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大学生・次世代の活躍
ライフイズテックでメンターとして活躍する大学生や、社会を変える次世代の活躍をまとめています

Google Geminiと就活に挑む。AIとともに“自分”と向き合う、新しいキャリアのかたち【大学生向け就活講座「AI Career Journey」レポート】
2025年6月30日、ライフイズテックは、大学生を対象とした新たな就活支援講座「AI Career Journey」をスタートしました。 本講座は、Googleの生成AI「Gemini」を活用しながら、自己分析・企業研究・エントリーシート作成といった一連の就活プロセスを一気通貫で体験できるプログラムです。 初回には現役大学生・大学院生30名が参加し、生成AIを実際に使いながら、自分の価値観や志向と向き合いました。 本記事では、その様子をレポートします! 「AI Caree
Life is Tech ! JAM 2025 U18
2025年7月30日(水)に開催した教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」。 登壇した7組のプレゼンテーションをまとめました。

枠を超え、枠ごとつくる——世界一を目指す高校生F1チーム「Hayabusa Racing」【Life is Tech ! JAM 2025 U18】
2025年7月30日(水)、夏休みの東京に、未来を切り拓く中高生たちが集結しました。 教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」のテーマは「次世代を担うU18」。デジタル、クリエイティブ、テクノロジー……多様なフィールドで挑戦を続ける彼らが、それぞれの“今”と“これから”を語り合いました。 そのステージに立ったのは、CHANGE HOLDINGS Hayabusa Racingのプロジェクトマネージャー・山藤緑夏さんと、マーケティングマネージャー

未来は「自分でつくる」もの。発明家・山根康輔さんが語る、創造の原点【Life is Tech ! JAM 2025 U18】
2025年7月30日(水)、夏休みの東京に、未来を切り拓く中高生たちが集結しました。教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」のテーマは「次世代を担うU18」。デジタル、クリエイティブ、テクノロジー……多様なフィールドで挑戦を続ける彼らが、それぞれの“今”と“これから”を語り合いました。 「オムクロタイヤ」や「スクリュータイヤ」といった独自の発明で注目を集め、「全日本学生児童発明くふう展」で最高位の恩賜記念賞をはじめとする賞を受賞した、山口松風館

「なにかを創るということは」——“幸せを哲学する中学生創作家”田島ちひろさん【Life is Tech ! JAM 2025 U18】
2025年7月30日(水)、夏休みの東京に、未来を切り拓く中高生たちが集結しました。 教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」のテーマは「次世代を担うU18」。デジタル、クリエイティブ、テクノロジー……多様なフィールドで挑戦を続ける彼らが、それぞれの“今”と“これから”を語り合いました。 今回ご紹介するのは、これまでにボードゲームジャパンカップ・ジュニアクリエイター部門で大賞や入賞を受賞。さらにGoogleキッズAIプログラミングコンテスト優秀

中高生だけで創るCG映像作品の壮大な世界 — ESE-Studio代表・久野恵吾さんが語る『未来中学』制作の舞台裏【Life is Tech ! JAM 2025 U18】
2025年7月30日(水)、夏休みの東京に、未来を切り拓く中高生たちが集結しました。 教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」のテーマは「次世代を担うU18」。デジタル、クリエイティブ、テクノロジー……多様なフィールドで挑戦を続ける彼らが、それぞれの“今”と“これから”を語り合いました。 今回、レポートするのは愛知県立半田高等学校2年生の久野恵吾さん(@K5_eseese)のプレゼンテーション。宇宙を舞台にした圧倒的なスケールと緻密な映像表現で
中高生の活躍
ライフイズテック スクールやキャンプに通う中高生や、プログラミング学習用教材「ライフイズテックレッスン」を活用してデジタルのものづくりに挑戦する中高生へのインタビューをまとめています。

“引っ張る力”と“押す力”が未来を動かす——アプリ甲子園優勝・伊藤璃乃さん【Life is Tech ! JAM 2025 U18】
2025年7月30日(水)、夏休みの東京に、未来を切り拓く中高生たちが集結しました。 教育イベント「Life is Tech ! JAM 2025 U18」のテーマは「次世代を担うU18」。デジタル、クリエイティブ、テクノロジー……多様なフィールドで挑戦を続ける彼らが、それぞれの“今”と“これから”を語り合いました。 ステージに立ったのは、アプリ甲子園2024で優勝を果たした高校生エンジニア・伊藤璃乃さん。 iOSアプリの開発を始めてわずか半年で栄冠を手にしたというエピソー

「学びの掛け算」で未来を拓く──N高生徒会長・大杉優宙さんが語る、ライフイズテック スクールとの両立が育んだ“視点の変化”
今や多くの中高生が学びの選択肢として注目している、通信制高校「N高等学校」。その自由なスタイルや多様なプログラムによって、学校の外でも自分の興味を広げていく生徒が増えています。 今回お話を聞いたのは、N高の生徒会長として活躍しながら、ライフイズテック スクールでも学び続けている高校3年生・大杉優宙さん。学校とスクール、ふたつの学びをどのように重ねてきたのか。そして、その経験がどんな視点や変化をもたらしたのか伺いました。 【プロフィール】 大杉 優宙(おおすぎ・ゆう)さん
ライフイズテック「情報 I 」授業事例
ライフイズテックでは、授業の導入や動機づけ、プログラミング演習の進め方など実際の授業の内容や進行方法について詳しくご紹介いただく「情報 I 」授業研究会を定期開催しています。 noteでは、先生たちによる授業ツールの活用アイデアが満載の実践事例を連載していきます。
イベントレポート
ライフイズテックで開催されたイベントやキャンプのレポート記事をまとめています

江崎グリコ様主催「Innovator Creation Camp the 3rd」におけるデジタルスキルワークショップ開催レポート
江崎グリコ株式会社で2022年より、次世代の人材育成の一環として毎年開催されている「Innovator Creation Camp(ICC)」。その第3回が2024年7月25日(木)・26日(金)に開催され、ライフイズテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:水野 雄介)も共催として参画しました。 2日目のプログラムの一つとして、デジタルスキルワークショップ「digital creation体験」を実施しましたので、そのレポートをお届けいたします。 当日は、江崎グ
Life is Tech ! JAM 2024 開催レポート
「世界を変える力を、すべての人に。」 ライフイズテックでは、2024年6月に次世代イノベーターが育ち活躍し、人と社会を豊かにする、次世代躍動社会づくりを目的とした教育カンファレンス「Life is Tech ! JAM 2024」を開催。ゲストには、東京大学 藤井輝夫総長やメディアアーティスト・筑波大学准教授の落合陽一氏、SHOWROOM株式会社 代表取締役社長 前田裕二氏、品川女子学院 漆紫穂子理事長をお迎えしたほか、起業家や次世代躍動企業の代表者、官民のキーマンにも登壇いただきました。 その模様をレポートします。 ※講演者の肩書きは講演時のものです

次世代に続く組織づくりとは。DX人材育成に必要な視点|西口一希氏・岡島悦子氏・森田健氏・武子弘司氏【ライフイズテックJAMレポート】
ライフイズテックが2024年6月に開催した、次世代躍動社会づくりを目的とした教育カンファレンス「Life is Tech ! JAM 2024」。 今回は、「Life is Tech ! JAM 2024」から、西口 一希氏(Strategy Partners 代表取締役)、岡島 悦子氏(株式会社プロノバ 代表取締役社長、株式会社ユーグレナ 取締役 兼 指名報酬委員会委員長)、森田 健氏(NEC ピープル&カルチャー部門 カルチャー変革エバンジェリスト)武子 弘司氏(江崎グ

場所を越える教育革命を。デジタル教育が拓く地方創生の未来|今枝 宗一郎氏・細田 眞由美氏・田中 義恭氏・井上 貴至氏【ライフイズテックJAMレポート】
ライフイズテックが2024年6月に開催した、次世代躍動社会づくりを目的とした教育カンファレンス「Life is Tech ! JAM 2024」。 今回は、「Life is Tech ! JAM 2024」から、今枝 宗一郎氏(衆議院議員)、細田 眞由美氏(前さいたま市教育長)、田中 義恭氏(文部科学省 初等中等教育局 参事官)、井上 貴至氏(山形市副市長)に登壇いただいた「地方活性のキー、デジタル人材教育 ―未来を育む地方創生戦略」のセッションの模様をお届けします。 デ

生成AIが変える働き方と社会|小林 史明氏・広木 大地氏・橋本 善久氏・奥苑 佑治【ライフイズテックJAM2024レポート】
ライフイズテックが2024年6月に開催した、次世代躍動社会づくりを目的とした教育カンファレンス「Life is Tech ! JAM 2024」。 今回は、「Life is Tech ! JAM 2024」から、小林 史明氏(衆議院議員)、広木 大地氏(株式会社レクター代表取締役 日本CTO協会理事)、橋本 善久氏(株式会社時空テクノロジーズ 代表取締役 CEO)、奥苑 佑治(ライフイズテック株式会社 執行役員 CTO)が登壇した「生成AI×働き方、最新事例と未来」のセッシ
中高生向け講演会「未来を切り開くAIの授業」開催レポート
「Life is Tech ! サマーキャンプ2023」では、日本を代表するAI×データ界の識者・起業家による講演会を開催。 慶應義塾大学 教授・Zホールディングス株式会社 シニアストラテジスト 安宅和人氏のほか、東京大学 松尾豊教授、QuEra Computing 戦略顧問・元楽天CDO 北川拓也氏、株式会社PKSHA Technology 代表取締役 上野山勝也氏をお招きし、中高生に向けてAIをテーマにお話しいただきました。 その模様をレポートします。 ※講演者の肩書きは講演時のものです

「とてもエキサイティングな時代。これだ!と思ったものは信じてやっていく」松尾豊教授が中高生と語る「未来を切り開くAIの授業」(前編)
ライフイズテックがこの夏に開催した、日本を代表するAI×データ界の識者・起業家による中高生向け講演会「未来を切り開くAIの授業」。2日目は東京大学大学院工学系研究科/人工物工学研究センター松尾豊教授がゲストです。 講演後の質疑応答まで大いに盛り上がった本講義、松尾先生が語った「AI時代の未来の切り拓き方」とは? AIとの出会い:小学5年生からポケコンでプログラムを書いていた今日は、私がなぜAIを研究しているか、というところからお話ししたいと思います。 はじまりは単純なのです






















