どうもこんにちは、mudai.logです。 「道具は、使ってみて初めてその本当の姿が見える」 前回の記事で「買ってめっちゃ良かった」と書きましたが、あれから3ヶ月以上が経ちました。コメント欄に「3ヶ月後の感想が知りたい、買う予定です」というメッセージをいただいたので、今日はその質問に正直にお答えしていきます。 結論から言います。不満なく使えています。いい買い物でした。 3ヶ月で「日常」になったモニター正直に書きます。40インチという大きさ、最初は本当に戸惑いました。「
いいカメラといいキーボードは生活を豊かにします こんにちは、mudai.logです。 いいキーボード、買っちゃいました 開封付属品 本体
こんにちは、mudai.logです。 早いことにもう3月ですね、モニターも変わったので2026年デスク環境の最適化の履歴としてお届けします ではレッツゴー! ※All photo shot with Fujifilm 100VI, SOOC 2026/03/01のデスク環境昇降デスク | ErGear 当たり前の存在すぎて前回紹介し忘れていたアイテム 2年前に購入。横幅140cmあるので広々使える。 有名ブランドの半額以下で買える、弟が先に使ってたので心配少なめで購入
前回柏に立ち寄った時に、無印良品でトラベル目的でショルダーバッグを購入しました。台湾出張の際にとても役に立ったので紹介したいと思います。 写真で紹介:Sony a6700+SIGMA 18-50mm F2.8 で撮影 写真で紹介:Fujifilm X100VIで撮影 使った感想:海外出張で使ってみた
どうもこんにちは、mudaiです。 突然ですが、Peter McKinnonとMatti Haapoja動画見ましたか? 僕はこの動画を見て、思わず「うっ……」と声が出てしまいました。 これです タイトルは『iPhone is not a real camera(iPhoneは本物のカメラじゃない)』。 動画の中でPeterは、「iPhoneへの過度な依存」を断ち切って、家中にあるレンズやカメラといった自分の資産を、もう一度積極的に活用するんだという決意を語っています。
↑の続編をお届けします。 どうもmudaiです。 機内の旅をお送りします All photo shot with Fujifilm 100VI, SOOC あいにくの曇り空だが、台北盆地の冬はいつもこんな感じ 次回、台北散策します!
1月は国内線で九州、今度は国際線で台湾、 出張で立ち寄った羽田空港を、余暇の時間でちょっと散歩してみました All photo shot with Fujifilm 100VI, SOOC X100VIは旅行に持って行くのに最適 撮ってて楽しいです では行ってきます、っと
用事で立ち寄った柏駅周辺を、ちょっと散歩してみました All photo shot with Fujifilm 100VI, SOOC
僕が行ったAIとの試行錯誤の記録
仕組みを作った。完璧だと思った。 週末、愛用しているノートアプリObsidianとCodex, Antigravityを連携させ、理想の「秘書ワークフロー」を組み上げた。 やりたかったことはシンプルだ。毎朝の日記(ジャーナル)に書き出したToDoを、AIが自動でプロジェクト管理ボードに同期してくれる。完了したタスクは、逆に日記側へ書き戻される双方向の同期システム。 「これで情報が散乱する不安から解放される。ダッシュボードを開けば、今日やるべきことが全て見える」——そう信じ
みなさんこんにちは、IDEとはIntegrated Development Environment(統合開発環境)ということらしいです。 どうも、mudaiです。 これまで「AIをいかに無料で使い倒すか」を日々研究し、ネットの海をさまよってきましたが……ついに、課金しました。 結論から言うと、もっと早く課金しておけばよかったです。 今日は、非エンジニアの私が試行錯誤の末にたどり着いた、「喋るだけでタスクが整理される自作ジャーナリングシステム」についてお話しします。 で
前置きこの記事で分かること ローカルLLM導入の具体的な手順: LM Studioを使った詳細なセットアップ方法 ObsidianとローカルLLMの連携: Smart Composerプラグインを使った環境構築 API課金の心配なし: 無料で何度でも生成AIを試せる環境の作り方 M4 Mac miniでの動作実感: Gemma 3の各モデル(1B, 4B, 12B)の使い分けのコツ 実装手順ステップ1: LM Studioをインストール Mac環境では、Lamaか
日本でも無料で使える!Google Labsの新しい画像生成AI「Whisk」がめちゃくちゃ面白い! シンプルな操作で、A + B + C という組み合わせからユニークな画像を作り出せる。文字でプロンプトを打ってもよし、写真をアップロードしてもよし。無限の組み合わせが可能で、まるで『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(ティアキン)』のゾナウギアを組み合わせるような感覚。気づけば時間が溶けること間違いなし! 百聞は一見にしかず。実際に僕が作った作品を見てみよう 1