、ScreenTuneをなぜ作ったのか、何を大事にしてリリースまで持っていったのかを書いてみようと思います。 2026年6月9日追記 : このアプリをつくるまでに使ったツールやサービス、制作ロ

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AIを活用してデザインする。パソコン教室 for designersを開催しました!

デザイナーがフロントエンドの基礎知識とAIの活用方法を学び、制作スピードの向上を目指す「パソコン教室 for designers」を開催しました。 社内のデザイナーを対象に、フロントエンドエンジニアの世界を1日かけて体験するワークショップです。 デザインエンジニアのusuiさんが講師となり、全体のカリキュラムを設計しています。 🛠 第1回:フロントエンド環境を作ろう  terminal, gitの理解。開発に必要な道具を揃える。 🧩 第2回:paletteが動くMoc

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AIエージェントで始めるFigmaデザイン

2026年3月24日にFigmaがエージェント向けにキャンバスを開放しました。AIエージェントがFigma上のフレームやコンポーネント、変数を直接作成・編集できる機能のベータ版です。 同時に発表されたのがMCPサーバーと「Skills」です。MCPサーバーはエージェントとFigmaファイルの双方向接続を担い、Skillsはマークダウン形式で書くエージェント向けの指示書にあたります。対応ツールにはClaude Code、OpenAI Codex、Cursor、Copilot

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「vibe design」は、デザイナーの仕事をどう変えるのか

はじめに:ついにデザインの番が来たvibe codingという言葉が浸透し、エンジニアリングの世界では「自然言語でコードを書く」が当たり前になりつつあります。 そしてついに、デザインの世界にもその波が来ました。 Google Labsが提供するデザインツール「Stitch」が大幅にアップデートし、「vibe design」というコンセプトを正式に打ち出しました。自然言語から高品質なUIデザインを生成し、反復し、コラボレーションできる——AIネイティブなデザインキャンバスへの

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コミュニケーションデザイン 記事まとめ

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KOWRO社の名付け、ロゴ制作の話

こんにちは、kiyoeshiです。 私がこれまで所属していたAlgomaticは3社体制へ移行し、BtoC事業を中心とする新会社「株式会社KOWRO(コヲロ)」が設立されました。それに伴い、私は2026年6月1日付でKOWRO所属になりました✌️ 代表は原田 祐二さんです。原田さんは関西弁で "おもろいビジネス" を考えるのが好きなエネルギッシュな方です。逆に、アニメとか漫画とか、それ以外のことはびっくりするほど知らなかったりします。でも知らないからこそ、純粋でエッジの効い

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日本語がキレイに見えて扱いやすい、ブラウザで動くフォントプレビューツールを作ってみた

こんにちは。yuki930です。 デザインする時、フォントをどうやって選んでいますか? 私はまず自分のマシンに入っているフォントをざっと見て、イメージに合う書体を決めてから進めたい派です。 なので、使うデザインツール問わず使えるブラウザベースのフォントビューワーが好きです。 ブラウザベースのフォントビューワーというのはすでに世の中にあるんですが、海外のものが多く、和文を組むときに大事な palt(プロポーショナルメトリクス)がオンになっていないものが多いのが気になってい

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AIでスライドを生成したら、色もフォントも全部違って困った—ので仕組みから考えてみた話

最近はスライドを自動生成してくれるAIツールも増えてきましたが、デザインが自社のトンマナと合わなくて困ることも多々。 また、画像での生成だった場合、一部だけ変更したいといったことが難しく修正も一苦労です。 そのあたりを解決したく、自社のブランドガイドラインを組み込んだ仕組みが作れないかな?と思い、チャレンジしてみました! この記事内で使っているスライド画像は、この仕組みで生成したものを微調整して使っています。 で、できたのがこちらです Claude Code 上で

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【Spectrum Tokyo Festival 2026】ブース出展の​裏側と​体験デザインの​プロセス

こんにちは。​株式会社エス・エム・エスで​コミュニケーションデザイナーを​している​高澤です。​ 先日​公開した​Spectrum Tokyoの​振り返り記事に​続き、​今回は​「ブース出展の​裏側」に​フォーカスして、​私たちが​取り組んだ​プロセスを​詳しく​お伝えします。​ この​記事は、​特に​以下のような​方に​向けて​分かりやすく​まとめました。​ 初めての​ブース出展が​決まったが何から​手を​つければ​いいか​分からない​方​ ブース出展で​実際に​どの

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アクセシビリティ 記事まとめ

アクセシビリティなどの記事をまとめていくマガジンです。noteではプロダクトデザイナーを募集しています→https://open.talentio.com/r/1/c/note/pages/117398

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チーム全員でアクセシビリティ / ユーザビリティを確保したデザインを安定的に生み出すFigma Widget開発の舞台裏

こんにちは!クラウドサインのプロダクトデザイナー つっきょです。 私は普段、クラウドサインの新機能開発やデザインシステムの構築、ウェブアクセシビリティの改善などに取り組んでいます。 先日、「Design Checklist」というFigma Widgetを公開しました!🎉 デジタルプロダクトの品質管理を効率化し、アクセシブルで使いやすいデザインの実現をサポートするウィジェットです。 ➡️ Design Checklist (Figma Widgetのページに遷移します)

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🤔 アクセシビリティは、どうリサーチに取り入れる?─ 多様なユーザーを起点に

UXデザインやプロダクトづくりに関わっていると、一度は 「アクセシビリティって、リサーチにどう組み込めばいいんだろう?」🤔 と感じたことがあるのではないでしょうか。 私自身、以前に脳性麻痺のある方々のためのウェブサイト/リソース集の制作に携わった際、まさにその問いにぶつかりました。 🧑‍🦽 脳性麻痺のあるユーザーをどうやってリクルートすればいいのか。 🛠️ どんなツールなら無理なく使ってもらえるのか。 💬 失礼にならないコミュニケーションとは何か。 🎨 プロトタイプ

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アクセシビリティでつながるせかい

この記事は「アクセシビリティ Advent Calendar 2025」13日目の記事です。 アクセシビリティカンファレンス福岡 2025から1週間経ちました。まだ夢のようで、でもちょっとだけ、いやとても、私のアクセシビリティとの関係が前進した気がしています。登壇して改めて思ったこと、アクセシビリティと向き合う中で思ったこと、自分がどんなことをやってきたか、など、書きます。 つながるひろがるアクセシビリティまずはいつも一緒にお仕事をしたり、遊んだり、私に関わってくれる方た

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アクセシビリティやっていき活動報告2025

この記事はAdventar アクセシビリティ Advent Calendar 2025の12月11日の記事です。 株式会社ハタフルでフロントエンドエンジニアを務めている yshimizu と申します。 昨年までは同社の運営するWebデザイナー養成スクール「ハタフルアカデミー」で講師を務めていましたが、今年からカリキュラムや運営体制が変わり、一介のエンジニアに戻ることとなりました。アクセシビリティに関する講義もなくなってしまったので、少し残念ですね。 2025年の振り返り昨

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