note DESIGN@note__designJul 24AIで作る速度が上がったのに、チームではなぜか手が止まる。 12時間ハッカソンで見えたのは、速くなるほど「何を作るか」「これでいいか」の判断が渋滞するという構造でした。DesignOps担当の気づきです。 AIは、問題を消さない。ただ別の場所に押し出すだけ @lydesign_jp AIは、問題を消さない。ただ"別の場所"に押し出すだけ ── 12時間ハッカソンの気づき|LINEヤフーDESIGN 公式noteFrom lydesign.jp1355
note DESIGN@note__designJul 23「UI/UXデザイナー」という肩書きは、海外ではどう読み替えられるのか。 カナダでの就活を通して、ProductやUX、UI Designerの違いと、JuniorからPrincipalまでのレベル感を、求人の実感から整理しています。 北米のデザイナーの肩書をまとめてみた @satomi_ux_ca 北米のデザイナーの肩書をまとめてみた|satomi|デザイナー🇨🇦From note.com1547
note DESIGN@note__designJul 23デザインした画面が、そのまま世に出るアプリになるとしたら。 UIデザイナーがAIコーディングで読書アプリを一人でリリース。App Store審査の壁や、実装で見えた設計の学びが語られています。 UIデザイナーが自分でiOSアプリをリリースして学べたこと4つ @akane___UI UIデザイナーが自分でiOSアプリをリリースしてみて、学べたこと4つ|akaneFrom note.com18988
note DESIGN@note__designJul 17生成した"それっぽい画面"は、本番品質へ寄せるほど手間がかさみます。 再現をやめ、本番コードがある場所で作る。試行錯誤の変遷とLo-fi/Hi-fiの分け方まで綴られます。 AIデザインの"再現"をやめて、本番コードでプロトタイプすることにした @sota_mikami note.comAIデザインの"再現"をやめて、本番コードでプロトタイプすることにした|三上蒼太 / Sota Mikamiこんにちは、株式会社mikanで学校・塾向け事業でPM, デザイン, AI×コンテンツなどの取り組みをしている三上蒼太(@sota_mikami)です。育休中です。 以前、「開発スピードを上げたくてClaude Code中心のデザイン環境を組んでみた」という記事を書きました。 この記事を書いたときから数ヶ月たち、実際に運用する中でいくつかの課題にぶつかり、何度かアプローチを作り替えました。...1552
note DESIGN@note__designJul 16AIにUIを任せると速い。でも次第に、決めた色やフォントが崩れる——そんな覚えはないでしょうか。 デザインシステムを「読む資料」から「検査されながら書かれる仕組み」へ。資産と機構に分けて、捉え直します。 AIエージェント時代のデザインシステムを再定義する @kyota note.comAIエージェント時代のデザインシステムを再定義する|こんの最近、FigmaよりClaude Codeでデザインを作る時間のほうがめっきり長くなってきました。 AIにUIを作らせると、たしかにめちゃ速いんですよね。 ただ、しばらく使っていると、みんな同じ壁にぶつかります。速さと引き換えに、デザインの一貫性が崩れていくという壁です。 グラデーションを使わないはずの画面にグラデーションが混ざったり、決めていたフォントウェイトから外れたり。一つひとつは小さ...7830