メインコンテンツへスキップ
Image
 

マガジン一覧

Ruby開発 おるびーの突撃社員インタビュー

株式会社Ruby開発の個性的なエンジニアたちを紹介しています。

Image

#13 おるびーの突撃社員インタビュー

こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、東京オフィスで活躍している社員のご紹介です。 – Iさんは元々カナミックネットワークの社員で、Ruby開発へ転籍してきたんですよね。転籍された一番の理由は何だったのでしょうか? 一番の理由は、エンジニアとしてのコアスキルであるコーディングの密度を圧倒的に高めたいと考えたからです。 カナミックネットワーク(以下、KNと略す)では、要件定義から保守まで一貫して携わり、システム開発全体の流れを俯瞰して理解する貴

2
Image

#12 おるびーの突撃社員インタビュー

こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、福岡オフィスで活躍している社員のご紹介です。 - Kさんは2025年10月に中途で入社されたんですよね。Ruby開発に入社される前は、どのようなお仕事をしていたんですか? IT人材派遣の会社で勤務していました。派遣先の業務としては、クラウド製品のテクニカルサポートや設計・構築作業に携わっていました。その他に、わずかな期間ですがキッティングも担当したこともありました。 - 技術系のお仕事をされていたんです

3
Image

#11 おるびーの突撃社員インタビュー

こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、大阪オフィスで活躍している社員のご紹介です。 - Wさんは5歳の息子さんがいらっしゃる「パパエンジニア」とお聞きしました。かなりわんぱくで元気とのことですが、最近の息子さんとのほっこりするエピソードは何かありますか? 最近、息子は『最強王図鑑』に夢中になっています 。先日も、全14冊の図鑑を器用に2列に並べながら、「パパ見て、7足す7は14だよ!」と得意げに教えてくれました。日々成長していく姿を間近で見ら

4
Image

#10 おるびーの突撃社員インタビュー

こんにちは、Ruby開発のマスコットキャラのおるびーです! 今回は、今期から新しくサブセクションマネージャーに昇格したベテラン社員のご紹介です。 - 2025年10月からサブセクションマネージャーにご昇格されました、おめでとうございます!マネージャーに昇格して、何か取り組みたいことや考えていることはありますか? ありがとうございます。サブセクションマネージャーとしては、「会社の雰囲気づくり」に貢献したいと考えています。「会社の雰囲気」って、色々な要素が複雑に絡み合ってでき

8
もっとみる

株式会社Ruby開発 技術ブログ

株式会社Ruby開発の技術ブログです。RubyやRuby on Railsを中心にいろいろな技術情報を提供します。

Image

Playwrightにふれる−スクレイピングとUI操作シミュレーション

株式会社Ruby開発でエンジニアをしているWです。 以前、社内の勉強会で先輩がPlaywrightについて発表されており、興味を持ちました。 本記事では、Playwrightの概要から基本的な使い方までを、手を動かしながら調べた内容をまとめています。 PlaywrightとはPlaywrightとは、Microsoftが開発したブラウザ操作を自動化するためのオープンソースのNode.jsライブラリです。Webアプリのテストやスクレイピングに使うことが可能です。 Chrome

2
Image

システムスペックでplaywrightドライバとcupriteドライバを比較してみる

株式会社Ruby開発でエンジニアをしているWです。 前回の記事ではPlaywrightの基本的な使い方について解説しました。 今回はその続編として、Playwrightを実際のRailsアプリケーションに導入し、システムスペックのドライバとして使ってみた所感をまとめています。 はじめにRails7.1からはシステムスペックでPlaywrightがサポートされるようになっています。 必要なGemを導入すれば、テストドライバを`rack_test`から`selenium_chr

1
Image

kiro 概要を簡単に調べてみる

kiroとはエージェント型IDE ( vs code fork ) AI による開発の曖昧さを解消し、意図通りのアプリケーション作成を目的とする (意訳) install公式サイトより installer を DL。 login accountGitHub Google AWS Builder ID AWS IAM Identity Center 上記いずれかを用いる。 AWSアカウントは不要。 対応プログラミング言語PythonJavaJavaScriptT

2
Image

るりまにPull Requestを送る GitHub Codespaces編

こんにちは、Ruby開発でエンジニアをしている関口です。 Ruby開発では月に数回社内勉強会があり、業務で得た知見や興味がある技術などについて自由にアウトプットできる機会があります。最近の勉強会で先輩の@znzさんがGitHub Codespacesでるりま(Rubyリファレンスマニュアル)のHTMLなどをビルドする方法について発表をされていました。 GitHub Codespacesはブラウザ上でVSCodeを動かせるようなGitHubのサービスです。「るりまに誤字などを

1
もっとみる